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JP2015188724A - ヘルスケア着圧器具 - Google Patents

ヘルスケア着圧器具 Download PDF

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JP2015188724A
JP2015188724A JP2014070689A JP2014070689A JP2015188724A JP 2015188724 A JP2015188724 A JP 2015188724A JP 2014070689 A JP2014070689 A JP 2014070689A JP 2014070689 A JP2014070689 A JP 2014070689A JP 2015188724 A JP2015188724 A JP 2015188724A
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JP
Japan
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heater
base material
health care
human body
line
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Pending
Application number
JP2014070689A
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English (en)
Inventor
和彦 堀田
Kazuhiko Hotta
和彦 堀田
正徳 丸野
Masanori Maruno
正徳 丸野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
JEM INTERNATIONAL Inc
MITSUBOSHI KUTSUSHITA KK
Original Assignee
JEM INTERNATIONAL Inc
MITSUBOSHI KUTSUSHITA KK
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Publication date
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  • Thermotherapy And Cooling Therapy Devices (AREA)

Abstract

【課題】本願記載の発明の課題は、リンパ液の流れを活性化することで、太りやすくなる、痩せにくくなる、といったダイエットの大敵となるものの他、むくみ・肌トラブル・疲労が抜けにくい、などなど体に多くの悪影響を排除し、体の老廃物を取り除く作用、細菌を退治し、体の健康、若さを保つことである。
【解決手段】シート状の基材と、シート状の基材に配置された複数の柔軟なライン状のヒータと、基材の端部に位置する保持部と、ヒータに電気を供給する電池と、を含むヘルスケア着圧器具であり、ヘルスケア着圧器具は、人体の表面を覆い、ライン状のヒータが、人体のリンパ管の上方に、平行に配置されたヘルスケア着圧器具を用いる。また、上記ライン状のヒータは、基材の人体側に配置され、ライン状のヒータの部分は、基材中の他の部分より、人体のリンパ管に押し付けられる上記ヘルスケア着圧器具を用いる。
【選択図】図1

Description

本発明は、ヘルスケア着圧器具とその使用方法に関する。特に、ヘルスケアを含むヘルスケア用の圧着器具に関する。
従来のヘルスケア着圧用具は、ほとんどが、単に、頭や手足を締め付けたり、温めたり、冷やしたりするものであった。身体の特徴を活かしたヘルスケア着圧用具は、少なかった。そのため、身体を利用した格別の効果が生じるヘルスケア着圧用具は、少なかった。以下2件に、身体に存在するリンパ液を利用するものがある。
ここで、リンパ液は、体内の不要なものを体外に運ぶ役割がある。このリンパの流れが滞ってしまうと、老廃物や毒素などの不要なものを排出しづらくなり、様々な体の不調につながる。太りやすくなる、痩せにくくなる、といったダイエットの大敵となるものの他、むくみ・肌トラブル・疲労が抜けにくい、などなど体に多くの悪影響を及ぼし、体の老廃物を取り除く作用、細菌を退治する作用がある。そのため、リンパ液は、体の健康、若さを保つ働きある。
しかし、リンパ液の循環には、血液のような循環させるホンプ(心臓)がない事、リンパは皮膚の表面より近い位置に存在する事により簡単なマッサージでもリンパの流れを改善することができる。また、リンパ液は、体の中を循環する速度が非常に遅い。
特許文献1では、顔に存在するリンパ管のつぼを指圧するヘルスケアマスクが開示されている。リンパ管を指圧することでリンパ液を流し、活性化するものである。特許文献2では、目のまわりを冷やすヘルスケアマスクである。リンパ管を含んでリンパ液冷やし、リンパ液の流れをよくするものである。
特開2003−116957号公報 特開2002−303471号公報
しかし、特許文献1では、単に、人が、ヘルスケアマスクについているマークを目印に、リンパ管のつぼを点として押すだけであった。そのため、十分にリンパ液を利用できていない。
特許文献2では、単に、リンパ管を含む全体を冷やすだけであり、十分にリンパ液を利用していない。
本願の目的は、リンパ液の流れを活性化することで、太りやすくなる、痩せにくくなる、といったダイエットの大敵となるものの他、むくみ・肌トラブル・疲労が抜けにくい、などなど体に多くの悪影響を排除し、体の老廃物を取り除く作用、細菌を退治し、ヘルスケアすることである。
上記問題を解決するために、シート状の基材と、シート状の基材に配置された複数の柔軟なライン状のヒータと、基材の端部に位置する保持部と、ヒータに電気を供給する電池と、を含むヘルスケア圧着器具であり、ヘルスケア着圧器具は、人体の表面を覆い、ライン状のヒータが、人体のリンパ管の上方に、平行に配置されたヘルスケア着圧器具を用いる。
本願発明のヘルスケア着圧器具では、この器具を身体に着圧するだけで、リンパ管が加熱加圧され、リンパ液の循環が促進され、体の老廃物を取り除く作用や細菌を退治し、体の健康、若さを保つ事となる。
実施の形態1のヘルスケア着圧器具を顔に巻いた斜視図 (a)実施の形態1のヘルスケア着圧器具の裏面の平面図、(b)(a)の断面図、(c)(a)のヒータ部分の平面図 (a)図1でのヒータとリンパ管の配置を示す図、(b)(a)の断面を示す図 (a)〜(c)実施の形態1のヘルスケア着圧器具の変形例を示す図 (a)〜(d)実施の形態1のヘルスケア着圧器具の基材の変形例を示す図 (a)〜(b)実施の形態1のヘルスケア着圧器具の電池の配置を説明する図 実施の形態2のヘルスケア着圧器具を足に応用した例を示す図 実施の形態3のヘルスケア着圧器具を腕に応用した例を示す図
(実施の形態1)
図1は、実施の形態1のヘルスケア着圧用具であるヘルスケアマスク100を、人が付けている状態を示す。ヘルスケアマスク100は、頬、あごをマスクのように覆っている。耳を利用してヘルスケアマスク100を保持している。
図2(a)に、このヘルスケアマスク100の内部の配線などの透視平面図を示す。
<構成>
ヘルスケアマスク100は、ヒータ11、基材15、配線12、電源装置13、保持部16とからなる。
ヒータ11としては、顔に無理なくそうように、柔軟なライン状のヒータを用いる。特に、マイクロカーボンヒーターを使用できる。マイクロカーボンヒータは、柔軟なカーボンの繊維が束になったものに電圧をかけて、発熱するタイプのヒータである。繊維径は1mm以下がよい。なぜなら、顔に、沿いやすいからである。抵抗率、柔軟性の観点からマイクロカーボンヒータがよい。
基材15は、繊維からなり、伸縮できる。靴下などの素材でできている。繊維として、綿、アクリル、ナイロン、ポリウレタンが利用できる。さらに、ポリウレタン系繊維、ポリエーテル・エステル系繊維など弾性があるものが利用できる。
保持部16は、この例では、耳にひっかけるようにリング状になっている。保持部16には、ヒータ11に電気を送る配線12がある。
電源装置13は、ヒータ11に電気を供給するものである。充電、交換できるリチウム電池などを使用できる。小型の充電式リチウム電池を使用できる。図示していないが、ソケットなどで電源装置13は簡単に着脱できる。保持部16に電源装置13をセットできるようになっている。利用者がコンセントなど気にせずに使用できるように電源装置13を使用する。また、ヒータ11による発熱も電源装置13の場合、電池容量の大きさから異常に高温度とはならない。
<ヒータ11の配線>
図2(b)は、ヘルスケアマスク100の断面図である。基材15の上に複数のヒータ11が、ある間隔で配置されている。
図2(c)は、ヒータ11の平面図を示す。ヒータ線26と配線12とを含む。
図3(a)、図3(b)で、ヒータ11の配置と効果を説明する。図3(a)は、顔にヘルスケアマスク100を着けた斜視図である。図1と異なり、裏面側に位置するヒータ11を実線で示す。また、顔に存在するリンパ管101の位置を点線で示している。ヒータ11(実線)は、リンパ管101(点線)に平行に配置されている。
この場合の断面図を、図3(b)に示す。ヒータ11は、ヘルスケアマスク100の裏面の顔102側に位置する。ヒータ11部分が飛び出している。このことで、ヘルスケアマスク100の基材15からヒータ11へ圧力が加わる。結果、顔102の表面をヒータ11で押すこととなる。
基材15は、ヒータ11より伸び、ヒータ11部分が伸びないことで、その部分の厚みが相対的に増して、相対的に顔へ押し付けられる。
さらに、ヘルスケアマスク100は、向かって左側の第1基材部31と右側の第2基材部32と別れ、顔に沿うようにできている。
それぞれにヒータ11が複数配置されている。中央部分に、ヒータ11などがなく、中央部分で折れやすくなっている。中央部に位置する口、鼻に影響なく、顔にヘルスケアマスク100が沿う。
<使用方法>
人がヘルスケアマスク100を、図3(a)のように付ける。電源を入れ、電源装置13によりヒータ11が温められると、その下部のリンパ管101が温められる。結果、リンパ管101内のリンパ液が温められ、リンパ液の移動がはじまり、リンパ液の循環が促進され、体の老廃物を取り除かれる。
<温度制御>
ヒータ11の温度が上がりすぎるとよくない。そこで、一定温度以上となった場合に、電気供給を中止する。各種サーモスタッドが利用できる。バイメタルや形状記憶合金、サーミスタなどを利用できる。または、ヒータ11の容量(抵抗値)により、電流値を抑え、一定温度以上にならないようにもできる。
<ヘルスケアマスクの変形例>
図4(a)〜図4(c)で、ヘルスケアマスク100の別の形態を示す。
図4(a)では、ヘルスケアマスク100の中央に切り欠き19、開口17を設けている。
開口17は、人の口に相当する部分である。ヘルスケアマスク100を顔につけた時に、口から息ができるように設ける。長時間、ヘルスケアマスク100を使用できるように設ける。
切り欠き19は、鼻に相当する部分である。ヘルスケアマスク100の位置を上方へ移動できる。また、開口17、切り欠き19により、ヘルスケアマスク100が、中央を境に、左右で変形しやすくなる。結果、ヘルスケアマスク100が顔によりフィットする。
図4(b)では、ヒータ11の形状を変えている。中央で広く、端部で狭くしている。このことで、ヒータ11は、位置づれがあっても、鼻付近のリンパ管101上に位置する確率が高くなり、リンパ液を温めやすくなる。そして、温められた液が、端部へ流れやすくなる。端部では、ヒータ11とリンパ管101の位置がずれ、ヒータ11によりリンパ管の温めが弱くとも、鼻付近で温められたリンパ液により、端部のリンパ液も温められる。
また、図4(b)では、中央に伸縮部20を設けている。この伸縮部20は、他の基材15より伸びやすく、変形しやすい。結果、伸縮部20によりヘルスケアマスク100が、変形しやすくなる。結果、ヘルスケアマスク100は、左右で顔にフィットする。
伸縮部20として、別の素材を使用しなくとも、素材を薄くする、素材の使用量を他の部分より少なくすることで伸びるようにできる。
ヒータ11の配置が均等であるが、下側に多くする方がよい。顎のところにリンパ管が多く分布するためである。すなわち、リンパ管の数、密度に応じて、ヒータ11の数、密度を多く配置するのが好ましい。
さらに、図4(c)では、ヘルスケアマスク100が立体マスクとなっている。最初から立体的である方が、顔につけやすく、沿いやすい。その他、上記実施の形態と同じである。
<基材15の変形例>
図5(a)〜図5(d)に、ヘルスケアマスク100の変形例を断面図で示す。特に、基材15とヒータ11に関する変形例である。
図5(a)は、上記の例で示した。ヘルスケアマスク100の断面図である。比較のため載せている。ヒータ11が均等に配置されている。
図5(b)は、支持材25にヒータ11を配置し、それを基材15に付けたものである。基材15と分離することで、基材15を洗浄できる。
図5(c)は、基材15に開口18を設けたものである。この開口18にヒータ11を入れる。ヒータ11を抜くと、ヘルスケア圧着器具が洗浄しやすい。
図5(d)は、基材15に加圧部21と伸び部22を設けたものである。ヒータ11の下部に加圧部21を設け、ヒータ11間の部分は伸び部22とする。ヒータ11の下部である加圧部21は、伸びないことで、厚みが相対的に増し、顔へ加圧される。結果、顔に押し付けられ、リンパ管101が加熱加圧する。
伸び部22は、上記基材15の繊維が利用できる。加圧部21は、伸び部22の繊維より伸びない繊維、ナイロン繊維などが利用できる。
また、伸び部22と、加圧部21とを設けるために、両部で編み方を変えてもよい。加圧部21が、伸び部22より繊維密度を多くしてもよい。
また、伸び部22と、加圧部21とで、厚みを変えて、加圧部21が、伸び部22より厚みを大きくしてもよい。
<電池の位置>
図6(a)、図6(b)で、電源装置13の配置の例を示す。
図6(a)は、電源装置13を端部にある保持部16に設置したものである。保持部16は、耳にかけられ、電源装置13は、耳の裏側に位置する。
このことで、相対的に重い電源装置13をしっかりと耳で保持できる。
また、電源装置13を利用して保持部16を耳にかけやすくできる。
さらに、電源装置13は、使用によりそれ自体温かくなる。結果、リンパ管が集中する耳付近をあたため、リンパ液の流れを良くする。
ただし、電源装置13の位置は上記に限定させず、例えば、保持部16に位置させず、別途、電気線で伸ばし、衣服に固定してもよい。ポケットなどに入れてもよい。
図6(b)では、ヘルスケアマスク100をリング状にし、頭をその内側へはめ込む。後頭部の首の上部に電源装置13が配置する。
このことで、相対的に重い電源装置13をしっかりと首で保持できる。
さらに、電源装置13は、使用によりそれ自体温かくなる。結果、リンパ管が集中する首付近をあたため、リンパ液の流れを良くする。
ただし、電源装置13の位置は上記に限定させず、例えば、保持部16に位置させず、別途、電気線で伸ばし、衣服に固定してもよい。ポケットなどに入れてもよい。
(実施の形態2)<足への応用>
実施の形態1のヘルスケア圧着器具(ヘルスケア圧着マスク)を脚56へ応用した例を図7の斜視図に示す。実施の形態1と同様の部分は説明を省略する。
脚56のリンパ管に沿って、ヒータ11が配置されている。後脚では、ヒータ11は、上下方向に配置される。後脚では、ヒータ11は、垂直方向にリンパ管が存在し、それに応じてヒータ11が配置されている。ヘルスケア圧着器具はシート状で脚56の周りに巻かれ、連結部23であるファスナー、ボタンなどでヘルスケア圧着器具の両端部が連結される。
電源装置13は、足55の甲と脚56の間の保持部16に設けられる。障害なく、しっかり電源装置13を保持できる。
なお、実施の形態1のヘルスケア圧着器具の構造のもの用いて、人体の脚56に巻いてもよい。一部、リンパ管の方向が異なり効果は落ちるが、一定の効果はある。
太ももへ応用する場合も同様にリンパ管の方向に平行にヒータ11の配置を合わせる。
(実施の形態3)<腕への応用>
実施の形態1のヘルスケア圧着器具(ヘルスケア圧着マスク)を腕へ応用した例を図8の斜視図に示す。実施の形態1と同様の部分は説明しない。
腕のリンパ管に沿って、ヒータ11が配置されている。連結部23はファスナーなど使用できる。電源装置13は、端部の保持部16に保持され、関節部分に配置される。障害なく、しっかり電源装置13を保持できる。
(なお書き)
なお、ヘルスケアには、美容用を含む。その他の部位として、首巻き、腹巻、腰巻きへも使用できる。首巻き、腹巻の場合、上下方向に沿ってヒータ11が配置される。
上記の実施の形態は、それぞれ組み合わせることができる。一般家庭だけでなく、ヘルスケアサロン、病院など外部のショップ、施設でも利用できる。
図5(b)で示した基材15と支持部25との脱着を容易にして、ヒータ11の方向を任意に変更できるようにし、リンパ管と平行に配置できるようにすると、さらによい。
美容用を含み、ヘルスケア用器具として、色々な分野で使用できる。ヘルスケア室、サウナ、エステ、病院、診療所など業務用としても使用できる。
11 ヒータ
12 配線
13 電源装置
15 基材
16 保持部
17 開口
18 開口
19 切り欠き
20 伸縮部
21 加圧部
22 伸び部
23 連結部
25 支持材
31 第1基材部
32 第2基材部
55 足
56 脚
100 ヘルスケアマスク
101 リンパ管
102 顔



Claims (6)

  1. シート状の基材と、
    前記シート状の基材に配置された複数の柔軟なライン状のヒータと、
    前記基材の端部に位置する保持部と、
    前記ヒータに電気を供給する電源装置と、を含むヘルスケア着圧器具であり、
    前記ヘルスケア着圧器具は、人体の表面を覆い、
    前記ライン状のヒータが、前記人体のリンパ管の上方に、平行に配置されたヘルスケア着圧器具。
  2. 前記ライン状のヒータは、前記基材の前記人体側に配置され、
    前記ライン状のヒータの部分は、前記基材中の他の部分より、前記人体の前記リンパ管に押し付けられる請求項1記載のヘルスケア着圧器具。
  3. 前記基材は、前記ライン状のヒータを保持する開口を有する請求項1または2記載のヘルスケア着圧器具。
  4. 前記基材は、前記ライン状のヒータの配置された第1部と、前記ライン状のヒータが配置された第2部とを含み、前記第1部と前記第2部との間に、開口部、または、切り欠き部を設けた請求項1〜3のいずれか1項に記載あれたヘルスケア着圧器具。
  5. 前記基材は、開口部を有し、前記開口部に前記ライン状のヒータを保持する請求項1〜4のいずれか1項に記載あれたヘルスケア着圧器具。
  6. 前記ライン状のヒータと前記基材間に、さらに、支持材を有し、
    前記支持材に前記ライン状のヒータが配置され、
    前記基材と前記支持材とは積層された請求項1から5のいずれか1項に記載のヘルスケア着圧器具。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2018155021A1 (ja) * 2017-02-24 2018-08-30 株式会社デンソー 美容機器

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