JP2017035061A - 冷蔵調理済み生パスタ類の製造方法 - Google Patents
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Abstract
Description
本発明に係る製麺工程においては、原料粉を含む生地原料を用いて調製した生地を押出製麺して生パスタ類を得る。生地の調製は、常法に従って行うことができ、通常、生地原料に練り水を加え混練することによって生地を調製できる。練り水としては、水、食塩水、かんすいなど、通常製麺に用いられる水や液体を使用することができる。練り水の添加量は、特に制限されないが、本発明では後述するように、調製した生地に比較的高い押出圧力をかけて製麺することを考慮すると、粉原料100質量部に対して25〜45質量部が好ましく、27〜36質量部がより好ましく、29〜34質量部がとりわけ好ましい。練り水の添加量が少なすぎると、押出製麺して得られた生パスタ類の保形性が低く、ぼろぼろと崩れやすいものとなるおそれがあり、練り水の添加量が多すぎると、生地が弱くダメージを受けやすいものとなり、生パスタ類に所望の外観及び食感を付与することが困難になるおそれがある。
また、本発明に係る原料粉に用いる普通小麦粉は、RVA最終粘度とRVA最低粘度との差(セットバック:SB)が、1000〜2500mPa・Sの範囲にあることが好ましい。
普通小麦粉のBD、SBが前記特定範囲にあることにより、得られる生パスタ類の食感がより良好なものとなる。
測定装置に付属のアルミ缶(測定対象物の収容容器)に、小麦粉4g及び蒸留水を小麦粉との合計重量で29gになるように入れた後、さらにパドル(攪拌子)を入れ、タワーにセットする。尚、アルミ缶に入れる小麦粉の量に関し、小麦粉の水分値が14%含有時に4g必要であり、水分値が異なる際は小麦粉の固形分が3.44gとなるように換算する。そして、アルミ缶内のパドルを回転数160rpm/minで回転させながら、該アルミ缶を加熱してその内容物(小麦粉懸濁液)の温度を上昇させつつ該内容物の粘度を測定する。このときのアルミ缶内容物の加温上昇条件は、はじめにアルミ缶内容物の品温を50℃で1分間保持した後、7分30秒をかけて95℃まで昇温させ、同温度で5分間保持し、次いで7分30秒をかけて50℃まで降温した後、同温度で2分間保持する条件とする。そして、斯かるアルミ缶加熱処理中の内容物の粘度曲線を得、該粘度曲線に基づいて、最高粘度を「RVAピーク粘度」、降温時の最低粘度を「RVA最低粘度」、降温後の最高粘度を「RVA最終粘度」として求める。前記のBD及びSBはそれぞれ下記式により算出する。尚、加工澱粉についてのRVAの各値を測定する場合は、前記の普通小麦粉を測定対象とした測定方法において、小麦粉4gに代えて加工澱粉4gをアルミ缶に入れれば良い。
・BD(ブレークダウン)=RVAピーク粘度−RVA最低粘度
・SB(セットバック)=RVA最終粘度−RVA最低粘度
・デュラム粉の含有量:好ましくは30〜95質量%、さらに好ましくは40〜80質量%
・加工澱粉の含有量:2〜70質量%、さらに好ましくは10〜60質量%
・RVAピーク粘度が3000〜5000mPa・Sの普通小麦粉の含有量:3〜50質量%、さらに好ましくは10〜40質量%
本発明に係る調理工程においては、製麺工程で得られた生パスタ類を、乾燥や表面α化等の工程を経ることなく、そのまま茹で調理して、喫食可能な調理済みパスタ類を得る。生パスタ類の茹で調理は、生パスタ類を喫食可能にα化することができる方法であれば制限はなく、通常の茹で調理や蒸し調理方法を採用すれば良く、一般的には沸騰水中で2〜8分間茹で調理すれば良い。茹で調理して得られた調理済みパスタ類は、必要に応じて湯切、冷却しても良い。
本発明に係る冷蔵工程においては、調理工程で得られた調理済みパスタ類を冷蔵する。調理済みパスタ類の冷蔵方法としては、この種の冷蔵麺類の製造において通常行われる冷蔵処理を適宜採用することができ、例えば、調理済みパスタ類を、必要に応じて所定の分量、例えば、一人分として150〜300gに分けてトレイ等の容器に盛り付け、その盛り付けた調理済みパスタ類を容器ごと冷蔵処理に付すのが好ましい。冷蔵温度は、一般的なチルド温度である2℃〜10℃が好ましい。
デュラム小麦粉(デュエリオ:日清製粉製)、加工澱粉(ヒドロキシプロピルタピオカ澱粉:松谷化学製)及び普通小麦粉(カメリヤ:日清製粉製)を下記表1の量で配合して原料粉とし、該原料粉をそのまま生地原料とした。
生地原料100質量部に対して水32質量部を混合し、混練して麺生地を調製した。調製した麺生地を、パスタ製造機を用いて、−600mmHgの減圧条件下、下記表1記載の押出圧力で押出製麺し、生パスタ類(直径1.8mmの円形断面)を得た(製麺工程)。
得られた生パスタ類を熱湯で5分間茹で調理した後、水冷して、調理済みパスタ類を得た(調理工程)。
得られた調理済みパスタ類を、180gずつ平面視略四角形形状(160mm×120mm)のポリプロピレン製トレイに取り分けることでパスタ入りトレイを複数用意し、その複数のトレイのうちの半数には、調理済みパスタ類に市販の缶詰ミートソース(日清フーズ製)を100gのせた。こうして得られたソースなしパスタ及びソース付きパスタを、それぞれトレイごと4℃で急速冷蔵し(冷蔵工程)、冷蔵調理済みスパゲティを得た。
各実施例及び比較例の冷蔵調理済みスパゲティを、トレイごとポリプロピレン製の袋に包装し、4℃で保存した。24時間後、スパゲティを袋から取り出し、電子レンジ(600W)で加熱した。加熱時間は、ソースなしのものは1分間、ソース付きのものは2分間とした。加熱後のスパゲティの麺塊について、麺線のほぐれ、麺の外観及び食感をそれぞれ評価した。また、ソース付きのスパゲティの麺塊については、加熱後に軽くかき混ぜてから、麺とソースの食感を評価した。これらの評価は、それぞれ、10名のパネラーにより下記評価基準に基づいて行い、パネラー10名の評価点の平均点を求めた。その評価結果を下記表1に示す。
5点:麺線どうしの結着が無く、ほぐれやすくて非常に良好。
4点:麺線どうしの結着は無いが、麺線の一部に絡まりがある。
3点:一部の麺線どうしが結着しており、麺線の一部に絡まりがある。
2点:麺線どうしが塊状に結着し絡まっている部分が麺塊に部分的に存在する。
1点:麺線どうしの結着と絡まりが麺塊全体に存在し、非常に不良。
(麺の外観の評価基準)
5点:麺の色合いが良好で表面が非常に滑らかであり、非常に良好な外観。
4点:麺の色合いは通常で表面に滑らかさがあり、良好な外観。
3点:麺の色合いにややくすみがあるが表面は滑らかであり、普通の外観。
2点:麺の色合いにややくすみがあり、表面がややざらつくかやや溶け出しており、不良な外観。
1点:麺の色合いがくすんでおり、麺の表面がざらついているか又は溶け出しており、非常に不良な外観。
5点:軟らかさと弾力が十分にあって、茹でた生スパゲティと同等の食感であり、非常に良好な食感。
4点:軟らかさと弾力があって、茹でた生スパゲティに似た食感であり、良好な食感。
3点:ある程度軟らかさと弾力があって、茹でた生スパゲティにやや似た食感であり、普通の食感。
2点:やや軟らかすぎるか又はやや硬すぎであり、茹でた生スパゲティのような食感に乏しく、不良な食感。
1点:軟らかすぎるか又は硬すぎであり、茹でた生スパゲティのような食感に欠け、非常に不良な食感。
(麺とソースの食感の評価基準)
5点:麺に軟らかさと弾力が十分にあり、且つ麺とソースが調和しており、非常に良好な食感。
4点:麺に軟らかさと弾力があり、且つ麺とソースが調和しており、良好な食感。
3点:麺に比較的軟らかさと弾力があり、普通の食感。
2点:麺がやや軟らかすぎるか又はやや硬すぎであり、且つ麺がソースを若干吸っており、不良な食感。
1点:麺が軟らかすぎるか又は硬すぎであり、且つ麺がソースを多く吸っており、非常に不良な食感。
比較例1及び2は、押出圧力が40〜150kgf/cm2の範囲外であるため、押出圧力が斯かる範囲内である各実施例に比して各評価項目に劣る結果となった。
以上の結果から、加熱調理しても外観及び食感が良好で、ソースとの絡みが良く、麺線のほぐれが良好な冷蔵調理済み生パスタ類を得るためには、生地の製麺加工法として押出製麺法を利用し、且つその押出圧力を40〜150kgf/cm2の範囲に調整することが有効であることがわかる。
製麺工程で使用する原料粉の組成を下記表2記載のように変更した以外は実施例1等と同様にして、冷蔵調理済み生パスタ類を得た。
そして、各実施例及び比較例の冷蔵調理済み生パスタ類について、前記〔試験例〕と同様に麺線のほぐれ、麺の外観及び食感、麺とソースの食感をそれぞれ評価した。その評価結果(パネラー10名の平均点)を下記表2に示す。
比較例3は原料粉に加工澱粉が含まれていないため、比較例4は原料粉に普通小麦粉が含まれていないため、比較例5は原料粉にデュラム粉が含まれていないため、それぞれ、これら3成分を含有する各実施例に比して各評価項目に劣る結果となった。
また、比較例6及び7は、原料粉に含まれる普通小麦粉のRVAピーク粘度が3000〜5000mPa・Sの範囲外であるため、該RVAピーク粘度が斯かる範囲内である各実施例に比して各評価項目に劣る結果となった。
以上の結果から、加熱調理しても外観及び食感が良好で、ソースとの絡みが良く、麺線のほぐれが良好な冷蔵調理済み生パスタ類を得るためには、生地調製用の原料粉として、デュラム粉、加工澱粉及びRVAピーク粘度が3000〜5000mPa・Sの普通小麦粉を含むものを用いることが有効であることがわかる。
製麺工程で使用する原料粉の組成を下記表3記載のように変更した以外は実施例1等と同様にして、冷蔵調理済み生パスタ類を得た。
そして、各実施例の冷蔵調理済み生パスタ類について、前記〔試験例〕と同様に麺線のほぐれ、麺の外観及び食感、麺とソースの食感をそれぞれ評価した。その評価結果(パネラー10名の平均点)を下記表3に示す。
製麺工程で使用する粉原料の組成を下記表4記載のように変更した以外は実施例1等と同様にして、冷蔵調理済み生パスタ類を得た。
そして、各実施例の冷蔵調理済み生パスタ類について、前記〔試験例〕と同様に麺線のほぐれ、麺の外観及び食感、麺とソースの食感をそれぞれ評価した。その評価結果(パネラー10名の平均点)を下記表4に示す。
以上の結果から、粉原料において、デュラム粉の含有量は少なくとも30質量%以上、加工澱粉の含有量は2〜70質量%程度、RVAピーク粘度が3000〜5000mPa・S程度の普通小麦粉の含有量は50質量%以下程度が好ましいことがわかる。
Claims (7)
- 原料粉を含む生地原料を用いて調製した生地を、40〜150kgf/cm2の圧力で押出製麺して生パスタ類を得る工程と、
前記生パスタ類を茹で調理して調理済みパスタ類を得る工程と、
前記調理済みパスタ類を冷蔵する冷蔵工程と、を有し、
前記原料粉が、デュラム粉、加工澱粉及びRVAピーク粘度が3000〜5000mPa・Sの普通小麦粉を含む冷蔵調理済み生パスタ類の製造方法。 - 前記原料粉において、デュラム粉の含有量が30〜95質量%、普通小麦粉の含有量が3〜50質量%、加工澱粉の含有量が2〜70質量%である請求項1に記載の冷蔵調理済み生パスタ類の製造方法。
- 前記加工澱粉のRVAピーク粘度が200〜600mPa・Sである請求項1又は2に記載の冷蔵調理済み生パスタ類の製造方法。
- 前記生地原料は、前記原料粉100質量部に対して小麦蛋白質を0.5〜10質量部含有する請求項1〜3のいずれか1項に記載の冷蔵調理済み生パスタ類の製造方法。
- 前記生地原料は、前記原料粉100質量部に対してアルギン酸類を0.01〜1質量部含有する請求項1〜4のいずれか1項に記載の冷蔵調理済み生パスタ類の製造方法。
- 前記生地の調製は、前記生地原料100質量部に対して練り水を25〜45質量部加えて混練する工程を含む請求項1〜5のいずれか1項に記載の冷蔵調理済み生パスタ類の製造方法。
- 前記押出製麺を減圧下で行い、その減圧度が−200〜−760mmHgである請求項1〜6のいずれか1項に記載の冷蔵調理済み生パスタ類の製造方法。
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