JP2017033400A - 作業支援システムおよび作業支援プログラム - Google Patents
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Abstract
【解決手段】タスクの実施を支援する作業支援システムSであって、ユーザによるタスクインデックスの登録を受け付けるか、または、カレンダに基づいて周期的にタスクインデックスの登録を発生させる登録部21と、登録部21により受け付けられたタスクインデックスまたは発生させられたタスクインデックスに対してタスクインデックス間の関連付けを行う関連付け部22と、関連付け部22によるタスクインデックス間の関連付けが成立したタスクインデックスと成立しなかったタスクインデックスとを識別可能に表示装置に表示させる表示制御部23とを備える。
【選択図】図1
Description
つまり、タスクAとタスクBとが関連したものである場合、タスクAおよびタスクBを連続して実施することにより効率的に作業を完了することが可能であるにも関わらず、ユーザは、タスクAとタスクBとの関連性を従来のタスク一覧表から認識することができない。その為、ユーザは、タスクAとタスクBとを別々に実施する結果となり、作業が非効率になってしまっていた。
タスクの実施を支援する作業支援システムであって、
ユーザによるタスクインデックスの登録を受け付けるか、または、カレンダに基づいて周期的にタスクインデックスの登録を発生させる登録手段と、
前記登録手段により受け付けられたタスクインデックスまたは発生させられたタスクインデックスに対してタスクインデックス間の関連付けを行う関連付け手段と、
前記関連付け手段による前記タスクインデックス間の関連付けが成立したタスクインデックスと成立しなかったタスクインデックスとを識別可能に表示装置に表示させる表示制御手段と、
を備えたことを特徴とする作業支援システムである。
タスクの実施を支援する作業支援プログラムであって、
コンピュータを、
ユーザによるタスクインデックスの登録を受け付けるか、または、カレンダに基づいて周期的にタスクインデックスの登録を発生させる登録手段と、
前記登録手段により受け付けられたタスクインデックスまたは発生させられたタスクインデックスに対してタスクインデックス間の関連付けを行う関連付け手段と、
前記関連付け手段による前記タスクインデックス間の関連付けが成立したタスクインデックスと成立しなかったタスクインデックスとを識別可能に表示装置に表示させる表示制御手段と、
して機能させるための作業支援プログラムである。
各図は、本発明を十分に理解できる程度に、概略的に示してあるに過ぎない。よって、本発明は、図示例のみに限定されるものではない。なお、各図において、共通する構成要素や同様な構成要素については、同一の符号を付し、それらの重複する説明を省略する。
図1を参照して、第1実施形態に係る作業支援システムSについて説明する。図1は、第1実施形態に係る作業支援システムSの概略構成図である。
作業支援システムSは、ユーザ(例えば、経営者)の日常のバックヤード作業を支援するサービスを提供するためものである。バックヤード作業は、例えば、飲食業や小売業を想定した場合、売上管理、就業管理等である。ここでは、作業支援システムSとしてクラウド型のシステムを想定しており、作業支援システムSは、ユーザにより実施される予定のタスク(「ToDo」と呼ぶ場合がある)をインターネット上のサーバで管理する。
ユーザ操作端末1は、例えば、スマートフォン1aやPC(Personal Computer)1b等である。ユーザ操作端末1は、表示ディスプレイ(表示装置)を備えると共に、インターネット上のウェブページの情報を画面上に表示するための閲覧ソフト(Webブラウザ)を有している。
業務用装置2は、例えば、タイムカードを挿入することで出勤・退勤などの時刻を記録するタイムレコーダ2aや商品の登録を行うPOS(Point Of Sales)レジ端末2b等である。
作業支援アプリケーション10は、支援するタスク毎に機能が分かれており、ここでは、売上管理アプリ10Aと、会計管理アプリ10Bと、給与管理アプリ10cと、就業管理アプリ10Dと、POP(Point of purchase advertising)作成アプリ10Eとからなる。以下でアプリの種類と言った場合には、これらのアプリ10A〜10Eを表す。各アプリ10A〜10Eは、それぞれが複数のタスクを支援することが可能である。
会計管理アプリ10Bは、会計に関する作業を支援する機能を提供するプログラムであり、例えば、固定資産税や自動車税等の税金を納付するタスクの実施を支援する。
就業管理アプリ10Dは、就業に関する作業を支援する機能を提供するプログラムであり、例えば、従乗員のシフト作成やその後に変更するタスクの実施を支援する。
POP作成アプリ10Eは、POP作成に関する作業を支援する機能を提供するプログラムであり、例えば、新商品やセール品のPOPを作成するタスクの実施を支援する。
タスクDB12は、タスクインデックスが記憶されている。ここでのタスクインデックスは、タスクの見出しや概略のようなものでよく、ユーザが実施するタスクの種類、タスクの内容や時期を認識可能な情報を含んで構成されるのが望ましい。タスクインデックスは、タスク管理部20の処理によって、例えば、ユーザ自身のランダムなタイミングでの登録や、作業カレンダに基づいた周期的な登録により発生する。
タスクインデックスD3は、タスクの実施期限が「t2」であると共に、就業管理アプリ10Dによって支援されるシフト変更のタスクに対応するものである。
タスクインデックスA1は、タスクの実施期限が「t1」であると共に、売上管理アプリ10Aによって支援される売上確認のタスクに対応するものである。
なお、タスクの実施期限およびタスクの種類の何れか一方に基づいて関連付けを行うことも可能である。また、タスクインデックスの関連付けを行えるカスタマイズ画面(図示せず)が別途用意されていて、ユーザがこのカスタマイズ画面を用いてタスクインデックスの関連付けを後から設定できるような構成であってもよい。
タスクインデックスD5は、就業管理アプリ10Dによって支援されるシフト変更を従業員に通知するタスクに対応するものである。このタスクインデックスD5は、例えば、シフト変更のタスクインデックスD4の登録により新たに発生するタスクインデックスである。言い換えれば、タスクインデックスD5は、タスクインデックスD4に対応するタスクの実施により新たに発生が予測されるタスクのタスクインデックスとも言える。タスクインデックスD4とタスクインデックスD5とのこのような関係を、ここでは「主従関係」と呼ぶことにする。主従関係にあるタスクインデックスは、この他に、図示しない人事管理アプリによって従業員の個人情報の登録を行うタスクに対応するタスクインデックスとその従業員の家族情報の登録を行うタスクに対応するタスクインデックスのようなものが想定される。主従関係にあるタスクインデックスは、対応するタスクの作業の順番が決められている場合が一般的であるので、実施すべき順番が決まっているタスクに対応するタスクインデックスとも言える。
タスクインデックスC1は、給与管理アプリ10Cによって支援される給与計算のタスクインデックスである。
この作業支援システムSのURL(Uniform Resource Locator)をWebプラウザ等でユーザ操作端末1に表示することにより、作業支援のサービスが起動する。起動直後にて表示制御部23は、ログイン画面(モードM10)を表示する。
モードM10のログイン画面にて、ユーザがログイン操作を行うと、表示制御部23によってToDoのポータル画面(モードM11)に遷移する。このToDoのポータル画面では、タスクの選択やログアウトが行える。
モードM12aなどのアプリケーション画面にて、アプリケーションを終了すると、表示制御部23によってモードM11のポータル画面に戻る。
モードM11のポータル画面やモードM12aなどのアプリケーション画面にて、ログアウトを行うと、表示制御部23によってログイン画面(モードM10)に戻る。
このように、作業支援システムSでは、単にToDoポータル画面にて未処理タスクのインデックスを表示するだけではなく、未処理タスクに係るアプリケーションを起動して、これを処理させることができる。
メイン画面50は、メニュー51A〜51Eを表示するメニューエリアと、アカウントアイコン52と、タスク入力テキストボックス53と、絞込エリア54と、ToDoリストペイン55とを含んで構成される。
メニュー51Bには会計管理に係るアイコンが表示され、このメニュー51Bをクリックすると、会計管理アプリ10Bが起動する。
メニュー51Cには給与管理に係るアイコンが表示され、このメニュー51Cをクリックすると、給与管理アプリ10Cが起動する。
メニュー51Dには就業管理に係るアイコンが表示され、このメニュー51Dをクリックすると、就業管理アプリ10Dが起動する。
メニュー51EにはPOP作成に係るアイコンが表示され、このメニュー51Eをクリックすると、POP作成アプリ10Eが起動する。
タスク入力テキストボックス53は文字列入力領域であり、デフォルトでは「タスクを入力してください。」の文言が表示される。この領域に文字列を入力してリターンキーを押下すると、タスクが新たに登録される。
絞込エリア54には、ToDoリストペイン55に表示されるタスクインデックスを絞り込むためのアイコンが表示される。例えば、ユーザが売上管理に係るアイコンをクリックすると、ToDoリストペイン55に表示されるタスクインデックスは、売上管理アプリ10Aに係るものに絞り込まれる。
処理済リスト57は、1つ又は複数の処理済タスクインデックス70(ここでは、4つの処理済タスクインデックス701〜704を表示)で構成される。処理済タスクインデックス70は、直近に処理が完了したタスクをユーザに示すものである。
アプリケーションアイコン61は、この未処理タスクインデックス60を処理するための作業支援アプリケーション10(図1参照)のアイコンである。コメント62は、この未処理タスクインデックス60に関するコメントである。期限日63は、この未処理タスクインデックス60を処理する期限の日付であり、その横に期限日63までの残り日数が表示される。起案日64は、原則としてこの未処理タスクインデックス60を起案した日であるが、この未処理タスクインデックス60を修正したならば、その修正日が起案日64に反映される。
なお、表示制御部23は、未処理タスクのうち期限日63が近く緊急度が高いものをユーザが見逃さずに認識することができるように、未処理タスクインデックス60を期限日63が直近の順番に表示するようにするのがよい。この場合には、関連付けが成立した未処理タスクインデックス60については、例外的にこの順番を無視して複合タスクインデックスを構成するある未処理タスクインデックス60の位置に、残りの未処理タスクインデックス60が割りこまれることになる。
本実施形態では、図5(a)に示すように、表示制御部23は、関連付けが成立した未処理タスクインデックスが複数あることをユーザが認識できる程度にずらして未処理タスクインデックス602〜604を重ねて表示する。この状態では、ユーザは、一番上側に位置する未処理タスクインデックス602の内容(例えば、アプリケーションアイコン61、中央のコメント62等)を確認することができるが、二番目、三番目等の下側に位置する未処理タスクインデックス603,604の内容を確認することができない。
以上、本発明の実施形態について説明したが、本発明はこれに限定されるものではなく、特許請求の範囲の趣旨を変えない範囲で実施することができる。
例えば、図6(a)に示すように、タスクの内容(例えば、アプリケーションアイコン61、中央のコメント62等)を確認することができる程度にずらして、未処理タスクインデックス602〜604を重ねて表示するようにしてもよい。これにより、ユーザは、関連付けが成立した未処理タスクインデックス602〜604を一瞬で識別することができると共に、タスクの内容も同時に確認することが可能である。
また、図6(c)に示すように、各未処理タスクインデックスを表示せずに、未処理タスクインデックスが存在することを際立たせるために、立体的に表示するようにしてもよい。
〔付記〕
<請求項1>
タスクの実施を支援する作業支援システムであって、
ユーザによるタスクインデックスの登録を受け付けるか、または、カレンダに基づいて周期的にタスクインデックスの登録を発生させる登録手段と、
前記登録手段により受け付けられたタスクインデックスまたは発生させられたタスクインデックスに対してタスクインデックス間の関連付けを行う関連付け手段と、
前記関連付け手段による前記タスクインデックス間の関連付けが成立したタスクインデックスと成立しなかったタスクインデックスとを識別可能に表示装置に表示させる表示制御手段と、
を備えたことを特徴とする作業支援システム。
<請求項2>
前記関連付け手段は、タスクインデックスに記載されたタスクの実施期限、タスクの種類、タスクを実施すべき順番、および、タスクを実施することにより新たなタスクが発生する主従関係の少なくとも何れか1つに基づいて前記タスクインデックスの関連付けを行う、
ことを特徴とする請求項1に記載の作業支援システム。
<請求項3>
前記表示制御手段は、前記タスクインデックスの関連付けが成立したタスクインデックスを重畳的、または立体的に表示させる、
ことを特徴とする請求項1または請求項2に記載の作業支援システム。
<請求項4>
前記表示制御手段は、前記登録手段により受け付けられたタスクインデックスまたは発生させられたタスクインデックスを一覧表示させる、
ことを特徴とする請求項1から請求項3の何れかに記載の作業支援システム。
<請求項5>
タスクの実施を支援する作業支援プログラムであって、
コンピュータを、
ユーザによるタスクインデックスの登録を受け付けるか、または、カレンダに基づいて周期的にタスクインデックスの登録を発生させる登録手段と、
前記登録手段により受け付けられたタスクインデックスまたは発生させられたタスクインデックスに対してタスクインデックス間の関連付けを行う関連付け手段と、
前記関連付け手段による前記タスクインデックス間の関連付けが成立したタスクインデックスと成立しなかったタスクインデックスとを識別可能に表示装置に表示させる表示制御手段と、
して機能させるための作業支援プログラム。
1 ユーザ操作端末(表示装置)
2 業務用装置
10 作業支援アプリケーション
11 カレンダDB
12 タスクDB
13 ユーザ認証部
20 タスク管理部
21 登録部(登録手段)
22 関連付け部(関連付け手段)
23 表示制御部(表示制御手段)
60 未処理タスクインデックス(タスクインデックス)
Claims (5)
- タスクの実施を支援する作業支援システムであって、
ユーザによるタスクインデックスの登録を受け付けるか、または、カレンダに基づいて周期的にタスクインデックスの登録を発生させる登録手段と、
前記登録手段により受け付けられたタスクインデックスまたは発生させられたタスクインデックスに対してタスクインデックス間の関連付けを行う関連付け手段と、
前記関連付け手段による前記タスクインデックス間の関連付けが成立したタスクインデックスと成立しなかったタスクインデックスとを識別可能に表示装置に表示させる表示制御手段と、
を備えたことを特徴とする作業支援システム。 - 前記関連付け手段は、タスクインデックスに記載されたタスクの実施期限、タスクの種類、タスクを実施すべき順番、および、タスクを実施することにより新たなタスクが発生する主従関係の少なくとも何れか1つに基づいて前記タスクインデックスの関連付けを行う、
ことを特徴とする請求項1に記載の作業支援システム。 - 前記表示制御手段は、前記タスクインデックスの関連付けが成立したタスクインデックスを重畳的、または立体的に表示させる、
ことを特徴とする請求項1または請求項2に記載の作業支援システム。 - 前記表示制御手段は、前記登録手段により受け付けられたタスクインデックスまたは発生させられたタスクインデックスを一覧表示させる、
ことを特徴とする請求項1から請求項3の何れかに記載の作業支援システム。 - タスクの実施を支援する作業支援プログラムであって、
コンピュータを、
ユーザによるタスクインデックスの登録を受け付けるか、または、カレンダに基づいて周期的にタスクインデックスの登録を発生させる登録手段と、
前記登録手段により受け付けられたタスクインデックスまたは発生させられたタスクインデックスに対してタスクインデックス間の関連付けを行う関連付け手段と、
前記関連付け手段による前記タスクインデックス間の関連付けが成立したタスクインデックスと成立しなかったタスクインデックスとを識別可能に表示装置に表示させる表示制御手段と、
して機能させるための作業支援プログラム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015154384A JP6565451B2 (ja) | 2015-08-04 | 2015-08-04 | 作業支援システムおよび作業支援プログラム |
Applications Claiming Priority (1)
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|---|---|---|---|
| JP2015154384A JP6565451B2 (ja) | 2015-08-04 | 2015-08-04 | 作業支援システムおよび作業支援プログラム |
Publications (2)
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| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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Cited By (3)
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|---|---|---|---|---|
| JP2019175340A (ja) * | 2018-03-29 | 2019-10-10 | 株式会社リコー | 共用支援サーバ、共用システム、共用支援方法、及びプログラム |
| JP7179301B1 (ja) | 2021-05-31 | 2022-11-29 | 株式会社日本労務研究所 | マルチタスク管理システム |
| JP2024022733A (ja) * | 2022-08-08 | 2024-02-21 | 能美防災株式会社 | 避難システム |
-
2015
- 2015-08-04 JP JP2015154384A patent/JP6565451B2/ja active Active
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| JP2022183452A (ja) * | 2021-05-31 | 2022-12-13 | 株式会社日本労務研究所 | マルチタスク管理システム |
| JP2024022733A (ja) * | 2022-08-08 | 2024-02-21 | 能美防災株式会社 | 避難システム |
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