JP2014236037A - 電磁波遮蔽容器 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】上側部材(20)には、電磁波遮蔽性を持たせるための導電体層(25)が設けられるとともに、フランジ部(13,23)を締結するボルト(B2)が挿通する締結用カラー(D)が導電体層(25)と導通するように設けられている。ボルト(B2)によりフランジ部(13,23)を締結した状態で締結用カラー(D)は金属製の下側部材(10)と導通している。
【選択図】図5
Description
上記第1部材における上記第2部材と結合される側には、上記収容空間の外方へ延びるように第1締結部が設けられ、
上記第2部材における上記第1部材と結合される側には、上記収容空間の外方へ延びる第2締結部が上記第1締結部に対応するように設けられ、
上記第1部材には、電磁波遮蔽性を持たせるための導電体層が設けられるとともに、上記第1締結部及び第2締結部を締結する締結部材が挿通する締結用カラーが導電体層と導通するように設けられ、
上記締結部材により上記第1部材及び上記第2部材を締結した状態で上記締結用カラーは、上記第2部材と接触して導通していることを特徴とする。
上記第1部材における上記第2部材と結合される側には、上記収容空間の外方へ延びるように第1締結部が設けられ、
上記第2部材における上記第1部材と結合される側には、上記収容空間の外方へ延びる第2締結部が上記第1締結部に対応するように設けられ、
上記第1部材及び上記第2部材には、電磁波遮蔽性を持たせるための導電体層がそれぞれ設けられ、
上記第1部材及び上記第2部材の一方の部材には、上記第1締結部及び第2締結部を締結する締結部材が挿通する締結用カラーが該一方の部材の導電体層と導通するように設けられ、他方の部材には、締結部材が螺合するナットが該他方の部材の導電体層と導通するように設けられ、
上記締結部材を上記ナットに螺合して上記第1部材及び上記第2部材を締結した状態で、上記締結用カラー及び上記ナットが接触して導通していることを特徴とする。
上記第1部材には、上記導電体層を形成する第1シート材及び第2シート材の端部同士が厚み方向に重なるように設けられ、
上記第1部材は、上記第1シート材及び上記第2シート材に導通するインサート部材がインサート成形され、
上記締結部材は、導電性を有するとともに、上記インサート部材と接続線を介して導通するように接続されていることを特徴とする。
上記第1部材には、上記導電体層を形成する第1シート材及び第2シート材が設けられ、
上記第1部材には、上記第1シート材及び上記第2シート材の端部に導通するインサート部材がインサート成形されていることを特徴とする。
上記締結部材は、導電性を有するとともに、上記インサート部材と接続線を介して導通するように接続されていることを特徴とする。
上記第1部材には、上記導電体層を形成する第1シート材及び第2シート材が設けられるとともに、該第1シート材及び第2シート材の端部が挿入される溝部が形成され、該溝部には、上記第1シート材及び上記第2シート材を導通させるための導通用部材が挿入され、
上記第1シート材の端部は、上記第2部材に導通していることを特徴とする。
図1は、本発明の実施形態1に係る電磁波遮蔽容器1を示すものである。図1では、締結用ボルトB1(図4に示す)を省略している。この電磁波遮蔽容器1は、例えば、電気自動車に搭載されるバッテリー(物品)を収容することができる大型の容器である。尚、電磁波遮蔽容器1は、電気自動車のバッテリーの他、例えば電磁波に弱い電子部品等を収容してもよいし、電磁波を発生する電子部品等を収容してもよい。また、電磁波遮蔽容器1の大きさは収容する物に合わせて任意に設定することができる。
図5及び図6は、本発明の実施形態2に係る電磁波遮蔽容器1の一部を示す断面図である。実施形態2の電磁波遮蔽容器1は、下側部材10が導通性を有する金属材料からなる点で実施形態1のものと異なっている。以下、実施形態1と同じ部分には同じ符号を付して説明を省略し、異なる部分について説明する。
図7は、本発明の実施形態3に係る電磁波遮蔽容器1の一部を示す断面図である。実施形態3の電磁波遮蔽容器1は、下側部材10が導通性を有する金属材料からなる点と、導電体層25が複数のシート材T1、T2からなる点と、導通用の接続線37が設けられている点とで実施形態1のものと異なっている。以下、実施形態1と同じ部分には同じ符号を付して説明を省略し、異なる部分について説明する。
図8は、本発明の実施形態4に係る電磁波遮蔽容器1の一部を示す断面図である。実施形態4の電磁波遮蔽容器1は、下側部材10が導通性を有する金属材料からなる点と、導電体層25が複数のシート材T1、T2からなる点とで実施形態1のものと異なっている。以下、実施形態1と同じ部分には同じ符号を付して説明を省略し、異なる部分について説明する。
図9は、本発明の実施形態5に係る電磁波遮蔽容器1の一部を示す断面図である。実施形態5の電磁波遮蔽容器1は、下側部材10が導通性を有する金属材料からなる点と、導電体層25が複数のシート材T1、T2からなる点と、導通用の接続線37が設けられている点と、導通用ボルトB2の機能も兼ね備えた締結用ボルトB1のみを用いる点とで実施形態1のものと異なっている。以下、実施形態1と同じ部分には同じ符号を付して説明を省略し、異なる部分について説明する。
図10及び図11は、本発明の実施形態6に係る電磁波遮蔽容器1の一部を示す断面図である。実施形態6の電磁波遮蔽容器1は、下側部材10が導通性を有する金属材料からなる点と、導電体層25が複数のシート材T1〜T3からなる点とで実施形態1のものと異なっている。以下、実施形態1と同じ部分には同じ符号を付して説明を省略し、異なる部分について説明する。
10 下側部材(第2部材)
13 下側フランジ部(第2締結部)
13c 段部(収容部)
15 導電体層
20 上側部材(第1部材)
23 上側フランジ部(第1締結部)
100 ビス(導通用部材)
T1、T2、T3 シート材
B1、B2 ボルト(締結部材)
Claims (6)
- 樹脂材からなる第1部材(20)と、導電性を有する金属材料からなり、上記第1部材(20)と共に物品の収容空間(R)を区画形成する第2部材(10)とが結合され、
上記第1部材(20)における上記第2部材(10)と結合される側には、上記収容空間(R)の外方へ延びるように第1締結部(23)が設けられ、
上記第2部材(10)における上記第1部材(20)と結合される側には、上記収容空間(R)の外方へ延びる第2締結部(13)が上記第1締結部(23)に対応するように設けられ、
上記第1部材(20)には、電磁波遮蔽性を持たせるための導電体層(25)が設けられるとともに、上記第1締結部(23)及び第2締結部(13)を締結する締結部材(B2)が挿通する締結用カラー(D)が導電体層(25)と導通するように設けられ、
上記締結部材(B1、B2)により上記第1部材(20)及び上記第2部材(10)を締結した状態で上記締結用カラー(D)は、上記第2部材(10)と接触して導通していることを特徴とする電磁波遮蔽容器(1)。 - 樹脂材からなる第1部材(20)と、樹脂材からなり、上記第1部材(20)と共に物品の収容空間(R)を区画形成する第2部材(10)とが結合され、
上記第1部材(20)における上記第2部材(10)と結合される側には、上記収容空間(R)の外方へ延びるように第1締結部(23)が設けられ、
上記第2部材(10)における上記第1部材(20)と結合される側には、上記収容空間(R)の外方へ延びる第2締結部(13)が上記第1締結部(23)に対応するように設けられ、
上記第1部材(20)及び上記第2部材(10)には、電磁波遮蔽性を持たせるための導電体層(15,25)がそれぞれ設けられ、
上記第1部材(20)及び上記第2部材(10)の一方の部材には、上記第1締結部(23)及び第2締結部(13)を締結する締結部材(B2)が挿通する締結用カラー(D)が該一方の部材の導電体層(15,25)と導通するように設けられ、他方の部材には、締結部材(B2)が螺合するナット(C2)が該他方の部材の導電体層(15,25)と導通するように設けられ、
上記締結部材(B2)を上記ナット(C2)に螺合して上記第1部材(20)及び上記第2部材(10)を締結した状態で、上記締結用カラー(D)及び上記ナット(C2)が接触して導通していることを特徴とする電磁波遮蔽容器(1)。 - 請求項1または2に記載の電磁波遮蔽容器(1)において、
上記第1部材(20)には、上記導電体層(25)を形成する第1シート材(T1)及び第2シート材(T2)の端部同士が厚み方向に重なるように設けられ、
上記第1部材(20)は、上記第1シート材(T1)及び上記第2シート材(T2)に導通するインサート部材(30)がインサート成形され、
上記締結部材(B2)は、導電性を有するとともに、上記インサート部材(30)と接続線(37)を介して導通するように接続されていることを特徴とする電磁波遮蔽容器(1)。 - 請求項1または2に記載の電磁波遮蔽容器(1)において、
上記第1部材(20)には、上記導電体層(25)を形成する第1シート材(T1)及び第2シート材(T2)が設けられ、
上記第1部材(20)には、上記第1シート材(T1)及び上記第2シート材(T2)の端部に導通するインサート部材(40)がインサート成形されていることを特徴とする電磁波遮蔽容器(1)。 - 請求項4に記載の電磁波遮蔽容器(1)において、
上記締結部材(B2)は、導電性を有するとともに、上記インサート部材(40)と接続線(37)を介して導通するように接続されていることを特徴とする電磁波遮蔽容器(1)。 - 請求項1または2に記載の電磁波遮蔽容器(1)において、
上記第1部材(20)には、上記導電体層(25)を形成する第1シート材(T1)及び第2シート材(T2)が設けられるとともに、該第1シート材(T1)及び第2シート材(T2)の端部が挿入される溝部(50)が形成され、該溝部(50)には、上記第1シート材(T1)及び上記第2シート材(T2)を導通させるための導通用部材(100)が挿入され、
上記第1シート材(T1)の端部は、上記第2部材(10)に導通していることを特徴とする電磁波遮蔽容器(1)。
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