JP2017129734A - 平面ディスプレイ用覗き見防止シート - Google Patents
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Abstract
【課題】電子端末のデザイン性を損なわない覗き見防止シートを提供する。【解決手段】電子端末10が備える液晶表示装置13の表示面を覆う大きさの視野角制御フィルム22と、この視野角制御フィルム22の平面ディスプレイ装置とは反対側の面に積層状態に一体化され液晶表示装置13の表示面よりも広い範囲を覆う透光性の基材シート21と、基材シート21のうち視野角制御フィルム22の外側部分に設けられた視野角制御フィルム22とほぼ同一厚さの透光性の外枠フィルムと、視野角制御フィルム22に設けられ液晶表示装置13の表示面に粘着する粘着層とを備える。【選択図】図1
Description
本発明は、平面ディスプレイに貼り付けて視野角を制御する平面ディスプレイ用覗き見防止シートに関する。
従来、例えば携帯電話機などの携帯端末の平面ディスプレイ表面に貼り付けて画面の覗き見を防止する覗き見防止シートが提供されている。例えば特開2008-219308号公報(特許文献1)では、液晶表示装置を備えた携帯電話機の筐体に貼り付ける覗き見防止シートが提案されている。このシートは、携帯電話機の筐体の全面を覆うサイズの基材シートに、同一サイズの斜めからの視線を遮る視野角制御フィルムを貼り付けた多層構造となっている。
このような構造の覗き見見防止シートは、携帯端末の筐体や液晶表示装置の外周部分が黒色にデザインされている場合には、ほとんど問題にはならない。しかしながら、携帯端末の筐体や液晶表示装置の外周部分が明るい色にデザインされている場合には、液晶表示装置の表示面ではない外周部分をも視野角制御フィルムが覆っているために、見る角度によっては明色のデザイン部分が黒く見えてしまい、端末のデザイン性が損なわれるという問題があった。
本発明は上記のような事情に基づいて完成されたものであって、電子端末のデザイン性を損なうことがない、平面ディスプレイ用覗き見防止シートを提供することを目的とする。
本発明に係る平面ディスプレイ用覗き見防止シートは、電子端末の平面ディスプレイ装置の表示面を覆う大きさの視野角制御フィルムと、この視野角制御フィルムの前記平面ディスプレイ装置とは反対側の面に積層状態に一体化され前記平面ディスプレイ装置の前記表示面よりも広い範囲を覆う透光性の基材シートと、前記視野角制御フィルムに設けられ前記平面ディスプレイ装置の前記表示面に粘着する粘着層とを備える。
このような構成によれば、平面ディスプレイ装置の表示面以外の外側領域を透光性の基材シートによって視野角の制限を受けることなく透かし見ることができる。
なお、一枚のフィルムのうちの平面ディスプレイ装置の表示面に対応する内側領域だけに視野角制御機能を付与し、その外側の枠状領域を透明にする構成も考えられないではない。しかし、視野角制御フィルムは、その厚さ方向に立てた遮光帯と光透過体とが面方向に多数交互に配されたルーバー構造によって視野角を制御するという原理であるため、一部にルーバー構造を作り込み、その他の部分を透明にすることは製造上非常に困難である。これに対し、本発明によれば、平面ディスプレイの表示面を覆う大きさの視野角制御フィルムと、この視野角制御フィルムの平面ディスプレイとは反対側の面に積層状態に一体化した透光性の基材シートとからなる多層構造によって構成したから、視野角制御機能を有する部分の外側に透光性領域を有するシートを低コストで製造でき、かつ、基材シートにより視野角制御フィルムの傷付きも防止できる。
また、基材シートのうち視野角制御フィルムの外側部分には視野角制御フィルムとほぼ同一厚さの透光性の外枠部を設けてもよい。仮に、基材シートを電子端末の筐体サイズに合わせた縦横寸法とし、ここに積層する視野角制御フィルムを平面ディスプレイ装置に対応する一回り小さな縦横寸法とした場合、視野角制御フィルムの周囲において基材シートが平面ディスプレイ装置の表面から視野角制御フィルムの厚さ分浮き上がることになる。その浮き上がりによる隙間寸法が比較的大きいと、その隙間に異物が侵入する等の不具合を生じさせる懸念があるが、外枠部を設けることにより、隙間の発生を防止できる。なお、外枠部は必須ではなく、視野角制御フィルムが薄い場合、或いは視野角制御フィルムから外側にはみ出た透光性の基材シートの領域が狭い場合には、外枠部を省略してもよい。
本発明によれば、平面ディスプレイ装置の表示面以外の外側領域は透光性の基材シートによって視野角の制限を受けることなく透かし見ることができるから、当該外側領域に施されているデザインを損なうことがなくなる。
<実施形態1>
本発明の実施形態1を図1ないし図5によって説明する。
図1中、符号10は携帯型の電子端末であるいわゆるスマートフォンを示す。このスマートフォン10は、丸みを帯びた矩形枠状をなす金属製のフレーム11にガラス製のフロントパネル12を取り付けて構成されており、そのフロントパネル12の裏面に平面ディスプレイ装置である液晶表示装置13(図1において破線の矩形図形によって示してある)が貼り付けられている。フロントパネル12の下端寄りには操作ボタン14が配され、上端寄りにはスピーカー孔15が設けられている。フロントパネル12のうち液晶表示装置13の上下の外側領域には、フロントパネル12の裏面側に白色の加飾印刷部16が設けられている。
本発明の実施形態1を図1ないし図5によって説明する。
図1中、符号10は携帯型の電子端末であるいわゆるスマートフォンを示す。このスマートフォン10は、丸みを帯びた矩形枠状をなす金属製のフレーム11にガラス製のフロントパネル12を取り付けて構成されており、そのフロントパネル12の裏面に平面ディスプレイ装置である液晶表示装置13(図1において破線の矩形図形によって示してある)が貼り付けられている。フロントパネル12の下端寄りには操作ボタン14が配され、上端寄りにはスピーカー孔15が設けられている。フロントパネル12のうち液晶表示装置13の上下の外側領域には、フロントパネル12の裏面側に白色の加飾印刷部16が設けられている。
さて、図1中、符号20は本発明に係る平面ディスプレイ用覗き見防止シート(以下、単に覗き見防止シートという)を示す。この覗き見防止シート20は図2に示すような多層構造をなしている。すなわち、これは透光性である透明ガラスにより形成した基材シート21に透明粘着剤によって視野角制御フィルム22を貼り付けて積層状態に一体化してあり、その視野角制御フィルム22の基材シート21とは反対側の面にシリコン樹脂からなる粘着層23を形成してある。
基材シート21は、スマートフォン10のフロントパネル12と略同一の大きさであり、操作ボタン14やスピーカー孔15に対応した切欠部25が形成されている。また、視野角制御フィルム22はプラスチック製であって、図しなしないがフィルムの厚さ方向に立てた遮光帯と光透過体とが面方向に沿って多数交互に配された周知のルーバー構造を有しており、フィルムに対し略垂直となる方向の光線は透過させるが、その垂直方向に対して所定角度外れた方向については遮光帯によって光線が遮られることで視野角を所定角度内に制限する機能を有する。
そして、この視野角制御フィルム22は、スマートフォン10の液晶表示装置13の表示面の縦横寸法と略等しい縦横寸法を有し、液晶表示装置13の表示面の全体を覆うことが可能である。従って、覗き見防止シート20に関し、基材シート21の上下両端側には視野角制御フィルム22が積層されていない余白部分が残され、ここに視野角制御フィルム22とほぼ同じ厚さ寸法の透明プラスチックシートからなる外枠フィルム24が透明粘着剤により貼り付けられている。
なお、覗き見防止シート20の粘着層23には、樹脂フィルムからなる剥離シート25が剥離可能に積層してあり、粘着層23に細かなゴミ等が付着しないように保護してある。
そこで、覗き見防止シート20をスマートフォン10に貼り付けるには、予め剥離シート25を粘着層23から剥がし(図3参照)、スマートフォン10の外形にぴったりと合うようにして粘着層23によってフロントパネル12に貼り付ける。すると、視野角制御フィルム22が液晶表示装置13の表示面にぴったりと対応し、上下の外枠フィルム24が上下の各加飾印刷部16に対応することになる(図4及び図5参照)。
これにより、液晶表示装置13の表示面に表示される文字や画像は、視野角制御フィルム22の視野角制限機能によってスマートフォン10の操作者以外が横から覗き見ることができなくなる。また、基材シート21の上下両端側には視野角制御フィルム22が積層されておらず透明であって、かつ、外枠フィルム24も透明であるから、加飾印刷部16の色合いはそのままいかなる方向からも視認することができ、スマートフォン10のデザイン性が損なわれることはない。
<実施形態2>
図6は本発明の実施形態2を示す。前記実施形態1との相違は、外枠フィルム24を省略したことにあり、実施形態1と同一部分には同一符号を付して説明を省略する。
このような構成の場合、基材シート21とスマートフォン10のフロントパネル12との間に隙間が生ずる場合があるが、視野角制御フィルム22の厚さが薄い場合、或いは視野角制御フィルム22から外側にはみ出た基材シート21の領域が狭い等の場合には、その隙間にゴミが入り込む等の問題は懸念不要である。
図6は本発明の実施形態2を示す。前記実施形態1との相違は、外枠フィルム24を省略したことにあり、実施形態1と同一部分には同一符号を付して説明を省略する。
このような構成の場合、基材シート21とスマートフォン10のフロントパネル12との間に隙間が生ずる場合があるが、視野角制御フィルム22の厚さが薄い場合、或いは視野角制御フィルム22から外側にはみ出た基材シート21の領域が狭い等の場合には、その隙間にゴミが入り込む等の問題は懸念不要である。
<実施形態3>
図7は本発明の実施形態3を示す。前記実施形態1との相違は、粘着層23を視野角制御フィルム22ではなく、外枠フィルム24に形成したことにあり、実施形態1と同一部分には同一符号を付して説明を省略する。この構成であっても、前記実施形態1と同様な作用効果を奏する上、粘着層23の面積が狭いため、粘着剤の使用量を減らすことができる。
図7は本発明の実施形態3を示す。前記実施形態1との相違は、粘着層23を視野角制御フィルム22ではなく、外枠フィルム24に形成したことにあり、実施形態1と同一部分には同一符号を付して説明を省略する。この構成であっても、前記実施形態1と同様な作用効果を奏する上、粘着層23の面積が狭いため、粘着剤の使用量を減らすことができる。
<実施形態4>
図8は本発明の実施形態4を示す。前記実施形態1との相違は、粘着層23を視野角制御フィルム22及び外枠フィルム24の双方に形成したことにあり、実施形態1と同一部分には同一符号を付して説明を省略する。この構成であっても、前記実施形態1と同様な作用効果を奏する上、粘着層23を一工程で製造できるという利点がある。
図8は本発明の実施形態4を示す。前記実施形態1との相違は、粘着層23を視野角制御フィルム22及び外枠フィルム24の双方に形成したことにあり、実施形態1と同一部分には同一符号を付して説明を省略する。この構成であっても、前記実施形態1と同様な作用効果を奏する上、粘着層23を一工程で製造できるという利点がある。
<実施形態5>
図9は本発明の実施形態5を示す。前記実施形態1との相違は、基材シート21が外枠部26を一体に有する構成とした点にある。この構成であっても、前記実施形態1と同様な作用効果を奏する上、部品点数が少なくなるという利点がある。
図9は本発明の実施形態5を示す。前記実施形態1との相違は、基材シート21が外枠部26を一体に有する構成とした点にある。この構成であっても、前記実施形態1と同様な作用効果を奏する上、部品点数が少なくなるという利点がある。
<他の実施形態>
本発明は上記記述及び図面によって説明した実施形態に限定されるものではなく、例えば次のような実施形態も本発明の技術的範囲に含まれる。
本発明は上記記述及び図面によって説明した実施形態に限定されるものではなく、例えば次のような実施形態も本発明の技術的範囲に含まれる。
(1)基材シートはガラス製に限らず、プラスチック製であってもよい。
(2)視野角制御フィルムは横からの視線を遮るタイプのものに限らず、前後からの視線を遮るもの、双方の視線を遮る複合タイプ等、種々のものを使用できる。
(3)電子端末としては、いわゆるスマートフォンに限らず、大形のパネルタイプのものであってもよく、液晶表示装置、EL表示装置等の平面ディスプレイ装置を備えた機器であれば適用可能である。
10…スマートフォン(電子端末)
13…液晶表示装置(平面ディスプレイ装置)
20…覗き見防止シート
21…基材シート
22…視野角制御フィルム
23…粘着層
24…外枠フィルム(外枠部)
25…剥離フィルム
26…外枠部
13…液晶表示装置(平面ディスプレイ装置)
20…覗き見防止シート
21…基材シート
22…視野角制御フィルム
23…粘着層
24…外枠フィルム(外枠部)
25…剥離フィルム
26…外枠部
Claims (4)
- 平面ディスプレイ装置を備えた電子端末に貼り付けられる平面ディスプレイ用覗き見防止シートであって、前記平面ディスプレイ装置の表示面を覆う大きさの視野角制御フィルムと、この視野角制御フィルムの前記平面ディスプレイ装置とは反対側の面に積層状態に一体化され前記平面ディスプレイ装置の前記表示面よりも広い範囲を覆う透光性の基材シートと、前記視野角制御フィルムに設けられ前記平面ディスプレイ装置の表示面に粘着する粘着層とを備えた平面ディスプレイ用覗き見防止シート。
- 平面ディスプレイ装置を備えた電子端末に貼り付けられる平面ディスプレイ用覗き見防止シートであって、前記平面ディスプレイ装置の表示面を覆う大きさの視野角制御フィルムと、この視野角制御フィルムの前記平面ディスプレイ装置とは反対側の面に積層状態に一体化され前記平面ディスプレイ装置の前記表示面よりも広い範囲を覆う透光性の基材シートと、前記基材シートのうち前記視野角制御フィルムの外側部分に設けられた前記視野角制御フィルムとほぼ同一厚さの透光性の外枠部と、前記視野角制御フィルムに設けられ前記平面ディスプレイ装置の表示面に粘着する粘着層とを備えた平面ディスプレイ用覗き見防止シート。
- 前記粘着層には、これを覆う剥離シートが剥離可能に積層されている請求項1又は請求項2記載の平面ディスプレイ用覗き見防止シート。
- 前記基材シートは、ガラス製である請求項1ないし請求項3のいずれか一項に記載の平面ディスプレイ用覗き見防止シート。
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-
2016
- 2016-01-20 JP JP2016008902A patent/JP2017129734A/ja active Pending
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