JP2015131788A - 育毛・発毛促進剤 - Google Patents
育毛・発毛促進剤 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2015131788A JP2015131788A JP2014014895A JP2014014895A JP2015131788A JP 2015131788 A JP2015131788 A JP 2015131788A JP 2014014895 A JP2014014895 A JP 2014014895A JP 2014014895 A JP2014014895 A JP 2014014895A JP 2015131788 A JP2015131788 A JP 2015131788A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hair growth
- hair
- composition
- growth
- camellia
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Images
Landscapes
- Feed For Specific Animals (AREA)
- Fodder In General (AREA)
- Coloring Foods And Improving Nutritive Qualities (AREA)
- Cosmetics (AREA)
- Medicines Containing Plant Substances (AREA)
Abstract
【課題】本発明は、食習慣があり安全であるツバキ及びツバキ油を有効成分として、育毛・発毛を促進する剤または組成物を提供することを課題とする。
【解決手段】本発明によりツバキ及びツバキ油を有効成分とする育毛・発毛促進剤および組成物が提供される。さらにはこれらからなる毛髪細胞活性剤、飲食用組成物、医薬用組成物、化粧用組成物、ペットフードが提供される。
【選択図】図2
【解決手段】本発明によりツバキ及びツバキ油を有効成分とする育毛・発毛促進剤および組成物が提供される。さらにはこれらからなる毛髪細胞活性剤、飲食用組成物、医薬用組成物、化粧用組成物、ペットフードが提供される。
【選択図】図2
Description
本発明はツバキ及びツバキ油に含有することを特徴とした育毛・発毛促進剤に関する。本発明における育毛・発毛促進剤とは、脱毛症の予防、脱毛症の進行・進展の防止、及び/又は脱毛症患者における毛髪の状態の改善のため、更には毛髪の健康状態を維持するため、内服剤、及び皮膚外用剤として、ヒト若しくはヒト以外の動物に与えられる医薬品(動物用治療薬も含む)用、飲食品用、飼料用またはペットフードの組成物、ならびに化粧品、外用医薬品などとして添加する組成物を意味する。
毛髪は毛根部に毛乳頭細胞、毛母細胞が存在する。発毛は毛乳頭細胞の活性化によって毛母細胞の分化が誘導される他、内毛根鞘細胞、外毛根鞘細胞、メラノサイト等の様々な細胞が密接に関与している。毛髪は発毛期、成長期、退行期、休止期、脱毛を繰り返すヘアサイクルによって制御されており、脱毛はヘアサイクルの期間の短縮が原因である。加齢、食生活や生活環境、精神的ストレス等を起因とした毛母細胞の不活性化並びに代謝異常が主たる要因である。よって育毛・発毛促進は毛母細胞の活性化及び代謝改善が重要である。
脱毛症は、加齢や生活環境要因によるストレス、ホルモンバランスの崩壊、薬剤の副作用等が原因とされ、美容的観点において日常生活の質を低下させる。様々な原因により毛乳頭細胞の代謝が低下すると、毛母細胞の活性化及び分化が抑制され、ヘアサイクルの乱れに繋がる。その結果、異常な抜毛や薄毛等の脱毛症を発症する。育毛・発毛剤に含有される有効成分は、血行促進成分としてミノキシジル、塩化カルプロニウム、トウガラシチンキ、ビタミンE誘導体、イチョウエキス、センブリエキス等が使用され、毛母細胞活性化成分としてペンタデカン酸グリセリド、ニコチン酸アミド等が使用されている。しかしながら、臨床上薬効や副作用の点において十分に満足できる薬剤は未だなく、効果が高く副作用の少ない育毛・発毛促進剤が望まれている。また、食品成分は消化管から体内へ吸収・代謝されるため、毛乳頭細胞への作用は限定的と考えられ、育毛・発毛促進に十分な効果を得られない場合がある。従って毛乳頭細胞に対して生体内から直接働きかけることが可能な脱毛症を予防する食品成分が望まれる。
ツバキ及びツバキ油はいくつかの用途が提案されている。しかしながら育毛、発毛及び脱毛症に対して有用な効果があることは知られていない。本発明は、食習慣があり安全であるツバキ及びツバキ油を有効成分として、育毛・発毛を促進する剤または組成物を提供することを課題とする。
本発明者らは、ツバキ及びツバキ油がヘアサイクル延長に有用である育毛・発毛促進効果を有することを見出し、それを基に本発明を完成するに至った。
ツバキ及びツバキ油が上記効果を有し、育毛・発毛促進に有用であるということは知られていなかった。
即ち本発明が提供するのは以下の通りである。
[1]ツバキ及びツバキ油を有効成分とする育毛・発毛促進剤。
[2]ツバキ及びツバキ油を含有する組成物を有効成分とする育毛・発毛促進剤。
[3][1]または[2]に記載の育毛・発毛促進剤からなる毛母細胞増殖促進剤。
[4][1]〜[3]に記載の育毛・発毛促進剤を含有する飲食用組成物。
[5][1]〜[3]に記載の育毛・発毛促進剤を含有する医薬用組成物。
[6][1]〜[3]に記載の育毛・発毛促進剤を含有するペットフード。
[7][1]〜[3]に記載の育毛・発毛促進剤を含有する化粧品。
[8]脱毛症の改善または予防を目的とした[1]〜[7]に記載の剤または組成物。
[9]育毛・発毛効果が脱毛症の改善または予防である[8]に記載の剤または組成物。
本発明の育毛・発毛促進剤、またはこれを含有する組成物は、背部剃毛後のマウスの剃毛部位に育毛・発毛を促進することから、ヒトにおいても育毛・発毛効果が期待できる。従って、加齢や男性型脱毛をはじめとする毛母細胞の不活性化もしくは代謝異常を伴う脱毛症の治療、改善および予防に有用である。さらに、食経験のある材料から本発明の剤または組成物を製造することが可能であるので、摂取または塗布しても安全である。
本明細書の育毛・発毛促進剤は、ツバキ及びツバキ油を有効成分として含有する育毛・発毛促進効果を有する剤および組成物である。上記の化合物の含有量は限定されないが、育毛・発毛促進効果を発揮できる範囲で含まれていれば良い。
本発明の育毛・発毛促進剤、またはこれを含有する各種組成物は、ツバキ及びツバキ油を含む材料であれば、そのまま用いることができるが、好ましくは、より摂取に適した形の組成物や、ツバキ及びツバキ油の含有量の高い組成物、もしくは精製物とした上で有効成分として用いるほうが好ましい。ここでいう抽出物とは水、及び/又はエタノール類等の有機溶媒で抽出したもの、もしくはその使用も可能である。また、前述の方法により得られたツバキ及びツバキ油を含む抽出物や粗精製物もしくは精製物は、所望により任意の食品もしくは医薬品で用いられる製剤化処理を行うこともできる。その場合の製剤化処理は限定されないが、例えば食用油脂や乳化剤などの助剤を用いた乳化処理、粉末化、造粒などが挙げられる。そのようにして得られた製剤は、吸収性や、摂取の容易さ、取り扱いの容易さの観点から有利である。
本発明でいう育毛・発毛促進作用とは、生体内で毛母細胞の活性化を促進、並びに毛鞘の伸長促進作用のことをいう。育毛・発毛促進作用は、脱毛症をはじめとする毛髪の減少を伴う疾患の予防に有用である。本明細書で提供する剤および組成物は、毛母細胞の活性化を介して毛鞘伸長を促進し、加えて生体内のヘアサイクルを改善することができる。この育毛・発毛促進作用は脱毛症などの毛量が減少する疾患の予防や改善に有用である。
育毛・発毛促進作用は、評価物質を培養細胞に添加し増殖促進する作用により評価することができるが、生体内の毛母細胞活性化による育毛・発毛作用を動物実験により評価する方法もある。
背部を剃毛したマウスにサンプルを経口投与又は塗布し、経時的変化を比較することによりサンプルの育毛・発毛効果の有無及び促進効果を評価することができる。
育毛・発毛状態の評価には育毛スコアをもとに数値化する。この測定評価において、サンプルの活性が一般に溶媒対照と比較し、高い値を示す場合、そのサンプルを「育毛促進活性あり」と評価する。
本発明の飲食用組成物は、上記の育毛・発毛促進剤を含有する組成物であり、これらを一般的な食品に混合したものである。また、公知の食品として適当な担体や助剤などを使用してカプセル剤、錠剤、顆粒剤など服用しやすい形態にしたものでもよい。ここにいう飲食用とは、例えば、一般食品、保健機能食品(特定保健用食品、栄養機能食品)、健康食品、栄養補助食品、ペットフードなどである。ここにいう一般食品とは、飲料、乳製品、発酵乳、乳酸菌飲料、加工乳、コーヒー飲料、ジュース、アイスクリーム、飴、ビスケット、ウェハース、ゼリー、スープ、麺類、を含むがそれに限定されるものではない。好ましくは飲料、乳製品、加工乳、発酵乳、乳酸菌飲料、ウェハース、ゼリーを含む。
本発明の塗布用組成物は、水、糖質類、表面活性剤類、湿潤剤類、鉱油、鉱物油、脂肪アルコール類、脂肪エステル柔軟化粧水類、ワックス類およびシリコン含有ワックス類、シリコンオイル、シリコン流体、シリコン界面活性剤類、揮発性炭化水素オイル類、第4級窒素化合物類、アミン機能化シリコン類、調整高分子類、レオロジー修正剤類、酸化防止剤類、日焼け止め活性剤類、約C10からC22までのジ−ロング鎖アミン類、約C10からC22までの長連鎖脂肪アミン類、脂肪アルコール類、エトキシ化された脂肪アルコール類およびジ−テイルリン脂質類からなるグループから選択される一以上の賦形剤類をさらに含有する化粧品用組成物。
シャンプー類、コンディショナー類、パーマネントウェーブ類、髪用リラクサー類、髪のブリーチ剤類、髪のもつれをほぐすローション、スタイリングジェル、スタイリンググレーズ類、スプレーフォーム類、スタイリングクリーム類、スタイリングワックス類、スタイリングローショシ類、ムース類、スプレージェル類、ポマード類、シャワージェル類、髪染め用製剤類、一時的および永久的髪染め剤類、カラーコンディショナー類、脱色剤類、髪染めおよび非髪染め用のリンス類、毛髪染料類、髪用のウェーブセット剤類、パーマのウェーブ剤類、カール剤類、髪をストレートにする製剤類、髪の仕上げを補助する製剤類、毛髪用トニック類、髪の装飾および酸化剤類、スプリッツァー類、スタイリングワックス類および香油類からなるグループから選択されることを特徴とする化粧品用組成物。
本発明の医薬用組成物は、上記の育毛・発毛促進剤を含有する組成物であり、上記剤そのものであってもよいし、所望により医薬的に許容される担体を含有する組成物であってもよい。その用途は限定されず、例えば一般用医薬品(OTC)など容易に入手可能な医薬品又は医薬部外品などが挙げられる。
本発明は、脱毛症をはじめとする毛髪疾患に対して育毛・発毛促進効果のある物質を含有させても良い。育毛・発毛促進効果のある物質としては、今まで公知の物質を用いることができ、単独又は複数を組み合わせることが好ましい。またその形態は限定されず、飲食用組成物、医薬用組成物、化粧品生成物を含む。これらの含有量は限定されないが、育毛・発毛に対して効果が発揮できる範囲で含まれていれば良い。
本発明の組成物は、ヒトをはじめとする哺乳動物に投与することにより、脱毛症をはじめとする毛髪疾患を処置、改善または予防することができる。具体的には、男性型脱毛症、女性型脱毛症、円形脱毛症、脂漏性脱毛症、粃糠性脱毛症、加齢性脱毛症などが挙げられる。
以下に本発明をより詳細に説明する為に実施例を挙げるが、本発明はこれらによって何ら限定されるものではない。
本実験ではツバキ油原液を投与サンプルとして用い、背部を動物用バリカンで剃毛したC3Hマウスに経口投与又は塗布した。投与量は各日マウス体重あたり10ml/kgとした。ツバキ油を投与した投与群、コーン油のみの対照群を設定し経口投与を行った。剃毛翌日から経口投与を開始し、0、5、10、12、13、15、16、19、20、24、27、28、34、46の各日の写真を撮影した。撮影画像より剃毛面積と育毛面積の概算比率を育毛スコア表(図1)に照会し数値化した。その結果、ツバキ油投与群は対照群と比較して育毛スコアが高く、経口摂取による育毛・発毛促進効果が認められた(図2)。
本実験ではツバキ油原液を塗布サンプルとして用い、背部を動物用バリカンで剃毛したC3Hマウスに塗布した。塗布量は各日マウス体重あたり10ml/kgとした。ツバキ油を塗布した塗布群、コーン油のみの対照群を設定し塗布を行った。剃毛翌日から塗布を開始し、0、5、10、12、13、14、16、18、19、20、21、24、28の各日の写真を撮影した。撮影画像より剃毛面積と育毛面積の概算比率を育毛スコア表(図1)に照会し数値化した。その結果、ツバキ塗布群は対照群と比較して発毛後の育毛スコアが高く、塗布による育毛促進効果が認められた(図3)。
本発明に基づき、ツバキ及びツバキ油は育毛・発毛促進作用を示している。ツバキ油サンプルは、食品、医薬組成物、化粧品、ペットフードなどの組成物として様々な形態で提供することが可能であり、かつ用途が非常に広く実用的な応用が可能であることから産業上の利用価値が高い。
Claims (9)
- ツバキ及びツバキ油を有効成分として含有する育毛・発毛促進剤。
- ツバキ及びツバキ油を含有する組成物を有効成分として含有する育毛・発毛促進剤。
- [1]または[2]に記載の育毛・発毛促進剤からなる毛髪細胞活性剤。
- [1]〜[3]に記載の育毛・発毛促進剤を含有する飲食用組成物。
- [1]〜[3]に記載の育毛・発毛促進剤を含有する医薬用組成物。
- [1]〜[3]に記載の育毛・発毛促進剤を含有するペットフード。
- [1]〜[3]に記載の育毛・発毛促進剤を含有する化粧品。
- 脱毛の改善または予防を目的とした[1]〜[7]に記載の剤または組成物。
- 育毛・発毛効果が脱毛症の改善または予防である[8]に記載の剤または組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2014014895A JP2015131788A (ja) | 2014-01-14 | 2014-01-14 | 育毛・発毛促進剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2014014895A JP2015131788A (ja) | 2014-01-14 | 2014-01-14 | 育毛・発毛促進剤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2015131788A true JP2015131788A (ja) | 2015-07-23 |
Family
ID=53899337
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2014014895A Pending JP2015131788A (ja) | 2014-01-14 | 2014-01-14 | 育毛・発毛促進剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2015131788A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2017002878A1 (ja) | 2015-06-30 | 2017-01-05 | 株式会社小糸製作所 | 異物除去装置および当該異物除去装置を備える車両 |
| CN107485707A (zh) * | 2017-08-03 | 2017-12-19 | 文成当智 | 一种藏药组合物及其应用 |
| US11931446B2 (en) * | 2021-10-13 | 2024-03-19 | Amorepacific Corporation | Composition for promoting hair growth |
-
2014
- 2014-01-14 JP JP2014014895A patent/JP2015131788A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2017002878A1 (ja) | 2015-06-30 | 2017-01-05 | 株式会社小糸製作所 | 異物除去装置および当該異物除去装置を備える車両 |
| CN107485707A (zh) * | 2017-08-03 | 2017-12-19 | 文成当智 | 一种藏药组合物及其应用 |
| US11931446B2 (en) * | 2021-10-13 | 2024-03-19 | Amorepacific Corporation | Composition for promoting hair growth |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR101889793B1 (ko) | 수산동물 발효물을 포함하는 탈모 방지 및 육모 촉진을 위한 조성물 | |
| JPWO2008069276A1 (ja) | 癌治療剤および発癌抑制剤 | |
| KR102006950B1 (ko) | 양모ㆍ육모 촉진용 화장료 조성물 | |
| US11612629B2 (en) | Pharmaceutical composition for preventing or treating muscle diseases, containing ginseng berry extract as active ingredient | |
| JP6823889B2 (ja) | ピペロニル酸を有効成分として含む抗老化又は皮膚再生用組成物 | |
| KR101315969B1 (ko) | 찔레 추출물을 유효성분으로 포함하는 탈모 방지 및 발모 촉진용 조성물 | |
| KR20230062143A (ko) | 락토바실러스 람노서스 q1 유효성분으로 함유하는 탈모 예방 또는 치료용 조성물 | |
| JP2015131788A (ja) | 育毛・発毛促進剤 | |
| JP5819209B2 (ja) | 幹細胞から褐色脂肪細胞への分化促進剤 | |
| JP2015017067A (ja) | 育毛促進或いは脱毛を予防及び改善するための、食品、化粧品、医薬品、動物用飼料 | |
| KR102353372B1 (ko) | 수벌번데기 추출물을 포함하는 탈모방지 또는 육모촉진용 조성물 | |
| JPWO2017111069A1 (ja) | 止痒剤 | |
| JP6902329B2 (ja) | 皮脂腺細胞の活性化の抑制剤 | |
| KR20110056884A (ko) | 마그네슘 아스코르빌 포스페이트(map) 및 메틸설포닐메탄(msm) 혼합물을 유효성분으로 함유하는 탈모 방지 및 발모 개선용 조성물 | |
| JP6280356B2 (ja) | 育毛・発毛促進用経口剤 | |
| CN105392492B (zh) | 含有麦皮提取物作为有效成分的防脱发或促进毛发生长的组合物 | |
| KR20120051199A (ko) | 탈모방지 및 양모를 위한 모발 또는 두피 화장료 조성물 | |
| CN107530253B (zh) | 含有补骨脂定的用于促进生发及/或育发的组合物 | |
| JP4169814B2 (ja) | リュウゼツラン又はサイザル抽出物含有皮膚外用剤 | |
| WO2023228994A1 (ja) | Sirt3遺伝子発現増強用組成物 | |
| CN112004536A (zh) | 用于预防或治疗脱发的组合物 | |
| JP7470412B2 (ja) | 殺コロナウイルス剤 | |
| KR102291941B1 (ko) | 천연물 혼합 숙성액을 유효성분으로 함유하는 항염증용 조성물 및 이의 제조방법 | |
| JP2019043887A (ja) | カバノアナタケの抽出物を含む抗糖化剤 | |
| JP6753662B2 (ja) | 抗糖化剤 |