JP2016109350A - 冷凍装置 - Google Patents
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Abstract
Description
図1は、本発明にかかる冷凍装置の一実施形態としての空気調和機1の概略構成図である。
室外ユニット2は、室外に設置されており、冷媒回路10の一部を構成している。室外ユニット2は、外郭を構成するユニットケーシング20を有している(図2及び図3を参照)。室外ユニット2は、ユニットケーシング20内に、主として、圧縮機21と、四路切換弁22と、室外熱交換器23と、冷媒ジャケット29と、膨張弁26と、液側閉鎖弁27と、ガス側閉鎖弁28と、室外ファン36と、室外制御部37と、を有している。
室内ユニット4は、例えば、いわゆる天井埋込み型、天井吊下げ型又は壁掛け型の室内機である。室内ユニット4は、冷媒回路10の一部を構成している。室内ユニット4は、主として、室内熱交換器41と、室内ファン42と、室内制御部43と、を有している。
液冷媒連絡管5及びガス冷媒連絡管6は、空気調和機1を設置場所に設置する際に、現地にて施工される冷媒配管である。液冷媒連絡管5及びガス冷媒連絡管6は、設置場所や設置条件に応じて、種々の長さや管径を有するものが使用される。
(2−1)冷房運転時における冷媒の流れ
冷房運転時には、四路切換弁22が冷房サイクル状態(図1の実線で示される状態)に切り換えられる。当該状態で圧縮機21が駆動すると、低圧のガス冷媒が、圧縮機21に吸入され、圧縮されて高圧のガス冷媒となる。圧縮機21から吐出された高圧のガス冷媒は、四路切換弁22を通じて、室外熱交換器23へ送られる。室外熱交換器23に送られた高圧のガス冷媒は、室外熱交換器23において、室外ファン36によって生成される室外空気流と熱交換を行い、凝縮して高圧の液冷媒になる。室外熱交換器23において凝縮した高圧の液冷媒は、液冷媒配管35へ送られる。
暖房運転時には、四路切換弁22が暖房サイクル状態(図1の破線で示される状態)に切り換えられる。当該状態で圧縮機21が駆動すると、低圧のガス冷媒が、圧縮機21に吸入され、圧縮されて高圧のガス冷媒となる。圧縮機21から吐出された高圧のガス冷媒は、四路切換弁22、ガス側閉鎖弁28及びガス冷媒連絡管6を通じて、室内熱交換器41に送られる。室内熱交換器41に送られた高圧のガス冷媒は、室内熱交換器41において、室内ファン42によって生成される室内空気流と熱交換を行い、凝縮して高圧の液冷媒になる。室内熱交換器41で凝縮した高圧の液冷媒は、液冷媒連絡管5及び液側閉鎖弁27を通じて、膨張弁26に送られる。膨張弁26に送られた高圧の液冷媒は、膨張弁26において減圧されて、低圧の気液二相状態の冷媒となる。膨張弁26で減圧された低圧の気液二相状態の冷媒は、冷媒ジャケット29に送られる。
図2は、室外ユニット2の天板56を取り外した状態の平面図である。図3は、室外ユニット2の第1前板54及び第2前板55を取り外した状態を示す正面図である。
図4は、電源回路100の概略構成図である。
プリント基板71は、正面側に主面71aを有しており、主面71aにおいて複数の要素を実装されている。プリント基板71は、機械室S2内において、鉛直方向に平行な姿勢(すなわち、厚み方向が水平方向に延びる姿勢)で配置されている。なお、プリント基板71は、鉛直方向に対して多少傾斜した姿勢で配置されてもよいし、水平方向に対して平行な姿勢で配置されてもよい。
電源回路100は、圧縮機モータ21aへ駆動電源を供給するための電気回路である。電源回路100は、主として、入力ユニット102と、整流ユニット103と、力率改善ユニット104と、平滑ユニット105と、インバータユニット106と、出力ユニット107と、を有している。
図5は、プリント基板71の正面図である。
図6は、冷媒ジャケット29の正面図である。図7は、図6のVII-VII線断面図である。図8は、左側面視による図6の拡大図である。図9は、図8のIX部分の拡大図である。図10は、図9のX部分の拡大図である。
冷媒ジャケット29は、主として、冷媒ジャケット本体80と、カバー85と、を有している。
冷媒ジャケット本体80は、被冷却素子60(103、142a〜142c、143a〜143c及び106)と熱的に接続される部材である。冷媒ジャケット本体80は、金属製であり、縦長形状を呈している。冷媒ジャケット本体80の上部及び下部には、取付部76が設けられている。冷媒ジャケット本体80は、各取付部76を介してプリント基板71上に固定されている。
カバー85は、金属製や合成樹脂製の部材であり、冷媒配管(ここでは、液冷媒配管35)が溝部81に嵌合した状態の冷媒ジャケット本体80を正面側から覆う。カバー85は、液冷媒配管35と溝部81の当接を保持する役割を担っている。カバー85は、縦長形状を呈している。
防湿材90は、被冷却素子60において結露水の付着による短絡が生じることを抑制するために、被冷却素子60のリード62の一部にコーティングされている。
図11は、冷媒ジャケット29に被冷却素子60を固定した状態を示す斜視図である。
(8−1)
上記実施形態では、被冷却素子60は、本体部61を冷媒ジャケット29(冷媒ジャケット本体80)に固定された状態でリード62を接合されることでプリント基板71に実装されている。これにより、冷媒ジャケット29を備えた空気調和機1の組立性が向上している。すなわち、プリント基板71に実装された状態の被冷却素子60を冷媒ジャケット29に固定する場合、本体部61を、冷媒ジャケット29との適当な伝熱面積を確保しつつ、冷媒ジャケット29に固定するのが難しい。一方で、プリント基板71に実装される前の被冷却素子60の本体部61を、冷媒ジャケット29との適当な伝熱面積を確保しつつ、冷媒ジャケット29に固定することは容易である。また、被冷却素子60が冷媒ジャケット29に固定された状態において、リード62を溶接してプリント基板71に実装すること、及び冷媒ジャケット29をプリント基板71に固定することは、特に難しくない。よって、組立性が向上している。
上記実施形態では、リード62の一部には、結露水の付着を抑制する防湿材90がコーティングされている。これにより、冷媒ジャケット29又は被冷却素子60に結露水が付着した場合でも、リード62には結露水が付着しにくくなっており、結露水による短絡が抑制されている。また、冷媒ジャケット29には、防湿材90がコーティングされていないため、冷媒ジャケット29の伝熱性能の低下が抑制されている。また、被冷却素子60の本体部61には、防湿材90がコーティングされていないため、運転時において被冷却素子60の放熱量が低下することが抑制されている。よって、運転時における被冷却素子60の冷却が促進されつつ結露水による短絡が抑制されている。また、防湿材90がプリント基板71全体にコーティングされていないため、防湿材90の使用量が抑制されており、製造コスト増大が抑制されている。
上記実施形態では、リード62の、プリント基板71に実装された時に本体部61とプリント基板71との間に位置する部分に、防湿材90がコーティングされている。これにより、リード62の結露水が流入しやすい部分に、結露水が付着しにくくなっている。
上記実施形態では、本体部61においては複数のリード62が間隔をおいて所定方向(上下方向)に並んでおり、リード62は所定方向(上下方向)に延びる幅Wを有している。また、被冷却素子60の一つであるインバータユニット106のリード62は、第2部622の幅W2よりも大きい幅W1を有する第1部621に、防湿材90をコーティングされている。これにより、リード62の、結露水による短絡が生じやすい部分に、結露水が付着しにくくなっている。
上記実施形態では、特定リード62aの第1部621と、隣接する他の特定リード62aの第1部621と、の間の空間(間隔C1)は、防湿材90で埋められている。これにより、リード62の、結露水による短絡が特に生じやすい部分に、結露水が付着しにくくなっている。
(9−1)変形例A
上記実施形態では、本発明は、冷凍装置としての空気調和機1に適用されたが、これに限定されず、他の冷凍装置に適用されてもよい。例えば、本発明は、給湯器や除湿器等の冷凍装置に適用されてもよい。
上記実施形態では、冷媒ジャケット29は、電装品ユニット70に含まれる被冷却素子60を冷却するために室外ユニット2内に配置されていた。しかし、これに限定されず、冷媒ジャケット29は、例えば、室内ユニット4に含まれる発熱部品(電子部品)を冷却するために室内ユニット4内に配置されてもよい。係る場合、上記実施形態と同様に、冷媒ジャケット29で冷却する発熱部品のリードの一部には、防湿材をコーティングされることが好ましい。
上記実施形態では、整流ユニット103と、力率改善ユニット104のダイオード142a〜142c及びスイッチング素子143a〜143cと、インバータユニット106と、が冷媒ジャケット29で冷却する被冷却素子60に該当した。しかし、冷媒ジャケット29で冷却する被冷却素子60については、必ずしもこれに限定されず、他の発熱部品(電子部品)であってもよい。例えば、室外ファンモータ36aへ駆動電源を供給する電源回路(図示省略)に含まれる発熱部品を被冷却素子60としてもよいし、他のDC−DCコンバータ回路などに含まれる発熱部品を被冷却素子60としてもよい。
上記実施形態では、図5や図6に示すような態様で、被冷却素子60(103、142a〜142c、143a〜143c及び106)が配置されていた。しかし、被冷却素子60の配置態様については、特に限定されず、適宜変更が可能である。例えば、被冷却素子60は、発熱の程度が高い順に並ぶように配置されてもよい。
上記実施形態では、冷媒ジャケット29は、長手方向が上下方向(鉛直方向)となるような姿勢で配設されていた。しかし、冷媒ジャケット29は、長手方向が水平方向(前後方向又は左右方向)となるような姿勢で配設されてもよい。
上記実施形態では、冷媒ジャケット29は、液冷媒配管35と溝部81との当接を補助するカバー85を有していた。しかし、カバー85については、必ずしも必要ではなく、省略可能である。
上記実施形態では、冷媒ジャケット29は、プリント基板71に固定されていた。しかし、冷媒ジャケット29は、必ずしもプリント基板71に固定される必要はない。例えば、冷媒ジャケット29は、図示しない他の保持具等によって支持されてもよい。
上記実施形態では、インバータユニット106における一部のリード62(特定リード62a)は、隣接するリード62(特定リード62a)間の空間が防湿材90で埋められるほど近接していた。しかし、インバータユニット106以外の被冷却素子60についても、隣接するリード62間の空間が防湿材90で埋められるほど、リード62同士が近接していてもよい。
上記実施形態では、インバータユニット106に含まれるリード62は、互いに異なる幅Wを有する第1部621及び第2部622を有していた。しかし、インバータユニット106は、第1部621及び第2部622の幅Wに関して、必ずしも第1部621の幅W1が第2部622の幅W2よりも大きくなるように構成される必要はなく、幅W1と幅W2とが同一となるように構成されてもよいし、幅W1が幅W2よりも小さくなるように構成されてもよい。
上記実施形態では、インバータユニット106以外の被冷却素子60に含まれるリード62は、第1部621及び第2部622を有していなかった。しかし、インバータユニット106以外の被冷却素子60に含まれるリード62についても、インバータユニット106と同様に、第1部621及び第2部622を有していてもよい。また、係る場合、隣接する第1部621間の距離が防湿材90で埋められるほど近接していてもよい。
上記実施形態では、隣接する特定リード62a間の間隔C1のうち、隣接する第1部621間の間隔C3は1.0mmに設定され、隣接する第2部622間の間隔C4は2.0mmに設定されていた。しかし、間隔C3及び間隔C4の具体的な数値は、特にこれに限定されず、製品仕様や設置環境に応じて適当な数値を設定されればよい。例えば、間隔C3は0.7mm又は1.2mmに設定されてもよく、間隔C4は1.5mm又は2.5mmに設定されてもよい。
上記実施形態では、防湿材90は、冷媒ジャケット29に固定された状態の被冷却素子60にコーティングされていた。しかし、防湿材90は、冷媒ジャケット29に固定される前の状態の被冷却素子60にコーティングされてもよい。すなわち、被冷却素子60に防湿材90をコーティングしてから、被冷却素子60を冷媒ジャケット29に固定するようにしてもよい。
上記実施形態では、防湿材90は、リード62の、本体部61とプリント基板71との間に位置する部分に限定してコーティングされていた。しかし、防湿材90は、さらに他の部分にコーティングされてもよい。例えば、防湿材90は、リード62の、プリント基板71の背面側に位置する部分(すなわち、プリント基板71を超えて本体部61とは反対方向に延びる部分)にもコーティングされてもよい。これにより、結露水による短絡がさらに抑制される。
上記実施形態では、冷媒ジャケット本体80の背面と、プリント基板71の主面71aと、の間の所定距離d1は、12.0mmに設定されていた。しかし、d1は、必ずしも当該数値に限定されず、製品仕様や設置環境に応じて適当な数値を設定されればよい。例えば、d1は、10.0mm又は15.0mmに設定されてもよい。
2 :室外ユニット
10 :冷媒回路
21a :圧縮機モータ
29 :冷媒ジャケット
35 :液冷媒配管(冷媒配管)
37 :室外制御部
60 :被冷却素子(電子部品)
61 :本体部
62 :リード
62a :特定リード
70 :電装品ユニット
71 :プリント基板(基板)
80 :冷媒ジャケット本体
81 :溝部
83 :ネジ
85 :カバー
87 :挿入孔
90 :防湿材
100 :電源回路
101 :外部電源
103 :整流ユニット(電子部品)
104 :力率改善ユニット
105 :平滑ユニット
105a〜105c :平滑コンデンサ
106 :インバータユニット(電子部品)
107 :出力ユニット
142a〜142c :ダイオード(電子部品)
143a〜143c :スイッチング素子(電子部品)
621 :第1部
622 :第2部
Claims (4)
- 本体部(61)と前記本体部から延びる複数のリード(62、62a)とを有し、通電されることで発熱する電子部品(60)と、
前記電子部品が実装される基板(71)と、
冷媒が流れる冷媒配管(35)と、
前記本体部及び前記冷媒配管の間に位置して前記本体部及び前記冷媒配管に当接し、前記電子部品を冷却する冷媒ジャケット(29)と、
を備え、
前記電子部品は、前記本体部を前記冷媒ジャケットに固定された状態で前記リードを前記基板に接合されることで前記基板に実装され、前記基板に実装された状態において前記冷媒ジャケット及び前記基板の間に位置し、
前記リードは、その一部に防湿材(90)がコーティングされる、
冷凍装置(1)。 - 前記リードは、前記基板に実装された時に前記本体部と前記基板との間に位置する部分に、前記防湿材がコーティングされる、
請求項1に記載の冷凍装置(1)。 - 前記本体部においては、複数の前記リード(62a)が間隔をおいて所定方向に並んでおり、
前記リードは、前記所定方向に延びる幅(W)を有し、他の部分(622)と比較して前記幅が大きい根元部分(621)に前記防湿材がコーティングされる、
請求項1又は2に記載の冷凍装置(1)。 - 前記リードの一部(621)と、隣接する他の前記リードの一部(621)と、の間の空間は、前記防湿材で埋められる、
請求項1から3のいずれか1項に記載の冷凍装置(1)。
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