JP2017021194A - 光コネクタの清掃工具及びアタッチメント - Google Patents
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Abstract
Description
また、SCコネクタ(JIS C 5973に制定されるSC形光コネクタ)等の単心光コネクタを清掃する清掃工具として、特許文献2記載の清掃工具が知られている。特許文献2記載の清掃工具は、光アダプタ内のフェルールの清掃時には、アダプタ内の割りスリーブを清掃工具の先端部に当接することによって過侵入を防止している(特許文献2の図6参照)。
まず清掃対象となる光コネクタについて説明し、その次に清掃工具1及びアタッチメントについて説明する。
図1A及び図1Bは、光コネクタシステムの説明図である。図1Aはレセプタクル側光コネクタ10の斜視図である。図1Bは、プラグ側光コネクタ20の斜視図である。
図2は、清掃工具1の斜視図である。清掃工具1は、工具本体4と、工具本体4から延び出た延出部6とを備えている。また、清掃工具1は、着脱可能なアタッチメントとしてレセプタクル用アタッチメント30及びプラグ用アタッチメント40を備えている。
図3A及び図3Bは、レセプタクル用アタッチメント30を装着したときの延出部6の先端部の斜視図である。なお、図2の上側には、装着前のレセプタクル用アタッチメント30(単体)が示されている。これらの図を用いて、レセプタクル用アタッチメント30の構成について説明する。
作業者は、レセプタクル側光コネクタ10の清掃時には、延出部6の先端部にレセプタクル用アタッチメント30を装着した後、レセプタクル側光コネクタ10の内側突起部13Bとレセプタクル用嵌合部32の溝32Aとを合わせながら、延出部6の先端部をレセプタクル用嵌合部32とともにレセプタクル側光コネクタ10の本体12に挿入させる。このとき、レセプタクル用嵌合部32をレセプタクル側光コネクタ10の本体12に挿入することによって、レセプタクル側光コネクタ10に対するヘッド7の上下方向及び左右方向の位置合わせが行われる。また、レセプタクル側光コネクタ10の内側突起部13Bとレセプタクル用嵌合部32の溝32Aとを合わせることによって、レセプタクル側光コネクタ10に対するヘッド7の回転方向(前後方向を軸とする回転方向)の位置合わせが行われる。
図4A及び図4Bは、プラグ用アタッチメント40を装着したときの延出部6の先端部の斜視図である。図4Aは、キャップ43を閉じた状態の斜視図である。図4Bは、キャップ43を開けた状態の斜視図である。図5A及び図5Bは、プラグ用アタッチメント40(単体)の斜視図である。これらの図を用いて、プラグ用アタッチメント40の構成について説明する。
装着部41は、切り欠き41Aと、後方突起部41Bと、後端面41Cとを有する(図5B参照)。切り欠き41Aは、レセプタクル用嵌合部32に装着部41を嵌合させやすくするため、後端面41Cから前後方向に沿って形成されている。なお、図2に示すように、切り欠き41Aを用いてプラグ用アタッチメント40を工具本体4に取り付けることが可能である。後方突起部41Bは、円筒形状の装着部41の内周面から内側に突出した突起であり、前後方向に沿って形成されている。後方突起部41Bとレセプタクル用嵌合部32の溝32Aとを合わせながら、プラグ用アタッチメント40がレセプタクル用嵌合部32に装着される。これにより、延出部6(特にヘッド7)に対するプラグ用アタッチメント40の回転方向(前後方向を軸とする回転方向)の位置合わせが行われる。後端面41Cは、レセプタクル用嵌合部32から突出した段差面33(レセプタクル用アタッチメント30の段差面33)との接触面となる。
作業者は、プラグ側光コネクタ20を清掃する際に、レセプタクル用嵌合部32にプラグ用アタッチメント40を装着する。このとき、作業者は、装着部41の後方突起部41Bとレセプタクル用嵌合部32の溝32Aとを合わせながら、レセプタクル用嵌合部32にプラグ用アタッチメント40を装着する。プラグ用アタッチメント40の装着後、プラグ側光コネクタ20の清掃時に、作業者は、キャップ43を開けてキャップ43の連結部43Bを固定部31Aに固定し、プラグ用嵌合部42の前方突起部42Aとプラグ側光コネクタ20の挿入部22の溝22Aとを合わせながら、プラグ用嵌合部42をプラグ側光コネクタ20のプラグ側結合部21の挿入部22の外側に嵌合させる。このとき、円筒形状のプラグ用嵌合部42に挿入部22を挿入させることによって、プラグ側光コネクタ20に対するヘッド7の上下方向及び左右方向の位置合わせが行われる。また、プラグ用嵌合部42の前方突起部42Aとプラグ側光コネクタ20の挿入部22の溝22Aとを合わせることによって、プラグ側光コネクタ20に対するヘッド7の回転方向(前後方向を軸とする回転方向)の位置合わせが行われる。
図6Aに示すように、レセプタクル側光コネクタ10の清掃時には、レセプタクル用アタッチメント30の段差面33(レセプタクル用接触部)がレセプタクル側光コネクタ10のレセプタクル側結合部11(詳しくは円筒形状の本体12の前縁12A)に接触する。これにより、レセプタクル側光コネクタ10に延出部6が過侵入することが防止され、工具本体4を延出部6に向かって移動させることが可能になる(プッシュ動作)。
また、機械的基準面と円筒形状の本体12の後端面との間の前後方向の寸法Rは最小値が9.7mmである。このため、フェルール15の端面と円筒形状の本体12の後端面との間の前後方向の寸法は、R−ABに相当し、4.6mm以上となる。光コネクタの結合時にプラグ側光コネクタ20の挿入部22の前端面22Bとレセプタクル側光コネクタ10の円筒形状の本体12の後端面とが非接触である必要があるため、プラグ側光コネクタ20のフェルール25と挿入部22の前端面22Bとの前後方向の寸法Xは、4.6mm未満である(図6B参照)。したがって、図6Bに示す通り、レセプタクル用接触部(段差面33)とプラグ用接触部(レセプタクル用嵌合部32の前端面32B)との間の前後方向の寸法は、AB+L−Xに相当し、4.4mm〜9.6mmの範囲になる。
第1実施形態では、MPOコネクタの清掃用の清掃工具1にレセプタクル用アタッチメント30を装着していた。但し、MPOコネクタの清掃に兼用させないのであれば、延出部6の先端部の形状をバヨネットタイプの光コネクタの清掃に適した外形として、レセプタクル用アタッチメント30の装着を不要にしても良い。
また、既に説明したように、プラグ側光コネクタ20のフェルール25と挿入部22の前端面22Bとの前後方向の寸法Xは、4.6mm未満である。したがって、図8Bに示す通り、レセプタクル用接触部とプラグ用接触部との間の前後方向の寸法は、AB+L−M−Xに相当し、0.4〜7.9mmの範囲になる。
上記の実施形態は、本発明の理解を容易にするためのものであり、本発明を限定して解釈するためのものではない。本発明は、その趣旨を逸脱することなく、変更・改良され得ると共に、本発明には、その等価物が含まれることは言うまでもない。
4 工具本体、6 延出部、
7 ヘッド、8 突部、
10 レセプタクル側光コネクタ、
11 レセプタクル側結合部、
12 本体、12A 前縁、
13A 外側突起部、13B 内側突起部、
15 フェルール、
20 プラグ側光コネクタ、
21 プラグ側結合部、
22 挿入部、22A 溝、22B 前端面、
23 回転部、23A 導入部、23B 係止部、
25 フェルール、
30 レセプタクル用アタッチメント、
30A 挿通穴、31 基部、31A 固定部、
32 レセプタクル用嵌合部、32A 溝、
32B 前端面(プラグ用接触部)、
321 後縁(第2実施形態のレセプタクル用接触部)、
33 段差面(第1実施形態のレセプタクル用接触部)、
40 プラグ用アタッチメント
41 装着部、41A 切り欠き、
41B 後方突起部、41C 後端面、
42 プラグ用嵌合部、42A 前方突起部、
43 キャップ、43A ヒンジ部、43B 連結部
Claims (10)
- 工具本体と、
清掃体を清掃対象に押し当てるヘッドを有し、前記工具本体から延び出た延出部と、
を備え、
前記ヘッドにより前記清掃対象に前記清掃体を押し付けた状態で前記工具本体を前記延出部に向かって移動させ、前記清掃体により前記清掃対象を清掃する清掃工具であって、
前記延出部は、
レセプタクル側光コネクタのレセプタクル側結合部と嵌合するレセプタクル用嵌合部と、
前記レセプタクル側光コネクタの清掃時に前記レセプタクル側結合部と接触するレセプタクル用接触部と
を有し、
前記レセプタクル側光コネクタと接続するプラグ側光コネクタの清掃時に、
前記レセプタクル用嵌合部にプラグ用アタッチメントが装着されるとともに、
前記レセプタクル用嵌合部の端面が、前記プラグ用アタッチメントに挿入された前記プラグ側光コネクタのプラグ側結合部と接触する
ことを特徴とする清掃工具。 - 請求項1に記載の清掃工具であって、
前記延出部の先端部には、前記プラグ用アタッチメントのキャップを開けたときに前記キャップを固定可能な固定部が設けられていることを特徴とする清掃工具。 - 請求項1又は2に記載の清掃工具であって、
前記レセプタクル側結合部及び前記プラグ側結合部は、バヨネットタイプの結合機構であり、
前記プラグ側結合部は、前記レセプタクル側結合部の円筒形状の本体に挿入する挿入部と、前記挿入部の外側で回転可能な回転部とを有する
ことを特徴とする清掃工具。 - 請求項3に記載の清掃工具であって、
前記レセプタクル用接触部は、前記レセプタクル側結合部の円筒形状の本体の前縁と接触することを特徴とする清掃工具。 - 請求項4に記載の清掃工具であって、
前記レセプタクル用接触部と、前記プラグ側結合部と接触する前記レセプタクル用嵌合部の端面との間の寸法は、4.4〜9.6mmの範囲であることを特徴とする清掃工具。 - 請求項3に記載の清掃工具であって、
前記レセプタクル用接触部は、前記レセプタクル側結合部の円筒形状の本体の内側に突出する内側突出部と接触することを特徴とする清掃工具。 - 請求項6に記載の清掃工具であって、
前記レセプタクル用接触部と、前記プラグ側結合部と接触する前記レセプタクル用嵌合部の端面との間の寸法は、0.4〜7.9mmの範囲であることを特徴とする清掃工具。 - 請求項1〜7のいずれかに記載の清掃工具であって、
前記レセプタクル用嵌合部及び前記レセプタクル用接触部は、前記延出部の先端部に着脱可能なアタッチメントに設けられていることを特徴とする清掃工具。 - 請求項1〜7のいずれかに記載の清掃工具であって、
前記レセプタクル用嵌合部及び前記レセプタクル用接触部は、前記延出部に一体的に形成されていることを特徴とする清掃工具。 - ヘッドにより清掃対象に清掃体を押し付けた状態で工具本体を延出部に向かって移動させ、前記清掃体により前記清掃対象を清掃する清掃工具に着脱可能なレセプタクル用アタッチメントであって、
レセプタクル側光コネクタのレセプタクル側結合部と嵌合するレセプタクル用嵌合部と、
前記レセプタクル側光コネクタの清掃時に前記レセプタクル側結合部と接触するレセプタクル用接触部と
を有し、
前記レセプタクル側光コネクタと接続するプラグ側光コネクタの清掃時に、
前記レセプタクル用嵌合部にプラグ用アタッチメントが装着されるとともに、
前記レセプタクル用嵌合部の端面が、前記プラグ用アタッチメントに挿入された前記プラグ側光コネクタのプラグ側結合部と接触する
ことを特徴とするレセプタクル用アタッチメント。
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