JP2016114281A - 制御装置、制御方法、制御システム、プログラム、および記録媒体 - Google Patents
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Abstract
Description
複数の部屋を有する施設内の各部屋にそれぞれ設置された各空調機を制御する制御装置であって、
前記施設のデマンド電力が閾値を超えることが予測される閾値超過時間を取得する取得部と、
各前記部屋の室温を取得する室温取得部と、
前記閾値超過時間において、一定時間ごとに、各前記部屋の前記室温と、各前記部屋に応じた基準温度との乖離度に少なくとも基づき、各前記空調機の制御優先度を算出する制御優先度算出部と、
前記閾値超過時間がデマンド制御単位時間を超える場合、前記閾値超過時間における前記施設の実際のデマンド電力が前記閾値以下になるように、前記閾値超過時間において各前記空調機を制御する制御部とを備えており、
前記制御部は、各前記制御優先度が算出された時点から前記一定時間が経過するまで、前記制御優先度が大きいほどより高い能力で前記空調機が動作するように、各前記空調機を制御することを特徴としている。
前記制御部は、前記制御優先度が最も高い前記空調機が100%の能力で動作するように、各前記空調機を制御することを特徴としている。
前記部屋ごとの既定優先度を設定する設定部をさらに備えており、
前記制御優先度算出部は、前記部屋に対応する前記乖離度および前記既定優先度とを掛け合わせることによって、前記部屋ごとの前記制御優先度を算出することを特徴としている。
前記一定時間を設定する一定時間設定部をさらに備えていることを特徴としている。
前記部屋ごとの前記基準温度を設定する基準温度設定部をさらに備えていることを特徴としている。
本発明の態様6に係る制御装置は、前記態様1〜5のいずれかにおいて、
各前記空調機の動作状況を示す表示データを生成する生成部と、
前記表示データを前記制御装置の外部に出力する出力部とをさらに備えている空調機ことを特徴としている。
前記施設における前記デマンド電力を予測する予測部をさらに備えており、
前記取得部は、前記閾値超過時間として、予測された前記デマンド電力が前記閾値を超える時間を前記予測部から取得することを特徴としている。
前記施設の外気温を取得する外気温取得部と、
前記予測部は、前記外気温に基づき前記デマンド電力を予測することを特徴としている。
通信部をさらに備えており、
前記取得部は、前記通信部を介して、前記制御装置の外部から前記閾値超過時間を取得することを特徴としている。
複数の部屋を有する施設内の各部屋にそれぞれ設置された各空調機を制御する制御方法であって、
前記施設のデマンド電力が閾値を超えることが予測される閾値超過時間を取得する工程と、
各前記部屋の室温を取得する室温取得工程と、
前記閾値超過時間において、一定時間ごとに、各前記部屋の前記室温と、各前記部屋に応じた基準温度との乖離度に少なくとも基づき、各前記空調機の制御優先度を算出する制御優先度算出工程と、
前記閾値超過時間がデマンド制御単位時間を超える場合、前記閾値超過時間における前記施設の実際のデマンド電力が前記閾値以下になるように、前記閾値超過時間において各前記空調機を制御する制御工程とを有しており、
前記制御工程において、各前記制御優先度が算出された時点から前記一定時間が経過するまで、前記制御優先度が大きいほどより高い能力で前記空調機が動作するように、各前記空調機を制御することを特徴としている。
図1〜図6を参照して本発明に係る実施形態1を以下に説明する。
図2は、本発明の実施形態1に係るデマンド制御システム10(制御システム)の要部構成を示すブロック図である。この図2に示すように、デマンド制御システム10は、デマンドコントローラ1(制御装置)、空調機2a〜2c、温度計3a〜3c、室外温度計4、および電力計5を備えている。デマンドコントローラ1と空調機2a〜2cとは、図示しないネットワーク回線を介して互いに通信可能に接続されている。
図1は、本発明の実施形態1に係るデマンドコントローラ1の要部構成を示すブロック図である。この図に示すように、デマンドコントローラ1は、通信部11、設定部12(基準温度設定部、一定時間設定部)、測定値取得部13(外気温取得部、室温取得部、差分算出部)、学習部14、データベース15、予測部16、空調機制御部17(取得部、制御部、生成部、出力部)、制御優先度算出部18、および目標電力算出部19を備えている。各部材の詳細については後述する。
デマンド制御システム10による空調機制御の概要について、以下に説明する。デマンドコントローラ1は、施設のデマンド電力が閾値を超えることが予測される閾値超過時間において、一定時間ごとに、各部屋20の室温と、各部屋20に応じた基準温度との乖離度に少なくとも基づき、各空調機2の制御優先度を算出する。そして、閾値超過時間が、デマンド制御を行う単位時間(たとえば30分)を超える場合、閾値超過時間における施設の実際のデマンド電力が閾値以下になるように、閾値超過時間において各空調機2を制御する。その際、デマンドコントローラ1は、制御優先度が算出された時点から一定時間(たとえば5分)が経過するまで、制御優先度が大きいほどより高い能力で空調機2が動作するように、各空調機2を制御する。
デマンドコントローラ1は、施設のデマンド電力が閾値を超える閾値超過時間を予測するためのデマンド電力学習データを、事前に生成する。この学習データの生成手順を以下に説明する。
図3は、本発明の実施形態1に係るデマンドコントローラ1が実行する空調機制御処理の流れを示すフローチャートである。以下では、デマンドコントローラ1が、夏のある一日におけるデマンド電力が高いと予測される時間に、各空調機2の能力の合計値(消費電力の合計値)を低下させるように各空調機2を制御する例を説明する。
ステップS4における判定結果がYESなら、予測部16は、デマンド電力が閾値を超える時間を決定する。その際、予測部16は、閾値超過時間の開始時点(開始時刻)および終了時点(終了時刻)をそれぞれ決定する。次に予測部16は、閾値超過時間がデマンド制御単位時間を超えるか否かを判定する。ここでいうデマンド制御単位時間とは、従来の一般的なデマンド制御を行う単位時間のことであり、本実施形態では30分である。このデマンド制御単位時間内の施設のデマンド電力が、電力会社と契約しているデマンド電力の契約値を超えると、電力の基本料金が大きく跳ね上がる。予測部16は、閾値超過時間が30分以上継続するか否かを判定する(ステップS5)。
S6の後、空調機制御部17は、現在の時刻が、インターロック制御の開始時間(すなわち閾値超過時間の開始時点)か否かを判定する(ステップS7)。ステップS7における判定結果がNOなら、図3に示す処理はステップS7に戻る。このように、ステップS7における判定結果がYESになるまで、図3に示す処理はステップS7を繰り返す。
一方、ステップS12における判定結果がYESの場合、空調機制御部17は、現在の時刻がインターロック制御の終了時間(すなわち閾値超過時間の終了時点)に一致するか否かを判定する(S13)。ステップS13における判定結果がNOなら、図3に示す処理はステップS8に戻る。このように、ステップS13における判定結果がYESになるまで、図3に示す処理はステップS8〜S13を繰り返す。この場合、空調機制御部17は、各空調機2の現時点での制御優先度を決定するように制御優先度算出部18に通知する。これにより、現時点での各部屋20の室温と基準温度との乖離度に基づき、各部屋20の制御優先度が新たに算出される。
一方、ステップS13における判定結果がYESなら、空調機制御部17は、インターロック制御の終了処理を実行する(ステップS14)。すなわち、各空調機2に対してインターロック制御を解除するように通知する。これを受けて、各空調機2は、インターロック制御が開始される前の能力でそれぞれ動作する。また、図3の処理はステップS3に戻る。
図4は、本発明の実施形態1に係るデマンドコントローラ1が実行する空調機制御処理の具体例を説明する図である。図4には、ある一日における、部屋20の室温、空調機2の消費電力、施設の外気温、施設のデマンド電力(予測値)、および施設の実際のデマンド電力の時間的推移をそれぞれ示す。
設定部12は、デマンド制御単位時間以上の閾値超過時間が予想されなかった場合にインターロック制御を行うか否かを判定するための、簡易的な制御開始条件を設定することができる。この制御開始条件としては、たとえば、デマンド電力が閾値を超え、かつ、制御対象の各部屋20に設置される各空調機2の消費電力が定格比80%を超えること、とすればよい。これによりデマンドコントローラ1は、30分以上の閾値超過時間がないと予測した日においても、必要に応じて各空調機2をインターロック制御することができる。
図1に示すデマンドコントローラ1は、集積回路(ICチップ)等に形成された論理回路(ハードウェア)によって実現してもよいし、CPU(Central Processing Unit)を用いてソフトウェアによって実現してもよい。
2 空調機
3 温度計
4 室外温度計
5 電力計
10 デマンド制御システム(制御システム)
11 通信部
12 設定部(優先度設定部、時間設定部)
13 測定値取得部(外気温取得部、室温取得部、差分算出部)
14 学習部(格納部)
15 データベース
16 予測部
17 空調機制御部(取得部、制御部)
18 制御優先度算出部
19 目標電力算出部
20 部屋
Claims (13)
- 複数の部屋を有する施設内の各部屋にそれぞれ設置された各空調機を制御する制御装置であって、
前記施設のデマンド電力が閾値を超えることが予測される閾値超過時間を取得する取得部と、
各前記部屋の室温を取得する室温取得部と、
前記閾値超過時間において、一定時間ごとに、各前記部屋の前記室温と、各前記部屋に応じた基準温度との乖離度に少なくとも基づき、各前記空調機の制御優先度を算出する制御優先度算出部と、
前記閾値超過時間がデマンド制御単位時間を超える場合、前記閾値超過時間における前記施設の実際のデマンド電力が前記閾値以下になるように、前記閾値超過時間において各前記空調機を制御する制御部とを備えており、
前記制御部は、各前記制御優先度が算出された時点から前記一定時間が経過するまで、前記制御優先度が大きいほどより高い能力で前記空調機が動作するように、各前記空調機を制御することを特徴とする制御装置。 - 前記制御部は、前記制御優先度が最も高い前記空調機が100%の能力で動作するように、各前記空調機を制御することを特徴とする請求項1に記載する制御装置。
- 前記部屋ごとの既定優先度を設定する設定部をさらに備えており、
前記制御優先度算出部は、前記部屋に対応する前記乖離度および前記既定優先度とを掛け合わせることによって、前記部屋ごとの前記制御優先度を算出することを特徴とする請求項1または2に記載の制御装置。 - 前記一定時間を設定する一定時間設定部をさらに備えていることを特徴とする請求項1〜3のいずれか1項に記載の制御装置。
- 前記部屋ごとの前記基準温度を設定する基準温度設定部をさらに備えていることを特徴とする請求項1〜4のいずれか1項に記載の制御装置。
- 各前記空調機の動作状況を示す表示データを生成する生成部と、
前記表示データを前記制御装置の外部に出力する出力部とをさらに備えていることを特徴とする請求項1に記載の制御装置。 - 前記施設における前記デマンド電力を予測する予測部をさらに備えており、
前記取得部は、前記閾値超過時間として、予測された前記デマンド電力が前記閾値を超える時間を前記予測部から取得することを特徴とする請求項1〜6のいずれか1項に記載の制御装置。 - 前記施設の外気温を取得する外気温取得部と、
前記予測部は、前記外気温に基づき前記デマンド電力を予測することを特徴とする請求項7に記載の制御装置。 - 通信部をさらに備えており、
前記取得部は、前記通信部を介して、前記制御装置の外部から前記閾値超過時間を取得することを特徴とする請求項1〜8のいずれか1項に記載の制御装置。 - 請求項1〜9のいずれか1項に記載の制御装置と、
前記制御装置によって制御される空調機と備えていることを特徴とする制御システム。 - 複数の部屋を有する施設内の各部屋にそれぞれ設置された各空調機を制御する制御方法であって、
前記施設のデマンド電力が閾値を超えることが予測される閾値超過時間を取得する工程と、
各前記部屋の室温を取得する室温取得工程と、
前記閾値超過時間において、一定時間ごとに、各前記部屋の前記室温と、各前記部屋に応じた基準温度との乖離度に少なくとも基づき、各前記空調機の制御優先度を算出する制御優先度算出工程と、
前記閾値超過時間がデマンド制御単位時間を超える場合、前記閾値超過時間における前記施設の実際のデマンド電力が前記閾値以下になるように、前記閾値超過時間において各前記空調機を制御する制御工程とを有しており、
前記制御工程において、各前記制御優先度が算出された時点から前記一定時間が経過するまで、前記制御優先度が大きいほどより高い能力で前記空調機が動作するように、各前記空調機を制御することを特徴とする制御方法。 - 請求項1〜9のいずれか1項に記載の制御装置としてコンピュータを機能させるためのプログラムであって、コンピュータを前記制御装置として機能させるためのプログラム。
- 請求項12に記載のプログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体。
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|---|---|
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| JP2014252493A Pending JP2016114281A (ja) | 2014-12-12 | 2014-12-12 | 制御装置、制御方法、制御システム、プログラム、および記録媒体 |
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Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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2014
- 2014-12-12 JP JP2014252493A patent/JP2016114281A/ja active Pending
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