JP2017071089A - 産業用インクジェット印刷機向け印刷用塗工紙 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】原紙と、原紙の少なくとも片方の面上に顔料およびバインダーを含有する塗工層とを有し、前記原紙が、カチオン性樹脂および水溶性多価陽イオン塩から選ばれる少なくとも1種を含有し、更に前記原紙のステキヒトサイズ度が10秒以上30秒以下且つ超音波伝達速度MD方向/CD方向比が1.2以上1.6以下であり、前記塗工層の塗工量が片面あたり乾燥固形分で5g/m2以上12g/m2以下である産業用インクジェット印刷機向け印刷用塗工紙によって達成される。
【選択図】なし
Description
(1)産業用インクジェット印刷機を用いた印刷において、印刷物に汚れを発生させないよう十分なインク吸収性を有すること(インク吸収性)。
(2)産業用インクジェット印刷機を用いた印刷において、インクの裏抜けが十分に抑制されていること(耐インク裏抜け性)。
(3)産業用インクジェット印刷機を用いた印刷において、シワの発生が十分に抑制されていること(耐シワ発生性)。
<1>原紙と、原紙の少なくとも片方の面上に顔料およびバインダーを含有する塗工層とを有し、前記原紙が、カチオン性樹脂および水溶性多価陽イオン塩から選ばれる少なくとも1種を含有し、更に前記原紙のステキヒトサイズ度が10秒以上30秒以下且つ超音波伝達速度MD方向/CD方向比が1.2以上1.6以下であり、前記塗工層の塗工量が片面あたり乾燥固形分量で5g/m2以上12g/m2以下である産業用インクジェット印刷機向け印刷用塗工紙。
<原紙1>
濾水度400mlcsfのLBKP100部からなるパルプスラリーに、填料として軽質炭酸カルシウム(タマパールTP−121、奥多摩工業社製)30部、両性澱粉(Cato3210、イングレディオン・ジャパン社製)0.8部、硫酸バンド0.8部、アルキルケテンダイマー型サイズ剤(サイズパインK−903、荒川化学工業社製)1.0部を添加して、長網抄紙機(J/W比1.02)で抄造し、サイズプレス装置で片面あたりリン酸エステル化澱粉を1.5g/m2、ジメチルアミン−エピクロルヒドリン重縮合物(ジェットフィックス36N、里田化工社製)を1.5g/m2付着させ、マシンカレンダー処理をして原紙1を作製した。この時、坪量は58.5g/m2であった。
アルキルケテンダイマー型サイズ剤の添加量を1.4部とした以外は原紙1と同様の方法にて、原紙2を作製した。この時、坪量は57.3g/m2であった。
アルキルケテンダイマー型サイズ剤の添加量を1.8部とした以外は原紙1と同様の方法にて、原紙3を作製した。この時、坪量は59.1g/m2であった。
J/W比を1.00とした以外は原紙2と同様の方法にて、原紙4を作製した。この時、坪量は57.6g/m2であった。
J/W比を1.04とした以外は原紙2と同様の方法にて、原紙5を作製した。この時、坪量は58.7g/m2であった。
アルキルケテンダイマー型サイズ剤の添加量を0.6部とした以外は原紙1と同様の方法にて、原紙6を作製した。この時、坪量は56.1g/m2であった。
アルキルケテンダイマー型サイズ剤の添加量を2.2部とした以外は原紙1と同様の方法にて、原紙7を作製した。この時、坪量は58.7g/m2であった。
J/W比を0.99とした以外は原紙2と同様の方法にて、原紙8を作製した。この時、坪量は59.4g/m2であった。
J/W比を1.06とした以外は原紙2と同様の方法にて、原紙9を作製した。この時、坪量は58.6g/m2であった。
サイズプレス装置でジメチルアミン−エピクロルヒドリン重縮合物を付着させない以外は原紙2と同様の方法にて原紙10を作製した。この時、坪量は59.3g/m2であった。
抄紙機ワイヤー上への原料噴射量を増加させた以外は原紙2と同様の方法にて、原紙11を作製した。この時、坪量は67.1g/m2であった。
抄紙機ワイヤー上への原料噴射量を減少させた以外は原紙2と同様の方法にて、原紙12を作製した。この時、坪量は52.1g/m2であった。
抄紙機ワイヤー上への原料噴射量を減少させた以外は原紙3と同様の方法にて、原紙13を作製した。この時、坪量は51.4g/m2であった。
抄紙機ワイヤー上への原料噴射量を増加させた以外は原紙2と同様の方法にて、原紙14を作製した。この時、坪量は72.3g/m2であった。
抄紙機ワイヤー上への原料噴射量を減少させた以外は原紙2と同様の方法にて、原紙15を作製した。この時、坪量は48.7g/m2であった。
ジメチルアミン−エピクロルヒドリン重縮合物を塩化カルシウムとした以外は原紙2と同様の方法にて、原紙16を作製した。この時、坪量は57.2g/m2であった。
ジメチルアミン−エピクロルヒドリン重縮合物を硝酸カルシウムとした以外は原紙2と同様の方法にて、原紙17を作製した。この時、坪量は58.4g/m2であった。
ジメチルアミン−エピクロルヒドリン重縮合物(ジェットフィックス36N、里田化工社製)を0.75g/m2、硝酸カルシウムを0.75g/m2付着させた以外は原紙2と同様の方法にて、原紙18を作製した。この時、坪量は59.1g/m2であった。
ジメチルアミン−エピクロルヒドリン重縮合物をポリエチレンイミン(エポミン、日本触媒社製)とした以外は原紙2と同様の方法にて、原紙19を作製した。この時、坪量は56.8g/m2であった。
<塗工組成物1>
塗工組成物は、下記の内容により調製した。
カオリン(ハイドラグロス、ヒューバー社製) 75部
重質炭酸カルシウム(FMT−90、ファイマテック社製) 25部
スチレン−ブタジエン共重合体ラテックス(JSR−2605G、JSR社製)
10部
リン酸エステル化澱粉(MS#4600、日本食品化工社製) 10部
上記の内容で配合し、水で混合・分散して、濃度48%に調整した。
カオリンの配合部数を50部、重質炭酸カルシウムの配合部数を50部とした以外は塗工組成物1と同様にして、塗工組成物2を調製した。
カオリンの配合部数を60部、重質炭酸カルシウムの配合部数を40部とした以外は塗工組成物1と同様にして、塗工組成物3を調製した。
カオリンの配合部数を90部、重質炭酸カルシウムの配合部数を10部とした以外は塗工組成物1と同様にして、塗工組成物4を調製した。
カオリンの配合部数を100部、重質炭酸カルシウムの配合部数を0部とした以外は塗工組成物1と同様にして、塗工組成物5を調製した。
原紙上に、塗工組成物をエアーナイフコーターにて両面塗工し、乾燥させた後、カレンダー処理をして産業用インクジェット印刷機向け印刷用塗工紙を作製した。
ミヤコシ社製産業用インクジェット印刷機MJP20Cを用い、水性染料インクにて評価画像を150m/分で印刷し、ベタ画像部の汚れ具合について目視によって評価した。本発明において、インク吸収性を有する産業用インクジェット印刷機向け印刷用塗工紙は、3〜5の評価である。
5:汚れがまったくなく、良好である。
4:汚れがごく薄く発生しているが、概ね良好である。
3:汚れが僅かに発生しているが、実用上問題ない範囲である。
2:汚れの発生が顕著であり、実用上問題がある。
1:汚れが酷く、不良である。
HP社製産業用インクジェット印刷機WebPressT−300を用い、水性顔料インクにて評価画像を100m/分で印刷した。ブラックのベタ印刷パターンを10cm×10cm四方で記録するという方法で印刷を行った。ブラックベタ印刷部の裏面側からJIS P 8148に規定された白色度測定方法を用いて白色度の測定を行い、「印刷のない白色部の白色度(光学%)」−「ブラックベタ印刷部の裏面側の白色度(光学%)」の値を算出して印刷用塗工紙の耐インク裏抜け性を評価した。白色度の測定は、日本電色社製PF−10を用いて、標準板の上にサンプルを一枚乗せ、UVカットの条件で行った。本発明において、耐インク裏抜け性を有する産業用インクジェット印刷機向け印刷用塗工紙は、3〜5の評価である。
5:10光学%未満。
4:10光学%以上、13光学%未満。
3:13光学%以上、16光学%未満。
2:16光学%以上、19光学%未満。
1:19光学%以上。
HP社製産業用インクジェット印刷機WebPressT−300を用い、水性顔料インクにて評価画像を100m/分で印刷し、ブラックベタ印刷部に発生するシワについて目視によって評価した。本発明において、耐シワ発生性を有する産業用インクジェット印刷機向け印刷用塗工紙は、3〜5の評価である。
5:シワがまったくなく、良好である。
4:シワがごく弱く発生しているが、概ね良好である。
3:シワが僅かに発生しているが、実用上問題ない範囲である。
2:シワの発生が顕著であり、実用上問題がある。
1:シワの発生が酷く、不良である。
書籍の縦方向と用紙のMD方向が揃うように丁合い加工し、所定のサイズに断裁したサンプルのページの捲り易さを下記の基準でモニター20人に判定してもらい、20人の平均値(小数点以下四捨五入)として表した。本発明において、ページ捲り性は、3〜5の評価であれば良好であるとした。
5:非常に捲り易い。
4:捲り易い。
3:どちらでもない。
2:捲り難い。
1:非常に捲り難い。
Claims (5)
- 原紙と、原紙の少なくとも片方の面上に顔料およびバインダーを含有する塗工層とを有し、前記原紙が、カチオン性樹脂および水溶性多価陽イオン塩から選ばれる少なくとも1種を含有し、更に前記原紙のステキヒトサイズ度が10秒以上30秒以下且つ超音波伝達速度MD方向/CD方向比が1.2以上1.6以下であり、前記塗工層の塗工量が片面あたり乾燥固形分で5g/m2以上12g/m2以下である産業用インクジェット印刷機向け印刷用塗工紙。
- 前記塗工層の顔料が少なくともカオリンおよび重質炭酸カルシウムであり、塗工層が、塗工層中の顔料100質量部に対して、カオリンが60質量部以上90質量部以下および重質炭酸カルシウムが10質量部以上40質量部以下の範囲で含有する請求項1に記載の産業用インクジェット印刷機向け印刷用塗工紙。
- ステキヒトサイズ度が10秒以上30秒以下である請求項1または2に記載の産業用インクジェット印刷機向け印刷用塗工紙。
- CD方向のクラーク剛直度が15cm3/100以上35cm3/100以下である請求項1〜3のいずれかに記載の産業用インクジェット印刷機向け印刷用塗工紙。
- 縦260mm以下且つ横190mm以下の書籍用途である請求項1〜4のいずれかに記載の産業用インクジェット印刷機向け印刷用塗工紙。
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