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JP2016124580A - 包装用箱 - Google Patents

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JP2016124580A
JP2016124580A JP2014266651A JP2014266651A JP2016124580A JP 2016124580 A JP2016124580 A JP 2016124580A JP 2014266651 A JP2014266651 A JP 2014266651A JP 2014266651 A JP2014266651 A JP 2014266651A JP 2016124580 A JP2016124580 A JP 2016124580A
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JP
Japan
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packaging box
standing piece
side wall
wall surface
piece
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JP2014266651A
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尚樹 藤田
Naoki Fujita
尚樹 藤田
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Kao Corp
Original Assignee
Kao Corp
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Abstract

【課題】作製にかかるコストを抑えながらも収容する商品の見栄えをよくすることができ、立設片からの商品の脱落を防止することができる包装用箱を提供する。
【解決手段】1枚のシートを組み立ててなる略直方体状の包装用箱であり、包装用箱の側壁面構成部分の稜線における底部領域から所定高さの立設片1が一体的に延設され、立設片1の底部とは反対側の上端側に商品を載せた状態で収容包装する包装用箱であって、立設片1が略直方体状の包装用箱の矩形形状の底部を構成する一方の角部からその角部に対峙する他方の角部に向かって平面状に延びており、かつ、立設片1の上側に、側壁面の稜線と垂直な方向に延びる折線2を介して、上端辺側に上辺Yを備える包装用箱。
【選択図】図1

Description

本発明は、化粧品等の商品を店頭で販売するために、その商品を収容包装する包装用箱に関するものである。
化粧品等の商品は、ブリスターパックに収容され、スーパーマーケットやコンビニエンスストア等において陳列され、セルフ方式で販売される場合がある。しかし、ブリスターパックでは、化粧品等を収容する収容部を形成するために、ブリスターケースを真空成形する必要があり、この真空成形には高いコストがかかるという問題があった。
この問題を解消するために、底部に所定高さの立設片が設けられ、商品をその立設片に載せた状態で収容包装でき、1枚のシートより組み立ててなる包装用箱が提案されている(特許文献1参照)。
しかしながら、特許文献1で提案されている包装用箱では、商品を収納した状態で輸送等を行った場合に、振動により商品が立設片から脱落してしまうことがあった。商品が立設片から脱落してしまうと、店頭での陳列時の見栄えが悪くなってしまったり、商品が破損したりする等の問題があった。
特開2002−347752号公報
本発明は、このような事情に鑑みなされたもので、作製にかかるコストを抑えながらも収容する商品の見栄えをよくすることができ、立設片からの商品の脱落を防止することができる包装用箱を提供することを課題とする。
本発明者は、1枚のシートを組み立ててなる包装用箱であって、商品を載せる立設片に、その上端辺と略平行となるように折線を設けることによって、上記課題を解決し得ることを見出した。
すなわち、本発明は、1枚のシートを組み立ててなる略直方体状の包装用箱であり、該包装用箱の側壁面構成部分の稜線における底部領域から所定高さの立設片が一体的に延設され、該立設片の底部とは反対側の上端側に商品を載せた状態で収容包装する包装用箱であって、該立設片が略直方体状の包装用箱の矩形形状の底部を構成する一方の角部からその角部に対峙する他方の角部に向かって平面状に延びており、かつ、立設片の上側に、側壁面の稜線と垂直な方向に延びる折線を介して、上端辺側に上辺を備える包装用箱に関する。
本発明の包装用箱によれば、作製にかかるコストを抑えながらも収容する商品の見栄えをよくすることができ、立設片からの商品の脱落を防止することができる。
本発明の包装用箱の一実施の形態を示す斜視図である。 本発明の包装用箱を示す横断面図である。 本発明の包装用箱の底部を示す一部が破断した正面図である。 本発明の包装用箱の展開図である。 本発明の包装用箱の立設片の変形例(その1)を示す説明図である。 本発明の包装用箱の立設片の変形例(その2)を示す説明図である。 本発明の包装用箱の立設片の変形例(その3)を示す説明図である。 本発明の包装用箱の立設片の変形例(その4)を示す説明図である。
本発明の実施の形態を図面に基づいて詳しく説明する。
図1〜図3は、本発明の包装用箱の一実施の形態を示している。この実施の形態では、包装用箱は、1枚の透明なプラスチック製シート10(図4参照)を折り曲げて組み立てた高さ方向に長い直方体状をしており、口紅等の細長い柱状、好適には円柱状の商品Aを収容包装するためのものとなっている。また、この包装用箱は、箱の内部の底部近傍において、矩形形状、好ましくは長方形状の立設片1が第1側壁面11aから一体的に延設されて、組み立てられた包装用箱の矩形形状の底部を構成する一方の角部からその角部に対峙する他方の角部に向かって対角状に延びている。そして、立設片1には、第1側壁面11aの外縁から垂直な方向に延びる折線2、好適には立設片1の上端辺Xと平行な折線2が設けられている。立設片1において、折線2と端縁で囲まれた領域が上辺Yとなる(図3参照)。
包装用箱に収容包装される商品Aは、上記立設片1の上端辺Xに載せられた状態で収容包装されるようになっている。
より詳しく説明すると、上記包装用箱の展開図(上記プラスチック製シート10の形状)は、図4に示すように、プラスチック製シート材をプレスで裁断することにより型取られる。すなわち、この裁断により、第1側壁面11a〜第4側壁面11d、上記立設片1、天井蓋12、天井蓋係止片13、天井部折り返し片14、底蓋15、底蓋係止片16、底部折り返し片17、および糊代18の各構成部分が形成されるとともに、上記天井蓋12に吊るし片21形成用の切目31が入れられ、該吊るし片21に貫通孔22(図1参照)形成用の切目32が入れられ、天井蓋12と天井蓋係止片13との境目の両端部に切目33が入れられ、底蓋15と底蓋係止片16との境目の両端部に切目34が入れられる。
上記展開図において、側壁面形成部11は、第1側壁面11a〜第4側壁面11dの順で構成され、第1側壁面11aから第4側壁面11dが並ぶ方向に直交する側壁面の長手方向の一端側(上側)に天井蓋12が連続して形成され、他端側(下側)に底蓋15が連続して形成されている。そして、上記立設片1は、第1側壁面11aの側縁であって、天井蓋12とは反対側(下側)である底蓋15側から延設されている。また、上記天井蓋12は、第2側壁面11bの側壁の長手方向上側に延設されている。天井蓋係止片13は、天井蓋12の上側の先端に延設されている。天井部折り返し片14は、第1側壁面11aの側壁の長手方向上側及び第3側壁面11cの側壁の長手方向上側にそれぞれ延設されている。また、上記底蓋15は、第2側壁面11bの側壁の長手方向下側に延設されている。底蓋係止片16は、底蓋15の下側の先端に延設されている。底部折り返し片17は、第1側壁面11aの側壁の長手方向下側及び第3側壁面11cの側壁の長手方向下側にそれぞれ延設されている。また、上記糊代18は、第4側壁面11dの側縁であって、立設片1が延設する第1側壁面11aとは反対側に延設されている。そして、上記各延設は、一体的に行なわれている。
さらに、上記各切目31〜34は、図4に示す展開図において、実線で示されている部分に入れられている。すなわち、上記吊るし片21は、台形状をしており、該吊るし片21を形成するための切目31は、吊るし片21となる台形状の下底辺以外の辺に入れられており、台形吊るし片21は台形状の下底辺において包装用箱に連続している。また、上記貫通孔22(図1参照)は、略円形状をしており、該貫通孔22を形成するための切目32は、貫通孔22となる円形状の上部の一部分以外の部分に入れられている。
本発明の包装用箱によれば、立設片1に、立設片1の上端辺Xと平行に折線2が設けられていることによって、包装用箱が振動した際に、折線2で折れ曲がり、商品を上辺Yで支えられるようになることで、商品が脱落するのを防ぐことができる。また、本発明の包装用箱によれば、折線2で折れ曲がって商品を上辺Yで支えることで、荷重を受ける立設片1の面積が増え、振動による衝撃が分散するので商品の破損を防ぐことができる。
本発明の立設片1には、図5に示すように、側壁面構成部分(第1側壁面)11aと連続する上端側に、上辺Yと側壁面構成部分(第1側壁面)11aとが離間するように切り欠き部3が設けられていることが好ましい。切り欠き部3が設けられていることによって、折線2で折れ曲がりやすくなり、商品の脱落をより防ぐことができる。
切り欠き部3の、第1側壁面11aの外縁から垂直方向の長さは、立設片1の強度を維持する観点から、立設片1の上端辺Xの第1側壁面11aの外縁から垂直方向の長さの半分以下であることが好ましい。
本発明の立設片1は、図6に示すように、切り欠き部3の端縁が、少なくとも立設片1の上辺Yとの境界(辺4)が曲線で形成されていることが好ましい。立設片1の上辺Yとの境界(辺4)が曲線で形成されていることによって、切り欠き部3に加わる衝撃を分散することができ、切り欠き部3からの破損を防ぐことができる。
本発明の立設片1は、図7に示すように、立設片1の上辺Yが立設片1の延設方向の中間領域において、折線2に至る切目5が少なくとも1つ入れられていることが好ましい。立設片1の上辺Yに切目5があることによって、折線2が部分的に折れ曲がることができるようになるので、折線2で折れ曲がりやすくなり、商品の脱落をより防ぐことができる。
図7において、切目5は、1つとして示したが、複数であっても構わない。
本発明の立設片1は、図8に示すように、立設片1の上辺Yに段差6が少なくとも1つ設けられていることが好ましい。立設片1の上辺Yに段差6があることによって、折線2で折れ曲がりやすくなり、商品の脱落をより防ぐことができる。
図8において、段差6は、1つとして示したが、複数であっても構わない。
本発明の立設片1の折線2は、プラスチック製シート10の厚さ方向の途中まで切れ目をいれるハーフカット加工、又は断続的にカットするミシン目加工、或いはハーフカットを断続的に設けるハーフカットミシン目加工により設けることが好ましい。折線2がミシン目加工等により設けることで、折線2で折れ曲がりやすくなり、商品の脱落をより防ぐことができる。
包装用箱の作製には、1枚のシート状の展開図より箱体を作製する自動組み立て装置(カートナー)等が用いられている。本発明の上記プラスチック製シート10に対しても、自動組み立て装置等を用いることにより包装用箱を作製する。
包装用箱の作製方法としては、自動組み立て装置等によって、まず、上記第1側壁面11a〜第4側壁面11d,立設片1等の各構成部分が互いに隣接し合う境目を折り目(図4に示す展開図において示した1点鎖線)として、第1側壁面11aと立設片1との境目の折り目41が約135度山折りされ、それ以外の折り目が90度山折りされる。
つづいて、糊代18の表面に接着剤が塗布され、第1側壁面11aの外面と糊代18の表面とが当接されて接着される(図2参照)。
つづいて、天井部では、天井部折り返し片14の上に天井蓋12が位置決めされるとともに、天井蓋係止片13が第4側壁面11dの内側に位置決めされる。底部では、底部折り返し片17の下に底蓋15が位置決めされるとともに、底蓋係止片16が第1側壁面11aの内側に位置決めされる。
このようにして、上記包装用箱を作製することができる。なお、この包装用箱に収容包装される商品Aは、包装用箱が作製されている途中の工程で上記立設片1の上方に対応する位置に位置決めしてもよいし、包装用箱が作製されたのちに収容包装してもよい。
上記包装用箱に収容包装された商品Aが、コンビニエンスストア等において吊り棒に吊るして陳列する場合には、図1に示すように、上記天井蓋12から吊るし片21を切目31(図4参照)で切り離して立ち上げて貫通孔22を切目32(図4参照)で切り離して形成し、該貫通孔22に上記吊り棒を挿通させるようにする(図示せず)。
上記実施の形態の包装用箱によれば、底部に略長方形状の立設片1が設けられ、商品Aを該立設片1の上端辺Xに載せた状態で収容包装できるようになっているため、商品Aを大きく見せたり、目立たせたりすることができる。その結果、商品Aをアピールしたり、見栄えよくしたりすることができ、商品Aの販売を促進することができる。
また、上記包装用箱は、1枚の透明なプラスチック製シート10を折り曲げて組み立てることにより作製されているため、従前より用いられている自動組み立て装置等を用いることができる。その結果、真空成形が必要なブリスターパックの作製と比較すると、包装用箱の作製は簡単であり、コストも低減することができる。
さらに、上記包装用箱では、立設片1が第1側壁面11aの側縁であって、天井蓋12とは反対側である底蓋15側から一体的に延設されているため、上記立設片1の上端辺Xに商品Aが載せられても、上記立設片1は、商品Aの質量に対する強度が強くなっており、変形したり座屈したりし難くなっている。
そして、上記立設片1が設けられていることにより、包装用箱の底蓋15と商品Aとの間に空間Sができるが、該空間Sに商品A説明の小冊子やサービス小物等を収容することができるため、該空間Sも有効に活用することができる(図1参照)。
なお、上記実施の形態では、包装用箱を1枚の透明なプラスチック製シート10で作製したが、作製にかかるコストを抑えることができて、収容する商品Aを見栄えよくすることができれば、透明性や材質等は、特に限定されるものではない。
プラスチック製シート10の弾性率は、包装用箱の強度の観点から、JIS K 7113に準じた測定にて、2200MPa以上であることが好ましい。
図2に示すように、包装用箱の底部最大幅Pと商品Aの底部最大幅Qとの比[P/Q]が、1.42〜1.73、好ましくは1.45〜1.65の範囲であると、商品の脱落をより防ぐことができ、また商品の出し入れが容易になる。
また、包装用箱の形状も、略直方体状に限定されるものではなく、他の略多角柱状や略多角錐状や略多角錐台状でもよい。
以下、本発明を実施例によりさらに詳細に説明するが、本発明はその要旨を越えない限り、以下の実施例に限定されない。
(実施例1)
実施例1に係る包装用箱として、図4に示した展開図により作成された包装用箱(底部最大幅28.99mm)を用意する。この包装用箱には、商品として、細長い略円柱状の口紅(底部最大幅19.17mm)を収容包装した。サンプルとして、30本を用意した。
包装用箱を製造する透明なプラスチック製シートとして、弾性率が2800MPaのポリプロピレン(PP)を採用した。
(比較例1)
包装用箱として、立設片1に折線2が無いものを用いた以外は、実施例1と同様である。
<振動試験>
上記の実施例1及び比較例1の包装用箱を用いて、振動試験を行った。輸送包装試験機(アイデックス株式会社製「BF−50UT」)を用い、振動を80分間与えた後において、包装用箱に収納した商品が立設片1から脱落した発生数及び発生率の結果を表1に示す。
表1より、実施例1の包装用箱では、商品が立設片1から脱落したサンプルは無かった。一方、比較例1の包装用箱では、商品が立設片1から脱落したサンプルは3本あり、発生率は10%であった。このことより、実施例1の包装用箱は、比較例1の包装容器に比べて、立設片1から商品の脱落の発生を抑制していることが分かる。
<正立衝撃試験>
上記の実施例1及び比較例1の包装用箱を用いて、正立落下試験を行った。正立落下試験は、包装用箱の下面をプラスチックタイルの床に向けて落下させる試験である。
正立落下試験は、落下高さ20cmから包装用箱の下面を床に向けて落下させ、立設片1から商品が脱落するまでの回数を記録する。なお、正立落下試験の回数は、最高20回とする。結果を表2に示す。
表2より、実施例1の包装用箱では、20回の正立衝撃試験で、立設片1から商品が脱落しなかった。一方、比較例1の包装用箱では、2〜6回の正立衝撃試験で、商品が立設片1から脱落した。このことより、実施例1の包装用箱は、比較例1の包装容器に比べて、立設片1から商品の脱落の発生を抑制していることが分かる。
本発明の包装用箱は、口紅、香水、マニキュア等の化粧料を収容する柱状のケースに入った商品の包装用箱として好適に用いられる。
1…立設片
2…折線
3…切り欠き部
5…切目
6…段差
10…プラスチック製シート
11a…第1側壁面
11b…第2側壁面
11c…第3側壁面
11d…第4側壁面
12…天井蓋
13…天井蓋係止片
14…天井部折り返し片
15…底蓋
16…底蓋係止片
17…底部折り返し片
18…糊代
21…吊るし片
22…貫通孔
31〜34…切目
50…陳列台
51…挿入穴
60…陳列トレイ
61…前板
X…上端辺
Y…上辺
P…包装用箱の底部最大幅
Q…商品の底部最大幅

Claims (6)

  1. 1枚のシートを組み立ててなる略直方体状の包装用箱であり、
    該包装用箱の側壁面構成部分の稜線における底部領域から所定高さの立設片が一体的に延設され、該立設片の底部とは反対側の上端側に商品を載せた状態で収容包装する包装用箱であって、
    該立設片が略直方体状の包装用箱の矩形形状の底部を構成する一方の角部からその角部に対峙する他方の角部に向かって平面状に延びており、
    かつ、立設片の上側に、側壁面の稜線と垂直な方向に延びる折線を介して、上端辺側に上辺を備える包装用箱。
  2. 前記立設片には、前記側壁面構成部分と連続する上端側に、前記立設片の上辺と前記側壁面構成部分とが離間するように切り欠き部が設けられている請求項1に記載の包装用箱。
  3. 前記切り欠き部の端縁は、少なくとも前記立設片の上辺との境界が曲線で形成されている請求項2に記載の包装用箱。
  4. 前記立設片の上辺は、立設片の延設方向の中間領域において、前記折線に至る切目が少なくとも1つ入れられている請求項1〜3のいずれか1項に記載の包装用箱。
  5. 前記立設片の上辺に段差が少なくとも1つ設けられている請求項1〜4のいずれか1項に記載の包装用箱。
  6. 前記折線は、ハーフカット加工、ミシン目加工、ハーフカットミシン目加工から選択される加工により設ける請求項1〜5のいずれか1項に記載の包装用箱。
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