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JP2017035414A - 複合機能を有する皮膚美容用スキンケア装置 - Google Patents

複合機能を有する皮膚美容用スキンケア装置 Download PDF

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JP2017035414A
JP2017035414A JP2015160236A JP2015160236A JP2017035414A JP 2017035414 A JP2017035414 A JP 2017035414A JP 2015160236 A JP2015160236 A JP 2015160236A JP 2015160236 A JP2015160236 A JP 2015160236A JP 2017035414 A JP2017035414 A JP 2017035414A
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昭寧 崔
Zhao Young Choe
昭寧 崔
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In Block Co ltd
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In Block Co ltd
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Abstract

【目的】1つの本体を介して複数の美容ヘッドがそれぞれ独立して分離結合が可能であると共に、本体に美容ヘッドを結合すれば、すぐに認識して作動するとともに、本体に結合された美容ヘッドの製品識別番号および製品形状を表示し、作動しながらガルバニー電流、超音波振動、近赤外線LED(レーザー)を介して、より効果的に皮膚を管理することができるようにする複合機能を有する皮膚美容用スキンケア装置に関するものである。【構成】化粧品容器の形態の本体の上端に形成される第1接続端子と、内部の下端に前記第1の接続端子と電気的に接続される第2の接続端子が形成され、本体の上端から分離し、組み立てられる美容ヘッドと、前記第1の接続端子と第2の接続端子が接続されるとき美容ヘッドの製品識別番号または、該当製品形状を表示窓に表示する製品識別部とで構成されることを特徴とする。【選択図】 図1

Description

本発明は、複合機能を有する皮膚美容用スキンケア装置に関し、より詳細には、1つの本体を介して複数の美容ヘッドがそれぞれ独立して分離し、結合が可能であることはもちろん、本体に美容ヘッドを結合すれば、すぐに認識して作動するとともに、本体に結合される美容ヘッドの製品識別番号および製品形状が表示され、作動しながらガルバニー電流、超音波振動、近赤外線LED(レーザー)を介して、より効果的に皮膚を管理することができるようにする、複合機能を有する皮膚美容用スキンケア装置に関する。
人の皮膚は20代以後に持続的に老化過程を進めることになって、視覚的に美しさが減少するようになるが、特に顔面の皮膚は、他人に本人の印象を決定的に認識するようにして、年齢を計るようにするために、できるだけ若くて美しく見えるように顔面皮膚老化を遅らせるために多くの努力をすることになる。
皮膚老化の原因は、年が寄るにつれて自然に進めるが、外部的要因により皮膚老化の進行速度が大きく変わるのに、代表的な皮膚老化の原因としては、皮膚に生成される活性酸素(活性酸素、oxygen free radical)の影響および紫外線に露出される場合などが挙げられる。
したがって、年齢に伴う皮膚老化の場合、人為的に調節が不可能であるが、外部的要因を除去したり、抑制したりする場合、例えば、皮膚に生成された活性酸素の除去、紫外線 遮断、および皮膚細胞の新しい生成を促進すれば、皮膚老化の進行速度を遅らせて、年齢よりも若くて美しく見えることができる。
皮膚老化の原因の一つである活性酸素は、私たちが呼吸した酸素がエネルギーに代謝される過程で生じる酸化力が高い酸素カスで、体の中で発生することもあるが、紫外線に露出されても、皮膚に活性酸素が発生することになる。
このような活性酸素は、人体の正常なDNAと細胞組織を攻撃してDNAの遺伝情報を破壊し、細胞膜を崩壊して、異常な細胞蛋白質を形成することになる。特に、顔面の皮膚は紫外線に露出され易いので、活性酸素が発生しやすく、顔面の皮膚細胞膜の脂肪質を酸化させて過酸化脂肪質に作って、これが蛋白質と結合してリポフスチンという老人性色素に変わって、老人性母斑の原因となり、メラニン色素に影響を与えて、斑点や雀卵斑が、皮膚に発生することもあり、皮膚の弾力繊維であるコラーゲンを変質させて、皮膚が引き伸ばしたり、しわが発生したりする多方面の問題点がある。
したがって、近年では、上記のような様々の問題を勘案して、多様な皮膚美容器具が提案されている。前記のような皮膚美容器具は、使用目的に応じて振動マッサージ器、赤外線治療器、超音波治療器、温熱治療器などの多様な器具がそれぞれ独立して構成され、このような皮膚美容器具を利用して、所望の目的、すなわち、皮膚を管理することができという利点がある。
しかし、従来には、皮膚美容器具を使うためには、それぞれ異なる機能を有する機器を全部購入する必要があるため、経済的な負担はもちろん、ほとんどが大型なので、携帯したり保管したりするのが不便であり、これにより、効果的に皮膚美容器具を使用できないなどの欠点があった。
大韓民国実用新案登録第20−0370152号 大韓民国特許第10−0537687号
本発明は、上記のような問題点に鑑みて提案されたものであり、1つの本体を介して複数の美容ヘッドがそれぞれ独立して分離し、結合可能であることはもちろん、本体に美容ヘッドを結合すれば、すぐに認識して作動すると同時に、本体に結合される美容ヘッドの製品識別番号と製品形状が表示され、作動しながらガルバニー電流、超音波振動、近赤外線LED(レーザー)を介して、より効果的に皮膚を管理することができるようにする、複合機能を有する皮膚美容用スキンケア装置を提供することを目的とする。
上記のような目的を達成するための手段として、本発明は以下のことを技術的構成上の基本的な特徴とする。
化粧品容器の形態の本体の上端に形成される第1接続端子と、内部の下端に前記第1の接続端子と電気的に接続される第2の接続端子が形成され、本体の上端から分離し、組み立てられる美容ヘッドと、前記第1の接続端子と第2の接続端子が接続されるとき、美容ヘッドの製品識別番号または該当の製品形状を表示窓に表示する製品識別部とで構成されていること。
製品識別部は、マイコンの制御により、表示窓に表示されるようにし、前記マイコンには、機能が異なる複数の美容ヘッドがそれぞれ固有の数字を持って入力され、入力された数字に基づいて美容ヘッドが本体に接続されると、該当する美容ヘッドの製品識別部を表示窓に表示させるようにすること。
美容ヘッドを本体に接続させると、すぐに美容ヘッドが作動し、美容ヘッドを本体から取り外すと、電源が切れること。
1つの本体で使用者の目的により複数の美容ヘッドがそれぞれ独立して分離し結合されて使われること。
美容ヘッドは、第1コンダクタ、第2コンダクタ、第3コンダクタ、第4コンダクタ、第5コンダクタ、第6コンダクタに分かれ、ここで、第1コンダクタの内部には、ガルバニー電流部、超音波振動子が内蔵され、残りの第2コンダクタ、第3コンダクタ、第4コンダクタ、第5コンダクタ、第6コンダクタ内部には、ガルバニー電流部、超音波振動子、近赤外線LEDが内蔵されていること。
本体の上端には、使用者の顔に陰イオン水を微細に噴霧させる陰イオンスプレーが接続されて使われること。
及び本体に電気的に接続され、使用者の顔に付着されて使われるマスクを用意し、前記マスクにおいて、陰極(−)に該当する導電クリップは、使用者の手に接続され、陽極(+)に該当する導電クリップはマスクに接続されて使われることである。
以上で説明したように、本発明によれば、本体の上端には、第1接続端子が形成され、美容ヘッドの内部には、第2の接続端子が形成されており、このような美容ヘッドは、化粧品容器の形態の本体の上端に蓋式で結合し、分離されることができるように構成されている。したがって、1つの本体を介して複数の美容ヘッドがそれぞれ独立して簡単に分離し、結合されるだけでなく、本体に美容ヘッドを結合すれば、すぐに認識して作動する。
また、本体の上端に結合される複数の美容ヘッドのいずれか1つを選択して結合すると、マイコンによって結合された美容ヘッドの製品識別番号および製品形状が表示されるので、使用者は簡単に製品を識別することができる。
また、美容ヘッドが作動しながら、使用者の皮膚に、ガルバニー電流、超音波振動、近赤外線LED(レーザー)を伝達するので、より効果的に皮膚を管理することができるなどの効果がある。
また、本体の上端に別途の陰イオンスプレーを合わせて使用すれば、陰イオンスプレーを通じて微細な陰イオン水が、使用者の皮膚に噴射されることで、皮膚中の水分を持続させることができる。
また、本体にマスクを合わせて使用すれば、マスクを通じて顔に塗った化粧品の栄養成分がより速く、均等に浸透して皮膚の吸収率を高めることができるなどの効果がある。
本発明に係る本体から美容ヘッドが分離された状態を示す斜視図 本発明に係る本体から美容ヘッドが分離された状態を示す正面図 本発明に係る本体から他の美容ヘッドが分離された状態を示す斜視図 本発明に係る美容ヘッドの斜視図 本発明に係る本体からイオンスプレーが分離された状態を示す斜視図 本発明に係る本体にマスクが接続されて使われる状態を示す構成図
以下、添付図面を参照して、本発明の具体的な実施例をより詳細に説明すると、次の通りである。
本発明は、図1図4に示すように、化粧品容器の形態の本体100の上端に形成される第1接続端子300と、内部の下端に前記第1接続端子300と電気的に接続される第2接続端子310が形成され、本体100の上端から分離し、組み立てられる美容ヘッド200と、前記第1接続端子300と第2接続端子310が接続されるとき、美容ヘッド200の製品識別番号または該当の製品形状を表示窓110に表示する製品識別部120とで構成されている。
このような本発明は、本体100と美容ヘッド200を結合時、一般的な化粧品容器の形態を構成して、1つの本体100を介して結合される複数の美容ヘッド200がそれぞれ独立して使用され、複合的に管理できるようにしたものである。
前記美容ヘッド200は、第1コンダクタ210、第2コンダクタ220、第3コンダクタ230、第4コンダクタ240、第5コンダクタ250、第6コンダクタ260に分かれ、ここで、第1コンダクタ210の内部には、ガルバニー電流部500、超音波振動子400が内蔵され、残りの第2コンダクタ220、第3コンダクタ230、第4コンダクタ240、第5コンダクタ250、第6コンダクタ260の内部には、ガルバニー電流部500、超音波振動子400、近赤外線LED600が内蔵されるように構成される。
前記のような第1コンダクタ210、第2コンダクタ220、第3コンダクタ230、第4コンダクタ240、第5コンダクタ250、第6コンダクタ260の形状がそれぞれ異なるように形成されるが、これは美容ヘッド200の形状を相互に異なるように形成して、より効果的に皮膚を管理できるようにしたものである。
また、第1コンダクタ210、第2コンダクタ220、第3コンダクタ230、第4コンダクタ240、第5コンダクタ250、第6コンダクタ260、および陰イオンスプレー700は、いずれも第1接続端子300と第2接続端子310により作動できるように、同じ構造を有する。
ガルバニー電流部500で発生されるガルバニー電流は、陽極(+)から陰極(−)に流れる直流(移流)で、安全で低電圧で整流された一定に流れる直流であり、電流が酸と塩を含むいかなる溶液に流れる時、化学的変化が起こる。6080Vの微細な直流電流であるガルバニー電流は60%以上の水分を含有している皮膚を通過する時、陽極と陰極によって化学作用をし、化学的変化は、ガルバニー電流が人体の細胞組織と細胞液との間を通過する時も発生することが知られている。このようなガルバニー電流は、皮膚を柔軟にし、血管を拡張させて血液循環を盛んにして、皮膚を滑らかくして、栄養状態を良くすることができるように刺激機能をする。
超音波振動子400で発生する超音波は、人間が聞こえないほど急速に振動する音で、振動数が約18,000Hzを超える音波を言い、このような超音波振動は、皮膚が刺激されて、筋肉の強化、弾力性の増加、組織内の栄養供給を加速させる機能をする。
近赤外LED600は、細胞組織内の血管を拡張させ、組織の血流を増加させるだけでなく、細胞分裂促進効果と細胞の活性化、免疫細胞に対する効果、抗炎作用があり、人体の様々な疾患の治療に使われることが知られている。
製品識別部120は、マイコン900の制御により表示窓110に表示されるようにし、前記マイコン900には、機能が異なる複数の美容ヘッド200がそれぞれ固有の数字を持って入力され、入力された数字に基づいて美容ヘッド200が本体100に接続されると、該当する美容ヘッドの製品識別部120が表示窓110に表示されるように構成される。
例えば、美容ヘッド200のうち、第1コンダクタ210、第2コンダクタ220、第3コンダクタ230、第4コンダクタ240、第5コンダクタ250、第6コンダクタ260に固有の製品番号の数字をナンバリングする時、第1コンダクタ210は1番、第2コンダクタ220は2番、第3コンダクタ230は3番、第4コンダクタ240は4番、第5コンダクタ250は5番、第6コンダクタ260は6番に決めた後、該当する製品の形状(イメージ)をマイコン900に入力すればよい。
これにより、美容ヘッド200のうち、第2コンダクタ220を本体100の上端に結合すると、第1接続端子300と第2接続端子310が電気的に接続される。このとき、マイコン900は、第2コンダクタ220が接続されたことを認識して、表示窓110に対応する製品識別部120を表示させ、製品識別部200は、数字2と対応する形状を表示する。
前記のような本発明は、美容ヘッド200を本体100に接続させると、すぐに美容ヘッド200が作動され、美容ヘッド200を本体100から分離すると、電源が切れる構成を有する。また、1つの本体100で使用者の目的に応じて複数の美容ヘッド200が、それぞれ独立して分離し結合されることができるように構成した。
一方、本体100の上端には、図5に示すように、使用者の顔に陰イオン水を微細に噴霧させる陰イオンスプレー700が接続されて使われる。また、図6に示すように、本体100に電気的に接続されて、使用者の顔に付着して使用されるマスク800を用意し、前記マスク800は、陰極(−)に対応する導電クリップ810が、使用者の手に接続され、陽極(+)に対応する導電クリップ820が、マスク800に接続されて使われるように構成されている。
ここで、美容ヘッド200、陰イオンスプレー700、マスク800は、広く使われる技術内容であるので、それに対する具体的な構成および作動の関係は省略することにする。
このように構成される本発明は、美容ヘッド200のうち、第1コンダクタ210、第2コンダクタ220、第3コンダクタ230、第4コンダクタ240、第5コンダクタ250、第6コンダクタ260を選用して、本体100の上端に合わせて使用すればよい。例えば、鼻の周りのような部位に使用する場合には、第1コンダクタ210を使用すれば良くて、皮膚に残っている角質を除去時には、第2コンダクタ220と第3コンダクタ230を使用すれば良くて、滑らかにマッサージをしたい時には、第4コンダクタ240と第5コンダクタ250を使用すれば良くて、頭皮をマッサージするときは、第6コンダクタ260を使用すればよい。
たとえば、使用者の鼻の周りを管理するためには、美容ヘッド200のうち、第1コンダクタ210を選択した後、本体100の上端に結合すると、第1接続端子300と第2接続端子310が電気的に接続され、作動待機状態になる。このとき、マイコン900は、第1コンダクタ210が接続されたことを認識して、表示窓110に対応する製品識別部120が表示される。この時、製品識別部120は、数字1と対応する形状が表示され、使用者は、皮膚に接続しながら使用すればよくて、残りの第2コンダクタ220、第3コンダクタ230、第4コンダクタ240、第5コンダクタ250、第6コンダクタ260も、使用者の選択に応じて、本体100の上端に結合して使用すればよいものである。
前記のような美容ヘッド200の内部には、ガルバニー電流部500、超音波振動子400またはガルバニー電流部500、超音波振動子400、近赤外線LED600が内蔵されているので、皮膚をより効果的に管理できるようになる。
一方、本体100の上端に陰イオンスプレー700を結合すると、陰イオンスプレー700は、使用者の顔に陰イオン水を微細に噴霧させて、皮膚中に水分を供給することになる。
マスク800を使用する場合には、本体100に電気的に接続した後、陰極(−)に対応する導電クリップ810は、使用者の手に接続し、陽極(+)に対応する導電クリップ820は、マスクに接続する。以後、マスクを使用者の顔に付着すると、皮膚に塗られた化粧品の栄養成分は、容易に吸収される。
100:本体
110:表示窓
120:製品識別部
200:美容ヘッド
210:第1コンダクタ
220:第2コンダクタ
230:第3コンダクタ
240:第4コンダクタ
250:第5コンダクタ
260:第6コンダクタ
300:第1接続端子
310:第2接続端子
400:超音波振動子
500:ガルバニー電流部
600:近赤外線LED
700:陰イオンスプレー
800:マスク
810、820:導電クリップ
900:マイコン

Claims (3)

  1. 化粧品容器の形態の本体の上端に形成される第1接続端子と、
    内部の下端に前記第1の接続端子と電気的に接続される第2の接続端子が形成され、本体の上端から分離し、組み立てられる美容ヘッドと、
    前記第1の接続端子と第2の接続端子が接続されるとき、美容ヘッドの製品識別番号または該当製品形状を表示窓に表示する製品識別部とで構成され、
    前記美容ヘッドは、第1コンダクタ、第2コンダクタ、第3コンダクタ、第4コンダクタ、第5コンダクタ、第6コンダクタに分かれ、ここで、第1コンダクタの内部には、ガルバニー電流部、超音波振動子が内蔵されて、残りの第2コンダクタ、第3コンダクタ、第4コンダクタ、第5コンダクタ、第6コンダクタの内部には、ガルバニー電流部、超音波振動子、近赤外線LEDが内蔵されていることを特徴とする複合機能を有する皮膚美容用スキンケア装置。
  2. 前記本体の上端には、使用者の顔に陰イオン水を微細に噴霧させる陰イオンスプレーが接続されて使用されることを特徴とする請求項1に記載の複合機能を有する皮膚美容用スキンケア装置。
  3. 前記本体に電気的に接続され、使用者の顔に付着して使用されるマスクを用意し、前記マスクにおいて、陰極(−)に該当する導電クリップは使用者の手に接続され、陽極(+)に該当する導電クリップはマスクに接続されて使用されることを特徴とする請求項1に記載の複合機能を有する皮膚美容用スキンケア装置。
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