JP2017112455A - 情報処理装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】第1動画を構成する複数の第1フレームのいずれかである選択フレームを選択する第1選択手段と、第1動画のフレームレート、第1動画と対応する第1動画よりもフレームレートが高い第2動画のフレームレート、及び、選択フレームに基づいて、第2動画の一部の区間である特定区間を決定する決定手段と、第2動画を構成する複数の第2フレームのうち、特定区間に含まれる第2フレームを、第2動画を記憶する外部装置から取得する取得手段と、を有する。決定手段は、複数の第2フレームのうち、選択フレームに対応する第2フレームを含む区間を、特定区間として決定する。
【選択図】図7
Description
第1動画を構成する複数の第1フレームのいずれかである選択フレームを選択する第1選択手段と、
前記第1動画のフレームレート、前記第1動画と対応する前記第1動画よりもフレームレートが高い第2動画のフレームレート、及び、前記選択フレームに基づいて、前記第2動画の一部の区間である特定区間を決定する決定手段と、
前記第2動画を構成する複数の第2フレームのうち、前記特定区間に含まれる第2フレームを、前記第2動画を記憶する外部装置から取得する取得手段と、
を有し、
前記決定手段は、前記複数の第2フレームのうち、前記選択フレームに対応する第2フレームを含む区間を、前記特定区間として決定する
ことを特徴とする情報処理装置である。
第1動画を構成する複数の第1フレームのいずれかである選択フレームを選択する選択ステップと、
前記第1動画のフレームレート、前記第1動画と対応する前記第1動画よりもフレームレートが高い第2動画のフレームレート、及び、前記選択フレームに基づいて、前記第2動画の一部の区間である特定区間を決定する決定ステップと、
前記第2動画を構成する複数の第2フレームのうち、前記特定区間に含まれる第2フレームを、前記第2動画を記憶する外部装置から取得する取得ステップと、
を有し、
前記決定ステップでは、前記複数の第2フレームのうち、前記選択フレームに対応する第2フレームを含む区間が、前記特定区間として決定される
ことを特徴とする情報処理方法である。
フレームデータ440を含む。プロキシ動画のファイル構成は、本体動画のファイル構成と同様である。具体的には、プロキシ動画は、以下の説明の「本体動画」を「プロキシ動画」と読み替えたファイル構成を有する。
は、本体動画6001から本体フレームを間引いた動画である。図6の例では、連続する2つのプロキシフレームに対応する2つの本体フレームの間で、3つの本体フレームが間引かれている。連続する2つのプロキシフレームに対応する2つの本体フレームの間で間引かれた本体フレームの数である間引き数Mは、以下の式1を用いて算出できる。式1において、「FR_O」は本体動画のフレームレートであり、「FR_P」はプロキシ動画のフレームレートである。図6の例では、間引き数M=120÷30−1=3が得られる。
M=FR_O÷FR_P−1 ・・・(式1)
動画を一意に判別することができる。S7004にて、制御部2003は、再生装置1000から出力されたUMIDに対応する本体動画のフレームレートの情報を、再生装置1000に出力する。
よい(m4は1以上の整数)。選択フレームの1つ前のプロキシフレームでなく、選択フレームのM1個前のプロキシフレームを基準として、特定区間が決定されてもよい(M1は2以上の整数)。
P_O=P_P×(FR_O÷FR_P) ・・・(式2)
イル画像に対応するプロキシフレーム(非サムネイル画像)を表示する。その後、決定ボタン8003に対するタッチ操作が行われると、制御部1001は、指定されたプロキシフレームを選択フレームとして決定する。
(非選択フレーム)を自動的に削除する。具体的には、図7のS7009にて、制御部1001は、取得した対象本体フレームを第1の記憶部1002または第2の記憶部1003に記録する。そして、S9003にて、制御部1001は、S9002で選択されなかった対象本体フレームを、第1の記憶部1002または第2の記憶部1003から削除する。なお、対象本体フレームを削除する処理は、記憶部から対象本体フレームを削除する処理ではなく、対象本体フレームを画面から消去する処理であってもよい。図10の符号10100は、S9003の処理が行われた後の表示部1004の表示形態の一例を示す。表示形態10100のように、S9002で本体フレーム10101が選択された場合には、残り5つの本体フレームが画面から消去される。
画像を表示する表示制御が行われてもよい。また、画像表示以外の方法で通知情報が通知されてもよい。例えば、音声出力、ランプの点灯、等により、通知情報が通知されてもよい。通知情報をユーザが把握できれば、どのような方法で通知情報がユーザに通知されてもよい。
本発明は、上述の実施形態の1以上の機能を実現するプログラムを、ネットワーク又は記憶媒体を介してシステム又は装置に供給し、そのシステム又は装置のコンピュータにおける1つ以上のプロセッサーがプログラムを読出し実行する処理でも実現可能である。また、1以上の機能を実現する回路(例えば、ASIC)によっても実現可能である。
Claims (17)
- 第1動画を構成する複数の第1フレームのいずれかである選択フレームを選択する第1選択手段と、
前記第1動画のフレームレート、前記第1動画と対応する前記第1動画よりもフレームレートが高い第2動画のフレームレート、及び、前記選択フレームに基づいて、前記第2動画の一部の区間である特定区間を決定する決定手段と、
前記第2動画を構成する複数の第2フレームのうち、前記特定区間に含まれる第2フレームを、前記第2動画を記憶する外部装置から取得する取得手段と、
を有し、
前記決定手段は、前記複数の第2フレームのうち、前記選択フレームに対応する第2フレームを含む区間を、前記特定区間として決定する
ことを特徴とする情報処理装置。 - 前記第1動画は、前記第2動画から第2フレームを間引いた動画であり、
前記決定手段は、
前記第1動画のフレームレートと、前記第2動画のフレームレートとに基づいて、連続する2つの第1フレームに対応する2つの第2フレームの間で間引かれた第2フレームの数を取得し、
取得した前記数、前記第1動画のフレームレート、前記第2動画のフレームレート、及び、前記選択フレームに基づいて、前記特定区間を決定する
ことを特徴とする請求項1に記載の情報処理装置。 - 前記決定手段は、
前記第1動画のフレームレート、前記第2動画のフレームレート、及び、前記選択フレームに基づいて、前記選択フレームに対応する前記第2フレームを検出し、
前記第1動画のフレームレート、前記第2動画のフレームレート、及び、前記選択フレームに対応する前記第2フレームの検出結果に基づいて、前記特定区間を決定する
ことを特徴とする請求項1または2に記載の情報処理装置。 - 前記第1選択手段が前記選択フレームを選択する際に、前記第1動画のフレームレートが前記第2動画のフレームレートよりも低いことに関する情報を通知する通知手段、をさらに有する
ことを特徴とする請求項1〜3のいずれか1項に記載の情報処理装置。 - 前記第1選択手段は、前記複数の第1フレームのいずれかを指定するユーザ操作に応じて、指定された第1フレームを前記選択フレームとして選択する
ことを特徴とする請求項1〜4のいずれか1項に記載の情報処理装置。 - 1つ以上の第1フレームを表示部に表示する表示制御を行う制御手段、をさらに有し、
前記第1選択手段は、前記表示部に表示された前記第1フレームに基づいて、前記選択フレームを選択する
ことを特徴とする請求項1〜4のいずれか1項に記載の情報処理装置。 - 前記第1選択手段は、前記表示部の所定の位置に表示された第1フレームからNフレーム(Nは1以上の整数)だけ後の第1フレームを、前記選択フレームとして選択する
ことを特徴とする請求項6に記載の情報処理装置。 - 前記第1選択手段は、前記表示部に表示された前記第1フレームをスクロールにより他のフレームに切り替える際のスクロール速度と、前記外部装置から前記情報処理装置へ第
2フレームを伝送する際の伝送速度との少なくとも一方に基づいて、前記Nの値を決定する
ことを特徴とする請求項7に記載の情報処理装置。 - 前記制御手段は、前記取得手段によって前記第2フレームが取得された後に、前記複数の第1フレームと、前記取得手段によって取得された前記第2フレームとを含む複数のフレームの少なくともいずれかを前記表示部に表示する表示制御を行う
ことを特徴とする請求項6〜8のいずれか1項に記載の情報処理装置。 - 前記第2フレームの画像解像度は、前記第1フレームの画像解像度よりも高く、
前記取得手段は、画像解像度が前記第1フレームの画像解像度と略同一の画像解像度に低減された後の第2フレームを取得する
ことを特徴とする請求項1〜9のいずれか1項に記載の情報処理装置。 - 前記取得手段は、前記特定区間に含まれ、且つ、前記選択フレームに対応しない第2フレームを取得する
ことを特徴とする請求項1〜10のいずれか1項に記載の情報処理装置。 - ユーザ操作に応じて、前記複数の第1フレームと、前記取得手段によって取得された前記第2フレームとを含む複数のフレームのいずれかを選択する第2選択手段と、
前記取得手段によって取得された前記第2フレームであり、且つ、前記第2選択手段によって選択されなかったフレームである非選択フレームを自動的に削除する削除手段と、をさらに有する
ことを特徴とする請求項1〜11のいずれか1項に記載の情報処理装置。 - 前記決定手段は、前記選択フレームの1つ前の第1フレームに対応する第2フレームを含まない区間を、前記特定区間として決定する
ことを特徴とする請求項1〜12のいずれか1項に記載の情報処理装置。 - 前記決定手段は、前記選択フレームの1つ後の第1フレームに対応する第2フレームを含まない区間を、前記特定区間として決定する
ことを特徴とする請求項1〜13のいずれか1項に記載の情報処理装置。 - 前記決定手段は、前記選択フレームの1つ前の第1フレームに対応する第2フレームの1つ後の第2フレームから、前記選択フレームの1つ後の第1フレームに対応する第2フレームの1つ前の第2フレームまでの区間を、前記特定区間として決定する
ことを特徴とする請求項1〜14のいずれか1項に記載の情報処理装置。 - 第1動画を構成する複数の第1フレームのいずれかである選択フレームを選択する選択ステップと、
前記第1動画のフレームレート、前記第1動画と対応する前記第1動画よりもフレームレートが高い第2動画のフレームレート、及び、前記選択フレームに基づいて、前記第2動画の一部の区間である特定区間を決定する決定ステップと、
前記第2動画を構成する複数の第2フレームのうち、前記特定区間に含まれる第2フレームを、前記第2動画を記憶する外部装置から取得する取得ステップと、
を有し、
前記決定ステップでは、前記複数の第2フレームのうち、前記選択フレームに対応する第2フレームを含む区間が、前記特定区間として決定される
ことを特徴とする情報処理方法。 - コンピュータを請求項1〜15のいずれか1項に記載の情報処理装置の各手段として機能させることを特徴とするプログラム。
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