JP2018055696A - ガラスの欠陥を識別する方法及びシステム - Google Patents
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Abstract
Description
本発明の代表的態様としては、以下を挙げることができる:
《態様1》
ガラスの欠陥を識別する方法であって、
識別装置を使用して、複数のガラスシートの各々を識別子で識別すること、
マッピング装置を使用して、前記複数のガラスシートの各々についてガラス属性マップを作成すること、
コンピュータシステムを使用して、前記複数のガラスシートの各々の前記属性マップを当該複数のガラスシートのうちの対応する各ガラスシートの識別子に関連付けること、
前記複数のガラスシートの各々の前記ガラス属性マップをデータベース内に格納すること、及び
前記データベース内の情報へのアクセスレベルを顧客に供与し、当該顧客が取得した前記ガラスシートの前記属性マップのうちの少なくとも一部を当該顧客が検索できるようにすること、
を含むガラス欠陥の識別方法。
《態様2》
前記データベースを暗号化し、そして前記顧客が取得した前記ガラスシートに関連付けられ格納された前記属性マップの統計的データ処理を当該顧客が行うことを防止しつつ当該顧客が供与された前記アクセスレベルに従って前記データベース内のデータにアクセスできるようにする鍵を前記顧客に提供することを更に含む、態様1に記載の方法。
《態様3》
前記アクセスレベルを前記顧客に供与することが、前記データベース内のデータをフィルタリングして、取得されたガラスシートに対応するフィルタリングされたデータを前記顧客に提供するとともに、前記フィルタリングされたデータを含む前記データベースの一部のみへ前記顧客にアクセスさせることを含む、態様1に記載の方法。
《態様4》
前記フィルタリングされたデータを含む前記データベースの一部へアクセスさせる前に、前記フィルタリングされたデータを暗号化することを更に含む、態様1又は3に記載の方法。
《態様5》
前記フィルタリングが、前記データベース内のデータをフィルタリングして、前記顧客が支払った課金に応じて取得したガラスシートに対応するフィルタリングされたデータを当該顧客に提供することを含む、態様3に記載の方法。
《態様6》
顧客が支払った課金に応じた前記データベース内の情報への複数のアクセスレベルを設定することを更に含む、態様1から5の何れかに記載の方法。
《態様7》
前記属性が、ガラスシートの厚さ、ガラスの種類、製造年月日、製造時刻、製造場所、製造機械、又はそれらの任意の組み合わせを含む、態様1から6の何れかに記載の方法。
《態様8》
前記識別子が、固有の一次元バーコード、固有の二次元バーコード、又は固有のデータマトリクスを含む、態様1から7の何れかに記載の方法。
《態様9》
前記複数のガラスシートの各々を識別することが、前記識別子で前記ガラスシートの各々をマーキングすることを含む、態様1から8の何れかに記載の方法。
《態様10》
前記マーキングすることがレーザーを使用してマーキングすることを含む、態様9に記載の方法。
《態様11》
前記属性マップを作成することが、スキャナを使用して前記複数のガラスシートの各々を走査し、そして各欠陥の位置と種類を前記データベースに記録することを含む、態様1から10の何れかに記載の方法。
《態様12》
前記ガラスの属性マップが、欠陥の大きさ、欠陥の位置、欠陥の種類、欠陥の密度、欠陥の重症度基準、あるいはそれらの任意の組み合わせを含む、態様11に記載の方法。
《態様13》
前記重症度基準が設定限界値よりも小さい隣接する欠陥間の距離を含む、態様12に記載の方法。
《態様14》
前記重症度基準が、前記ガラスシート内のガラス層内若しくは前記ガラスシート上の塗膜層内の欠陥の位置、又はこれらの組み合わせを含む、態様12に記載の方法。
《態様15》
前記重症度基準が1と10の間の段階又は0と1の間の段階を尺度とする、態様12に記載の方法。
《態様16》
加工のために前記顧客にガラスシートを送るための容認できる重症度基準限界値が、シートごとに約0.6の密度の約5ミリメートルのガラス欠陥の大きさであり、又はシートごとに約1の密度の約3ミリメートルのガラス欠陥の大きさである、態様12に記載の方法。
《態様17》
前記複数のガラスシートの各々に塗膜を塗布することを更に含む、態様1から16の何れかに記載の方法。
《態様18》
前記複数のガラスシートの各々を走査して、前記ガラスの属性マップを前記塗膜と関連付けられた情報で更新することを更に含む、態様17に記載の方法。
《態様19》
前記顧客の読み取り装置によって前記複数のシートのうちの第1のシートの識別子を読み取り、そして当該第1のシート及び前記複数のシートのうちの他のシートの属性マップを前記データベースから検索することを更に含む、態様1から18の何れかに記載の方法。
《態様20》
前記複数のガラスシートを顧客へ搬送するためガラスシート積重体として配列することを更に含む、態様1から19の何れかに記載の方法。
《態様21》
前記積重体内の各シートの順序を前記データベースに記録することを更に含む、態様20に記載の方法。
《態様22》
ガラスの欠陥を識別するシステムであって、
顧客によって加工される複数のガラスシートの各々を識別子で識別するように構成された識別装置、
前記複数のガラスシートの各々についてガラスの属性マップを作成するように構成されたマッピング装置、
前記複数のガラスシートの各々の前記属性マップを前記複数のガラスシートのうちの対応する各ガラスシートの識別子に関連付けるように構成されたコンピュータシステム、及び
前記ガラスシートの各々の前記ガラスの属性マップを格納するように構成されたデータベース、
を含み、
前記データベースの少なくとも一部は、前記顧客が取得した前記ガラスシートの前記属性マップの少なくとも一部を当該顧客が検索できるように、前記データベース内の情報への所定のアクセスレベルに従って当該顧客がアクセスすることが可能である、ガラス欠陥の識別システム。
《態様23》
前記データベースが暗号化されており、且つ供与された前記アクセスレベルに従って前記データベース内のデータへアクセスすることが鍵を使用してできるようにされて、前記顧客が取得した前記ガラスシートに関連付けられ格納された前記属性マップの統計的データ処理を当該顧客が行うことを防止している、態様22に記載のシステム。
《態様24》
前記データベース内の前記データをフィルタリングして、取得された前記ガラスシートに対応するフィルタリングされたデータを前記顧客に提供する、態様22又は23に記載のシステム。
《態様25》
前記フィルタリングされたデータを暗号化する、態様24に記載のシステム。
《態様26》
前記データベース内のデータを前記顧客が支払った課金に応じてフィルタリングする、態様24に記載のシステム。
《態様27》
前記顧客が支払った課金に応じて前記データベース内の情報への複数のアクセスレベルを設定する、態様22から26の何れかに記載のシステム。
《態様28》
前記ガラスの属性マップが、欠陥の大きさ、欠陥の位置、欠陥の種類、欠陥の密度、又は欠陥の重症度基準、あるいはそれらの任意の組み合わせを含む、態様22から27の何れかに記載のシステム。
《態様29》
前記重症度基準が設定限界値よりも小さい隣接する欠陥間の距離を含む、態様28に記載のシステム。
《態様30》
前記重症度基準が、前記ガラスシート内のガラス層の内部若しくは前記ガラスシート上の塗膜層の内部の欠陥の位置、あるいはそれらの組み合わせを含む、態様28に記載のシステム。
《態様31》
ガラスシート用の切断レイアウトを作成する方法であって、
第1製造業者に関連付けられたデータベース内の情報に、第2製造業者に関連付けられたコンピュータシステムによってアクセスし、このデータベースはガラスシート内の1以上の欠陥の位置を含むガラスシートの属性を格納しており、第2製造業者により第1製造業者に支払われた課金又は料金に応じて、アクセスされる前記情報の量を第1製造業者に関連付けられたコンピュータシステムによって設定すること、及び
第2製造業者に関連付けられたコンピュータシステムによって前記情報を処理して、所望の切断レイアウトを作成するための最適化した切断手順を提供すること、
を含む、ガラスシート用切断レイアウトの作成方法。
Claims (31)
- ガラスの欠陥を識別する方法であって、
識別装置を使用して、複数のガラスシートの各々を識別子で識別すること、
マッピング装置を使用して、前記複数のガラスシートの各々についてガラス属性マップを作成すること、
コンピュータシステムを使用して、前記複数のガラスシートの各々の前記属性マップを当該複数のガラスシートのうちの対応する各ガラスシートの識別子に関連付けること、
前記複数のガラスシートの各々の前記ガラス属性マップをデータベース内に格納すること、及び
前記データベース内の情報へのアクセスレベルを顧客に供与し、当該顧客が取得した前記ガラスシートの前記属性マップのうちの少なくとも一部を当該顧客が検索できるようにすること、
を含むガラス欠陥の識別方法。 - 前記データベースを暗号化し、そして前記顧客が取得した前記ガラスシートに関連付けられ格納された前記属性マップの統計的データ処理を当該顧客が行うことを防止しつつ当該顧客が供与された前記アクセスレベルに従って前記データベース内のデータにアクセスできるようにする鍵を前記顧客に提供することを更に含む、請求項1に記載の方法。
- 前記アクセスレベルを前記顧客に供与することが、前記データベース内のデータをフィルタリングして、取得されたガラスシートに対応するフィルタリングされたデータを前記顧客に提供するとともに、前記フィルタリングされたデータを含む前記データベースの一部のみへ前記顧客にアクセスさせることを含む、請求項1に記載の方法。
- 前記フィルタリングされたデータを含む前記データベースの一部へアクセスさせる前に、前記フィルタリングされたデータを暗号化することを更に含む、請求項1又は3に記載の方法。
- 前記フィルタリングが、前記データベース内のデータをフィルタリングして、前記顧客が支払った課金に応じて取得したガラスシートに対応するフィルタリングされたデータを当該顧客に提供することを含む、請求項3に記載の方法。
- 顧客が支払った課金に応じた前記データベース内の情報への複数のアクセスレベルを設定することを更に含む、請求項1から5の何れかに記載の方法。
- 前記属性が、ガラスシートの厚さ、ガラスの種類、製造年月日、製造時刻、製造場所、製造機械、又はそれらの任意の組み合わせを含む、請求項1から6の何れかに記載の方法。
- 前記識別子が、固有の一次元バーコード、固有の二次元バーコード、又は固有のデータマトリクスを含む、請求項1から7の何れかに記載の方法。
- 前記複数のガラスシートの各々を識別することが、前記識別子で前記ガラスシートの各々をマーキングすることを含む、請求項1から8の何れかに記載の方法。
- 前記マーキングすることがレーザーを使用してマーキングすることを含む、請求項9に記載の方法。
- 前記属性マップを作成することが、スキャナを使用して前記複数のガラスシートの各々を走査し、そして各欠陥の位置と種類を前記データベースに記録することを含む、請求項1から10の何れかに記載の方法。
- 前記ガラスの属性マップが、欠陥の大きさ、欠陥の位置、欠陥の種類、欠陥の密度、欠陥の重症度基準、あるいはそれらの任意の組み合わせを含む、請求項11に記載の方法。
- 前記重症度基準が設定限界値よりも小さい隣接する欠陥間の距離を含む、請求項12に記載の方法。
- 前記重症度基準が、前記ガラスシート内のガラス層内若しくは前記ガラスシート上の塗膜層内の欠陥の位置、又はこれらの組み合わせを含む、請求項12に記載の方法。
- 前記重症度基準が1と10の間の段階又は0と1の間の段階を尺度とする、請求項12に記載の方法。
- 加工のために前記顧客にガラスシートを送るための容認できる重症度基準限界値が、シートごとに約0.6の密度の約5ミリメートルのガラス欠陥の大きさであり、又はシートごとに約1の密度の約3ミリメートルのガラス欠陥の大きさである、請求項12に記載の方法。
- 前記複数のガラスシートの各々に塗膜を塗布することを更に含む、請求項1から16の何れかに記載の方法。
- 前記複数のガラスシートの各々を走査して、前記ガラスの属性マップを前記塗膜と関連付けられた情報で更新することを更に含む、請求項17に記載の方法。
- 前記顧客の読み取り装置によって前記複数のシートのうちの第1のシートの識別子を読み取り、そして当該第1のシート及び前記複数のシートのうちの他のシートの属性マップを前記データベースから検索することを更に含む、請求項1から18の何れかに記載の方法。
- 前記複数のガラスシートを顧客へ搬送するためガラスシート積重体として配列することを更に含む、請求項1から19の何れかに記載の方法。
- 前記積重体内の各シートの順序を前記データベースに記録することを更に含む、請求項20に記載の方法。
- ガラスの欠陥を識別するシステムであって、
顧客によって加工される複数のガラスシートの各々を識別子で識別するように構成された識別装置、
前記複数のガラスシートの各々についてガラスの属性マップを作成するように構成されたマッピング装置、
前記複数のガラスシートの各々の前記属性マップを前記複数のガラスシートのうちの対応する各ガラスシートの識別子に関連付けるように構成されたコンピュータシステム、及び
前記ガラスシートの各々の前記ガラスの属性マップを格納するように構成されたデータベース、
を含み、
前記データベースの少なくとも一部は、前記顧客が取得した前記ガラスシートの前記属性マップの少なくとも一部を当該顧客が検索できるように、前記データベース内の情報への所定のアクセスレベルに従って当該顧客がアクセスすることが可能である、ガラス欠陥の識別システム。 - 前記データベースが暗号化されており、且つ供与された前記アクセスレベルに従って前記データベース内のデータへアクセスすることが鍵を使用してできるようにされて、前記顧客が取得した前記ガラスシートに関連付けられ格納された前記属性マップの統計的データ処理を当該顧客が行うことを防止している、請求項22に記載のシステム。
- 前記データベース内の前記データをフィルタリングして、取得された前記ガラスシートに対応するフィルタリングされたデータを前記顧客に提供する、請求項22又は23に記載のシステム。
- 前記フィルタリングされたデータを暗号化する、請求項24に記載のシステム。
- 前記データベース内のデータを前記顧客が支払った課金に応じてフィルタリングする、請求項24に記載のシステム。
- 前記顧客が支払った課金に応じて前記データベース内の情報への複数のアクセスレベルを設定する、請求項22から26の何れかに記載のシステム。
- 前記ガラスの属性マップが、欠陥の大きさ、欠陥の位置、欠陥の種類、欠陥の密度、又は欠陥の重症度基準、あるいはそれらの任意の組み合わせを含む、請求項22から27の何れかに記載のシステム。
- 前記重症度基準が設定限界値よりも小さい隣接する欠陥間の距離を含む、請求項28に記載のシステム。
- 前記重症度基準が、前記ガラスシート内のガラス層の内部若しくは前記ガラスシート上の塗膜層の内部の欠陥の位置、あるいはそれらの組み合わせを含む、請求項28に記載のシステム。
- ガラスシート用の切断レイアウトを作成する方法であって、
第1製造業者に関連付けられたデータベース内の情報に、第2製造業者に関連付けられたコンピュータシステムによってアクセスし、このデータベースはガラスシート内の1以上の欠陥の位置を含むガラスシートの属性を格納しており、第2製造業者により第1製造業者に支払われた課金又は料金に応じて、アクセスされる前記情報の量を第1製造業者に関連付けられたコンピュータシステムによって設定すること、及び
第2製造業者に関連付けられたコンピュータシステムによって前記情報を処理して、所望の切断レイアウトを作成するための最適化した切断手順を提供すること、
を含む、ガラスシート用切断レイアウトの作成方法。
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