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JP2015068862A - 光走査装置および画像形成装置 - Google Patents

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bottom plate
rotating polyhedron
optical scanning
image forming
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竜太郎 戸所
Ryutaro Todokoro
竜太郎 戸所
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Kyocera Document Solutions Inc
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Kyocera Document Solutions Inc
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Abstract

【課題】回転多面体の発熱によるfθレンズの変形を抑制すること。【解決手段】レーザスキャニングユニット10は、出射口14が形成された側壁13を有する筐体11と、各々が筐体11の底板12の上面に設置された回転多面体24ーおよび回転多面体24で走査された光ビームを出射口14へ照射するfθレンズ25とを備える。筐体11の底板12は、fθレンズ25の周囲に対応する部分が底板12の上面よりも低い段差部15を有し、該段差部15の稜線16が凹凸形状になっている。【選択図】図2

Description

本発明は、光走査装置およびそれを備えた画像形成装置に関する。
複写機やプリンタ等の画像形成装置に設けられる光走査装置には、回転多面体やfθレンズが収容されている。このような光走査装置では、回転多面体の発熱によってfθレンズが変形するという問題がある。即ち、回転多面体の発熱によってfθレンズが設けられている筐体が変形し、それによってfθレンズが変形する。その結果、fθレンズの光学性能が変化してしまう。この問題に対し、例えば特許文献1に記載の光走査装置では、治具によってfθレンズを筐体に固定することにより、fθレンズの変形を抑制している。
特開平5−203889号公報
しかしながら、上述した特許文献1の光走査装置では、fθレンズを治具によって固定する工程が増えるため、光走査装置の製造コストが嵩むという問題があった。
本発明は、かかる点に鑑みてなされたものであり、その目的は、製造コストをあまり増加させることなく、回転多面体の発熱によるfθレンズの変形を抑制することにある。
本発明に係る光走査装置は、底板と、該底板に立設された側壁とを有する筐体と、各々が上記筐体の底板に設置され、光ビームを偏向走査する回転多面体及び該回転多面体により偏向走査された光ビームが透過するfθレンズとを備えている。上記筐体の底板は、上記fθレンズの周囲に対応する部分が上記底板の上面よりも低い段差部を有し、該段差部の稜線が凹凸形状になっている。
本発明に係る画像形成装置は、上記の光走査装置を備えている。
本発明によれば、fθレンズ周囲の筐体の底板の剛性を高めることができ、その結果、fθレンズ周囲の筐体の変形およびfθレンズの変形を抑制することができる。
図1は、実施形態に係る画像形成装置の概略構成を示すブロック図である。 図2は、実施形態に係るレーザスキャニングユニットの内部構成を示す平面図である。 図3は、図2のA−A線断面図である。 図4は、fθレンズを光軸方向に視て示す正面図である。 図5は、実施形態の変形例に係るレーザスキャニングユニットの内部構成を示す平面図である。 図6は、実施形態の変形例に係るレーザスキャニングユニットの内部構成を示す平面図である。
以下、本発明の実施形態を図面に基づいて詳細に説明する。尚、本発明は、以下の実施形態に限定されるものではない。
本実施形態の画像形成装置1は、例えばレーザプリンタや複合機であり、用紙を搬送しながら、端末等(図示省略)から送信される画像データに基づいて用紙に画像を形成するように構成されている。図1に示すように、画像形成装置1は、給紙部2と、画像形成部3と、定着部4と、排紙部5とを備えている。
給紙部2は、用紙を画像形成部3へ供給するカセット給紙部や手差しトレイである。画像形成部3は、図示しないが、感光ドラムや、その感光ドラムの周囲に配置された帯電器、現像器、転写ローラなどを備えている。また、画像形成部3は、感光ドラムに光ビームを出射して静電潜像を形成する光走査装置としてのレーザスキャニングユニット(LSU)10を備えている。画像形成部3では、給紙部2から供給された用紙にトナー像を転写するようになっている。定着部4は、図示しないが、互いに圧接されて回転する定着ローラおよび加圧ローラを備えている。定着部4は、画像形成部3で用紙に転写された画像(トナー像)をその用紙に定着させるように構成されている。排紙部5は、定着部4から画像形成された用紙が供給される排紙トレイ(図示省略)を有している。
〈レーザスキャニングユニットの構成〉
図2および図3に示すように、レーザスキャニングユニット10は、後述する光走査部品が収容された筐体11を備えている。筐体11は、例えばガラス繊維により強度が高められた樹脂材料によって形成されている。筐体11は、底板12と、該底板12に立設された側壁13とを有する。筐体11は、図示しないが、開放された天井部分が蓋部材によって閉鎖される。
筐体11には、光走査部品として、コリメータレンズ22、シリンダレンズ23、回転多面体24およびfθレンズ25(走査レンズ)等が収容されている。これら光走査部品は、筐体11の底板12の上面に設置されている。また、筐体11には光走査部品である光源体21が設けられている。
レーザスキャニングユニット10では、光源体21から照射された1つまたは複数の光ビームがコリメータレンズ33で平行化され、その後、シリンダレンズ23で集光される。シリンダレンズ23で集光された光ビームは、回転多面体24で偏向走査される。回転多面体24で偏向走査された光ビームは、fθレンズ25を透過して、筐体11の側壁13に形成された出射口14から上述した感光ドラムへ出射される。こうして、感光ドラムに静電潜像が形成される。なお、回転多面体24は、図示しないモータを含んでいる。
筐体11の底板12では、光軸方向に順に、回転多面体24、fθレンズ25が配置される。fθレンズ25は、光軸方向と直交する主走査方向に延びるやや棒状に形成されている。また、fθレンズ25は、主走査方向における中央部分が回転多面体24側へ凹んだ形状となっている。
筐体11の底板12には、fθレンズ25の周囲に対応する部分が底板12の上面よりも低い段差部15が形成されている。具体的に、段差部15は、出射口14が形成された側壁13とfθレンズ25との間の底板12においてfθレンズ25の近傍に設けられている。段差部15は、底板12の主走査方向に亘って設けられている。また、段差部15は、底板12の光軸方向においてfθレンズ25の近傍から側壁13まで設けられている。
さらに、段差部15の稜線16は、平面視で凹凸形状になっている(図2参照)。さらに言うと、段差部15の稜線16は、fθレンズ25の長手方向(即ち、主走査方向)の形状に沿った凹凸形状になっている。つまり、段差部15の稜線16は、fθレンズ25の長手方向における中央部分に対応する箇所が回転多面体24側へ凹んでいる。
本実施形態のレーザスキャニングユニット10によれば、筐体11の底板12においてfθレンズ25の周囲に対応する部分が底板12の上面よりも低い段差部15となっており、その段差部15の稜線16が凹凸形状になっているため、fθレンズ25周囲の底板12の剛性を高めることができる。つまり、底板12の副走査方向の剛性を高めることができる。
レーザスキャニングユニット10では、回転多面体24付近が最も温度が高く、回転多面体24から遠ざかるほど温度が低くなる温度分布(温度勾配)が形成される。この温度勾配により、筐体11の底板12が変形する。具体的に、底板12は、側壁13付近では剛性が高くfθレンズ25付近では剛性が低いため、副走査方向に弓なりに変形する。つまり、底板12は回転多面体24の発熱によって副走査方向に荷重を受ける。この底板12の変形によって、fθレンズ25が変形してしまう。これに対し、本実施形態の筐体11によれば、上述したように底板12の副走査方向の剛性が高められるので、回転多面体24の発熱による底板12の変形を抑制することができる。
しかも、本実施形態では、段差部15の稜線16をfθレンズ25の長手方向(主走査方向)の形状に沿った凹凸形状にしているため、より確実にfθレンズ25近傍の底板12の剛性(副走査方向の剛性)を高めることができる。そのため、底板12の変形、ひいてはfθレンズ25の変形を効果的に抑制することができる。
〈fθレンズの取付構造〉
fθレンズ25は、主走査方向、副走査方向および光軸方向のそれぞれについて位置決めされて設置される。主走査方向の位置決めは、例えば当てつけ治具を用いて行われる。光軸方向の位置決めは、図4に示すように、fθレンズ25の長手方向両端に対応して設けられたリブ31にfθレンズ25を当てつけることによって行われる。副走査方向の位置決めは、所定の高さを有する第1ボス32にfθレンズ25を載置することによって行われる。第1ボス32は、fθレンズ25の長手方向中央と長手方向両端寄りの3箇所に設けられている。
上述のように位置決めされたfθレンズ25は、接着剤34によって固定される。図4に示すように、fθレンズ25は、複数箇所(本実施形態では、2箇所)で接着剤34によって固定される。具体的に、底板12には第1ボス32間の2箇所に第2ボス33が設けられている。第2ボス33は、第1ボス32よりも低く形成されており、fθレンズ25の長手方向両端に位置する第1ボス32寄りに設けられている。第2ボス33の上面に接着剤34が塗布されてfθレンズ25が接着固定される。
例えば、fθレンズ25のような長尺部材を1箇所で接着固定すると、接着剤の硬化収縮によってfθレンズ25が屈曲してしまう。これに対し、本実施形態のfθレンズ25は、上述したように複数箇所で接着固定するようにしていることから、接着剤34の硬化収縮の応力が第1ボス32間で分散されるので、fθレンズ25の屈曲を抑制することができる。このように、本実施形態では、回転多面体24の発熱によるものだけでなく、接着固定時の硬化収縮によるfθレンズ25の変形も抑制することができる。
ところで、fθレンズ25を複数箇所で接着固定した場合、回転多面体24の発熱による底板12およびfθレンズ25の膨張時、fθレンズ25と筐体11(底板12)との線膨張係数の違いから接着点が離れるというおそれがある。この点、本実施形態では、上述したように底板12の剛性が高められて底板12の変形が抑えられるので、fθレンズ25の接着点が離れるという事態を抑制することができる。
−実施形態の変形例−
上記実施形態に係るレーザスキャニングユニット10の変形例について説明する。例えば図5に示す変形例は、fθレンズ25が弓なりに湾曲している。この場合、段差部15の稜線16は、fθレンズ25の長手方向における中央部分に対応する箇所が側壁13側へ突出している。つまり、段差部15の稜線16は、fθレンズ25の長手方向の形状に沿った凹凸形状になっている。
また、図6に示す変形例は、筐体11の底板12において、fθレンズ25の光軸方向における両側に段差部15,17を設けるようにしたものである。つまり、fθレンズ25の側壁13側と回転多面体24側とに段差部15,17が設けられている。側壁13側の段差部15の稜線16は、上記実施形態と同様、fθレンズ25の長手方向における中央部分に対応する箇所が回転多面体24側へ凹んでいる。一方、回転多面体24側の段差部17の稜線18も、fθレンズ25の長手方向における中央部分に対応する箇所が回転多面体24側へ凹んでいる。このように、本変形例においても、段差部15,17の稜線16,18は、fθレンズ25の長手方向の形状に沿った凹凸形状になっている。これらの変形例においても、上記実施形態と同様の作用効果を奏する。
なお、上記実施形態では、段差部15をfθレンズ25の側壁13側に設けるようにしたが、それに代えて、fθレンズ25の回転多面体24側に段差部を設けるようにしてもよい。
また、上記実施形態では、fθレンズ25を複数箇所で接着固定するようにしたが、1箇所で接着固定するようにしてもよい。
また、上記実施形態の画像形成装置は、レーザプリンタや複合機だけでなく、例えば複写機やスキャナ装置等であってもよい。
以上説明したように、本発明は、例えば複写機やプリンタ等の画像形成装置に用いられる光走査装置およびそれを備えた画像形成装置について有用である。
1 画像形成装置
10 レーザスキャニングユニット(光走査装置)
11 筐体
12 底板
13 側壁
14 出射口
15,17 段差部
16,18 稜線
24 回転多面体
25 fθレンズ

Claims (4)

  1. 底板と、該底板に立設された側壁とを有する筐体と、各々が上記筐体の底板に設置され、光ビームを偏向走査する回転多面体及び該回転多面体により偏向走査された光ビームが透過するfθレンズとを備え、
    上記筐体の底板は、上記fθレンズの周囲に対応する部分が上記底板の上面よりも低い段差部を有し、該段差部の稜線が凹凸形状になっている、光走査装置。
  2. 請求項1に記載の光走査装置において、
    上記段差部の稜線は、上記fθレンズの長手方向の形状に沿った凹凸形状になっている、光走査装置。
  3. 請求項1に記載の光走査装置において、
    上記fθレンズは、その長手方向において複数箇所で接着剤によって上記底板の上面に固定されている、光走査装置。
  4. 請求項1乃至3の何れか1項に記載の光走査装置を備えた、画像形成装置。
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