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JP2017099448A - ナースカート - Google Patents

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啓介 田中
宜広 寺本
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Abstract

【課題】消毒や清掃に便利であり、取り付け可能なオプションを安価に入手可能なナースカートを提供する。
【解決手段】ナースカート1は、物品を載置する天板101と、天板101を支持する支柱部103と、支柱部103を支持し、キャスタ106を有する脚部104と、支柱部103に取り付けられてトレイ105を支持する支持アーム200と、を備えたナースカート1であって、支持アーム200が支柱部103への取り付け部位と物理干渉しない位置の外面側にオプション301を支持する取り付け部201と、を備えることを特徴とする。
【選択図】図1

Description

本発明は、ナースカートに関するものである。
医療現場や看護現場において使用される、いわゆるナースカートは、ノートパソコンなどを載置する天板と、天板を支持する支柱部と、支柱部に支持されるトレイと、キャスタを有し、支柱を支持する脚部と、を備える。トレイには治療や検査に使用される器具が載置される。実際の看護現場においては、これらの器具のほか、消毒液や手袋などを入れるオプションを設置する要望が強い。
この点に関し、トレイの両側面にメッシュ状のオプション取り付け部を設け、このオプション取り付け部にワイヤーバスケットなどのオプションを取り付ける技術が提案されている(例えば、特許文献1。)。
しかし、このオプション取り付け部はナースカートのフレームなどに固定されているため、消毒や清掃に不便であった。
これに対し、支柱にオプション取り付け孔を設け、オプションにこのオプション取り付け孔に合う取り付け部を設けることにより、オプションを支柱に着脱可能に取り付ける技術が提案されている(例えば、特許文献2。)。
この技術によっては、消毒や清掃は容易となるが、オプション取り付け孔に合う取り付け部を有するオプションを別途製造する必要があり、オプション自体の製造コストが高くなってしまう。
特開2013−226200号公報 特開2014−18384号公報
本発明が解決しようとする課題は、消毒や清掃に便利であり、取り付け可能なオプションを安価に入手可能なナースカートを提供することである。
前記課題を解決するため、本発明に係るナースカートは、物品を載置する天板と、前記天板を支持する支柱部と、前記支柱部を支持し、キャスタを有する脚部と、前記支柱部に取り付けられてトレイを支持する支持アームと、を備えたナースカートであって、前記支持アームが前記支柱部への取り付け部位と物理干渉しない位置の外面側にオプションを支持する取り付け部を備えることを特徴とする。
本発明によれば、消毒や清掃に便利であり、取り付け可能なオプションを安価に入手可能なナースカートを提供することができるという効果がある。
ナースカートの斜視図。 ナースカートの正面図。 左側の支持アームの左側斜視図。 左側の支持アームの右側斜視図。 左側の支持アームの左側面図。 左側の支持アームの右側面図。 左側の支持アームの平面図。 左側の支持アームの底面図。 左側の支持アームの正面図。 左側の支持アームの背面図。 図5における左側の支持アームのAA線断面図。 オプションを支持アームに取り付けたナースカートの斜視図。 図12の支持アーム部分の拡大斜視図。 図12の支持アーム部分の左側面図。 図12の支持アーム部分の右側面図。 図12の支持アーム部分の平面図。 メッシュ部材を取り付けたナースカートを示す斜視図。 図17のナースカートの正面図。 図17のナースカートの右側面図。 図17の支持アーム部分の拡大斜視図。 図17の支持アーム部分の正面図。 図17の支持アーム部分の平面図。 図17の支持アーム部分の右側面図。 図17の支持アーム部分の左側面図。
以下、本発明の一実施形態に係るナースカートを、図面を参照して説明する。図1は本実施形態のナースカート1の斜視図、図2はナースカート1の正面図である。
図1及び図2に示すように、ナースカート1は、ノートパソコンなどの器具を載置する天板101と、天板101に設置されるハンドル102と、天板101を支持する支柱部103と、支柱部103を支持する脚部104と、脚部104に設置されるキャスタ106と、を備える。
天板101は、略水平に支柱部103に設置され、縁に載置物の落下を防止する縁取り101Aを備える。
支柱部103は、上下方向に延び、天板101を下面から支持する。支柱部103は内部に天板101を昇降させる昇降部を備える。昇降部は、例えばガスシリンダ、又はラックアンドピニオン機構若しくは送りねじなどの昇降機を用いることができる。支柱部103は、左右一対設けられることが、安定性の観点から望ましいが、1本であってもよい。
支柱部103は、一対の支柱部103が互いに対向する部分にトレイ105を摺動可能に支持する支持アーム200を備える。支持アーム200は、ワイヤーバスケットなどのオプション301を取り付ける取り付け部201を、外側面すなわちトレイ105の反対側に有する。オプション301は、標準仕様以外にユーザの選択によって取り付ける部品であり、専用品のみならず汎用品も含む。オプション301は、例えばワイヤーによって形成される籠であるワイヤーバスケットを用いることができる。
脚部104は、前後方向に延び、床面側から支柱部103を支持する。脚部104は床面側の面にキャスタ106を備える。脚部104を横方向に指示する横部材104Aにはストッパ107が設けられる。
ストッパ107は、足踏み式のリンク機構を備え、ペダルを踏むとピストンロッドが床面まで降下してナースカート1の水平方向の移動を規制する。
図3は左側の支持アーム200の左側斜視図、図4は左側の支持アーム200の右側斜視図、図5は左側の支持アーム200の左側面図、図6は左側の支持アーム200の右側面図である。また、図7は左側の支持アーム200の平面図、図8は左側の支持アーム200の底面図、図9は左側の支持アーム200の正面図、図10は左側の支持アーム200の背面図、図11は図5における左側の支持アーム200のAA線断面図である。
支持アーム200は、左右において対称な形状をなす。以下、左側の支持アーム200について説明する。
図3から図10に示すように、支持アーム200は、アーム本体部210と、取り付け部201と、を備える。
アーム本体部210は、長手方向に垂直な断面視において上下方向に立ち上がり、前後方向に延びる板状部210Aと、板状部210Aの上端からトレイ105側、すなわち内側に湾曲する上部フランジ部210Bと、板状部210Aの下端からトレイ105方向に湾曲する下部フランジ部210Cと、を備える。
板状部210Aの支柱部103への取り付け部位にはボルト穴204と、位置決め突起205とが設けられる。板状部210Aの取り付け部以外の部位である先端部には二つの上方に開口する開口部202が設けられる。二つの開口部202の間には取り付け部201を支持する取付け部支持部203が設けられる。オプション301は、開口部202に吊り下げられる。オプション301は開口部202の適宜位置に吊り下げることができるため、用途に応じてオプション301を選択することが可能である。
支柱部103は、支持アーム200のボルト穴204に対応する位置にボルト挿通孔を有し、位置決め突起205に対応する位置に位置決め孔を有する。支持アーム200は、位置決め孔に位置決め突起205が挿入されることにより位置決めされ、ボルトなどの締結具によって支柱部103に固定される。
取り付け部201は、支柱部103への取り付け部位から所定距離だけ離れ、支柱部103への取り付け部位と物理干渉しない位置に設置される。取り付け部201は外面側にオプション301を支持する。取り付け部201は、支持アーム200の外面側から外側方向に突出するように設けられる。取り付け部201は、取り付け部201の長手方向両端部及び取付け部支持部203によってアーム本体部210に支持される。取り付け部201は、開口部202に対応する位置に、開口部202を覆うようにトレイ105側とは反対側に突出する。取り付け部201はさらに、前後方向両端部に上方から下方に向かって切り欠いた切欠き部201Aを有する。切欠き部201Aの切欠きの深さは、オプション301の取り付け部材302の外径と略等しい。
取り付け部201は、トレイ105側の面に、上下方向に延びる複数のリブ206を有する。リブ206は、下端側がテーパ形状をなす。リブ206の間隔は、オプション301の取り付け部材302の外径よりも広く、オプション301の取り付け部材302の間隔より狭い。オプション301は、オプション301の取り付け部材302の間隔が、リブ206が設けられる間隔であるリブ206のピッチと合っているものが選ばれる。逆に、リブ206の間隔をオプション301の取り付け部材302の間隔に合わせて設定してもよい。図示された支持アーム200の例においては、リブ206は取り付け部201の二つの開口部202に対応する位置にそれぞれ6個ずつ合計12個設けられている。取り付け部201はさらに、トレイ105側の面にトレイ105の摺動をガイドするガイド突起208を備える。
上部フランジ部210Bは、下面側に二つの板バネ207を有する。トレイ105は、左右一対の支持アーム200の下部フランジ部210Cの上に載置され、上下方向のがたつきが板バネ207により規制される。
図12はオプション301を支持アーム200に取り付けたナースカート1の斜視図、図13は図12の支持アーム200部分の拡大斜視図、図14は図12の支持アーム200部分の左側面図、図15は図12の支持アーム200部分の右側面図、図16は図12の支持アーム200部分の平面図である。
図12から図16に示すように、オプション301は取り付け部201にトレイ105側とは反対側から取り付けられる。
オプション301は、例えばワイヤーによって形成されるワイヤーバスケットを用いることができるが、これに限られるものではなく、樹脂製のカゴや金属製のリング、ステンレス製のゴミ箱など任意に選択できる。オプション301は、物品を収容するオプション本体部303と、オプション本体部303に設置される取り付け部材302と、を備える。
取り付け部材302は、オプション本体部303の側面に沿って下方から上方に延び、オプション本体部303の上端部付近において折り返されて、さらに下方に延びる。オプション301の取り付け部材302の長さは、取り付け部201に取り付けた場合にリブ206に達し、かつ取り付け部201の内部に収まる程度の長さである。一対の取り付け部材302の間隔は、図15における右端のリブ206と左端のリブ206との間隔より狭い。また、取り付け部材302は、取り付け部201に取り付けた場合にリブ206と干渉しない間隔、すなわちリブ206が設けられるピッチと合った間隔を有する。
オプション301は、取り付け部材302の折り返し部分が取り付け部201の上端部に引っかかることにより取り付け部201に支持され、リブ206によって前後方向のがたつきが規制される。
ここで、リブ206と取り付け部材302が干渉しなければ、オプション301は専用品に限らず、市販の安価なワイヤーバスケットを使用することが可能である。
図17はメッシュ部材400を取り付けたナースカート1を示す斜視図、図18は図17のナースカート1の正面図、図19は図17のナースカート1の右側面図、図20は図17の支持アーム200部分の拡大斜視図、図21は図17の支持アーム200部分の正面図、図22は図17の支持アーム200部分の平面図、図23は図17の支持アーム200部分の右側面図、図24は図17の支持アーム200部分の左側面図である。
図17から図24に示すように、取り付け部201にはオプション301の一例であるメッシュ部材400を取り付けることができる。
メッシュ部材400は、網目状に形成されるメッシュ本体部401と、メッシュ本体部401の上端部に設置される上部支持部402Aと、メッシュ本体部401の下端部に設置される下部支持部402Bと、を備える。
上部支持部402Aは、メッシュ本体部401の上部両端部に設けられ、トレイ105側に所定の長さ延び、最上段の支持アーム200の切欠き部201Aから取り付け部201の背後に回り込み、さらに所定の長さ延びてリブ206の間に延びる。
下部支持部402Bは、メッシュ部材400の上部支持部402Aを最上段の支持アーム200に取り付けた場合、最下段の支持アーム200の取り付け部201に対応する位置に設置される。
下部支持部402Bは、最下段の支持アーム200の切欠き部201Aから取り付け部201の背後に回り込み、さらに所定の長さ延びてリブ206の間に延びる。
メッシュ部材400は、上部支持部402A及び下部支持部402Bにより支持されることにより、ナースカート1が旋回した場合に煽りを防止できるのみならず、耐荷重を増すことが可能となる。
また、一対の上部支持部402Aと一対の下部支持部402Bとが、切欠き部201Aから取り付け部201の背後に回り込み、さらに所定の長さ延びてリブ206の間に延びることにより前後方向のがたつきが防止される。
加えて、メッシュ部材400を設置することにより、トレイ105に載置した物品の落下を防止でき、様々な大きさや形状のオプション301を、メッシュ部材400を介して取り付けることが可能となる。
支持アーム200は、オプション301及びメッシュ部材400の着脱が可能である。従って、消毒や清掃に便利である。
なお、上記の実施形態においては、一対の支持アーム200がトレイ105を内側に支持する例について説明したが、トレイ105の支持形態は問わない。例えば、支持アーム200はトレイ105を上面に支持しても、下面に吊り下げるように支持してもよい。
また、本実施形態においては、取り付け部201はトレイ105側、すなわち内側に複数のリブ206を備える例について説明したが、リブ206はなくてもよい。この場合、必要に応じて取り付け部201の上端に波状の切欠きを複数設けることもできる。
取り付け部201の形態は、図示した実施形態に限られず、支持アーム200の外面にオプション301が有する取り付け部材302を係止して支持できる形態の開口部202を有していればよい。例えば、支持アーム200の上面又は下面に開口部202があるものも本発明の範囲内である。
以上述べたように、本発明のナースカート1は、物品を載置する天板101と、天板101を支持する支柱部103と、支柱部103を支持し、キャスタ106を有する脚部104と、支柱部103に取り付けられてトレイ105を支持する支持アーム200と、を備えたナースカート1であって、支持アーム200が支柱部103への取り付け部位と物理干渉しない位置の外面側にオプション301を支持する取り付け部201と、を備えることを特徴とする。
従って、本発明によれば、消毒や清掃に便利であり、取り付け可能なオプションを安価に入手可能なナースカート1を提供することができるという効果がある。
1 ナースカート
101 天板
102 ハンドル
103 支柱部
104 脚部
104A 横部材
105 トレイ
106 キャスタ
107 ストッパ
200 支持アーム
201 取り付け部
201A 切欠き部
202 開口部
203 部支持部
204 ボルト穴
205 突起
206 リブ
207 板バネ
208 ガイド突起
210 アーム本体部
210A 板状部
210B 上部フランジ部
210C 下部フランジ部
301 オプション
302 取り付け部材
303 オプション本体部
400 メッシュ部材
401 メッシュ本体部
402A 上部支持部
402B 下部支持部

Claims (10)

  1. 物品を載置する天板と、
    前記天板を支持する支柱部と、
    前記支柱部を支持し、キャスタを有する脚部と、
    前記支柱部に取り付けられてトレイを支持する支持アームと、
    を備えたナースカートであって、
    前記支持アームが前記支柱部への取り付け部位と物理干渉しない位置の外面側にオプションを支持する取り付け部を備えることを特徴とするナースカート。
  2. 前記取り付け部は、
    前記支持アームの外面側から外側に突出するように設けられる請求項1に記載のナースカート。
  3. 前記取り付け部は、
    開口部を有し、
    前記オプションは、
    前記開口部に吊り下げられる請求項1又は請求項2に記載のナースカート。
  4. 前記開口部は、
    上方に開口する請求項3に記載のナースカート。
  5. 前記取り付け部は、
    前記トレイ側に複数のリブを有する請求項1から請求項4のいずれか1項に記載のナースカート。
  6. 前記取り付け部は、
    前後方向両端部に前記オプションが有する取り付け部材の外径と略等しい長さに切り欠いた切欠き部を有する請求項5記載のナースカート。
  7. 前記リブは、
    下端部がテーパ形状をなしている請求項5に記載のナースカート。
  8. 前記オプションは、
    物品を収容するオプション本体部と、
    前記オプション本体部に設置され、前記リブが設けられるピッチと合った間隔を有する取り付け部材と、
    を備える請求項5に記載のナースカート。
  9. 網目状に形成されるメッシュ本体部と、
    前記メッシュ本体部の上部両端部に設けられ、前記トレイの側に所定の長さ延び、最上段の前記支持アームの前記切欠き部から前記取り付け部の背後に回り込み、さらに所定の長さ延びて前記リブの間に延びる上部支持部と、
    前記上部支持部を最上段の前記支持アームに取り付けた場合、最下段の前記支持アームの前記取り付け部に対応する位置に設置され、最下段の前記支持アームの前記切欠き部から前記取り付け部の背後に回り込み、さらに所定の長さ延びて前記リブの間に延びる下部支持部と、
    を備えるメッシュ部材をさらに備える請求項6に記載のナースカート。
  10. 前記メッシュ部材は、
    前記支持アームの前記トレイとは反対側に着脱可能に設置される請求項9に記載のナースカート。
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