JP2015090061A - 建具 - Google Patents
建具 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2015090061A JP2015090061A JP2013231499A JP2013231499A JP2015090061A JP 2015090061 A JP2015090061 A JP 2015090061A JP 2013231499 A JP2013231499 A JP 2013231499A JP 2013231499 A JP2013231499 A JP 2013231499A JP 2015090061 A JP2015090061 A JP 2015090061A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- shoji
- end side
- side rail
- rail
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 22
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 3
- 238000009408 flooring Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Images
Landscapes
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
- Support Devices For Sliding Doors (AREA)
Abstract
【課題】 障子をきちんと閉じ切ることのできる建具の提供。【解決手段】 障子1と下枠2とを備え、下枠2は、戸先側レール4と、戸尻側レール5と、両レール4,5間に配置した連結材6を有し、連結材6は、障子1を閉じ切った状態で戸尻側戸車3bの戸尻側に隣接する位置に、戸尻側に向かうにつれて上り勾配の傾斜部7を有する。【選択図】 図1
Description
本発明は、浴室戸等に用いられる建具に関する。
従来、引戸タイプの浴室戸等においては、障子を勢いよく閉めると障子が竪枠に当たった反動で戻り、障子がきちんと閉じ切っていないことがあり、それに気付かずに浴室で水を使うと竪枠と障子の間から水漏れする不都合があった。
本発明は以上に述べた実情に鑑み、障子をきちんと閉じ切ることのできる建具の提供を目的とする。
上記の課題を達成するために請求項1記載の発明による建具は、障子と下枠とを備え、下枠は、戸先側レールと、戸尻側レールと、両レール間に配置した連結材を有し、連結材は、障子を閉じ切った状態で戸尻側戸車の戸尻側に隣接する位置に、戸尻側に向かうにつれて上り勾配の傾斜部を有することを特徴とする。
請求項2記載の発明による建具は、障子と下枠とを備え、下枠は、戸先側レールと、戸尻側レールと、両レール間に配置した連結材を有し、戸尻側レールは戸先側レールよりも高く、連結材は、障子を閉じ切った状態で戸尻側戸車の戸尻側に隣接する位置に、戸尻側に向かうにつれて上り勾配の傾斜部を有することを特徴とする。
請求項1記載の発明による建具は、下枠に戸先側レールと、戸尻側レールと、両レール間に配置した連結材を有し、連結材は、障子を閉じ切った状態で戸尻側戸車の戸尻側に隣接する位置に、戸尻側に向かうにつれて上り勾配の傾斜部を有しており、障子を閉める際に戸尻側戸車が傾斜部を転がることで障子が閉じ切り位置に誘導されるため、障子を勢いよく閉めたときや、障子をゆっくりと最後に手を放すようにして閉めたときでも、障子をきちんと閉じ切ることができる。戸先側レールと戸尻側レール間に配置した連結材を利用することで、傾斜部を設けるのが容易になる。
請求項2記載の発明による建具は、下枠に戸先側レールと、戸尻側レールと、両レール間に配置した連結材を有し、連結材は、障子を閉じ切った状態で戸尻側戸車の戸尻側に隣接する位置に、戸尻側に向かうにつれて上り勾配の傾斜部を有しており、障子を閉める際に戸尻側戸車が傾斜部を転がることで障子が閉じ切り位置に誘導されるため、障子を勢いよく閉めたときや、障子をゆっくりと最後に手を放すようにして閉めたときでも、障子をきちんと閉じ切ることができる。戸先側レールと戸尻側レール間に配置した連結材を利用することで、傾斜部を設けるのが容易になる。さらに、戸尻側レールを戸先側レールよりも高くしたことで、連結材に戸尻側に向かうにつれて上り勾配の傾斜部と逆勾配の傾斜部を設ける必要がなく、障子を閉める際に戸車は傾斜部を下る方向に転がるだけなので、障子の閉操作がより滑らかになる。
以下、本発明の実施の形態を図面に基づいて説明する。図1〜6は、本発明に係る建具の一実施形態であって、片引戸タイプの浴室戸に適用した場合を示している。本建具は、図2〜4に示すように、上枠8と下枠2と左右の竪枠9a,9bを枠組みし、上下枠8,2の中間部に方立10を架設した枠11と、枠11内に上下枠8,2に沿ってスライド開閉自在に納めた1枚の障子1を備えている。枠11は、浴室側から見て左側の竪枠8bと方立10との間が戸袋部12となっており、戸袋部12には戸袋パネル13が取付けてある。
下枠2は、図3,5示すように、下枠本体14と、下枠本体14上の脱衣室側寄りの位置に着脱自在に設けたレール4,5と、下枠本体14上のレール4,5の浴室側に着脱自在に設けたスロープ15を備えている。
下枠本体14は、上面が浴室側に向かうにつれて下り勾配で傾斜しており、脱衣室側の端部に立ち上がり部16と、脱衣室側にのびる延出片17を有しており、立ち上がり部16には脱衣室側への水の浸入を防ぐヒレ片18が上方に突出して設けられ、延出片17は図示しない脱衣室の床材にネジ止めされる。
レール4,5は、図1,5に示すように、戸先側レール4と戸尻側レール5とに分割してあり、戸先側レール4と戸尻側レール5との間には連結材6が設けてある。各レール4,5は、見込み方向の幅が10mmある矩形状の断面となっている。障子1の戸車3a,3bは、車輪の幅がレール4,5の幅よりも狭くなっており(6mm)、厳密にはレール4,5の上面の幅方向の中央部のみを走行する。
下枠本体14は、上面が浴室側に向かうにつれて下り勾配で傾斜しており、脱衣室側の端部に立ち上がり部16と、脱衣室側にのびる延出片17を有しており、立ち上がり部16には脱衣室側への水の浸入を防ぐヒレ片18が上方に突出して設けられ、延出片17は図示しない脱衣室の床材にネジ止めされる。
レール4,5は、図1,5に示すように、戸先側レール4と戸尻側レール5とに分割してあり、戸先側レール4と戸尻側レール5との間には連結材6が設けてある。各レール4,5は、見込み方向の幅が10mmある矩形状の断面となっている。障子1の戸車3a,3bは、車輪の幅がレール4,5の幅よりも狭くなっており(6mm)、厳密にはレール4,5の上面の幅方向の中央部のみを走行する。
連結材6は、硬質樹脂で形成されたピース状の部材であり、下枠本体14上面にビス等で固定して取付けられ、戸先側レール4と戸尻側レール5とを繋いでいる。連結材6は、上面の戸先側に戸尻側に向かうにつれて上り勾配の傾斜部7を有し、傾斜部7の下端は戸先側レール4の戸尻側端と連続し、上面の戸尻側に戸尻側に向かうにつれて下り勾配の傾斜部19を有し、傾斜部19の下端は戸尻側レール5の戸先側端と連続しており、両傾斜部7,19の間の上面に水平部20を有している。また連結材6は、下向きに開口し見込み方向に連通した水抜き孔21が左右方向に間隔をおいて複数設けられており、レール4,5の脱衣室側に浸入した水は、その水抜き孔21を通じて浴室側に排水される。さらに連結材6は、図1,6に示すように、戸先側と戸尻側の端部にレール4,5との嵌合部22を有しており、戸先側レール4と戸尻側レール5の端部を嵌合部22に上方から嵌合させることで、戸先側レール4と戸尻側レール5を位置決めしている。
スロープ15は、図3に示すように、浴室側に下り勾配で傾斜した傾斜部15aと、その脱衣室側に水平部15bを有し、水平部15bの上面とレール4,5の上面を脱衣室側の床面と略同一高さとすることで、浴室の床面38と脱衣室の床面との間の段差を解消している。スロープ15の脱衣室側の端部にはタイト材23が設けられ、タイト材23は障子1の下端部の浴室側面に当接している。下枠本体14の上面には位置決め部材24が取付けてあり、スロープ15の下面に突設した脚部15cを位置決め部材24に係合することで、スロープ15を位置決めしている。
障子1は、図2〜4に示すように、上框25と下框26と戸先框27と戸尻框28とを框組みし、その枠内に樹脂製のパネル29を嵌め込んで構成され、下框26下部の戸先側と戸尻側とに戸車3a,3bを設けてある。下框26は、図3に示すように、下端部に下枠2のレール4,5を呑み込む溝30を有している。戸先框27と戸尻框28の下端部には樹脂製のキャップ31が取付けてあり、キャップ31がレール4,5に案内されることで、障子1が見込み方向にぶれることなくスライドする。
図1に示すように、障子1を閉じ切った状態では、戸尻側の戸車3bは連結材6に設けた戸尻側に向かうにつれて上り勾配の傾斜部7と隣接する位置にあって、該傾斜部7の下端部と接している。そのため連結材6は、下枠2の長手方向のちょうど真ん中ではなく、障子1を閉め切ったときの戸尻側の戸車3bの位置に合わせて配置される。
また本浴室戸は、図4に示すように、障子1を閉じ切った状態で戸先框27と竪枠9aとの間に隙間32ができ、この隙間32を通じて浴室の換気が行えるようにしている。なおこの隙間32は、戸先框27と竪枠9aの長手方向の全長にわたって設けてあってもよいが、長手方向の一部だけに隙間32を設け、他の部分はタイト材で塞いでもよい。一般的な浴室戸では、上框又は下框に換気ガラリを設けることが多いが、そうすると上框又は下框の見付け寸法が太くなる。本実施形態のように、戸先框27と竪枠9aとの間の隙間32を通じて換気を行えば、上框25と下框26の見付け寸法を細くでき、意匠性が向上する。戸先框27には、浴室側と脱衣室側に引手33a,33bが設けてあり、浴室側の引手33aは竪枠内周側のフィン34を跨ぐように浴室側に大きく突出しており、且つ戸先側に向けて突出してフィン35が設けてあり、この引手33aのフィン35が竪枠9aのフィン34と見込み方向に重なることで、戸先框27と竪枠9aとの間の隙間32からの水の浸入を防いでいる。
方立10は、図4に示すように、脱衣室側面の内周側縁部にタイト材36が設けてあり、タイト材36は脱衣室側に向けて突出するヒレ片36aを有している。戸尻框28は、内周側縁部に浴室側に突出する突条37を有しており、障子1を閉じ切ると突条37がタイト材36のヒレ片36aを戸先側に押すように当接し、これにより方立10と戸尻框28間の水密性・気密性を確保している。
以上に述べたように本浴室戸は、下枠2の戸先側レール4と戸尻側レール5の間に配置した連結材6の障子1を閉じ切った状態で戸尻側戸車3bの戸尻側に隣接する位置に、戸尻側に向かうにつれて上り勾配の傾斜部7を有しているので、障子1を閉める際に戸尻側戸車3bが該傾斜部7の上まで来れば、障子1は閉じ切り位置まで勝手に閉まる。また、障子1を勢いよく閉めた場合に、戸先框28が竪枠9aに衝突して反動で戻ろうとしても、戸尻側戸車3bが傾斜部7を転がって元に戻るので、障子1が閉じ切り位置に保たれる。すなわち本浴室戸は、障子1の閉め方によらず、障子1をきちんと閉じ切ることができる。障子1が常にきちんと閉じ切ることで、竪枠9aと戸先框27の間から水が浸入するのを防止できる。特に本実施形態の浴室戸では、竪枠9aと戸先框27との間に換気のための隙間32を設けているため、障子1の閉じ切り位置がユーザーに分かりづらいが、上述の傾斜部7の作用により、確実に閉じ切り位置で障子1を止めることができる。また、戸尻側戸車3bが傾斜部7に接していることで、障子1に閉じる方向の力が働くので、方立10のタイト材36に戸尻框28を強く押し付けられ、水密性・気密性が向上する。本浴室度は、障子1の開閉時に戸尻側戸車3bが傾斜部7,19を乗り越えるが、傾斜部7,19の高さは数mmで、障子1の大きさからすると僅かなので、障子開閉時に特に違和感がない。
また本浴室戸は、下枠2のレールを戸先側レール4と戸尻側レール5とに分割し、戸先側レール4と戸尻側レール5の間に配置した連結材6に傾斜部7,19を設けたので、レール自体に傾斜部を設けるよりも、傾斜部7,19を容易に且つ丈夫に設けることができ、傾斜部7,19の位置決めも容易である。連結材6は、障子1を閉じ切った状態における戸尻側戸車3bの戸尻側に配置されるため、障子1を閉じ切った状態から全開状態にわたって、連結材6は常に障子1の下に隠れているため、連結材6の傾斜部7,19、水平部20が人の出入りの妨げとなることがなく、安全性が高い。また、連結材6の傾斜部7,19の位置を決めた上で、連結材6の嵌合部22に上方から嵌合させて戸先側レール4と戸尻側レール5を取付けられるので、製作・加工が容易で、施工性もよい。さらに、連結材6に水抜き孔21を設けることで、レール4,5の脱衣室側に浸入した水を排水することもできる。また、障子1を左右どちらか一方側に寄せると、障子1を枠11から取外すことなく他方側のレール4又は5を取り外すことができ、スロープ15も着脱自在なので、下枠2の清掃が容易である。
また本浴室戸は、下枠2のレールを戸先側レール4と戸尻側レール5とに分割し、戸先側レール4と戸尻側レール5の間に配置した連結材6に傾斜部7,19を設けたので、レール自体に傾斜部を設けるよりも、傾斜部7,19を容易に且つ丈夫に設けることができ、傾斜部7,19の位置決めも容易である。連結材6は、障子1を閉じ切った状態における戸尻側戸車3bの戸尻側に配置されるため、障子1を閉じ切った状態から全開状態にわたって、連結材6は常に障子1の下に隠れているため、連結材6の傾斜部7,19、水平部20が人の出入りの妨げとなることがなく、安全性が高い。また、連結材6の傾斜部7,19の位置を決めた上で、連結材6の嵌合部22に上方から嵌合させて戸先側レール4と戸尻側レール5を取付けられるので、製作・加工が容易で、施工性もよい。さらに、連結材6に水抜き孔21を設けることで、レール4,5の脱衣室側に浸入した水を排水することもできる。また、障子1を左右どちらか一方側に寄せると、障子1を枠11から取外すことなく他方側のレール4又は5を取り外すことができ、スロープ15も着脱自在なので、下枠2の清掃が容易である。
図7,8は、下枠2のレール4,5の他の実施形態を示している。下枠2のレール4,5は、戸先側レール4と戸尻側レール5とに分割され、戸尻側レール5を戸先側レール4よりも高くしている。戸先側レール4と戸尻側レール5の間には連結材6が設けられ、連結材6の上面には戸尻側に向かうにつれて上り勾配の傾斜部7を有し、高さの違うレール4,5の上面を滑らかに連続させている。逆勾配(戸尻側に向かうにつれて下り勾配)の傾斜部19は有していない。障子1を閉じ切った状態では、戸尻側戸車3bの戸尻側に連結材6の傾斜部7が隣接して位置する。
本実施形態によれば、先の実施形態と同様に、連結材6の傾斜部7により障子1をきちんと閉じ切ることができ、逆勾配の傾斜部19を有していないため、障子1を閉める際には戸尻側戸車3bが傾斜部7を下る方向に転がるだけなので、障子1の閉操作がより滑らかになる。
本発明は以上に述べた実施形態に限定されない。実施形態は片引戸タイプであるが、引違いタイプ、三枚引戸タイプ等でもよい。レールや連結材の形状、材質、取付け方等は、適宜変更することができる。本発明の建具は、竪枠と障子の戸先框との間から換気するものに限らず、上框又は下框に換気部を設けたものや、換気部を有しないものであってもよい。本発明の建具は、浴室戸に限らず、玄関、部屋の出入口等にも適用することができる。
1 障子
2 下枠
3b 戸尻側戸車
4 戸先側レール
5 戸尻側レール
6 連結材
7 傾斜部
2 下枠
3b 戸尻側戸車
4 戸先側レール
5 戸尻側レール
6 連結材
7 傾斜部
Claims (2)
- 障子と下枠とを備え、下枠は、戸先側レールと、戸尻側レールと、両レール間に配置した連結材を有し、連結材は、障子を閉じ切った状態で戸尻側戸車の戸尻側に隣接する位置に、戸尻側に向かうにつれて上り勾配の傾斜部を有することを特徴とする建具。
- 障子と下枠とを備え、下枠は、戸先側レールと、戸尻側レールと、両レール間に配置した連結材を有し、戸尻側レールは戸先側レールよりも高く、連結材は、障子を閉じ切った状態で戸尻側戸車の戸尻側に隣接する位置に、戸尻側に向かうにつれて上り勾配の傾斜部を有することを特徴とする建具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013231499A JP2015090061A (ja) | 2013-11-07 | 2013-11-07 | 建具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013231499A JP2015090061A (ja) | 2013-11-07 | 2013-11-07 | 建具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2015090061A true JP2015090061A (ja) | 2015-05-11 |
Family
ID=53193732
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2013231499A Withdrawn JP2015090061A (ja) | 2013-11-07 | 2013-11-07 | 建具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2015090061A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021173128A (ja) * | 2020-04-30 | 2021-11-01 | ケージーパルテック株式会社 | 単レール連結部材、平行レール連結部材、床用単レール設置構造体、および床用平行レール設置構造体 |
Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56161087U (ja) * | 1980-04-30 | 1981-12-01 | ||
| EP0575780A1 (de) * | 1992-06-24 | 1993-12-29 | JOSEF WEISS PLASTIC GmbH | Schiebefensteranordnung, insbesondere für Flugzeugkanzeln |
| JPH0913715A (ja) * | 1995-06-30 | 1997-01-14 | Toto Ltd | 浴室用引戸枠の下部構造 |
| JPH10227173A (ja) * | 1997-02-13 | 1998-08-25 | Shin Nikkei Co Ltd | 浴室引き戸 |
| JPH11152961A (ja) * | 1997-11-25 | 1999-06-08 | Matsushita Electric Works Ltd | 引き戸のはね返り防止装置 |
| JP2000291325A (ja) * | 1999-04-12 | 2000-10-17 | Tomoyuki Okamura | 建物における引き戸 |
| JP2003106039A (ja) * | 2001-10-02 | 2003-04-09 | Daiyasu Metal Industry Co Ltd | 戸車用レールのエンドガイド |
| JP2006097255A (ja) * | 2004-09-28 | 2006-04-13 | Ykk Ap株式会社 | サッシ窓 |
-
2013
- 2013-11-07 JP JP2013231499A patent/JP2015090061A/ja not_active Withdrawn
Patent Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56161087U (ja) * | 1980-04-30 | 1981-12-01 | ||
| EP0575780A1 (de) * | 1992-06-24 | 1993-12-29 | JOSEF WEISS PLASTIC GmbH | Schiebefensteranordnung, insbesondere für Flugzeugkanzeln |
| JPH0913715A (ja) * | 1995-06-30 | 1997-01-14 | Toto Ltd | 浴室用引戸枠の下部構造 |
| JPH10227173A (ja) * | 1997-02-13 | 1998-08-25 | Shin Nikkei Co Ltd | 浴室引き戸 |
| JPH11152961A (ja) * | 1997-11-25 | 1999-06-08 | Matsushita Electric Works Ltd | 引き戸のはね返り防止装置 |
| JP2000291325A (ja) * | 1999-04-12 | 2000-10-17 | Tomoyuki Okamura | 建物における引き戸 |
| JP2003106039A (ja) * | 2001-10-02 | 2003-04-09 | Daiyasu Metal Industry Co Ltd | 戸車用レールのエンドガイド |
| JP2006097255A (ja) * | 2004-09-28 | 2006-04-13 | Ykk Ap株式会社 | サッシ窓 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021173128A (ja) * | 2020-04-30 | 2021-11-01 | ケージーパルテック株式会社 | 単レール連結部材、平行レール連結部材、床用単レール設置構造体、および床用平行レール設置構造体 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5981864B2 (ja) | 戸 | |
| JP2015090061A (ja) | 建具 | |
| JP4662371B2 (ja) | 建具 | |
| JP6802237B2 (ja) | 折り戸 | |
| JP6501256B2 (ja) | 折り戸 | |
| JP6419014B2 (ja) | 建具 | |
| JP4801577B2 (ja) | 引戸 | |
| JP2015203265A (ja) | 建具及び浴室 | |
| JP5829117B2 (ja) | 建具 | |
| JP6145389B2 (ja) | 建具 | |
| JP6903481B2 (ja) | 浴室ユニット | |
| JP3694891B2 (ja) | 屋外用バリアフリーサッシ(垂下片内外側)の高水密装置 | |
| JP4182093B2 (ja) | 引込戸 | |
| JP6632244B2 (ja) | L型建具 | |
| JP2017110389A (ja) | 建具 | |
| JP5700669B2 (ja) | 二重サッシ装置 | |
| JP5468563B2 (ja) | 浴室建具 | |
| JP6559922B2 (ja) | 折り戸 | |
| KR200382101Y1 (ko) | 거실용 창 | |
| JP2005048415A (ja) | 開口部装置 | |
| KR200189743Y1 (ko) | 방풍방음부재가 구비된 도어 | |
| JP5461237B2 (ja) | 建具 | |
| JP5843738B2 (ja) | 建具 | |
| JP4827095B2 (ja) | 建具 | |
| JP4046669B2 (ja) | 掃除機能付き引戸 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20160527 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20170313 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20170509 |
|
| A761 | Written withdrawal of application |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A761 Effective date: 20170706 |