JP2018077664A - 情報処理システム、情報処理装置、表示装置及びプログラム - Google Patents
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Abstract
Description
(実施の形態1)
図1は、情報処理システムの構成例を示す模式図である。本実施の形態では、商品に関する広告の配信を行うと共に、配信した広告の効果測定のためのデータ収集を行う情報処理システムを一例として説明を行う。情報処理システムは、情報処理装置1、施設側表示装置2、店舗側表示装置3、ユーザ端末4、店舗端末5、会計装置6等を含む。情報処理装置1、施設側表示装置2、店舗側表示装置3、及び店舗端末5は、インターネット等の外部ネットワークNを介して通信を行う。
制御部11はCPU(Central Processing Unit)、MPU(Micro-Processing Unit)等の演算処理装置を含み、サーバ1に係る種々の情報処理、制御処理等を行う。記憶部12はRAM(Random Access Memory)、ROM(Read Only Memory)等のメモリ素子を含み、制御部11が処理を実行するために必要なプログラムP又はデータ等を記憶している。また、記憶部12は、制御部11が演算処理を実行するために必要なデータ等を一時的に記憶する。通信部13は通信に関する処理を行うための処理回路等を含み、ネットワークNを介して施設サイネージ2、店舗サイネージ3等と情報の送受信を行う。
また、本実施の形態においてサーバ1は上記の構成に限られず、例えば操作入力を受け付ける入力部、サーバ1に係る情報を表示する表示部、可搬型記憶媒体に記憶された情報を読み取る読取部等を含んでもよい。
制御部21はCPU、MPU等の演算処理装置を含み、記憶部22に記憶されたプログラムを読み出して実行することにより、施設サイネージ2に係る種々の情報処理、制御処理等を行う。記憶部22はRAM、ROM等のメモリ素子を含み、制御部21が処理を実行するために必要なプログラム又はデータ等を記憶している。また、記憶部22は、制御部21が演算処理を実行するために必要なデータ等を一時的に記憶する。通信部23はアンテナ及び通信処理回路等を含み、ネットワークNを介してサーバ1等と情報の送受信を行う。表示部24は液晶ディスプレイ又は有機EL(Electro Luminescence)ディスプレイ等の画面を有し、制御部21から与えられた画像を表示する。NFC通信部25は、アンテナ及び通信処理回路等を含み、ユーザ端末4が所定範囲内に位置する場合、ユーザ端末4と近距離無線通信を行う。なお、近距離無線通信に係る通信規格は特に限定されない。
制御部31はCPU、MPU等の演算処理装置を含み、記憶部32に記憶されたプログラムを読み出して実行することにより、店舗サイネージ3に係る種々の情報処理、制御処理等を行う。記憶部32はRAM、ROM等のメモリ素子を含み、制御部31が処理を実行するために必要なプログラム又はデータ等を記憶している。また、記憶部32は、制御部31が演算処理を実行するために必要なデータ等を一時的に記憶する。通信部33はアンテナ及び通信処理回路等を含み、ネットワークNを介してサーバ1等と情報の送受信を行う。投影部34は、上述の投射レンズ、光源、画像処理回路等を備え、表示面37に画像を投影する。
施設サイネージ2は、例えばオフィスのエントランス、エレベーターホール、エレベーター内、食堂、トイレ、休憩スペース等の共有空間に設置されている。例えば制御部21は、オフィスの業務時間中は業務に係る情報を表示部24に表示している。そして制御部21は、昼休み等の休憩時間になった場合に表示を切り替え、オフィス外の店舗において提供される商品の広告を表示する。具体的に制御部21は、休憩時間の開始時刻になった場合、サーバ1に広告の出力を要求する。例えば制御部21は、自装置を特定可能な施設IDを含む要求信号を生成し、サーバ1に送信する。
なお、サーバ1の制御部11は、施設サイネージ2からの要求に応じて出力した広告の出稿量、すなわち広告の表示回数を閲覧DB142に記憶しておく。
具体的には、制御部21は、NFC通信部25を介してユーザ端末4と近距離無線通信を行い、通信が成功したユーザ端末4に対して特典情報を配信する。NFC通信部25は、例えば施設サイネージ2の表示部24に係る表示画面脇に設けられており、スマートフォン等のユーザ端末4と近接可能となっている。広告を閲覧したユーザは、当該広告に係る商品に興味を持った場合、後述するクーポンを取得するためユーザ端末4をNFC通信部25に近づける。NFC通信部25から所定範囲内にユーザ端末4が位置する場合、制御部21はNFC通信部25によりユーザ端末4と通信を行う。
ここで、陳列棚の付近に来店者であるユーザがいないものとする。この場合、店舗サイネージ3の制御部31は、陳列棚に陳列されている商品の値札画像を表示面37に表示する。
制御部31は、自機が設けられている陳列棚へのユーザの接近を検出する。具体的には、制御部31はセンサ装置36によりユーザの接近を検出する。例えば図12Aに示すように、センサ装置36は陳列棚付近の天井に設置されており、店舗サイネージ3の入力部35に接続されている。センサ装置36は陳列棚の付近を撮像範囲として常時撮像を行い、画像認識により陳列棚に接近するユーザを認識する。これにより、制御部31はセンサ装置36によりユーザの接近を検出する。
また、店舗サイネージ3が表示するコンテンツは商品に関連するものだけでなく、例えば陳列棚を装飾演出するための画像等であってもよい。
図14左上に、店舗に設置された会計装置6の一例を図示している。例えば会計装置6は店舗の所定箇所に設置されており、商品の会計処理を行う。また、本実施の形態において会計装置6は所定の読取部61を有し、ユーザ端末4と近距離無線通信を行って特典情報(クーポン)を読み取る。なお、読取部61は会計装置6に接続された別装置として構成してもよい。特典情報を読み取った場合、会計装置6は特典情報に従って会計処理を行う。会計装置6は、特典情報の使用履歴を含む商品の購買履歴を店舗端末5に転送する。店舗端末5は、会計装置6から転送された商品の購買履歴を記憶する。
施設サイネージ2の制御部21は、例えば施設サイネージ2の設置場所に係る施設がオフィスである場合、業務時間中はオフィス業務に係る情報を表示部24に表示している。制御部21は、当該オフィスの休憩時間の開始時刻になったか否かを判定する(ステップS11)。休憩時間の開始時刻になっていないと判定した場合(S11:NO)、制御部21は処理を待機する。休憩時間の開始時刻になったと判定した場合(S11:YES)、制御部21は、施設に設置された施設サイネージ2に、当該施設外の店舗で提供される商品の広告の出力をサーバ1に要求する(ステップS12)。具体的に制御部21は、施設IDを含む要求信号を生成し、サーバ1に送信する。
サーバ1の制御部11は、商品DB143を参照し、陳列棚に陳列されている各商品の価格等を示す値段画像を生成し、各陳列棚の店舗サイネージ3に出力する(ステップS41)。具体的に制御部11は、陳列棚における各商品の陳列位置に応じて表示面37を複数の表示領域に分割し、各表示領域に商品の価格等を表示する合成画像を生成する。例えば制御部11は、各陳列棚の棚板上に陳列された各商品の陳列幅(横方向の列幅)について事前に入力を受け付け、各陳列幅に係る入力値を記憶しておく。制御部11は入力値を参照し、各表示領域の横幅を決定する。制御部11は、商品DB143に記憶されている各商品の陳列棚番号、棚板段数、列番号を参照し、同一の陳列棚における同一の棚板において、各列に陳列されている商品の値札を、列番号に従って並列的に表示する合成画像を生成する。制御部11は、生成した合成画像のデータを店舗サイネージ3に出力する。
店舗端末5は、会計装置6から商品の会計処理結果を取得する(ステップS81)。例えば店舗端末5は会計装置6とLANにより接続されており、会計装置6で会計処理が行われた場合、購入された商品の商品ID、数量、購入金額等に係る会計処理結果を自動取得する。店舗端末5は、当該処理結果に基づいてクーポンの使用有無を判別する(ステップS82)。店舗端末5は、クーポンの使用歴を含む、商品の購買履歴を記憶する(ステップS83)。
本実施の形態では、陳列棚付近に訪れたユーザのうち、施設サイネージ2で広告を閲覧した閲覧者を識別してデータ収集を行う形態について述べる。なお、実施の形態1と重複する内容については同一の符号を付して説明を省略する。
図19は、実施の形態2に係る店舗サイネージ3の構成例を示すブロック図である。本実施の形態に係る店舗サイネージ3の入力部35は、NFC通信装置38に接続されている。NFC通信装置38は、ユーザ端末4と近距離無線通信を行う通信装置であり、例えば陳列棚の棚板正面の側端部に設けられている。
制御部11は、複数の陳列商品に共通する共通コンテンツを商品DB143から読み出し、共通コンテンツに係る画像データを生成して店舗サイネージ3に出力する(ステップS201)。共通コンテンツは、複数の陳列商品に共通する当該商品の用途等を示す情報であり、例えば商品が食品である場合、複数の商品を用いたレシピ情報である。制御部11は、ユーザの接近位置に対応する陳列位置に陳列された商品に関し、当該商品の商品IDと対応付けられた共通コンテンツを商品DB143から読み出す。制御部11は、読み出した共通コンテンツに基づき、例えば料理レシピに係る画像データを生成し、店舗サイネージ3に出力する。
図24は、上述した形態のサーバ1の動作を示す機能ブロック図である。制御部11がプログラムPを実行することにより、サーバ1は以下のように動作する。出力部241は、施設の共有空間に設置された表示装置に、前記施設外の店舗で提供される商品に関する広告を出力する。取得部242は、該出力部241が出力した前記広告の閲覧履歴を示す閲覧情報を取得する。第2出力部243は、前記店舗に設置された陳列棚に設けられ、該陳列棚の棚板前端部に沿ってレール状に延設された表示面に画像を表示する第2表示装置に、前記商品に関連するコンテンツを出力する。第2取得部244は、前記店舗における来店者の購買活動に関する購買情報を取得する。記憶部245は、前記取得部242及び第2取得部244が取得した前記閲覧情報及び購買情報を記憶する。
11 制御部
12 記憶部
P プログラム
13 通信部
14 大容量記憶装置
141 広告DB
142 閲覧DB
143 商品DB
144 購買DB
2 施設サイネージ(施設側表示装置)
21 制御部
22 記憶部
23 通信部
24 表示部
25 NFC通信部
3 店舗サイネージ(店舗側表示装置)
31 制御部
32 記憶部
33 通信部
34 投影部
35 入力部
36 センサ装置
37 表示面
38 NFC通信装置
4 ユーザ端末
5 店舗端末
6 会計装置
Claims (10)
- 施設の共有空間に設置され、前記施設外の店舗で提供される商品に関する広告を表示する表示部と、
該表示部が表示した前記広告の閲覧履歴を示す閲覧情報を取得する取得部と、
前記店舗に設置された陳列棚に設けられ、該陳列棚の棚板前端部に沿ってレール状に延設された表示面に、前記商品に関連するコンテンツを表示する第2表示部と、
前記店舗における来店者の購買活動に関する購買情報を取得する第2取得部と、
前記取得部及び第2取得部が取得した前記閲覧情報及び購買情報を記憶する記憶部と
を備えることを特徴とする情報処理システム。 - 前記第2表示部は、前記陳列棚に陳列された複数の前記商品夫々の陳列位置に応じて、前記表示面を複数の表示領域に分割して前記商品夫々の前記コンテンツを表示する
ことを特徴とする請求項1に記載の情報処理システム。 - 前記第2取得部が取得した前記購買情報に基づき、前記陳列棚付近における前記来店者の購買活動が所定条件を満たすか否かを判定する判定部を備え、
前記所定条件を満たすと前記判定部が判定した場合、前記第2表示部は前記コンテンツを切り替える
ことを特徴とする請求項1又は請求項2に記載の情報処理システム。 - 前記陳列棚への来店者の接近を検出する接近検出部を備え、
前記判定部は、前記接近検出部が前記来店者の接近を検出したか否かを判定し、
前記来店者の接近を検出したと前記判定部が判定した場合、前記第2表示部は、前記来店者の接近位置に応じて前記コンテンツを切り替える
ことを特徴とする請求項3に記載の情報処理システム。 - 前記来店者が前記商品を把持する把持動作を検出する動作検出部を備え、
前記判定部は、前記動作検出部が前記把持動作を検出したか否かを判定し、
前記把持動作を検出したと前記判定部が判定した場合、前記第2表示部は、把持された前記商品に応じて前記コンテンツを切り替える
ことを特徴とする請求項3に記載の情報処理システム。 - 前記陳列棚に設けられており、前記来店者の端末装置と近距離通信を行う近距離通信部を備え、
前記第2取得部は、前記近距離通信部を介して前記端末装置の識別情報を取得する
ことを特徴とする請求項1〜請求項5のいずれか1項に記載の情報処理システム。 - 前記近距離通信部は、前記第2表示部が表示する前記コンテンツを前記端末装置に出力する
ことを特徴とする請求項6に記載の情報処理システム。 - 施設の共有空間に設置された表示装置に、前記施設外の店舗で提供される商品に関する広告を出力する出力部と、
該出力部が出力した前記広告の閲覧履歴を示す閲覧情報を取得する取得部と、
前記店舗に設置された陳列棚に設けられ、該陳列棚の棚板前端部に沿ってレール状に延設された表示面に画像を表示する第2表示装置に、前記商品に関連するコンテンツを出力する第2出力部と、
前記店舗における来店者の購買活動に関する購買情報を取得する第2取得部と、
前記取得部及び第2取得部が取得した前記閲覧情報及び購買情報を記憶する記憶部と
を備えることを特徴とする情報処理装置。 - 商品を提供する店舗に設置された陳列棚に設けられ、該陳列棚の棚板前端部に沿ってレール状に延設された表示面に、前記商品に関連するコンテンツを表示する表示部と、
前記陳列棚付近における来店者の購買活動に関する購買情報を取得する取得部と、
該取得部が取得した前記購買情報に基づき、前記来店者の購買活動が所定条件を満たすか否かを判定する判定部と
を備え、
前記所定条件を満たすと前記判定部が判定した場合、前記表示部は前記コンテンツを切り替える
ことを特徴とする表示装置。 - 施設の共有空間に設置された表示装置に、前記施設外の店舗で提供される商品に関する広告を出力し、
出力した前記広告の閲覧履歴を示す閲覧情報を取得し、
前記店舗に設置された陳列棚に設けられ、該陳列棚の棚板前端部に沿ってレール状に延設された表示面に画像を表示する第2表示装置に、前記商品に関連するコンテンツを出力し、
前記店舗における来店者の購買活動に関する購買情報を取得し、
取得した前記閲覧情報及び購買情報を記憶部に記憶する
処理をコンピュータに実行させることを特徴とするプログラム。
Priority Applications (1)
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| JP2016218838A JP2018077664A (ja) | 2016-11-09 | 2016-11-09 | 情報処理システム、情報処理装置、表示装置及びプログラム |
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|---|---|
| JP2018077664A true JP2018077664A (ja) | 2018-05-17 |
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