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JP2018051434A - リニア振動モータ - Google Patents

リニア振動モータ Download PDF

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JP2018051434A
JP2018051434A JP2016187169A JP2016187169A JP2018051434A JP 2018051434 A JP2018051434 A JP 2018051434A JP 2016187169 A JP2016187169 A JP 2016187169A JP 2016187169 A JP2016187169 A JP 2016187169A JP 2018051434 A JP2018051434 A JP 2018051434A
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JP
Japan
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mover
magnet
frame
vibration motor
linear vibration
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JP2016187169A
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English (en)
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栞 久信田
Shiori Kushida
栞 久信田
片田 好紀
Yoshinori Katada
好紀 片田
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Nidec Precision Corp
Original Assignee
Nidec Copal Corp
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Abstract

【課題】フル振動までの立ち上がりの時間が短く、可動子を安定保持するリニア振動モータを得る。
【解決手段】リニア振動モータ1は、錘4とマグネット5を備える可動子3と、通電によって可動子3を一軸方向に沿って振動させる駆動力をマグネット5に付与するコイル6と、コイル6が固定される枠体2とを備え、可動子3には、可動子3の静止時には枠体2から離間しており、可動子3の振動時に枠体2から一軸方向に沿った反力を受けるバネ7が装着され、枠体2には、可動子3が備えるマグネット5との間に生じる磁力で可動子3の姿勢を保持する磁性体(例えば、固定マグネット8)が設けられる。
【選択図】図1

Description

本発明は、リニア振動モータに関するものである。
振動モータ(或いは振動アクチュエータ)は、携帯電子機器に内蔵され、着信やアラームなどの信号発生を振動によって携帯者に伝える装置として広く普及しており、携帯者が身につけて持ち運ぶウエアラブル電子機器においては、不可欠な装置になっている。また、振動モータは、タッチパネルなどのヒューマン・インターフェイスにおけるハプティクス(皮膚感覚フィードバック)を実現する装置として、近年注目されている。
振動モータは、各種の形態が開発されている中で、可動子の直線的な往復振動によって比較的大きな振動を発生させることができるリニア振動モータが注目されている。従来のリニア振動モータは、可動子側に錘とマグネットを設け、固定子側に設けたコイルに通電することでマグネットに作用するローレンツ力が駆動力となり、振動方向に沿って弾性支持される可動子を一軸方向に往復振動させるものである(下記特許文献1参照)。
特開2016−13554号公報
このようなリニア振動モータは、コイルに通電する駆動信号を、可動子の質量と可動子を弾性支持するバネのバネ定数とで決まる共振周波数の信号とすることで、大きな振幅の振動を得ることができる。ここで共振周波数を高めるためには、バネのバネ定数を大きく設定する必要がある。この際、バネのバネ定数を大きくすると、可動子が振動を始める初期振動で可動子はバネの大きな反発力を受けながら動き始めることになるので、可動子が共振周波数でフル振動を始めるまでの立ち上がり時間が長くなってしまう問題がある。
携帯電子機器やウエアラブル電子機器に装備されるリニア振動モータでは、信号発生を即座に操作者の皮膚感覚に反映させる必要があるので、信号発生後にリニア振動モータがフル振動を始めるまでの立ち上がり時間を極力短くすることが求められている。
これに対して、可動子を弾性支持するバネのバネ定数を小さくすると、前述した共振周波数が低くなるだけでなく、静止時に可動子が安定して支持されなくなり、携帯中の僅かな振動で可動子が動いて異音を発するなどの問題が生じ易くなる。
本発明は、このような事情に対処するために提案されたものであり、リニア振動モータがフル振動を始める立ち上がり時間を短くすること、更には、静止時に可動子の姿勢を安定に保つこと、などを課題とするものである。
このような課題を解決するために、本発明によるリニア振動モータは、以下の構成を具備するものである。
錘とマグネットを備える可動子と、通電によって可動子を一軸方向に沿って振動させる駆動力を前記マグネットに付与するコイルと、前記コイルが固定される枠体とを備え、前記可動子には、当該可動子の静止時には前記枠体から離間しており、当該可動子の振動時に前記枠体から前記一軸方向に沿った反力を受けるバネが装着され、前記枠体には、前記可動子が備える前記マグネットとの間に生じる磁力で前記可動子の姿勢を保持する固定マグネットが設けられることを特徴とするリニア振動モータ。
本発明の実施形態に係るリニア振動モータの分解斜視図である。 本発明の実施形態に係るリニア振動モータの全体構成を示した説明図(蓋枠体を開放した組み立て平面図)である。 本発明の実施形態に係るリニア振動モータの全体構成を示した説明図((a)が(b)のA−A断面図、(b)が側面図)である。 本発明の実施形態に係るリニア振動モータの断面図(図2におけるB−B断面図)である。 本発明の他の実施形態に係るリニア振動モータの全体構成を示した平面図である。 図5におけるC−C断面図である。 本発明の実施形態に係るリニア振動モータを備えた携帯電子機器(携帯情報端末)を示した説明図である。
以下、図面を参照して本発明の実施形態を説明する。以下の説明で異なる図における同一符号は同一機能の部位を示しており、各図における重複説明は適宜省略する。各図における矢印のX方向が振動方向を指し、矢印のY方向がX方向に垂直な幅方向を指し、矢印のZ方向がX,Y方向に垂直な高さ方向を指している。
図1〜図4に示すように、リニア振動モータ1は、錘4とマグネット5を備える可動子3と、通電によって可動子3を一軸方向に沿って振動させる駆動力をマグネット5に付与するコイル6と、コイル6が固定される枠体2とを備え、可動子3には、可動子3の静止時には枠体2から離間しており、可動子3の振動時に枠体2から一軸方向に沿った反力を受けるバネ7が装着され、枠体2には、可動子3が備えるマグネット5との間に生じる磁力で可動子3の姿勢を保持する固定マグネット8が設けられる。
このような特徴を有するリニア振動モータ1は、可動子3に装着されたバネ7が静止時には枠体2から離間しているので、コイル6に通電した直後の初期振動では、可動子3はバネ7の反発力を受けない。これによって、振動の立ち上がり時間を短くすることが可能になる。また、振動が開始されると可動子3は、バネ7の反力を受けながら振動するので、コイル6への通電をバネ7のバネ定数と後述する固定マグネット8及びマグネット5による磁力と錘4の質量によって決まる共振周波数の交番電流とすることで、効果的な大振幅の振動を得ることができる。そして、静止時の可動子3は、マグネット5と固定マグネット8との間には働く磁力で安定した状態で保持されるので、無通電時に可動子3が動いて異音を発生するような不具合が生じない。
以下、実施形態のより詳細な構成を説明する。リニア振動モータ1は、平行に配置された2本のシャフト10(10A,10B)を備えている。枠体2は、シャフト10の端部を支持している。可動子3は、シャフト10に摺動自在に支持されている。
枠体2は、リニア振動モータ1の固定子であり、固定軸である2本のシャフト10(10A,10B)を平行に保持している。図示の例では、枠体2は、底面20A及び一対の側面20B,20Cを有する底枠体20と、底面20Aに対して垂直に取り付けられて互いに対面する一対の側枠体21,22とを備え、更に、枠体2内の可動子3を覆う蓋枠体23を備えている。
枠体2は、例えば、板材をプレス成形した部品(プレス部品)で構成することができる。特に、2本のシャフト10(10A,10B)を平行に支持するための一対の側枠体21,22は、同一のプレス部品で構成され、側枠体21はシャフト10の一方側の端部を支持するシャフト支持部21A,21Bを有し、側枠体22はシャフト10の他方側の端部を支持するシャフト支持部22A,22Bを有している。シャフト支持部21A,21B,22A,22Bは、側枠体21,22に形成された加工穴である。また、側枠体21,22におけるシャフト支持部21A,21B,22A,22Bの周囲には、バネ7の端部を受けるバネ受け部21C,22Cが取り付けられている。
可動子3は、一対の摺動軸受31,32と、一対の摺動軸受31,32を支持する軸受支持体30とを備える。摺動軸受31,32は、シャフト10A,10B毎に設けられ、シャフト10A,10Bに沿って摺動する。図示の例では、軸受支持体30は、単一部品の板状体であり、摺動軸受31,32は、軸受支持体30の板厚よりも大きい支持長を有している。単一部品の軸受支持体30に摺動軸受31,32を取り付け固定することで、一対の摺動軸受31,32を一体に摺動させることができる。支持長が比較的長い摺動軸受31,32が一体に摺動することで、シャフト10に対して可動子3が傾斜するのを抑止することができる。軸受支持体30は、図示Y方向の両端部に軸受支持部(支持穴)30Aを有しており、その軸受支持部30Aに摺動軸受31,32が固定されている。
可動子3には、軸受支持体30を挟むようにマグネット5(50,51)が設けられると共に、軸受支持体30を挟むように錘4(40,41,42,43)が設けられる。図示の例では、軸受支持体30の両端部に摺動軸受31,32が支持され、軸受支持体30の中央部にマグネット5(50,51)が固定され、そのY方向両側に錘4(40,41,42,43)がそれぞれ固定されている。これによって、軸受支持体30に固定されるマグネット5と錘4は、重量バランスが軸受支持体30の中心軸に対して対称になっている。また、図示の例に限らず、摺動軸受31,32の外側に錘4を設けるようにしてもよい。
可動子3に装着されたバネ7(70,71,72,73)は、コイルバネであり、シャフト10と同軸に配置されている。バネ7は、振動時には、一端側が枠体2の側枠体21,22におけるバネ受け部21C,22Cから反力を受けるが、静止時には、一端側がバネ受け部21C,22Cから離間している。
図示の例ではコイル6は、枠体2の底枠体20における底面20Aに固定されている。コイル6は、図示Y方向に向けた一対の直線部分を有するように巻き回されている。これに対して、可動子3に固定されたマグネット5(50,51)は、図示Z方向に着磁されており、互いに逆向きに着磁された一対のマグネット5(50,51)と、コイル6に対して逆側に配置されるヨーク9によって、コイル6の直線部分を磁束が通過する磁気回路が構成されている。コイル6の端子は、底枠体20における入力端子部20Dに接続されている。コイル6に、例えば、可動子3(錘4)の質量とバネ7の弾性係数と後述する固定マグネット8及びマグネット5による磁力で決まる共振周波数(固有振動数)の交番電流又はパルス電流からなる駆動信号を通電することで、可動子3は、シャフト10に沿って往復振動する。
このようなリニア振動モータ1は、2本のシャフト10(10A,10B)に沿って可動子3を振動させるので、可動子3は、振動軸周りの回転が抑止された往復振動を行うことができる。これによって、可動子3が枠体2の内面に接触することによる異音の発生を抑止することができる。また、可動子3は、2本のシャフト10(10A,10B)を摺動する一対の摺動軸受31,32を単一部品である軸受支持体30で一体に支持しており、摺動軸受31,32が比較的長い支持長を有しているので、シャフト10に対して傾くこと無く円滑に振動することができる。そして、2本のシャフト10(10A,10B)は、底枠体20に位置決めされる同一部品の側枠体21,22に支持されることで、枠体2の組み付けによって、調整無く平行に支持することができる。これによって、簡易な組み付けで、異音などの発生を抑え、円滑な往復振動が可能なリニア振動モータ1を提供することができる。
また、図示のリニア振動モータ1は、図示X方向の寸法が図示Y方向の寸法に対して短い箱形の外観形状を有しており、2本のシャフト10(10A,10B)間の間隔に対してシャフト10の長さが短い構造になっている。このようにシャフト10の長さを可動子3の幅方向(図示Y方向)に対して短くすることで、枠体2内におけるシャフト10の占有スペースを小さくして、可動子3の重さや駆動力を担うマグネット5の大きさを有効に確保することができる。
固定マグネット8(80,81)は、枠体2の側枠体21,22の内面にそれぞれ固定されている。固定マグネット8(80,81)と可動子3に設けられるマグネット5(50,51)の磁極配置は、対面する固定マグネット80とマグネット50、固定マグネット81とマグネット51が反発磁力を受けるように配置されている。これによって、可動子3は、シャフト10に沿った振動方向両側から反発磁力を受けることになり、コイル6の無通電時には、バネ7の他端側が枠体2から離間する位置、すなわちシャフト10の中立位置で安定的に保持される。
図5及び図6は、本発明の他の実施形態を示している。この実施形態に係るリニア振動モータ1は、振動方向X方向に縦長な平面形状を有しており、シャフト10が一軸であるが、基本構造は、前述した実施形態と同様であって、錘4とマグネット5を備える可動子3と、通電によって可動子3を一軸方向に沿って振動させる駆動力をマグネット5に付与するコイル6と、コイル6が固定される枠体2とを備え、可動子3にはバネ7が装着され、枠体2には固定マグネット8が設けられている。
図5及び図6に示した例では、コイル6は、X方向の周りに巻回されて枠体2(底枠体20)に固定されており、可動子3のマグネット5(52,53,54)がコイル6内に挿入するように配置されている。マグネット5は、X方向に沿って着磁された複数のマグネット52,53,54が同極が対向するように配置されており、各マグネット52,53,54の間にはスペーサ55が配置され、このスペーサ55を囲むようにコイル6が配置されている。
可動子3が備える錘4は、X方向の両側に備えられており、マグネット5と錘4とが、連結部材33によって一体に連結されている。一軸のシャフト10は、一端側に錘4に固定され、他端側にX方向に沿って突出しており、枠体2に固定されている摺動軸受34に摺動自在に支持されている。錘4には、X方向に沿った凹部4Aが設けられ、凹部4A内に摺動軸受34が収まることで、可動子3のX方向の振幅が確保されている。
バネ7(74,75,76,77)は、一端側が錘4に固定され、シャフト10に対して対称位置に4個設けられており、可動子3の静止時には、バネ7の他端側は枠体2(側枠体21,22)から離間している。入力端子部20Eを介してコイル6に前述した駆動電流を通電することで、可動子3はX方向に沿って往復振動し、振動時にはバネ7の他端は枠体2(側枠体21,22)から反力を受ける。
固定マグネット8(82,83)は、枠体2(蓋枠体23及び底枠体20)に固定されている。この固定マグネット8(82,83)は、可動子3に設けられるマグネット5(52,53,54)との間に生じる磁力で可動子3のX方向の動きを抑え、バネ7の他端側が枠体2から離間する位置、すなわち振動の中立位置に安定的に保持している。
図5及び図6に示した例においても、図1〜図4に示した例と同様に、リニア振動モータ1がフル振動を始める立ち上がり時間を短くすることができると共に、静止時に可動子3の姿勢を安定に保つことができる。
本発明の実施形態において、固定マグネット8はそれ自体に磁極を有していることで可動子3を確実に安定保持できる。しかしながらこれに限定されるものではなく、例えば鉄等の軟磁性体を含む磁性体であればよい。
図7は、本発明の実施形態に係るリニア振動モータ1を装備した携帯電子機器の一例として、携帯情報端末100を示している。リニア振動モータ1を備える携帯情報端末100は、通信機能における着信やアラーム機能などを静かに使用者に伝えることができ、フル振動を始める立ち上がり時間を短くできるので、情報を素早く且つ確実に使用者に伝えることができる。
また、リニア振動モータ1の薄型化・小型化によって高い携帯性或いはデザイン性を追求した携帯情報端末100を得ることができる。更に、リニア振動モータ1は、高さを抑えた直方体形状の枠体2内に各部を収容したコンパクト形状であるから、薄型化された携帯情報端末100の内部にスペース効率よく装備することができる。
以上、本発明の実施の形態について図面を参照して詳述してきたが、具体的な構成はこれらの実施の形態に限られるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲の設計の変更等があっても本発明に含まれる。また、上述の各実施の形態は、その目的及び構成等に特に矛盾や問題がない限り、互いの技術を流用して組み合わせることが可能である。
1:リニア振動モータ,
2:枠体,
20:底枠体,20A:底面,20B,20C:側面,
20D,20E:入力端子部,
21,22:側枠体,21A,21B,22A,22B:シャフト支持部,
21C,22C:バネ受け部,
23:蓋枠体,
3:可動子,30:軸受支持体,30A:軸受支持部,
31,32,34:摺動軸受,33:連結部材,
4(40,41,42,43):錘,4A:凹部,
5(50,51,52,53,54):マグネット,
55:スペーサ,
6:コイル,7(70,71,72,73,74,75,76,77):バネ,
8(80,81,82,83):固定マグネット,
9:ヨーク,
10(10A,10B):シャフト,
100:携帯情報端末

Claims (4)

  1. 錘とマグネットを備える可動子と、
    通電によって可動子を一軸方向に沿って振動させる駆動力を前記マグネットに付与するコイルと、
    前記コイルが固定される枠体とを備え、
    前記可動子には、当該可動子の静止時には前記枠体から離間しており、当該可動子の振動時に前記枠体から前記一軸方向に沿った反力を受けるバネが装着され、
    前記枠体には、前記可動子が備える前記マグネットとの間に生じる磁力で前記可動子の姿勢を保持する磁性体が設けられることを特徴とするリニア振動モータ。
  2. 前記可動子は、端部が前記枠体に支持され平行に配置された2本のシャフトに摺動自在に支持され、
    前記磁性体は、前記2本のシャフトの間で前記可動子の振動方向両側に設けられることを特徴とする請求項1記載のリニア振動モータ。
  3. 前記磁性体は固定マグネットであって、
    前記マグネットとそれに対面する前記固定マグネットは、互いに反発磁力が作用することを特徴とする請求項1又は2記載のリニア振動モータ。
  4. 請求項1〜3のいずれか1項に記載のリニア振動モータを備えた携帯電子機器。
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