JP2015145461A - マスチック接着剤を用いた車体パネル構造体の製造方法及び車体パネル構造体 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】鋼板以外の異種材料からなる外板と、鋼板又は鋼板以外の異種材料からなる内板との接合部にマスチック接着剤として0〜40℃の通常環境下で硬化可能な常温硬化型変成シリコーン接着剤を塗布し、その後、外板と内板の前記接合部を重ね合わせた状態で前記通常環境下において前記変成シリコーン接着剤を硬化させる。
【選択図】なし
Description
(A)鋼板以外の異種材料からなる外板と、鋼板又は鋼板以外の異種材料からなる内板との接合部にマスチック接着剤として0〜40℃の通常環境下で硬化可能な常温硬化型変成シリコーン接着剤を塗布する工程、及び
(B)その後、前記外板と内板の前記接合部を重ね合わせた状態で前記通常環境下において前記マスチック接着剤を硬化させる工程。
(a)分子中に加水分解性シリル基を含有する変成シリコーンポリマー、並びに
(b)硬化触媒
を含むものである。
変成シリコーンポリマーは、ポリオキシアルキレン又は/及びアクリル骨格を有し、加水分解性シリル基を1分子中に1個以上有する重合体である。
具体的にテレケリックポリアクリレートとしては特開2004−59782に開示されている樹脂並びに、日本シーリング材工業会の建築用シーリング材平成24年10月1日第3版の207ページに記載されているものが挙げられる。
架橋性シリル基を有するビニル系重合体は、各種縮合触媒の存在下、又は非存在下にシロキサン結合を形成することにより架橋し硬化することから、ビニル系重合体の縮合触媒を硬化触媒として添加することができる。このような縮合触媒としては、例えば、ジアルキル錫ジカルボキシレート類、ジアルキル錫アルコキシド類、ジアルキル錫の分子内配位性誘導体類、ジアルキル錫オキシドとエステル化合物との反応物、ジアルキル錫オキシドとシリケート化合物との反応物、およびこれらジアルキル錫化合物のオキシ誘導体(スタノキサン化合物)等の4価のスズ化合物類、2価のスズ化合物類、あるいはこれらと後述のアミン系化合物との反応物および混合物、モノアルキル錫類、チタン酸エステル類やチタンキレート化合物、有機アルミニウム化合物類、錫、チタン、アルミニウム以外のカルボン酸金属塩、あるいはこれらと後述のアミン系化合物との反応物および混合物、脂肪族アミン類、脂肪族不飽和アミン類、芳香族アミン類、その他有機アミン化合物、あるいはこれらのアミン系化合物のカルボン酸等との塩、有機酸性リン酸エステル化合物等他の酸性触媒、塩基性触媒等の公知のシラノール縮合触媒等が例示できる。これらは、単独で用いてもよく、又は2種以上を併用してもよい。
接着性付与剤の具体例としては、(メタ)アクリロイルオキシ基を有するシラン、アミノ基を有するシラン、エポキシ基を有するシラン、カルボキシル基を有するシラン等の有機シランカップリング剤;イソプロピルトリ(N−アミノエチル−アミノエチル)チタネート、3−メルカプトプロピルトリメトキチタネート等の有機金属カップリング剤;エポキシ樹脂が挙げられる。これらの接着性付与剤は、硬化性の改良としての効果もある。
貯蔵安定性を改良するために、硬化性や柔軟性に悪影響を及ぼさない範囲で少量の脱水剤を添加することできる。脱水剤としては、オルトギ酸メチル、オルトギ酸エチル等のオルトギ酸アルキル、オルト酢酸メチル、オルト酢酸エチル等のオルト酢酸アルキル、メチルトリメトキシシラン、ビニルトリメトキシシラン、テトラメトキシシラン、テトラエトキシシラン等の加水分解性有機シリコン化合物、加水分解性有機チタン化合物等が挙げられる。これらの中でも、ビニルトリメトキシシランまたはテトラエトキシシランがコストおよび効果の点から特に好ましい。特に、硬化性組成物が、硬化促進剤を含有した状態で防湿容器に充填された1液配合タイプとして知られる製品として取り扱われる場合、この脱水剤を用いることが有効である。
充填剤の具体例としては、平均粒径1〜20μmの重質炭酸カルシウム、沈降法により製造した平均粒径1〜3μmの軽質炭酸カルシウム、表面を脂肪酸や樹脂酸系有機物で表面処理した膠質炭酸カルシウム、軽微性炭酸カルシウム等の炭酸カルシウム;フュームドシリカ;沈降性シリカ;表面シリコーン処理シリカ微粉体;無水ケイ酸;含水ケイ酸;カーボンブラック;炭酸マグネシウム;ケイソウ土;焼成クレー;クレー;タルク;酸化チタン;ベントナイト;酸化第二鉄;酸化亜鉛;活性亜鉛華;シラスバルーン、パーライト、ガラスバルーン、シリカバルーン、フライアッシュバルーン、アルミナバルーン、ジルコニアバルーン、カーボンバルーン等の無機質の中空体;フェノール樹脂バルーン、エポキシ樹脂バルーン、尿素樹脂バルーン、ポリ塩化ビニリデン樹脂バルーン、ポリ塩化ビニリデン−アクリル樹脂バルーン、ポリスチレンバルーン、ポリメタクリレートバルーン、ポリビニルアルコールバルーン、スチレン−アクリル系樹脂バルーン、ポリアクリロニトリルバルーン等の有機樹脂中空体;樹脂ビーズ、木粉、パルプ、木綿チップ、マイカ、くるみ穀粉、もみ穀粉、グラファイト、アルミニウム微粉末、フリント粉末等の粉体状充填剤;ガラス繊維、ガラスフィラメント、炭素繊維、ケブラー繊維、ポリエチレンファイバー等の繊維状充填剤が挙げられる。これらの充填剤は単独で用いてもよく、2種以上を併用してもよい。
次に実施例及び比較例を挙げて、本発明をより具体的に説明する。
変成シリコーンポリマーとして、実施例1におけるMSポリマーS−303に代えてMSポリマーS−943(株式会社カネカ製:アクリル骨格を有する変成シリコーン樹脂)を用いた。
変成シリコーンポリマーとして、実施例1におけるMSポリマーS−303に代えてSB802S(株式会社カネカ製:加水分解シリル基含有テレケリックポリアクリレート)を用いた。
比較例として、市販品の加熱硬化型ゴム系マスチック接着剤であるSRシールK40(サンライズMSI株式会社製)を用いた。
せん断接着性は、寸法25mm×100mm、厚さ0.8mmの塗装鋼板に接着剤を塗布し、もう片側には寸法25mm×100mm、厚さ2.0mmのCFRP板を貼り合わせ、接着面積は25mm×10mmとし厚みは3mmとなるようにクリップで固定する。実施例1〜3の硬化条件としては温度20℃、相対湿度55%で14日間放置した。比較例の硬化条件としては温度170℃±2℃の乾燥炉で30分間加熱した。接着剤を硬化させた後、引っ張り速度50±5mm/分として試験片の破壊する時の最大荷重(kPa)を計測した。
寸法25mm×300mm、厚さ2.0mmのCFRP板の中央に接着剤を1.0g塗布した後、CFRPの両端に2mmのスペーサーを置き、寸法25mm×300mm、
厚さ0.8mmの塗装鋼板を重ね、接着剤の厚みが2mmになるように調整し、両側をクリップで固定する。実施例1〜3の硬化条件としては温度20℃、相対湿度55%で14日間放置した。比較例の硬化条件としては温度170℃±2℃の乾燥炉で30分間加熱し常温になるまで静置した。歪みが発生しているかどうか目視で確認した。
<評価方法>
歪み発生有り:×
歪発生無し:○
Claims (7)
- 以下の工程(A)と(B)を含む外板と内板とからなる車体パネル構造体製造方法。
(A)鋼板以外の異種材料からなる外板と、鋼板又は鋼板以外の異種材料からなる内板との接合部にマスチック接着剤として0〜40℃の通常環境下で硬化可能な常温硬化型変成シリコーン接着剤を塗布する工程、及び
(B)その後、前記外板と内板の前記接合部を重ね合わせた状態で前記通常環境下において前記マスチック接着剤を硬化させる工程。 - 前記変成シリコーン接着剤は、
(a)分子中に加水分解性シリル基を含有する変成シリコーンポリマー、並びに
(b)硬化触媒
を含む請求項1に記載の車体パネル構造体製造方法。 - 前記変成シリコーンポリマーはアクリル骨格を有するポリマーである請求項1又は2に記載の車体パネル構造体製造方法。
- 前記変成シリコーンポリマーがテレケリックポリアクリレートである請求項1から3のいずれか一項に記載の車体パネル構造体製造方法。
- 前記外板が異種材料としての繊維強化プラスチックであり、前記内板が塗装ずみの塗装鋼板である請求項1から4のいずれか一項に記載の車体パネル構造体製造方法。
- 鋼板以外の異種材料からなる外板と、鋼板又は鋼板以外の異種材料からなる内板との接合部に介在し、マスチック接着剤としての常温硬化型変成シリコーン接着剤が硬化したものからなるマスチック材とを備え、前記外板と内板が前記マスチック材により接合されている車体パネル構造体。
- 前記外板が異種材料としての繊維強化プラスチックであり、前記内板が塗装ずみの塗装鋼板である請求項6に記載の車体パネル構造体。
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