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JP2015068105A - 結合具及び結合具を備えた竪樋 - Google Patents

結合具及び結合具を備えた竪樋 Download PDF

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JP2015068105A
JP2015068105A JP2013204686A JP2013204686A JP2015068105A JP 2015068105 A JP2015068105 A JP 2015068105A JP 2013204686 A JP2013204686 A JP 2013204686A JP 2013204686 A JP2013204686 A JP 2013204686A JP 2015068105 A JP2015068105 A JP 2015068105A
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清水 直樹
Naoki Shimizu
直樹 清水
嘉治 土田
Yoshiharu Tsuchida
嘉治 土田
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Panasonic Corp
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Abstract

【課題】コストを抑えることができる結合具及び結合具を備えた竪樋を提供する。
【解決手段】結合具1は、竪樋2に取付けられる結合具本体11と、結合具本体11に設けられ建物の外壁に固定される竪樋支持具3に支持される被支持部12と、を備える。結合具本体11は、竪樋2が取付けられる面とは反対側の面に設けられる溝11aを有することを特徴とする。
【選択図】図1

Description

本発明は、結合具及び結合具を備えた竪樋に関するものである。
従来、竪樋と、建物の外壁に固定される竪樋支持具と、竪樋に取付けられ竪樋支持具と結合する結合具と、を備えたものが知られている(例えば特許文献1参照)。
特開2012−136899号公報
特許文献1に記載されている発明では、竪樋を押出成形で製造する際、結合具と竪樋とを一体にした形状の金型を用いることにより、結合具と竪樋とが共に一体成形される。結合具は、竪樋の上下方向の全長に亘って設けられ、建物の外壁に固定された複数の竪樋支持具と結合することにより、竪樋を建物の外壁に固定していた。
しかし、竪樋支持具と結合具とが結合する部分は、結合具の全長の内の一部にすぎない。そのため、竪樋と結合具とが押出成形により一体成形され、竪樋の上下方向の全長に亘って結合具が形成されると、結合具に無駄が多く、コストが多くかかってしまっていた。
本発明は上記従来の問題点に鑑みて発明したものであって、その目的とするところは、コストを抑えることができる結合具及び結合具を備えた竪樋を提供することを課題とするものである。
上記課題を解決するために、本発明は、以下のような構成とする。
竪樋に取付けられる結合具本体と、前記結合具本体に設けられ建物の外壁に固定される竪樋支持具に支持される被支持部と、を備え、前記結合具本体は、前記竪樋が取付けられる面とは反対側の面に設けられる溝を有することを特徴とする。
結合具本体と、前記結合具本体に設けられ建物の外壁に固定される竪樋支持具に支持される被支持部と、を有する結合具を備えた竪樋であって、前記結合具本体は、前記竪樋が取付けられる面とは反対側の面に設けられる溝を有し、複数の前記結合具が前記竪樋の上下方向に間隙を有して固定されることを特徴とする。
また、前記結合具本体の前記溝に超音波溶着機のホーンが挿入されて、前記結合具本体が超音波溶着により竪樋に溶着されるものであることが好ましい。
本発明の結合具は、振動溶着により溶融突起を溶融させ竪樋に固定する際、溝を有することにより、超音波溶着機の位置決めを行ない易くなっている。
本発明の結合具を備えた竪樋は、建物の外壁に所定の間隙を有して複数固定される竪樋支持具に合わせて、竪樋に結合具が所定の間隙を有して複数固定される。従って、従来例のような押出成形により竪樋と結合具が竪樋の上下方向の全長に亘り一体に設けられるものよりも、コストを抑えることができる。
(a)は本実施形態の結合具の正面図であり、(b)は本実施形態の結合具の側面図であり、(c)は本実施形態の結合具の平面図である。 本実施形態の結合具の裏面図である。 本実施形態の結合具の図1のA−A断面図である。 本実施形態の結合具を竪樋に固定した斜視図である。 本実施形態の結合具と、挟持部と当接部を一体に設けた竪樋支持具と、を結合した斜視図である。 本実施形態の結合具と、挟持部と当接部を別体に設けた竪樋支持具と、を結合した斜視図である。
結合具1は、竪樋2に取付けられる結合具本体11と、結合具本体11に設けられ建物の外壁に固定される竪樋支持具3に支持される被支持部12と、を備える。結合具本体11は、竪樋2が取付けられる面とは反対側の面に設けられる溝11aを有することを特徴とする。
竪樋2は、結合具本体11と、結合具本体11に設けられ建物の外壁に固定される竪樋支持具3に支持される被支持部12と、を有する結合具1を複数備える。結合具本体11は、竪樋2が取付けられる面とは反対側の面に設けられる溝11aを有する。複数の結合具1が竪樋2の上下方向に間隙を有して固定されることを特徴とする。
また、結合具本体11の溝11aに超音波溶着機のホーンが挿入されて、結合具本体11が超音波溶着により竪樋2に溶着されるものであることが好ましい。
以下、本発明を添付図面に示す実施形態に基いて説明する。
竪樋2を建物の外壁に固定するために、建物の外壁に固定される竪樋支持具3と竪樋2とを結合させる結合具1が、竪樋2に設けられる。結合具1は、本実施形態では、図3に示すように、竪樋2に取付けられる結合具本体11を備える。
結合具本体11は、本実施形態では、図3に示すように、断面視略U字状となっているが、形状は限定されない。結合具本体11の竪樋2側の面は、竪樋2の曲率に沿って設けられる。
結合具本体11は、本実施形態では、図3に示すように、竪樋2が取付けられる面とは反対側の面に設けられる溝11aを有する。溝11aには、本実施形態では、超音波溶着機のホーンが挿入される。
超音波溶着機は、超音波発振器、超音波振動子、ブースター、ホーン、プレスユニット、で構成される。超音波発振器は、入力された50/60Hzの電気信号を20kHzや40kHzという電気信号に変換する。更に超音波発振器は、入力時の電圧(100Vや200V)を、発振器の内部で約1000Vに増幅させる。超音波振動子は、圧電素子の電圧を印加すると厚みが変化する特性を利用して、20kHzや40kHzの電圧の印加のON/OFFを繰り返すことにより、圧電素子に伸縮運動を発生させる。ブースターは、超音波振動子から伝達されてきた振幅を増減させる。ホーンは、ブースターから伝達される超音波振動をホーンの内部で増幅又は減衰し、対象物へ超音波振動を伝達させる。ホーンは、アルミ合金やチタン合金やスチール等から形成されるが、材質は限定されない。プレスユニットは、超音波振動を伝達されたホーンに加圧力を加え、対象物を発熱させる。なお、既存の様々な超音波溶着機が適宜利用可能で限定されない。
超音波溶着は、ホーンから伝達される超音波振動と加圧力により、対象物の境界面で摩擦熱を発生させ、樹脂を溶融させることにより樹脂の分子同士の結合を行わせる。超音波溶着では、超音波振動が停止すると、溶融している樹脂の温度が低下する。超音波溶着では、樹脂の温度が低下している間もホーンに加圧力をかけ続けることにより、溶着部の樹脂の密度が高い状態のまま凝固し、強度の高い溶着を行うことができる。
溝11aは、本実施形態では、図3に示すように、竪樋2から建物に向かう方向に開口を有する溝となる。溝11aは、本実施形態では、図1及び図3に示すように、結合具本体11の左右方向の中央に設けられるが、溝11aが設けられる場所は限定されない。溝11aは、ホーンの位置決めを行うことができる幅と深さを有する。溝11aは、超音波溶着を行っている際、ホーンが左右方向にずれ難くする高さの側壁を有する。
結合具本体11は、本実施形態では、図1(c)、図2、図3に示すように、竪樋2が取付けられる端面に、超音波溶着機により溶融される溶融突起11bを有する。なお、溶融突起11bが設けられず、結合具本体11が超音波溶着により溶融されてもよい。また、結合具本体11は溶融突起11bが設けられず、結合具本体11の竪樋2側の面に接着剤を塗布し、結合具1が竪樋2に接着されてもよい。
溶融突起11bは、本実施形態では、図2に示すように、結合具本体11の上下方向の略全長に亘って設けられる。溶融突起11bは、本実施形態では、図1(c)及び図3に示すように、平面視略三角形状となっているが、形状は限定されない。溶融突起11bは、本実施形態では、図1(c)、図2、図3に示すように、五条設けられているが、数は限定されない。
結合具本体11は、本実施形態では、図1乃至図4に示すように、結合具本体11に設けられ竪樋支持具3に支持される被支持部12を備える。
被支持部12は、本実施形態では、図3に示すように、結合具本体11の左右方向の側端の上端部から、溝11aの左右の側壁が対向する方向とは逆方向に突出する。被支持部12の竪樋2とは反対側の面は、本実施形態では、図3に示すように、結合具本体11側の端部から結合具本体11側とは反対側の端部に行く程竪樋2側に位置するように傾斜する。被支持部12と竪樋2との間には、竪樋支持具3の後述する支持爪31cが挿入される隙間が形成される。
結合具1は、本実施形態では、図1、図2、図4に示すように、結合具本体11の上端から連設される上側抜け止め部13と、結合具本体11の下端から連設される下側抜け止め部14と、を備える。なお、上側抜け止め部13と下側抜け止め部14は、設けられなくともよい。
上側抜け止め部13は、結合具1と結合した竪樋支持具3が、被支持部12の上端から抜け出ないように設けられる。上側抜け止め部13の竪樋2が取付けられる側の面は、本実施形態では、図1(c)に示すように、竪樋2の曲率に沿って円弧状となっている。上側抜け止め部13の竪樋2が取付けられる側とは反対側の面は、本実施形態では、図1(b)に示すように、結合具本体11側の端部から結合具本体11とは反対側の端部に行く程竪樋2側に傾斜する。上側抜け止め部13に前記傾斜が設けられることにより、結合具1の見栄えが良くなる。
下側抜け止め部14は、結合具1と結合した竪樋支持具3が、被支持部12の下端から抜け出ないように設けられる。下側抜け止め部14の竪樋2が取付けられる側の面は、本実施形態では、竪樋2の曲率に沿って円弧状となっている。下側抜け止め部14の竪樋2が取付けられる側とは反対側の面は、本実施形態では、図1(b)に示すように、結合具本体11側の端部から結合具本体11とは反対側の端部に行く程竪樋2側に傾斜する。下側抜け止め部14に前記傾斜が設けられることにより、結合具1は見栄えが良くなる。
竪樋2には、上記した複数の結合具1が超音波溶着により所定の間隙を有して固定される。
竪樋支持具3は、図5、図6に示すように、建物の外壁に当接する当接部32と、当接部32の建物の外方側の端部に設けられ結合具1を挟持する挟持部31と、を備える。
挟持部31は、図5、図6に示すように、平面視略C字状となっているが、形状は限定されない。挟持部31は、図5及び図6に示すように、挟持部31の建物の内方側に設けられる基部31aと、基部31aの左右方向の端部から建物の外方に向けて突出して設けられる支持部31bと、を備える。更に、挟持部31は、基部31aの建物の外方側の端部から建物の外方に向けて突出して設けられる突出部31dを備える。
支持部31bは、図5、図6に示すように、平面視略L字状となっているが、形状は限定されない。支持部31bの建物の外方側の端部には、支持部31bが対向する方向に突出する支持爪31cが設けられる。
支持爪31cの建物の外方側の端部は、支持部31bの対向する方向へ行く程建物の内方へと位置するように傾斜する。支持爪31cと被支持部12に傾斜が設けられていることにより、支持爪31cが被支持部12と竪樋2との間の隙間に挿入され易くなる。
竪樋支持具3と結合具1とを結合すると、図5及び図6に示すように、突出部31dが溝11aに嵌入され、支持爪31cが被支持部12と竪樋2との間に挿入される。支持爪31cは、支持部31bが対向する方向に結合具1を挟持する。このとき、溝11aに支持爪31cの挟持する力がかかると、溝11aの側壁が対向する方向に結合具1が撓んでしまう虞があった。しかし、溝11aに突出部31dが嵌入されることにより、結合具1が撓まないように結合具1を支持させることができる。また、溝11aに突出部31dが嵌入されることにより、支持爪31cのみで結合具1を挟持するよりも、支持爪31cと突出部31dで結合具1を挟持した方が強固に結合具1と竪樋支持具3を固定することができる。
当接部32は、図5に示すように、挟持部31と一体に設けられる場合と、図6に示すように、挟持部31とは別体で設けられる場合とがある。
当接部32が挟持部31と一体に設けられる場合、当接部32は、図5に示すように、基部31aの建物の内方側の端面から建物の内方に向けて突出して設けられる。当接部32は、図5では、円柱状となっているが、形状は限定されない。当接部32と挟持部31の基部31aには、竪樋支持具3を建物の外壁に固定するための固定具(図示せず)が挿通される挿通孔32cが設けられる。挿通孔32cは、図5では、当接部32の建物の内方側の端面の中心に設けられるが、場所は限定されない。
当接部32が挟持部31と別体で設けられる場合、当接部32は、図6に示すように、挟持部31と連結具33により連結される連結部32aと、連結部32aから連設され建物の外壁と固定具により固定される連設部32bと、で設けられる。連設部32bには、図6に示すように、建物の内方側の端部に固定具が挿通する固定孔32dが設けられる。
竪樋支持具3と上記した構成の結合具1とで、竪樋2を建物の外壁に固定する施工手順を示す。作業者は、複数の竪樋支持具3を、建物の外壁に所定の間隙を有して上下方向に一列になるように固定する。作業者は、竪樋2に所定の間隙を有して超音波溶着により溶着された複数の結合具1と、複数の竪樋支持具3とを当接させる。作業者は、結合具1の被支持部12と竪樋2との間の隙間に、竪樋支持具3の支持爪31cを挿入させ、突出部31dを溝11aに嵌入させる。
上記した結合具1は、従来のように押出成形により竪樋2と一体成形されるのではなく、超音波溶着により竪樋2と一体に設けることができる。ここで、押出成形では竪樋2の上下方向の全長に亘って結合具1が設けられることになる。竪樋支持具3は、建物の外壁に所定の間隙を有して複数固定される。従って、竪樋支持具3の間にある結合具1は無駄になってしまう。しかし、超音波溶着により複数の結合具1を竪樋2に所定の間隙を有して溶着することにより、結合具1の無駄が抑えられるので、コストを抑えることができる。
1 結合具
11 結合具本体
11a 溝
11b 溶融突起
12 被支持部
13 上側抜け止め部
14 下側抜け止め部
2 竪樋
3 竪樋支持具

Claims (3)

  1. 竪樋に取付けられる結合具本体と、前記結合具本体に設けられ建物の外壁に固定される竪樋支持具に支持される被支持部と、を備え、
    前記結合具本体は、前記竪樋が取付けられる面とは反対側の面に設けられる溝を有することを特徴とする結合具。
  2. 結合具本体と、前記結合具本体に設けられ建物の外壁に固定される竪樋支持具に支持される被支持部と、を有する結合具を備えた竪樋であって、
    前記結合具本体は、前記竪樋が取付けられる面とは反対側の面に設けられる溝を有し、
    複数の前記結合具が前記竪樋の上下方向に間隙を有して固定されることを特徴とする結合具を備えた竪樋。
  3. 前記結合具本体の前記溝に超音波溶着機のホーンが挿入されて、前記結合具本体が超音波溶着により竪樋に溶着されるものであることを特徴とする請求項2記載の結合具を備えた竪樋。
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