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JP2018060892A - ダイシングテープ - Google Patents

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JP2018060892A
JP2018060892A JP2016196538A JP2016196538A JP2018060892A JP 2018060892 A JP2018060892 A JP 2018060892A JP 2016196538 A JP2016196538 A JP 2016196538A JP 2016196538 A JP2016196538 A JP 2016196538A JP 2018060892 A JP2018060892 A JP 2018060892A
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JP
Japan
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semiconductor wafer
dicing
dicing tape
tape
grooves
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JP2016196538A
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English (en)
Inventor
大祐 藤原
Daisuke Fujiwara
大祐 藤原
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Toyota Motor Corp
Original Assignee
Toyota Motor Corp
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Publication date
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Abstract

【課題】ダイシングテープの材質を変更することなく所定のサイズよりも大きい切削屑が発生することを抑制すること。【解決手段】本発明にかかるダイシングテープ30は、ダイシングブレード70によって半導体ウェーハ50を切削する際に、半導体ウェーハ50を貼合することにより、半導体ウェーハ50を固定するダイシングテープである。半導体ウェーハ50を貼合する側の面には、ダイシングブレード70が半導体ウェーハ50を切削することにより形成される複数の第1の溝51を跨ぐように、複数の第2の溝31が形成されている。また、複数の第2の溝31の深さは、複数の第1の溝51より深く、複数の第2の溝31のピッチは、複数の第1の溝51のピッチよりも狭い。【選択図】図5

Description

本発明はダイシングテープに関する。
円盤状の半導体ウェーハを切り出してチップ化する方法として、ダイシングブレードを用いる場合がある。ダイシングブレードは薄い円盤状の工具であり、高速回転しながら半導体ウェーハを切削する。このとき、半導体ウェーハを精度よく切削するために、半導体ウェーハはダイシングテープに貼合される。ダイシングブレードは、ダイシングテープに貼合された半導体ウェーハを切削する際、ダイシングテープも切削する。このとき、ダイシングブレードの回転による摩擦熱によって、ダイシングテープは伸びて、ダイシングブレードに巻き上げられることがある。ダイシングテープがダイシングブレードに巻き上げられると、ひげ状の切削屑となり半導体に付着する。所定のサイズよりも大きい切削屑が半導体に付着した場合、半導体素子の回路に悪影響を及ぼすため製造歩留まりが低下する。
このような切削屑の発生を抑制するために、例えば、特許文献1に記載されたウェーハ加工用テープは、破断率の異なる2層以上の複数層を有している。すなわち、切削屑はダイシングブレードに巻き上げられた後、長く伸びる前に破断する。
特開2009−200076号公報
しかしながら、ダイシングテープの材質を変更する場合、半導体ウェーハに対する粘着力、半導体ウェーハに残留する成分、後工程における素子ピックアップ性などの各特性が変化する可能性がある。このような各特性が変化する可能性がある場合、これらの変化に対する評価を行う必要がある。また、評価を行った結果、新たな問題点が見つかる虞がある。
本発明は、このような課題を解決するためになされたものであり、ダイシングテープの材質を変更することなく所定のサイズよりも大きい切削屑が発生することを抑制するものである。
本発明にかかるダイシングテープは、ダイシングブレードによって半導体ウェーハを切削する際に、前記半導体ウェーハを貼合することにより、前記半導体ウェーハを固定するダイシングテープであって、前記半導体ウェーハを貼合する側の面には、前記ダイシングブレードが前記半導体ウェーハを切削することにより形成される複数の第1の溝を跨ぐように、複数の第2の溝が形成されており、前記複数の第2の溝の深さは、前記複数の第1の溝より深く、前記複数の第2の溝のピッチは、前記複数の第1の溝のピッチよりも狭い。
このような構成により、ダイシングブレードに巻き上げられる切削屑は、ダイシングブレードが形成する第1の溝よりも深い第2の溝において途切れることとなる。
本発明により、ダイシングテープの材質を変更することなく、所定のサイズよりも大きい切削屑が発生するのを抑制するものである。
実施の形態にかかるダイシングテープ30がフレーム10にセットされた状態を説明するための図である。 実施の形態にかかるダイシングテープ30に半導体ウェーハ50が貼合された状態を説明するための図である。 実施の形態にかかるダイシングテープ30に貼合された半導体ウェーハ50を切削する状態を説明するための図である。 実施の形態にかかるダイシングテープ30に形成された溝の断面図である。 実施の形態にかかるダイシングテープ30に形成された溝の断面図である。
実施の形態
以下、図面を参照して本発明の実施の形態について説明する。図1は、実施の形態にかかるダイシングテープ30がフレーム10にセットされた状態を説明するための図である。尚、図1には、方向を参照する目的でxyz座標が示されており、紙面の左右方向がx軸、紙面の上下方向がy軸、そして、紙面の鉛直方向がz軸となっている。図1のxyz座標系は図2〜図5に示す各xyz座標系と同じ方向を示している。つまり図1のz軸は、図2〜図5のz軸と共通した方向を示している。
フレーム10は半導体ウェーハを加工する際に、搬送や固定をするための基台となる。フレーム10は、ステンレス板等の剛性を有する金属板を材料とする中空円盤状の板である。ダイシングテープ30は、半導体ウェーハを切削して切り出す際に、半導体ウェーハを固定するための片面粘着テープである。ダイシングテープ30は、ポリ塩化ビニルやポリオレフィン等を主成分とする樹脂のベースフィルムの片面に粘着剤が塗布されている。ダイシングテープ30は、フレーム10に貼合される。
図1に示す例では、ダイシングテープ30は、フレーム10に対して、z軸マイナス側の面に貼合されている。すなわち、ダイシングテープの粘着面はz軸プラス方向側である。ダイシングテープ30は、z軸プラス方向の面側である粘着面側に、x軸及びy軸にそれぞれ平行な複数のテープ溝31が予め形成されている。本実施例の場合、テープ溝31のピッチは全てPtである。
続いて、図2を参照しながら、半導体ウェーハの設置について説明する。図2は、実施の形態にかかるダイシングテープ30に半導体ウェーハ50が貼合された状態を説明するための図である。半導体ウェーハ50は、円盤状にスライスされた後、エッチング加工等することにより半導体回路が形成されている。半導体ウェーハ50は、ダイシングテープ30に貼合された状態で切削される。半導体ウェーハ50は、切削されることにより、切り出されてチップ化される。
半導体ウェーハ50は、ダイシングテープ30に貼合される。図2に示す例では、ダイシングテープ30の粘着面はz軸プラス側である。よって、半導体ウェーハ50は、z軸プラス側の粘着面に貼合されている。換言すると、ダイシングテープ30のテープ溝31は、半導体ウェーハ50が貼合される側の面に形成されている。
次に、図3を参照しながら、半導体ウェーハ50を切削する状態を説明する。図3は、実施の形態にかかるダイシングテープ30に貼合された半導体ウェーハ50を切削する状態を説明するための図である。ダイシングテープ30に貼合された半導体ウェーハ50は、ダイシングブレード70により切削される。ダイシングブレード70は、図示しないダイシングソーに取り付けられている薄い円盤状の刃物である。ダイシングブレード70は、高速回転しながら半導体ウェーハ50を切削してチップサイズになるように切り出す。図3に示す例では、ダイシングブレード70によって切り出された後のサイズ、すなわちダイシングブレード70が切削するピッチはx軸方向y軸方向ともに切削ピッチPdである。また、図3に示す例では、太い実線はダイシングブレード70によって既に切削された切削溝51である。そして、ダイシングブレード70は、高速回転しながら方向72に進んでいる。
このとき、ダイシングブレード70は、半導体ウェーハ50を切削する際に、貼合しているダイシングテープ30の一部も併せて切削している。換言すると、ダイシングブレード70は、半導体ウェーハ50を切り出しながら、半導体ウェーハ50及びダイシングテープ30に切削溝51を形成している。また、半導体ウェーハ50は、ダイシングブレード70によって切削された後も、ダイシングテープ30に貼合されているため飛散することはない。
半導体ウェーハ50は、ダイシングブレード70による切削が完了すると、チップサイズに切り出される。そして、チップサイズに切り出された半導体ウェーハ50は、ダイシングテープ30から剥がされて次工程へと進み、最終的には半導体製品として加工される。
次に、図3のIIIAにおける断面である図4を参照しながら、ダイシングテープ30に形成される溝について説明する。図4は、実施の形態にかかるダイシングテープ30に形成された溝の断面図である。
まず、溝の深さについて説明する。ダイシングテープ30に予め形成されているテープ溝31の深さは、深さDtである。深さDtは、ダイシングテープの厚さ未満である。また、ダイシングブレード70は、半導体ウェーハ50及びダイシングテープ30を切削することにより切削溝51を形成する。ダイシングブレード70によって、ダイシングテープ30に形成される切削溝の深さは、深さDbである。深さDbは、テープ溝31の深さDtよりも浅い。具体例を挙げると、ダイシングテープの厚さが100マイクロメートルであり、テープ溝の深さDtは60マイクロメートルである場合、切削溝の深さDbは40マイクロメートルである。
次に溝のピッチについて説明する。ダイシングテープ30に予め形成されているテープ溝31のピッチは、ピッチPtである。また、ダイシングブレード70によって形成される切削溝51のピッチは、ピッチPbである。ピッチPbは、ダイシングブレード70によって切り出された後のチップサイズにより決まる。すなわち、ピッチPbは、チップサイズと、ダイシングブレード70の刃の厚さとを加えた寸法に等しい。
ピッチPtと、ピッチPbとを比較すると、ピッチPtの方がピッチPbより狭い。ここで、ピッチPtは、半導体ウェーハ50とダイシングテープ30との粘着力に影響が出ない範囲において小さくすることができる。また、ピッチPtは、半導体ウェーハ50の製造歩留まりを下げる原因となる所定の異物サイズの規格より小さいことがより好ましい。具体例を挙げると、異物サイズが100マイクロメートルであり、ピッチPtは、70マイクロメートルである。
次に、図3のIIIBにおける断面である図5を参照しながら、本実施の形態における切削屑の発生する原理について説明する。図5は、実施の形態にかかるダイシングテープ30に形成された溝の断面図である。
まず、ダイシングブレード70が切削溝51を形成する原理について説明する。ダイシングブレード70は、矢印74の方向に高速回転しながら、y軸プラス方向である、方向72に直進する。つまり、ダイシングブレード70は、半導体ウェーハ50及びダイシングテープ30を切削し、切削屑を、ダイシングブレード70の進行方向とは逆の方向に排出しながら直進する。尚、ダイシングブレード70が半導体ウェーハ50及びダイシングテープ30を切削している間は、冷却及び切削屑の飛散防止を目的として、ダイシングブレード70と、半導体ウェーハ50とが接触している面に対して水を流している。このようにして、ダイシングブレード70は、半導体ウェーハ50及びダイシングテープ30を切削することにより切削溝51を形成する。そして、このようにして切削溝51が形成される際に、切削屑は細かい粒子状の屑となって排出される。この場合、切削屑の大きさは、例えば、50マイクロメートル以下である。
次に、ダイシングテープ30から発生する切削屑33について説明する。ダイシングブレード70が高速回転しながら半導体ウェーハ50及びダイシングテープ30を切削しているとき、ダイシングブレード70とダイシングテープ30との間に摩擦熱が生じる。この摩擦熱により、切削されたダイシングテープ30の一部が溶融し、ひげ状に伸びてダイシングブレード70に巻き込まれる。
ところで、ダイシングテープ30に予め形成されているテープ溝31は、ダイシングブレード70によって形成される切削溝51を跨ぐように複数のテープ溝31が形成されている。また、テープ溝31の深さDtは、ダイシングブレード70が形成する切削溝51の深さDbより深い。したがって、ひげ状に伸びてダイシングブレード70に巻き込まれた切削屑は、テープ溝33で途切れる。このようにして、ダイシングテープ30から切削屑33が発生する。
このように、切削溝51により形成される深さDbを、テープ溝の深さDtより浅く、テープ溝のピッチPtを、異物サイズの規格より小さいものとすることができる。これにより、ダイシングテープ30から発生する切削屑33のサイズは、テープ溝31のピッチPtと同等となる。さらに、ピッチPtを、半導体ウェーハの異物サイズの規格よりも小さい値に設定することにより、半導体ウェーハの製造歩留まりが低下するのを抑制することができる。
以上のように、本実施の形態によれば、ダイシングテープの材質を変更することなく所定のサイズよりも大きい切削屑が発生することを抑制することができる。
尚、本発明は上記実施の形態に限られたものではなく、趣旨を逸脱しない範囲で適宜変更することが可能である。例えば、ダイシングテープ30に形成されたテープ溝のピッチは、均等である必要はない。また、x軸に平行な溝のピッチと、y軸に平行な溝のピッチとが同じでなくてもよい。この場合、テープ溝のピッチの内、最も大きいピッチは、半導体ウェーハ50の異物サイズ規格よりも小さいことが好ましい。また、当然ながら、半導体ウェーハに形成される切削溝のピッチは、切り出されるチップのサイズに応じて決定されるため、x軸に平行な溝のピッチと、y軸に平行な溝のピッチとが同じでなくてもよい。
10 フレーム
30 ダイシングテープ
31 テープ溝
50 半導体ウェーハ
51 切削溝
70 ダイシングブレード

Claims (1)

  1. ダイシングブレードによって半導体ウェーハを切削する際に、前記半導体ウェーハを貼合することにより、前記半導体ウェーハを固定するダイシングテープであって、
    前記半導体ウェーハを貼合する側の面には、前記ダイシングブレードが前記半導体ウェーハを切削することにより形成される複数の第1の溝を跨ぐように、複数の第2の溝が形成されており、
    前記複数の第2の溝の深さは、前記複数の第1の溝より深く、
    前記複数の第2の溝のピッチは、前記複数の第1の溝のピッチよりも狭い、
    ダイシングテープ。
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