JP2016126440A - サーバ、情報管理方法、情報管理システム、及びプログラム - Google Patents
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Abstract
【解決手段】ウェアラブル装置2の生体センサ部21、センサ部22、及び位置掌握部23で測定されたセンサ情報が識別情報とともにネットワーク4を介してサーバに送信される。サーバ3は、当該センサ情報を、他のウェアラブル装置2のセンサ情報と比較するか、或いは正常時のセンサ情報と比較することにより、
当該センサ情報の異常を判断し、異常が発生したウェアラブル装置2、及び周囲のウェアラブル装置2に対して、異常発生を示す信号及び対応策や避難経路を含む報知情報をウェアラブル装置2に送る。ウェアラブル装置2はサーバ3から受信した報知情報を、報知部24によって、音、音声、文字、図、振動、光等により報知する。
【選択図】図1
Description
第1の発明により、携帯装置を装着し作業等を行っているユーザのセンサ情報をサーバが取得し、記憶するとともに、センサ情報から異常を判断し、異常が有る場合には携帯装置に対して警報を送信することが可能になる。
第2の発明により、携帯装置から送られるセンサ情報をサーバが記憶し、サーバが、センサ情報を他の携帯装置のセンサ情報と比較するか、或いは正常時のセンサ情報との比較によりセンサ情報の異常を判断し、携帯装置に対して異常を報知することが可能になる。
第4の発明により、携帯装置により測定されたセンサ情報をサーバが記憶し、サーバが、センサ情報を他の携帯装置のセンサ情報と比較するか、或いは正常時のセンサ情報との比較によりセンサ情報の異常を判断し、携帯装置に対して報知情報を送信し、携帯装置は報知情報を報知することが可能になる。
ウェアラブル装置2は、例えば、ユーザの体に装着可能なヘルメット、リストバンド、防護服等であるが、これに限らず、スマートフォン、タブレット端末、ノートPCなどの携帯型の端末であってもよい。図2に示すように、ウェアラブル装置2は、制御部25、記憶部26、通信制御部27、生体センサ部21、センサ部22、位置掌握部23、報知部24は、バス29を介して接続されている。電源供給部28は、各部に電力供給を行う。
通信制御部34は、通信制御装置、通信ポート等を有し、ネットワーク4を介して行われるウェアラブル装置2との通信を制御する。
表示部36は、CRTモニタ、液晶パネル等のディスプレイ装置であり、表示部36には、各ウェアラブル装置2の稼働状況や各センサのセンサ情報、異常発生の有無等が表示される。
バス38は、各装置間の制御信号、データ信号等の授受を媒介する経路である。
或いは、記憶部32に予め格納されているセンサ情報の正常値の許容範囲にないデータがある場合、異常が発生したと判断してもよい。これによって、制御部31は、あるユーザの異常を、自身の正常時のセンサ情報との比較により判断することができる。
この場合、例えば、サーバ3の制御部31は、当該作業者のウェアラブル装置2に、作業を直ぐに中止し、水分を補給し、休息する旨の対応策を含む報知情報を送信することが可能である。一方で、当該作業者の周辺にいる同様の環境の作業者のウェアラブル装置2には、熱中症への注意喚起を含む報知情報を送信することが可能である。
この場合、異常の内容に加えて、避難経路を報知情報として送信することにより、ウェアラブル装置2を装着している作業者は、速やかに避難をすることが可能になる。報知情報は、報知部24のスピーカによって音声で、或いは、表示装置によって文字や図で報知することが可能である。
このとき、ウェアラブル装置Xのセンサ情報に異常が発生している場合には(ステップ203のYes)、ステップ204において、報知情報を、ウェアラブル装置Xの識別情報とともに、ウェアラブル装置Yに送信する。そして、報知情報を受信したウェアラブル装置Yは、ピアツーピア通信によって、当該報知情報をウェアラブル装置Xに送信する。
能なウェアラブル装置Yとは、直接ピアツーピア通信で接続されている必要は必
ずしもない。所謂マルチホッピングによって、ウェアラブル装置Xの識別情報、
及びセンサ情報が、ウェアラブル装置Yまでに存在する他のウェアラブル装置を経由しながら、最終的にサーバ3と通信可能なウェアラブル装置Yによって取得されればよい。
2………ウェアラブル装置
3………サーバ
4………ネットワーク
21………生体センサ部
22………センサ部
23………位置掌握部
24………報知部
Claims (13)
- 各種センサが搭載された複数の携帯装置とネットワークを介して接続されるサーバであって、
前記携帯装置から前記センサのセンサ情報を受信し記憶する記憶手段と、
前記センサ情報を、他の前記携帯装置のセンサ情報と比較するか、或いは正常時のセンサ情報と比較することにより、前記センサ情報の異常を判断する判断手段と、
前記判断手段により異常が発生したと判断された場合に、異常と判断された前記携帯装置に対して、報知情報を送信する送信手段と、
を具備することを特徴とするサーバ。 - 前記センサ情報は、生体情報、周辺環境情報、位置情報の少なくともいずれかであることを特徴とする請求項1に記載のサーバ。
- 前記送信手段は、前記位置情報を用いて、異常が検出された前記携帯装置に加えて、周辺に位置する他の前記携帯装置に前記報知情報を送信することを特徴とする請求項2に記載のサーバ。
- 前記報知情報は、異常発生、対応策、及び避難経路を示す情報の少なくともいずれかであることを特徴とする請求項1乃至請求項3のいずれかに記載のサーバ。
- 前記生体情報は、体温、脈波、発汗、体動、又はユーザを識別可能な固有生体情報の少なくともいずれかであることを特徴とする請求項2乃至請求項4のいずれかに記載のサーバ。
- 前記周辺環境情報は、温度、湿度、周辺画像、音波、振動、放射線量、又はガス濃度の少なくともいずれかであることを特徴とする請求項2乃至請求項4のいずれかに記載のサーバ。
- 前記生体情報から、前記携帯装置を装着したユーザを特定する特定手段を、更に備えることを特徴とする請求項2乃至請求項6のいずれかに記載のサーバ。
- 前記携帯装置は、ヘルメットであることを特徴とする請求項1乃至請求項7のいずれかに記載のサーバ。
- 各種センサが搭載された複数の携帯装置とネットワークを介して接続されるサーバで実行される情報管理方法あって、
前記携帯装置から前記センサのセンサ情報を受信し記憶する記憶ステップと、
前記センサ情報を、他の前記携帯装置のセンサ情報と比較するか、或いは正常時のセンサ情報と比較することにより、前記センサ情報の異常を判断する判断ステップと、
前記判断手段により異常が発生したと判断された場合に、異常と判断された前記携帯装置に対して、報知情報を送信する送信ステップと、
を含むことを特徴とする情報管理方法。 - コンピュータを、各種センサが搭載された複数の携帯装置とネットワークを介して接続されるサーバとして機能させるプログラムであって、
前記コンピュータを、
前記携帯装置から前記センサのセンサ情報を受信し記憶する記憶手段、
前記センサ情報を、他の前記携帯装置のセンサ情報と比較するか、或いは正常時のセンサ情報と比較することにより、前記センサ情報の異常を判断する判断手段、
前記判断手段により異常が発生したと判断された場合に、異常と判断された前記携帯装置に対して、報知情報を送信する送信手段、
として機能させるためのプログラム。 - 各種センサが搭載された複数の携帯装置と、サーバがネットワークを介して接続される情報管理システムであって、
前記携帯装置は、
前記センサのセンサ情報を測定する測定手段、
を具備し、
前記サーバは、
前記携帯装置から前記センサのセンサ情報を受信し記憶する記憶手段と、
前記センサ情報を、他の前記携帯装置のセンサ情報と比較するか、或いは正常時のセンサ情報と比較することにより、前記センサ情報の異常を判断する判断手段と、
前記判断手段により異常が発生したと判断された場合に、異常と判断された前記携帯装置に対して、報知情報を送信する送信手段と、
を具備し、
前記携帯装置は、前記サーバから受信する前記報知情報を報知する報知手段を具備することを特徴とする情報管理システム。 - 前記報知手段は、スピーカ、振動板、警告灯、又は表示装置の少なくともいずれかにより前記報知情報を報知することを特徴とする請求項11に記載の情報管理システム。
- 前記携帯装置は、周辺の他の前記携帯装置と通信を行う通信手段と、
前記サーバと通信不能になった前記携帯装置からセンサ情報を前記通信手段により受信し、前記サーバに送信する手段と、
を更に具備することを特徴とする請求項11又は請求項12に記載の情報管理システム。
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