[go: up one dir, main page]

JP2017015279A - 空気調和機の室外機 - Google Patents

空気調和機の室外機 Download PDF

Info

Publication number
JP2017015279A
JP2017015279A JP2015129952A JP2015129952A JP2017015279A JP 2017015279 A JP2017015279 A JP 2017015279A JP 2015129952 A JP2015129952 A JP 2015129952A JP 2015129952 A JP2015129952 A JP 2015129952A JP 2017015279 A JP2017015279 A JP 2017015279A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
suction port
outdoor unit
auxiliary suction
heat sink
outside air
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2015129952A
Other languages
English (en)
Inventor
澤田 大貴
Hirotaka Sawada
大貴 澤田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu General Ltd
Original Assignee
Fujitsu General Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu General Ltd filed Critical Fujitsu General Ltd
Priority to JP2015129952A priority Critical patent/JP2017015279A/ja
Publication of JP2017015279A publication Critical patent/JP2017015279A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Other Air-Conditioning Systems (AREA)

Abstract

【課題】室外機の美観を低下させることなく、電装部品を冷却するヒートシンクの放熱効果を向上させることができる構造にした空気調和機の室外機を提供する。【解決手段】前面パネル14は吹出口20と補助吸込口28を有し、一部が補助吸込口28に対向して配置される枠体31と、枠体31に縁取られ吹出口20に対向して配置されるガード部30とを有するファンガード29が前面パネル14の前面側に取付けられ、枠体31は、前面側から見たとき補助吸込口28を覆うカバー面31aと、ガード部30側に開口しヒートシンク26に補助吸込口28を介して外気を導入する外気導入部32を有する。【選択図】図3

Description

本発明は空気調和機の室外機に関するものであり、特に、室外機に搭載された電装部品を冷却するためのヒートシンクの放熱効果を低下させることなく、室外機の美観を向上させる構造に関するものである。
従来の空気調和機の室外機において、筐体の内部は圧縮機が設けられた機械室と熱交換器及び送風ファンが設けられた熱交換室とに仕切板によって区画されており、仕切板の上部にヒートシンクを備えた電装品箱は、機械室及び熱交換室に跨がるようにして配置されている。筐体の前面側を形成する前面パネルには、ヒートシンクに外気を導入して冷却効果を向上させるための開口からなる外気導入部が設けられており、前記ヒートシンクはその外気導入部の背面側に取り付けられている。更に、前面に縦桟と横桟で格子状に形成されたガード部を設けて、そのガード部で前面パネルの前記吹出口と前記外気導入部を一体に覆うファンガードを、前面パネルに取り付けた室外機がある(例えば、特許文献1参照)。
特開2008−134008号公報。
しかしながら、特許文献1記載に記載されているような従来の空気調和機の室外機では、ヒートシンクに外気を導入する外気導入部が、ファンガードの格子状の隙間を通して前面から目視できる構造になっていた。そのため製品としての美観を損なっている問題点があった。
そこで、本発明は上記問題点に鑑みなされたものであり、室外機の美観を低下させることなく、電装部品を冷却するヒートシンクの放熱効果を向上させることができる構造にした空気調和機の室外機を提供することを目的としている。
本発明は上記目的を達成するために提案された空気調和機の室外機であり、前面に前面パネルを有し、内部が仕切板によって機械室と熱交換室に区画される空気調和機の室外機であって、前記前面パネルは吹出口と補助吸込口を有し、前記熱交換室は、少なくとも背面側に配置された熱交換器と、前記熱交換器の前面側に前記吹出口と対向して配置された送風ファンを備え、前記機械室は、内部に電装部品を有する電装品箱を備え、前記電装部品は前記電装部品を冷却するヒートシンクを有し、前記ヒートシンクは前記補助吸込口と対向するように前記熱交換室に臨んで配置され、一部が前記補助吸込口に対向して配置される枠体と、前記枠体に縁取られ前記吹出口に対向して配置されるガード部とを有するファンガードが前記前面パネルの前面側に取付けられ、前記枠体は、前面側から見たとき前記補助吸込口を覆うカバー面と、前記ガード部側に開口し前記ヒートシンクに前記補助吸込口を介して外気を導入する外気導入部を有することを特徴としている。
この構成によれば、ヒートシンクに外気を導入する外気導入部は、前面パネルの補助吸込口と部分的に対向して配置されたファンガードの枠体に設けられている。その枠体は断面視において背面側に向かって開口する略コ字状に形成されており、また外気導入部は枠体のコ字状の下面部に開口させて設けている。そのため、室外機を前面側から見た場合に、補助吸込口は枠体のカバー面により覆われる。同じく、外気導入部も枠体のカバー面により覆われる。これにより、室外機を前面側から見ても、補助吸込口及び外部導入部がファンガードの格子状の隙間等を通して見えることがなくなる。
更に、外気導入部を枠体の開口側より矩形状に切り欠き、切り欠き部として形成することにより、外気導入部を容易に形成することができる。
本発明によれば、室外機に搭載されたヒートシンクの放熱効果を低下させることなく、室外機の美観を向上させることができる。
本発明による室外機の正面図である。 同上室外機の要部分解斜視図である。 図1のA−A線断面図である。 図3のB部拡大図である。 図3のB部に相当する部分の概略構成斜視図である。 本発明による室外機における電装品箱周辺構造を示した斜視図である。
以下、本発明の実施の形態を、添付図面に基づいて詳細に説明する。なお、本実施形態は一例にすぎないもので、本発明は本実施形態に限定されるものではない。
図1は本実施形態に係る空気調和機の室外機の正面図で、図2はその室外機の要部分解斜視図、図3は図1のA−A線断面図、図4は図3のB部拡大図、図5は図3のB部に相当する部分の概略構成斜視図、図6は電装品箱周辺構造を示した斜視図である。
空気調和機の室外機10は、図1〜図3で示すように、室外機本体11を備える。その室外機本体11は、図2で示すように、左右1対の脚体12aを備えた長四角形のベース12上に、ベース12の背面から左右の両側面を囲むようにして断面コ字状形の外胴13を立設するとともに、ベース12の前面に前面パネル14を立設し、更に天面に天板15を取り付けて、箱状に形成されている。
また、室外機本体11の内部は、ベース12上に立設した仕切板16により左右2つの室、すなわち機械室17と熱交換室18とに区画される。なお、室外機本体11の背面を形成している外胴13の背面部分には、図3で示すように、熱交換室18に対応して外気を取り入れ可能な吸込口19が設けられている。一方、室外機本体11の前面を形成している前面パネル14には、熱交換室18に対応して、熱交換室18内の空気を室外機本体11の外側に吐き出すための吹出口20が設けられている。
室外機本体11の機械室17内には、圧縮機21と共に図示しないアキュームレータ、膨張弁等を備えている。一方、熱交換室18には、熱交換器22と、熱交換器22の前面側に吹出口20と対向して配置された送風ファン(プロペラファン)23と、これを回転駆動するファンモータ24とを備えている。
熱交換器22は、平行に並べられた複数のフィンと、同フィンに直交するように蛇行状に配設された伝熱管とからなる。また、熱交換器22は、熱交換室18の少なくとも背面側に配置され、本実施形態では左側面から背面に至って配置されるようにL字状に形成されている。さらに、機械室17の上部には、スイッチング素子、制御基板等の電装部品251を内部に収容する電装品箱25が配置され、電装品箱25内の電装部品を冷却するためのヒートシンク26が熱交換室18側に臨むように配置されるようになっている。ヒートシンク26は電装品箱25内の電装部品と熱的に接続しており、電装部品の熱はヒートシンク26から熱交換室18内を流れる空気に放熱される。
そして、ファンモータ24により送風ファン23が駆動されると、図2及び図3で示すように、その送風ファン23による空気の送り出しにより、送風ファン23の背面の吸込口19から熱交換室18内に空気(外気)が吸込まれる。その空気が吸込口19と熱交換器22と送風ファン23と吹出口20を経由して形成される送風路27を通って、吹出口20から室外機10の外側に送出されるようになっている。
ヒートシンク26は、伝熱性に優れたアルミニュームから形成されており、図3で示すように矩形状に形成された基体26aと、その基体26aの下面から垂下された複数の放熱用フィン26bとが一体に設けられている。そして、そのヒートシンク26は、図2で示すように、電装品箱25とは仕切板16を挟んで反対側の熱交換室18側で、かつ、図3で示すように熱交換室18側の送風路27上ではない位置、すなわち送風路27から外れた位置に設けられている。電装品箱25内の電装部品から発生した熱は、ヒートシンク26に伝達され、放熱用フィン26bにより周囲に放熱されるようになっている。
また、前面パネル14は板金製であり、前面パネル14には、ヒートシンク26を冷却する外気を取り入れるための補助吸込口28が設けられている。その補助吸込口28は、ヒートシンク26の放熱用フィン26bと対向して背面側に貫通して形成されている。さらに、前面パネル14の前面には、吹出口20及び補助吸込口28の全体を覆うファンガード29が取り付けられている。
ファンガード29は、樹脂成形品(樹脂素材)である。このファンガード29は、前面パネル14に、吹出口20及び補助吸込口28を覆うようにして取り付けられるパネル状に形成されたガード部30と、ガード部30の外周を縁取り、そのガード部30が前面パネル14に取り付けられる際、その上部311の一部が補助吸込口28に対向するように取り付けられる枠体31とからなる。ファンガード29は枠体31に設けられた複数の係止爪(図示しない)を前面パネル14に設けられた複数の係止孔(図示しない)に挿入した状態でネジ等によって固定され取付けられる。なお、ガード部30と枠体31は、樹脂素材で一体に成形し、あるいは個々に成形して後から接合して一体にしてもよい。
ガード部30は、図1及び図2で示すように、前面に横方向に平行に並べられた複数の横桟と横桟と直交するように縦方向に平行に並べられた複数の縦桟とで、格子状に形成された複数の開口30aを設けて、概略四角形をした平板網状に形成されており、送風ファン23から吹出口20を通って送出される空気が、その開口30aを通って室外機10の外側に吹き出し可能になっている。一方、補助吸込口28は、前面パネル14の前側から開口30aを通って熱交換室18内に外気を吸い込めるようになっている。
枠体31は、図2〜図5で示すように、ガード部30の外周を縁取っており、その上部311の一部が補助吸込口28に対向するように前面パネル14の吹出口20の外周に取り付けられている。室外機10を前面視、すなわち室外機10の前面側からファンガード29を見た場合は、補助吸込口28は枠体31で覆われる。
枠体31の上部311の補助吸込口28に対向する部分についてさらに詳述すると、枠体31の上部311は、室外機10の前面視において補助吸込口28を覆うカバー部31aと、そのカバー部31aの上端から略直角に折り曲げられて背面側(前面パネル14側)へ水平に延びる外周部31bと、そのカバー部31aの下端から同じく略直角に折り曲げられて外周部31bと平行に背面側へ延びる内周部31cからなり、枠体の上部311はカバー部31aと外周部31bと内周部31cによって図4(図1のA−A線断面図である図3のB部拡大図)に示すように断面が背面側に向かって開口する略コの字状に形成される。ガード部30を構成する複数の桟は、内周部31bの平面に設けられる。また、枠体31の内周部31cには、その内周部31cの一部を後端部(開口側)から矩形に切り欠いた切り欠き部32を設け、この切り欠き部32をヒートシンク26に外気を導入する外気導入部としている。したがって、以下、この切り欠き部32を外気導入部32という。なお、本実施形態の枠体31の上部311は内周部31cを有しているが、これに限られるものではなく、内周部31cが無くてもよい。この場合、ガード部30を構成する複数の桟は、カバー部31aの端面に設けられるものとする。
そして、枠体31は、ファンガード29が前面パネル14の所定の位置に取り付けられると、このファンガード29と同時に、図3及び図4で示すように外周部31bの先端部の端面と内周部31cの先端部の端面がそれぞれ前面パネル14に当接された状態となって、ファンガード29と共に前面パネル14に取り付けられ、外気導入部32が下方を向いて開口された状態で配置される。また、これら外気導入部32、補助吸込口28の各開口により、前面パネル14の前方からヒートシンク26に向かって外気が流れるヒートシンク冷却用送風路33が形成される。したがって、上述したように枠体31は、前面視で補助吸込口28を覆うカバー部31aを備えているので、室外機10を前面側から見た場合は、補助吸込口28は枠体31で塞がれて隠される。枠体31の内周部31cに下方を向いて開口されている外気導入部32も、前面視でカバー部31aに覆われる。
次に、冷却空気の流れについて説明する。ファンモータ24により送風ファン23が駆動されると、その送風ファン23による空気の送り出しにより、その送風ファン23の背面側に設けられている吸込口19から、空気(外気)が熱交換室18内に吸込まれる。そして、その吸い込まれた空気が、図2及び図3で示すように吸込口19と熱交換器22と送風ファン23と吹出口20とファンガード29の開口30aを経由する送風路27を通って熱交換室18内を流れ、その後、吹出口20から送出される。この空気の流れによって熱交換器22における空気と冷媒の熱交換が行われる。
また、送風路27を空気が流れると、熱交換室18内は、その送風路27の外側周辺箇所が負圧になる。そして、送風路27の外側周辺が負圧になると、室外機10の前側周辺に存在する外気の一部が、図3〜図5で示すように、送風路27の外側周辺に設けられている、外気導入部32と補助吸込口28で形成されたヒートシンク冷却用送風路33を通って、ヒートシンク冷却用空気として熱交換室18側に吸い込まれる。その吸い込まれたヒートシンク冷却用空気がヒートシンク26の放熱用フィン26bに沿って熱交換室18内を背面側に向かって流れ、ヒートシンク26に触れてその熱を奪う。また、ヒートシンク26の放熱用フィン26bに沿って熱交換室18内を背面側に流れたヒートシンク冷却用空気は、送風路27内を通る吸込口19からの外気に混ざり吹出口20から室外機10の外側に送出される。これにより、ヒートシンク26の熱を効率良く奪い、ヒートシンク26の放熱効果を向上させて電装品箱25内の電装部品を冷却することができる。
上述したように、この実施形態の調和機の室外機10では、前面に前面パネル14を有し、内部が仕切板16によって機械室17と熱交換室18に区画され、前面パネル14は吹出口20と補助吸込口28を有し、熱交換室18は、少なくとも背面側に配置された熱交換器22と、熱交換器22の前面側に吹出口20と対向して配置された送風ファン23を備え、機械室17は、内部に電装部品251を有する電装品箱25を備え、電装品箱25は、電装部品251を冷却するヒートシンク26を有し、ヒートシンク26は補助吸込口28と対向するように熱交換室18に臨んで配置され、一部が補助吸込口28に対向して配置される枠体31と、枠体31に縁取られ吹出口20に対向して配置されるガード部30とを有するファンガード29が前面パネル14の前面側に取付けられ、枠体31は、前面側から見たとき補助吸込口28を覆うカバー面31aと、ガード部30側に開口しヒートシンク26に補助吸込口28を介して外気を導入する外気導入部32を有する構成となっている。
すなわち、ヒートシンク26に外気を導入する外気導入部32は、前面パネル14の補助吸込口28と対向して配置された枠体31に設けられており、また枠体31はガード部30側に外気導入部32が設けられている。そのため、室外機10を前面側から見た場合に、補助吸込口28は枠体31のカバー部31aに覆われ、外気導入部32も同じく枠体31のカバー部31aに覆われ、補助吸込口28及び外気導入部32のいずれも前面側から隠すことができる。これにより、補助吸込口28及び外気導入部32を、前面側からファンガード29の格子状の開口30aを通して見えないようにすることが可能になるので、室外機10の美観を低下させることなく、ヒートシンク26の放熱効果を向上させることができる。
なお、本実施形態では、ガード部30の全体を縁取る枠体31について、その上部311の一部が前面パネル14の補助吸込口28と部分的に対向する場合を開示したが、このほかにも、例えば、補助吸込口28と対向する部分の枠体31を分離したうえで当該部分に外気導入部32を設けてもよいものである。さらに、本実施形態では、補助吸込口28を枠体31の上部(矩形状のガード部30を縁取る四辺である上部、下部、右側部、左側部の内の上部)で覆う場合を開示したが、補助吸込口28の位置は内部のヒートシンク26の位置によって設定されるため、例えば補助吸込口28を枠体31の右側部312(図1参照)で覆い、枠体31の右側部312の内周部31cに外気導入部32を設けてもよいものである。
また、本発明は、上記実施形態に限定されるものではなく、本発明の目的を達成できる範囲での変形、改良等は本発明に含まれものである。
10 室外機
11 室外機本体
14 前面パネル
19 吸込口
20 吹出口
25 電装品箱
26 ヒートシンク
26a 基体
26b 放熱用フィン
27 送風路
28 補助吸込口
29 ファンガード
30 ガード部
30a 開口
31 枠体
31a カバー部
31b 外周部
31c 内周部
32 切り欠き部(外気導入部)
33 ヒートシンク冷却用送風路

Claims (1)

  1. 前面に前面パネルを有し、
    内部が仕切板によって機械室と熱交換室に区画される空気調和機の室外機であって、
    前記前面パネルは吹出口と補助吸込口を有し、
    前記熱交換室は、
    少なくとも背面側に配置された熱交換器と、前記熱交換器の前面側に前記吹出口と対向して配置された送風ファンを備え、
    前記機械室は、
    内部に電装部品を有する電装品箱を備え、
    前記電装品箱は、前記電装部品を冷却するヒートシンクを有し、前記ヒートシンクは前記補助吸込口と対向するように前記熱交換室に臨んで配置され、
    一部が前記補助吸込口に対向して配置される枠体と、前記枠体に縁取られ前記吹出口に対向して配置されるガード部とを有するファンガードが前記前面パネルの前面側に取付けられ、
    前記枠体は、前面側から見たとき前記補助吸込口を覆うカバー面と、前記ガード部側に開口し前記ヒートシンクに前記補助吸込口を介して外気を導入する外気導入部を有することを特徴とする空気調和機の室外機。
JP2015129952A 2015-06-29 2015-06-29 空気調和機の室外機 Pending JP2017015279A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2015129952A JP2017015279A (ja) 2015-06-29 2015-06-29 空気調和機の室外機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2015129952A JP2017015279A (ja) 2015-06-29 2015-06-29 空気調和機の室外機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2017015279A true JP2017015279A (ja) 2017-01-19

Family

ID=57830283

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2015129952A Pending JP2017015279A (ja) 2015-06-29 2015-06-29 空気調和機の室外機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2017015279A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN112585408A (zh) * 2018-08-29 2021-03-30 三菱电机株式会社 室外机及空气调节机
CN115151075A (zh) * 2021-03-29 2022-10-04 北京小米移动软件有限公司 中框组件及电子设备

Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0270133U (ja) * 1988-11-15 1990-05-28
JP2008116123A (ja) * 2006-11-06 2008-05-22 Hitachi Appliances Inc 空気調和機の室外機
JP2008134008A (ja) * 2006-11-29 2008-06-12 Fujitsu General Ltd 空気調和機の室外機
JP2012102971A (ja) * 2010-11-12 2012-05-31 Denso Corp ヒートポンプサイクル用の室外機
JP2014102034A (ja) * 2012-11-20 2014-06-05 Fujitsu General Ltd 空気調和機の室外機

Patent Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0270133U (ja) * 1988-11-15 1990-05-28
JP2008116123A (ja) * 2006-11-06 2008-05-22 Hitachi Appliances Inc 空気調和機の室外機
JP2008134008A (ja) * 2006-11-29 2008-06-12 Fujitsu General Ltd 空気調和機の室外機
JP2012102971A (ja) * 2010-11-12 2012-05-31 Denso Corp ヒートポンプサイクル用の室外機
JP2014102034A (ja) * 2012-11-20 2014-06-05 Fujitsu General Ltd 空気調和機の室外機

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN112585408A (zh) * 2018-08-29 2021-03-30 三菱电机株式会社 室外机及空气调节机
CN115151075A (zh) * 2021-03-29 2022-10-04 北京小米移动软件有限公司 中框组件及电子设备

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR101589027B1 (ko) 공기조화기의 실외기
JP4781281B2 (ja) 加熱調理器
JP4859777B2 (ja) 室外ユニット
US9273896B2 (en) Outdoor unit of refrigerating apparatus
JP6844131B2 (ja) 空気調和機の室外機
JP6167506B2 (ja) 空気調和機の室外機
JP6463483B2 (ja) 空気調和機の室外機
JP2010054168A (ja) 空気調和機の室外機
JP6602980B2 (ja) 電子レンジ
JP6107058B2 (ja) 空気調和装置の室外機
JP5811832B2 (ja) 空気調和機の室外機
JP6632733B2 (ja) 空気調和機の室外機
JP2020180709A (ja) 空気調和機の室外機
JP2017015279A (ja) 空気調和機の室外機
JP6540277B2 (ja) 空気調和機の室外機
CN217209590U (zh) 空调器室外机
JP4859776B2 (ja) 室外ユニット
JP6115082B2 (ja) 空気調和装置の室外機
JP6107057B2 (ja) 空気調和装置の室外機
JP5316508B2 (ja) 空気調和機の床置き室内機
JP6661782B2 (ja) 空気調和装置の室外機
JP2011149655A (ja) 空気調和機の室外機及びこれを備えた空気調和機
CN107702205B (zh) 立式空调室内机
CN223294938U (zh) 空调室外机
CN205642103U (zh) 热交换器、带热交换器的控制装置以及散热器

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20180531

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20190226

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20190228

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20190903