JP2015076031A - 情報処理方法、装置及びプログラム - Google Patents
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Abstract
【解決手段】本装置は、症状に対応付けて、誘因される副作用を含む複数の治療薬の情報を記憶する治療薬情報記憶部と、患者に対する治療薬の投与履歴を記憶する投与履歴記憶部と、ある症状の患者に対して投与する治療薬の候補を抽出する場合に、当該ある症状に対応づけて治療薬情報記憶部に記憶された複数の治療薬のうち、ある患者に対して投与済であって、副作用によって投与を中止したことが投与履歴記憶部に記憶された治療薬と同種の副作用が誘因される治療薬について表示態様を他の治療薬とは異なる表示態様とするか又は抽出対象から除外して出力する制御を行う制御部とを備える。
【選択図】図2
Description
図1に、本実施の形態に係るシステムの概要を示す。インターネットと医療機関内LAN(Local Area Network)などであるネットワーク1には、1又は複数の製薬会社端末7と、1又は複数の医療機関端末5と、医療機関サーバ3とが接続されている。
上で述べた治験候補者を抽出する処理を応用することで、医師が患者に薬を処方する際に、副作用について配慮した薬剤の選択支援を実行する治療薬特定支援処理が実現可能である。
症状に対応付けて、誘因される副作用を含む複数の治療薬の情報を記憶する治療薬情報記憶部と、
患者に対する治療薬の投与履歴を記憶する投与履歴記憶部と、
ある症状の患者に対して投与する治療薬の候補を抽出する場合に、当該ある症状に対応づけて前記治療薬情報記憶部に記憶された前記複数の治療薬のうち、前記ある患者に対して投与済であって、副作用によって投与を中止したことが前記投与履歴記憶部に記憶された治療薬と同種の副作用が誘因される治療薬について表示態様を他の治療薬とは異なる表示態様とするか又は抽出対象から除外して出力する制御を行う制御部と、
を備えたことを特徴とする情報処理装置。
症状に対応付けて、誘因される副作用を含む複数の治療薬の情報を記憶する治療薬情報記憶部と、
患者に対する治療薬の投与履歴を記憶する投与履歴記憶部と、
ある症状の患者に対して投与する治療薬の候補を抽出する場合に、当該ある症状に対応づけて前記治療薬情報記憶部に記憶された前記複数の治療薬のうち、前記ある患者に対して投与済であって、副作用と薬剤タイプとのうち少なくともいずれかによって投与を中止したことが前記投与履歴記憶部に記憶された治療薬と同種の副作用が誘因される又は同種の薬剤タイプである治療薬を特定する制御部と、
を有する情報処理装置。
前記制御部は、
前記投与履歴記憶部に投与薬の投与履歴が格納され且つ治験に係る疾病と同一の症状の複数の患者の各々について、前記治験に係る疾病と同一の症状に対する治療薬を特定し、
前記複数の患者から、特定された治療薬の数に基づき、前記治験の候補者を抽出する
付記2記載の情報処理装置。
前記制御部が、
前記複数の患者から、前記治験に係る疾病と同一の疾病に対応付けて前記治療薬情報記憶部に記憶された治療薬の数に対する前記特定された薬の数の割合が第1の閾値以上である患者、又は前記治験に係る疾病と同一の疾病に対応付けて前記治療薬情報記憶部に記憶された同一疾病治療薬の数に対する前記同一疾病治療薬のうち前記特定された治療薬以外の治療薬の割合が第2の閾値以下である患者を抽出する
付記3記載の情報処理装置。
症状に対応付けて、誘因される副作用を含む複数の治療薬の情報を記憶する治療薬情報記憶部と、患者に対する治療薬の投与履歴を記憶する投与履歴記憶部とにアクセス可能なコンピュータが、
ある症状の患者に対して投与する治療薬の候補を抽出する場合に、当該ある症状に対応づけて前記治療薬情報記憶部に記憶された前記複数の治療薬のうち、前記ある患者に対して投与済であって、副作用によって投与を中止したことが前記投与履歴記憶部に記憶された治療薬と同種の副作用が誘因される治療薬について表示態様を他の治療薬とは異なる表示態様とするか又は抽出対象から除外して出力する、
処理を実行する情報処理方法。
症状に対応付けて、誘因される副作用を含む複数の治療薬の情報を記憶する治療薬情報記憶部と、患者に対する治療薬の投与履歴を記憶する投与履歴記憶部とにアクセス可能なコンピュータが、
ある症状の患者に対して投与する治療薬の候補を抽出する場合に、当該ある症状に対応づけて前記治療薬情報記憶部に記憶された前記複数の治療薬のうち、前記ある患者に対して投与済であって、副作用と薬剤タイプとのうち少なくともいずれかによって投与を中止したことが前記投与履歴記憶部に記憶された治療薬と同種の副作用が誘因される又は同種の薬剤タイプである治療薬を特定する
処理を実行する情報処理方法。
症状に対応付けて、誘因される副作用を含む複数の治療薬の情報を記憶する治療薬情報記憶部と、患者に対する治療薬の投与履歴を記憶する投与履歴記憶部とにアクセス可能なコンピュータに、
ある症状の患者に対して投与する治療薬の候補を抽出する場合に、当該ある症状に対応づけて前記治療薬情報記憶部に記憶された前記複数の治療薬のうち、前記ある患者に対して投与済であって、副作用によって投与を中止したことが前記投与履歴記憶部に記憶された治療薬と同種の副作用が誘因される治療薬について表示態様を他の治療薬とは異なる表示態様とするか又は抽出対象から除外して出力する制御を行う
処理を実行させるためのプログラム。
症状に対応付けて、誘因される副作用を含む複数の治療薬の情報を記憶する治療薬情報記憶部と、患者に対する治療薬の投与履歴を記憶する投与履歴記憶部とにアクセス可能なコンピュータに、
ある症状の患者に対して投与する治療薬の候補を抽出する場合に、当該ある症状に対応づけて前記治療薬情報記憶部に記憶された前記複数の治療薬のうち、前記ある患者に対して投与済であって、副作用と薬剤タイプとのうち少なくともいずれかによって投与を中止したことが前記投与履歴記憶部に記憶された治療薬と同種の副作用が誘因される又は同種の薬剤タイプである治療薬を特定する
処理を実行させるためのプログラム。
32 治験DB
33 抽出部
34 データ格納部
35 薬DB
36 投薬状況DB
37 電子カルテDB
38 電子カルテ処理部
Claims (8)
- 症状に対応付けて、誘因される副作用を含む複数の治療薬の情報を記憶する治療薬情報記憶部と、
患者に対する治療薬の投与履歴を記憶する投与履歴記憶部と、
ある症状の患者に対して投与する治療薬の候補を抽出する場合に、当該ある症状に対応づけて前記治療薬情報記憶部に記憶された前記複数の治療薬のうち、前記ある患者に対して投与済であって、副作用によって投与を中止したことが前記投与履歴記憶部に記憶された治療薬と同種の副作用が誘因される治療薬について表示態様を他の治療薬とは異なる表示態様とするか又は抽出対象から除外して出力する制御を行う制御部と、
を備えたことを特徴とする情報処理装置。 - 症状に対応付けて、誘因される副作用を含む複数の治療薬の情報を記憶する治療薬情報記憶部と、
患者に対する治療薬の投与履歴を記憶する投与履歴記憶部と、
ある症状の患者に対して投与する治療薬の候補を抽出する場合に、当該ある症状に対応づけて前記治療薬情報記憶部に記憶された前記複数の治療薬のうち、前記ある患者に対して投与済であって、副作用と薬剤タイプとのうち少なくともいずれかによって投与を中止したことが前記投与履歴記憶部に記憶された治療薬と同種の副作用が誘因される又は同種の薬剤タイプである治療薬を特定する制御部と、
を有する情報処理装置。 - 前記制御部は、
前記投与履歴記憶部に投与薬の投与履歴が格納され且つ治験に係る疾病と同一の症状の複数の患者の各々について、前記治験に係る疾病と同一の症状に対する治療薬を特定し、
前記複数の患者から、特定された治療薬の数に基づき、前記治験の候補者を抽出する
請求項2記載の情報処理装置。 - 前記制御部が、
前記複数の患者から、前記治験に係る疾病と同一の疾病に対応付けて前記治療薬情報記憶部に記憶された治療薬の数に対する前記特定された薬の数の割合が第1の閾値以上である患者、又は前記治験に係る疾病と同一の疾病に対応付けて前記治療薬情報記憶部に記憶された同一疾病治療薬の数に対する前記同一疾病治療薬のうち前記特定された治療薬以外の治療薬の割合が第2の閾値以下である患者を抽出する
請求項3記載の情報処理装置。 - 症状に対応付けて、誘因される副作用を含む複数の治療薬の情報を記憶する治療薬情報記憶部と、患者に対する治療薬の投与履歴を記憶する投与履歴記憶部とにアクセス可能なコンピュータが、
ある症状の患者に対して投与する治療薬の候補を抽出する場合に、当該ある症状に対応づけて前記治療薬情報記憶部に記憶された前記複数の治療薬のうち、前記ある患者に対して投与済であって、副作用によって投与を中止したことが前記投与履歴記憶部に記憶された治療薬と同種の副作用が誘因される治療薬について表示態様を他の治療薬とは異なる表示態様とするか又は抽出対象から除外して出力する、
処理を実行する情報処理方法。 - 症状に対応付けて、誘因される副作用を含む複数の治療薬の情報を記憶する治療薬情報記憶部と、患者に対する治療薬の投与履歴を記憶する投与履歴記憶部とにアクセス可能なコンピュータが、
ある症状の患者に対して投与する治療薬の候補を抽出する場合に、当該ある症状に対応づけて前記治療薬情報記憶部に記憶された前記複数の治療薬のうち、前記ある患者に対して投与済であって、副作用と薬剤タイプとのうち少なくともいずれかによって投与を中止したことが前記投与履歴記憶部に記憶された治療薬と同種の副作用が誘因される又は同種の薬剤タイプである治療薬を特定する
処理を実行する情報処理方法。 - 症状に対応付けて、誘因される副作用を含む複数の治療薬の情報を記憶する治療薬情報記憶部と、患者に対する治療薬の投与履歴を記憶する投与履歴記憶部とにアクセス可能なコンピュータに、
ある症状の患者に対して投与する治療薬の候補を抽出する場合に、当該ある症状に対応づけて前記治療薬情報記憶部に記憶された前記複数の治療薬のうち、前記ある患者に対して投与済であって、副作用によって投与を中止したことが前記投与履歴記憶部に記憶された治療薬と同種の副作用が誘因される治療薬について表示態様を他の治療薬とは異なる表示態様とするか又は抽出対象から除外して出力する制御を行う
処理を実行させるためのプログラム。 - 症状に対応付けて、誘因される副作用を含む複数の治療薬の情報を記憶する治療薬情報記憶部と、患者に対する治療薬の投与履歴を記憶する投与履歴記憶部とにアクセス可能なコンピュータに、
ある症状の患者に対して投与する治療薬の候補を抽出する場合に、当該ある症状に対応づけて前記治療薬情報記憶部に記憶された前記複数の治療薬のうち、前記ある患者に対して投与済であって、副作用と薬剤タイプとのうち少なくともいずれかによって投与を中止したことが前記投与履歴記憶部に記憶された治療薬と同種の副作用が誘因される又は同種の薬剤タイプである治療薬を特定する
処理を実行させるためのプログラム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013213392A JP2015076031A (ja) | 2013-10-11 | 2013-10-11 | 情報処理方法、装置及びプログラム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013213392A JP2015076031A (ja) | 2013-10-11 | 2013-10-11 | 情報処理方法、装置及びプログラム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2015076031A true JP2015076031A (ja) | 2015-04-20 |
Family
ID=53000811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2013213392A Pending JP2015076031A (ja) | 2013-10-11 | 2013-10-11 | 情報処理方法、装置及びプログラム |
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2013
- 2013-10-11 JP JP2013213392A patent/JP2015076031A/ja active Pending
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