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JP2016018153A - 表示装置付き透明基板及びテーブル - Google Patents

表示装置付き透明基板及びテーブル Download PDF

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利之 植松
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Abstract

【課題】表示装置の脱落が防止された表示装置付き透明基板を提供すること。【解決手段】透明基板と、前面の画像表示部が前記透明基板に対向して配置された表示装置と、前記透明基板に接合される接合部材と、前記接合部材に固定される固定部及び前記表示装置の背面を支持する支持部を備える支持部材と、前記接合部材を前記透明基板との間に挟み込んで固定する固定部材と、を有する表示装置付き透明基板。【選択図】図2

Description

本発明は、表示装置付き透明基板及びテーブルに関する。
例えば窓ガラス等の透明基板に、接着剤等よって表示装置が貼合された構成が知られている(例えば、特許文献1参照)。
特開2006−132206号公報
しかしながら、特許文献1に開示されている構成において、例えば透明基板が略水平に設置され、表示装置が透明基板の下面側に貼合されている場合には、表示装置が自重により透明基板から剥がれて落下してしまう可能性がある。
本発明は上記に鑑みてなされたものであって、表示装置の脱落が防止された表示装置付き透明基板を提供することを目的とする。
本発明の一態様の表示装置付き透明基板によれば、透明基板と、前面の画像表示部が前記透明基板に対向して配置された表示装置と、前記透明基板に接合される接合部材と、前記接合部材に固定される固定部及び前記表示装置の背面を支持する支持部を備える支持部材と、前記接合部材を前記透明基板との間に挟み込んで固定する固定部材と、を有する。
本発明の実施形態によれば、表示装置の脱落が防止された表示装置付き透明基板が提供される。
実施形態における表示装置付き透明基板を例示する上面図である。 実施形態における表示装置付き透明基板を例示する図である。 実施形態におけるテーブルを例示する図である。
以下、図面を参照して発明を実施するための形態について説明する。各図面において、同一構成部分には同一符号を付し、重複した説明を省略する場合がある。
<表示装置付き透明基板>
図1は、実施形態における表示装置付き透明基板100を例示する上面図である。また、図2は、実施形態における表示装置付き透明基板100を例示する図であり、(A)は正面図、(B)は底面図、(C)は側面図である。
表示装置付き透明基板100は、図1及び図2に示すように、透明領域11及び着色領域20を有する透明基板10、表示装置30、接合部材40、支持部材50、固定フレーム60を有する。なお、以下の説明において、透明基板10の表示装置30側の面を背面、透明基板10の表示装置30とは反対側の面を前面という。
(透明基板)
透明基板10は、例えばソーダライムガラス、アルミノシリケートガラス、アルミノボロシリケートガラス、無アルカリガラス等の無機ガラス、もしくはポリカーボネート樹脂、アクリル樹脂等からなる有機ガラス等である。また、透明基板10は、複数のガラス板が貼り合わされた合わせガラスや、無機ガラスと有機ガラスの積層体であってもよい。
透明基板10が無機ガラスである場合には、例えば化学強化処理又は物理強化処理等の表面強化処理が施されていてもよい。
また、透明基板10の前面には、反射防止膜が設けられてもよい。反射防止膜は、例えばシリケートや金属酸化物の薄膜であり、スパッタリング法、蒸着法、湿式コーティング法等により、透明基板10の表面に直接形成される。あるいは、反射防止膜は、フッ素樹脂等の低屈折率の樹脂薄膜を、粘着層等を介して透明基板10の表面に張り合わせることで形成される。特に最外層にフッ素樹脂を有する反射防止膜は、透明基板10に防汚性能や易清浄性を付与できるため好ましい。このような反射防止膜によって反射が抑制され、外部から表示装置30に表示される画像をより鮮明に見ることが可能になる。
透明基板10は、透明領域11と、着色領域20とを有する。着色領域20は、有色透明又は有色不透明であってもよく、場所によって色の濃淡があるグラデーションを有してもよい。着色領域20の形状は特に限定されず、額縁状等であってもよい。透明基板10の透明領域11は、表示装置30の表示部に対向して設けられることが好ましい。着色領域20の形成領域を変更して透明領域11を様々な形状にすることで、透明基板10の意匠性を向上させることが出来る。
着色領域20が不透明の場合には、表示装置30を透明基板10に固定支持する部材等が遮蔽され、表示装置30の画像表示部以外が前面側から見えなくなることで、表示装置付き透明基板100の意匠性が向上する。
着色領域20の着色層は、例えばセラミック顔料を含む塗料を用いたスクリーン印刷等によって、透明基板10の前面又は背面の所定の領域に形成される。着色層は、例えばインクジェット印刷等の異なる方法により形成されてもよく、フィルム等が貼合されることで形成されてもよい。
なお、本実施形態における透明基板10は矩形であるが、矩形以外の任意の形状であってもよい。
(表示装置)
本実施形態における表示装置付き透明基板100は、透明基板10の背面側に1つ以上の表示装置30が任意の位置に設けられている。表示装置30は、画像表示部と、画像表示部を保護する筐体とを有する。表示装置30は、画像表示部が透明基板10に対向して配置され、接合部材40、支持部材50、固定フレーム60により筐体が固定支持されている。
表示装置30は、例えば液晶ディスプレイ装置、有機ELディスプレイ装置、プラズマディスプレイ装置等である。表示装置30は、例えば不図示の記憶装置に記憶されている画像や、ネットワーク等を介して接続するコンピュータやサーバ等から送信される画像を表示する。
表示装置30と透明基板10とは、例えば接着剤や両面粘着テープ等の粘着剤を介して、画像表示部が透明基板10の背面に貼合される。透明基板10と表示装置30との貼合に用いられる接着剤及び粘着剤としては、例えば透明樹脂や、液状の硬化性樹脂組成物等が挙げられる。例えば接着剤が硬化性樹脂組成物である場合には、透明基板10の背面に未硬化の樹脂組成物を塗布して表示装置30を配置した後、樹脂組成物を硬化させることで、表示装置30を透明基板10に接合できる。
接着剤及び粘着剤は、25℃におけるせん断弾性率が、例えば10Pa〜10Paであることが好ましく、10Pa〜10Paであることがより好ましい。特に、接着剤及び粘着剤の25℃におけるせん断弾性率が10Pa〜10Paである場合には、表示装置30と透明基板10との接合の際に生じ得る空隙を比較的容易に消失させることができる。
接着剤及び粘着剤の25℃におけるせん断弾性率が10Pa以上の場合には、塗布された接着剤及び粘着剤の形状が維持され易くなる。したがって、塗布された接着剤及び粘着剤の厚さが比較的厚い場合であっても、接着剤及び粘着剤全体で厚さが均一に維持され、表示装置30と透明基板10との接合時に、表示装置30と接着剤との界面に空隙が発生し難くなる。
また、接着剤及び粘着剤は、25℃におけるせん断弾性率が10Pa以上で変形が抑制され、25℃におけるせん断弾性率が10Pa以下で、表示装置30と透明基板10との接合密着性が向上する。
接着剤及び粘着剤の厚さは、例えば0.03mm〜2mmが好ましく、0.1mm〜0.8mmがより好ましい。接着剤及び粘着剤の厚さが0.03mm以上であれば、透明基板10の前面から外力等が加わった際に、接着剤及び粘着剤が外力による衝撃を十分に低減し、表示装置30を保護できる。また、表示装置30と透明基板10との間に、接着剤及び粘着剤の厚さ未満の寸法の異物が混入しても、接着剤及び粘着剤の厚さが変化しないため、異物混入による視認性への影響が抑制される。また、表示装置30の視認性が低下するため、接着剤及び粘着剤の厚さは2mm以下であることが好ましい。
(接合部材)
透明基板10の背面には、複数の接合部材40が設けられている。接合部材40は、平板状の部材であり、各表示装置30の両側に配置されて透明基板10の背面に接合されている。接合部材40は、例えば金属、樹脂等で形成されるが、これに限られず、形状は平板状でなくてもよい。また、接合部材40は、例えば接着剤、両面粘着テープ等の粘着剤により透明基板10の背面に貼合されるが、透明基板10の背面に固定可能であれば、本実施形態に例示される構成に限られない。
(支持部材)
表示装置30は、支持部材50により透明基板10とは反対側が支持されている。支持部材50は、支持アーム51、支持アーム51の両端部に設けられている固定部52、支持アーム51の中央部に設けられて表示装置30を支持する支持部53を有する。支持アーム51は、例えば細長い平板状又は角柱型等の金属部材又は樹脂部材等で形成されている。本実施形態における支持アーム51は、両端部が透明基板10に向かって屈曲または湾曲した形状を有するが、本実施形態において例示される形状に限定されるものではない。
支持アーム51は、例えば細長い平板状又は角柱型等の金属部材又は樹脂部材等であり、両端部に設けられている固定部52により透明基板10の背面に固定され、中央部に設けられている支持部53によって表示装置30を支持する。
固定部52は、支持アーム51の両端部に設けられ、透明基板10の背面に接合されている接合部材40に、例えばネジ等により固定されている。本実施形態において、固定部52は、支持アーム51と単一の部材で一体形成されているが、支持アーム51とは異なる部品として形成され、支持アーム51の両端部に固定されてもよい。また、固定部52は、接合部材40と単一の部材で一体形成されてもよい。支持部材50が表示装置30をより強固に支持することが可能になる。
支持部53は、支持アーム51の中に設けられ、表示装置30を背面から支持する。支持部53は、1本の支持アーム51に1つ以上設けられるが、コスト低減のため必要最小限の数だけ設けられることが好ましい。
支持部53は、透明基板10に対して略垂直方向に伸縮する弾性体を有することが好ましく、支持部53自体が板バネ状の弾性体であってもよい。支持部53は、弾性体を有することにより、例えば振動等により透明基板10が撓んでも、透明基板10との間で表示装置30を挟み込んで圧接して破損等させることなく、表示装置30を支持できる。本実施形態における支持部53は、弾性体としてばね54を備え、ばね54を介して表示装置30を支持する。また、支持部53に設けられる弾性体としては、スポンジゴム等であってもよい。
なお、支持部材50は、接合部材40に固定されて表示装置30を背面から支持可能であればよく、本実施形態において例示される構成に限られない。
(固定フレーム)
支持部材50の固定部52が固定されている接合部材40は、透明基板10の背面に接合されると共に、透明基板10と固定フレーム60との間に挟まれて固定されている。固定フレーム60は、フレーム61、フレーム61に固定され、接合部材40を透明基板10との間に挟み込んで固定する固定脚62を有する。
フレーム61は、連結された複数の板状又は角状部材等で構成され、透明基板10の背面側に設けられている。フレーム61の接合部材40に対向する部分には、棒状の固定脚62が固定して設けられている。固定脚62は、透明基板10との間で接合部材40を挟み込んで固定する。固定脚62は、例えば接着剤、両面粘着テープ等の粘着剤により、接合部材40に貼合されてもよい。
固定フレーム60は、例えば透明基板10が略水平に設置され、表示装置30が透明基板10の下面に設けられている場合には、透明基板10の自重により、透明基板10との間に接合部材40を挟み込んで固定する。表示装置30は、固定フレーム60により固定される接合部材40に固定されている支持部材50に支持されることで、透明基板10の背面に固定支持されることになる。
なお、固定フレーム60は、透明基板10との間に接合部材40を挟み込んで固定可能であればよく、本実施形態に例示される構成に限られない。
上記したように、本実施形態における表示装置付き透明基板100では、透明基板10の背面に設けられる表示装置30は、接合部材40、支持部材50及び固定フレーム60により固定支持される。したがって、例えば透明基板10が略水平に設置され、表示装置30が透明基板の下面に設けられた場合であっても、表示装置30は自重により透明基板10から脱落することなく固定支持される。
<テーブル>
図3は、実施形態におけるテーブル200を例示する斜視図である。テーブル200は、上記した表示装置付き透明基板100を天板として備えている。テーブル200は、透明基板10が略水平になるように設置され、表示装置30が透明基板10の背面側に設けられている。表示装置30は、透明基板10の背面に接合されている接合部材40に固定されている支持部材50によって支持されている。また、透明基板10は固定フレーム60に支持されており、固定フレーム60の固定脚62と透明基板10との間に接合部材40が固定されている。
このように、表示装置30は、透明基板10の背面側に設けられ、固定フレーム60により固定支持される接合部材40に固定されている支持部材50に支持されている。したがって、表示装置30は、接合部材40、支持部材50及び固定フレーム60によって支持され、透明基板10から脱落することがない。
以上で説明したように、本実施形態に係る表示装置付き透明基板100によれば、表示装置30が、接合部材40、支持部材50及び固定フレーム60によって支持されており、透明基板100から脱落することがない。また、表示装置付き透明基板100を天板として備えるテーブル200によれば、同様に、表示装置30が接合部材40、支持部材50及び固定フレーム60によって支持され、透明基板100から脱落することがなく、長期に渡って使用することが可能になっている。
以上、実施形態に係る表示装置付き透明基板及びテーブルについて説明したが、本発明は上記実施形態に限定されるものではなく、本発明の範囲内で種々の変形及び改良が可能である。
10 透明基板
11 透明領域
20 着色領域
30 表示装置
33 支持部材
40 接合部材
50 支持部材
51 支持アーム
52 固定部
53 支持部
54 ばね(弾性体)
60 固定フレーム(固定部材)
61 フレーム
62 固定脚
100 表示装置付き透明基板
200 テーブル

Claims (6)

  1. 透明基板と、
    前面の画像表示部が前記透明基板に対向して配置された表示装置と、
    前記透明基板に接合される接合部材と、
    前記接合部材に固定される固定部及び前記表示装置の背面を支持する支持部を備える支持部材と、
    前記接合部材を前記透明基板との間に挟み込んで固定する固定部材と、を有する
    ことを特徴とする表示装置付き透明基板。
  2. 前記接合部材と前記固定部とは、単一の部材で一体に形成されている
    ことを特徴とする請求項1に記載の表示装置付き透明基板。
  3. 前記表示装置は、接着剤又は粘着剤を介して前記透明基板に貼合されている
    ことを特徴とする請求項1又は2に記載の表示装置付き透明基板。
  4. 前記支持部は、前記透明基板の表面に対して略垂直方向に伸縮する弾性体を有する
    ことを特徴とする請求項1から3の何れか一項に記載の表示装置付き透明基板。
  5. 前記透明基板は、透明領域及び着色領域を有する
    ことを特徴とする請求項1から4の何れか一項に記載の表示装置付き透明基板。
  6. 請求項1から5の何れか一項に記載の表示装置付き透明基板を備える
    ことを特徴とするテーブル。
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