JP2017031002A - 二酸化塩素発生装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】小型化できるとともに、吊り下げなどして使用する場合にも安定して保持することができ、二酸化塩素ガスの放出にも問題が生じない二酸化塩素発生装置の提供。【解決手段】二酸化塩素を発生させる薬剤が収容され、発生した二酸化塩素が透過可能な収容体であって、上記収容体の上端部には係合部が形成されていることを特徴とする二酸化塩素発生装置。【選択図】図1
Description
本発明は、二酸化塩素を消臭剤・殺菌剤等として使用するための装置に好適なものである。
従来から、二酸化塩素が消臭剤・殺菌剤として使用されている。従来の二酸化塩素製造装置は、机や床の上に載置するタイプが多かった。また、単に小型化して持ち運び(携帯)できるようにしても、装置内部からの液ダレの懸念が生じるなどの問題が発生していた。
このような一例として、例えば、可撓性の筒状の容器本体が設けられ、容器本体は、通気性・非透水体で構成されたガス放出口を具備するとともに、ガス放出口以外の部分は密閉されて非透水構造をなし、容器本体の内部には、水に溶解して酸性を示す酸性物質Aを含有する徐放剤が収納されるとともに、亜塩素酸塩水溶液Bを密封した易破壊性の封入体が収納され、容器本体を円弧状に曲げることにより封入体が破壊されて亜塩素酸塩水溶液が酸性物質を含有する徐放剤と接触し、これにより発生する二酸化塩素ガスがガス放出口を介して容器本体の外部に放出されていくように構成した二酸化塩素発生装置(例えば、先行文献1)がある。
しかし、上述の従来の装置は、これを所定の場所に吊り下げるなどしておいておこうとすると、テープなどで固定すると発生した二酸化塩素によりテープなどの粘着物質が分解されて、簡単に脱落してしまうなどの問題があった。
本発明は、上記の実情に鑑みてなされたものであり、装置を小型化するとともに、吊り下げなどして使用する場合にも安定して保持することができ、二酸化塩素ガスの放出にも問題が生じない二酸化塩素発生装置を提供することを目的とする。
本発明の二酸化塩素発生装置は、二酸化塩素を発生させる薬剤が収容され、発生した二酸化塩素が透過可能な収容体であって、上記収容体の上端部には係合部が形成されていることを特徴とする。
上記係合部に係合可能な紐をさらに有してもよい。
上記収容体を保持するホルダーをさらに有してもよい。
上記係合部に係合可能な留め具をさらに有してもよい。
本発明によれば、装置を小型化するとともに、吊り下げなどして使用する場合にも安定して保持することができ、二酸化塩素ガスの放出にも問題が生じない二酸化塩素発生装置を提供できる。
以下、本発明を発光体に適用した例を参照して説明する。
<本体の構成>
図1に本実施形態にかかる二酸化塩素発生装置の構造の一例を示す。
図1において、本実施形態に係る二酸化塩素発生装置は、収容体としての中空棒状をしたスティック1と、このスティック1の中空部に配置されたガラス製のアンプル2を有している。
<本体の構成>
図1に本実施形態にかかる二酸化塩素発生装置の構造の一例を示す。
図1において、本実施形態に係る二酸化塩素発生装置は、収容体としての中空棒状をしたスティック1と、このスティック1の中空部に配置されたガラス製のアンプル2を有している。
スティック1は、縦長棒状に形成され、その縦方向に伸びた中空部が形成されている。
このスティック1は、樹脂により構成されることで可撓性を有しており、また、スティック1内で発生した二酸化塩素を透過して大気中に放出することができる樹脂が用いられている。この樹脂としては、例えばポリエチレン(PE)或いはポリプロピレン(PP)が好適である。
スティック1の中空部は、アンプル2を収容した際に、中空部内面とアンプル2との間に隙間ができる程度の大きさとなっている。この隙間の部分に第2の溶液が充填できるような構成となっている。
また、スティック1の頂上部には、スティック1を係合させて保持するための係合部(フック)11が形成されている。本例では、係合部11は、スティック1と一体に鍵形に形成されている。この係合部11により、スティック1を壁面等に設けられた係合片等に引っ掛けておくことができる。
このスティック1は、樹脂により構成されることで可撓性を有しており、また、スティック1内で発生した二酸化塩素を透過して大気中に放出することができる樹脂が用いられている。この樹脂としては、例えばポリエチレン(PE)或いはポリプロピレン(PP)が好適である。
スティック1の中空部は、アンプル2を収容した際に、中空部内面とアンプル2との間に隙間ができる程度の大きさとなっている。この隙間の部分に第2の溶液が充填できるような構成となっている。
また、スティック1の頂上部には、スティック1を係合させて保持するための係合部(フック)11が形成されている。本例では、係合部11は、スティック1と一体に鍵形に形成されている。この係合部11により、スティック1を壁面等に設けられた係合片等に引っ掛けておくことができる。
アンプル2は、二酸化塩素を発生させるための薬剤4を収容するためのものである。アンプル2は、中空の縦長棒状に形成されており、スティック1の中空部内径より小さく構成されている。このアンプル2の中には、薬剤4として亜塩素酸ナトリウム(NaClO2)溶液が収容される。
また、アンプル2は、薄板状のガラスなどの硬質な材料で構成されており、曲げ応力により破損して、収容されている亜塩素酸ナトリウム溶液がスティック内に放出される構造となっている。
また、アンプル2は、薄板状のガラスなどの硬質な材料で構成されており、曲げ応力により破損して、収容されている亜塩素酸ナトリウム溶液がスティック内に放出される構造となっている。
またスティック1の中空部と、アンプル2との間には、隙間が形成されており、この隙間に二酸化塩素を発生させるためのもう一つの薬剤として、酸性溶液3が収容されている。
この酸性溶液3としては、クエン酸、酒石酸、リンゴ酸、アコニット酸、アジピン酸、マレイン酸、フマル酸、コハク酸、無水コハク酸、酢酸等の有機酸の水溶液、塩酸、アミド硫酸などの無機酸の水溶液、また、亜塩素酸ナトリウムとの反応により酸に変化するエタノール溶液などがある。
この酸性溶液は、耐酸性であり、かつ、二酸化塩素により退色可能な着色料により着色がされており、この着色料としては、例えば食品添加物合成着色料などを用いることができる。好適な例として、図2〜図6に示すように、キリヤ化学株式会社、赤色2号(図2)、赤色102号(図3)、赤色106号(図4)、青色1号(図5)、青色2号(図6)などがあげられる。
この酸性溶液3としては、クエン酸、酒石酸、リンゴ酸、アコニット酸、アジピン酸、マレイン酸、フマル酸、コハク酸、無水コハク酸、酢酸等の有機酸の水溶液、塩酸、アミド硫酸などの無機酸の水溶液、また、亜塩素酸ナトリウムとの反応により酸に変化するエタノール溶液などがある。
この酸性溶液は、耐酸性であり、かつ、二酸化塩素により退色可能な着色料により着色がされており、この着色料としては、例えば食品添加物合成着色料などを用いることができる。好適な例として、図2〜図6に示すように、キリヤ化学株式会社、赤色2号(図2)、赤色102号(図3)、赤色106号(図4)、青色1号(図5)、青色2号(図6)などがあげられる。
このような二酸化塩素発生装置は、未使用状態では、アンプル2の中に亜塩素酸ナトリウム溶液が入っているとともに、アンプル2とスティック1の中空部との間には、赤や青などに着色された酸性溶液(クエン酸溶液)が入れられている。この状態では、スティック1はポリエチレンなど半透明な樹脂で創られているため、外から見た状態では、色素で着色された酸性溶液の色(赤色、青色など)が見えるようになっている。なお、この状態では、アンプル2内の亜塩素酸ナトリウム溶液は、透明であり、またアンプル2の周りに着色された酸性溶液が満たされているため、外からは、この酸性溶液の色(色素により着色された色)しか見えないようになっている。この状態では、亜塩素酸ナトリウム溶液と酸性溶液とは分離されているので二酸化塩素は発生しない状態(未使用状態)が保たれる。
この状態から二酸化塩素を発生させるためには、スティック1を利用者が手を使って少し折り曲げ、ガラスでできたアンプル2を破損させる。これにより、アンプル2はガラスでできているため、折り曲げの応力によって破損し、アンプル2内に充填されていた亜塩素酸ナトリウム溶液がスティック1内に放出される。一方、スティック1自体はポリオエチレンなど可撓性を有する樹脂でできているため柔軟に折り曲がり、折れることはない。
これにより、アンプル2内の亜塩素酸ナトリウムと、スティック1とアンプル2との隙間にあるクエン酸が反応して、二酸化塩素が発生する。
二酸化塩素は、常温では気体であるためスティック1内が二酸化塩素で満たされ、所定の濃度以上になると、スティック1の外壁であるポリエチレンを透過して大気中に放出され、二酸化塩素による殺菌・消臭効果を得ることができる。
二酸化塩素は、常温では気体であるためスティック1内が二酸化塩素で満たされ、所定の濃度以上になると、スティック1の外壁であるポリエチレンを透過して大気中に放出され、二酸化塩素による殺菌・消臭効果を得ることができる。
また、酸性溶液中の色素は、二酸化塩素又は亜塩素酸ナトリウム溶液により分解され、時間が経つにつれて色素による着色は抜けていく。
これにより、発生した二酸化塩素自体は黄色ないしは褐色を呈するので、スティック1内は色素により着色された色が徐々に落ち二酸化塩素自体の黄色ないしは褐色へと変化し、最後にはスティック1内の二酸化塩素がなくなると透明に変化する。
これにより、スティック1の色が変化し、透明となったところで使用済みであることを判定することができる。
これにより、発生した二酸化塩素自体は黄色ないしは褐色を呈するので、スティック1内は色素により着色された色が徐々に落ち二酸化塩素自体の黄色ないしは褐色へと変化し、最後にはスティック1内の二酸化塩素がなくなると透明に変化する。
これにより、スティック1の色が変化し、透明となったところで使用済みであることを判定することができる。
別の例として、軟質のフィルムに溶液を充填させて行うようにしてもよい。
この場合、二酸化塩素を発生させるには、図7に示したものでは、ガス透過性外部袋11内には色素により着色された酸性溶液、気体液体を透過しない内袋12内には亜塩素酸ナトリウム溶液が封入されている。
この状態で、ガス透過性外袋11に掌や指などにより圧力を加え、内部に収納した内袋12を破断して、その内袋12の亜塩素酸ナトリウム溶液とガス透過性外袋11の酸性溶液とを反応させることにより、二酸化塩素を発生させることができる。
なお、この袋の構造については、従来技術として特開2006−335448、特開2006−335447等の構造にも適用することができる。
この場合、二酸化塩素を発生させるには、図7に示したものでは、ガス透過性外部袋11内には色素により着色された酸性溶液、気体液体を透過しない内袋12内には亜塩素酸ナトリウム溶液が封入されている。
この状態で、ガス透過性外袋11に掌や指などにより圧力を加え、内部に収納した内袋12を破断して、その内袋12の亜塩素酸ナトリウム溶液とガス透過性外袋11の酸性溶液とを反応させることにより、二酸化塩素を発生させることができる。
なお、この袋の構造については、従来技術として特開2006−335448、特開2006−335447等の構造にも適用することができる。
またさらに別の構造として、特開2011−230956のスティックタイプの構造として、この酸性物質(液体又は固体)に上述の着色料により着色をおこなってもよい。
次に、上記スティック1を靴の消臭・除菌剤として使用した各例について説明する。
<紐で吊り下げるタイプ>
図2は、上記スティック1の係合部11にスティック1を吊り下げるための紐30を通して吊り下げて使用した例である。紐30は天然繊維、化学繊維であってもよい。
この紐30は、繊維等で構成され、その両端部にスティック1を結びつけられている。
この状態でブーツの中にそれぞれのスティック1を入れて紐でつるすことで、スティック1をブーツの中で保持できる。
これによりスティック1をブーツなどの中でつるした状態で保持できる。
なお、紐30に変えてタッセルを取り付けて保持するようにしても良い。
<紐で吊り下げるタイプ>
図2は、上記スティック1の係合部11にスティック1を吊り下げるための紐30を通して吊り下げて使用した例である。紐30は天然繊維、化学繊維であってもよい。
この紐30は、繊維等で構成され、その両端部にスティック1を結びつけられている。
この状態でブーツの中にそれぞれのスティック1を入れて紐でつるすことで、スティック1をブーツの中で保持できる。
これによりスティック1をブーツなどの中でつるした状態で保持できる。
なお、紐30に変えてタッセルを取り付けて保持するようにしても良い。
<ホルダータイプ>
図3は、ホルダー40を設けた例である。
ホルダー40は、紙やプラスティックなどでできており、その中央部に横に並んで穴41が形成されている。この穴41は内側に全面に切込みが形成されており、その内径はスティック1の外径よりもわずかに小さく刑されている。これにより穴41にスティック1が挿入されたときに、この切り込みにより内周部が折り曲がることで、スティック1を保持することができるようになっている。
図4に示すように、このホルダー40の穴41にスティック1をそれぞれ差込んだ状態で、ホルダー40をブーツなどの上に配置する。これでスティック1を吊り下げた状態で保持することができる。
図3は、ホルダー40を設けた例である。
ホルダー40は、紙やプラスティックなどでできており、その中央部に横に並んで穴41が形成されている。この穴41は内側に全面に切込みが形成されており、その内径はスティック1の外径よりもわずかに小さく刑されている。これにより穴41にスティック1が挿入されたときに、この切り込みにより内周部が折り曲がることで、スティック1を保持することができるようになっている。
図4に示すように、このホルダー40の穴41にスティック1をそれぞれ差込んだ状態で、ホルダー40をブーツなどの上に配置する。これでスティック1を吊り下げた状態で保持することができる。
<留め具タイプ>
図5は係合部11に留め具50を取り付けてつるした例である。
この留め具50は、樹脂・繊維等のケースの中に軟性の薄い金属板が入っており、この金属板が折り曲げられることで、その端部に係合部(フック)が形成できるようになっている。この留め具5は、先端部(下端部)を折り曲げることで係合部(フック)が形成され、スティック1の係合部11を引っ掛けるようになっている。なお、この留め具50の先端部(下端部)にあらかじめ穴を設けたり、又は突部を設けたりしておき、これら穴又は突部に係合部11を引っ掛けても良い。
また、留め具5の他端部(上端部)は、折り曲げられることで、ブーツなどの上端部に引っ掛けられるようになっている。
図5は係合部11に留め具50を取り付けてつるした例である。
この留め具50は、樹脂・繊維等のケースの中に軟性の薄い金属板が入っており、この金属板が折り曲げられることで、その端部に係合部(フック)が形成できるようになっている。この留め具5は、先端部(下端部)を折り曲げることで係合部(フック)が形成され、スティック1の係合部11を引っ掛けるようになっている。なお、この留め具50の先端部(下端部)にあらかじめ穴を設けたり、又は突部を設けたりしておき、これら穴又は突部に係合部11を引っ掛けても良い。
また、留め具5の他端部(上端部)は、折り曲げられることで、ブーツなどの上端部に引っ掛けられるようになっている。
このように、いずれの例によっても、接着剤を用いてスティック1を取り付けた場合、スティック1から発生した二酸化塩素が接着剤を分解してしまい、スティック1が外れてしまうという問題があった。しかし、上述の各形態によれば、係合部11や、紐30、ホルダー40、留め具50などの物理的な手段で吊り下げ保持できることから、スティック1から二酸化塩素が発生しても、そのまま吊り下げ状態を保持することができる。
1 スティック
2 アンプル
11 係合部
30 紐
40 ホルダー
50 留め具
2 アンプル
11 係合部
30 紐
40 ホルダー
50 留め具
Claims (4)
- 二酸化塩素を発生させる薬剤が収容され、発生した二酸化塩素が透過可能な収容体であって、
上記収容体の上端部には係合部が形成されている、
ことを特徴とする二酸化塩素発生装置。 - 上記係合部に係合可能な紐をさらに有する、
請求項1記載の二酸化塩素発生装置。 - 上記収容体を保持するホルダーをさらに有する、
請求項1記載の二酸化塩素発生装置。 - 上記係合部に係合可能な留め具をさらに有する、
請求項1記載の二酸化塩素発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015151950A JP2017031002A (ja) | 2015-07-31 | 2015-07-31 | 二酸化塩素発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015151950A JP2017031002A (ja) | 2015-07-31 | 2015-07-31 | 二酸化塩素発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2017031002A true JP2017031002A (ja) | 2017-02-09 |
Family
ID=57987694
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2015151950A Pending JP2017031002A (ja) | 2015-07-31 | 2015-07-31 | 二酸化塩素発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2017031002A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019017951A (ja) * | 2017-07-21 | 2019-02-07 | 東海電気株式会社 | 歯ブラシケース及びこの歯ブラシケースに歯ブラシを格納した歯ブラシセット |
| CN113803949A (zh) * | 2020-06-16 | 2021-12-17 | 云米互联科技(广东)有限公司 | 用于家电箱体内的杀菌结构、冰箱 |
| JP7562131B2 (ja) | 2020-09-04 | 2024-10-07 | 株式会社ルミカ | 気体発生装置および気体発生装置の製造方法 |
-
2015
- 2015-07-31 JP JP2015151950A patent/JP2017031002A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019017951A (ja) * | 2017-07-21 | 2019-02-07 | 東海電気株式会社 | 歯ブラシケース及びこの歯ブラシケースに歯ブラシを格納した歯ブラシセット |
| CN113803949A (zh) * | 2020-06-16 | 2021-12-17 | 云米互联科技(广东)有限公司 | 用于家电箱体内的杀菌结构、冰箱 |
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