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JP2014234784A - スクロール圧縮機 - Google Patents

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JP2014234784A
JP2014234784A JP2013117583A JP2013117583A JP2014234784A JP 2014234784 A JP2014234784 A JP 2014234784A JP 2013117583 A JP2013117583 A JP 2013117583A JP 2013117583 A JP2013117583 A JP 2013117583A JP 2014234784 A JP2014234784 A JP 2014234784A
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JP
Japan
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oil
scroll
drive shaft
path
sealed container
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Pending
Application number
JP2013117583A
Other languages
English (en)
Inventor
悠介 今井
Yusuke Imai
悠介 今井
雄司 尾形
Yuji Ogata
雄司 尾形
山田 定幸
Sadayuki Yamada
定幸 山田
秀信 新宅
Hidenobu Shintaku
秀信 新宅
淳 作田
Atsushi Sakuta
作田  淳
森本 敬
Takashi Morimoto
敬 森本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Corp
Original Assignee
Panasonic Corp
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Publication date
Application filed by Panasonic Corp filed Critical Panasonic Corp
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Publication of JP2014234784A publication Critical patent/JP2014234784A/ja
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Abstract

【課題】圧縮室内へと供給されるオイルが少なく、ラップで仕切られる圧縮室間のシール性が低くなり、冷媒の漏れが増加し性能の低下を引き起こす課題を有していた。【解決手段】密閉容器1内に圧縮機構部4とモータ部5を収納し、圧縮機構部4は、固定スクロール10と、旋回スクロール11と、駆動軸13と、駆動軸13を支持するメインフレーム12と、自転拘束機構15から構成されるスクロール圧縮機であって、主軸受部材12mの旋回スクロール11の筒型ボス部が旋回する油溜り空間12dのオイルを、密閉容器内壁に沿わして排出する第一の経路12aとロータ上部空間21に排出する第二の経路12bとを備えている。【選択図】図1

Description

本発明は、スクロール圧縮機に関するものである。
密閉容器内にステータとロータで構成されたモータ部とモータ上部に固定スクロール及び旋回スクロールを有した圧縮機構部とを収納するスクロール圧縮機では、一般的に、潤滑油を駆動軸の回転の遠心力により貯油部から汲み上げ、圧縮機構部の潤滑部位へ供給する。図4は従来のスクロール圧縮機の縦断面図である。図4に示すように従来の構成では、潤滑油は圧縮機構部の潤滑部位を潤滑した後、返油パイプ24を介して貯油部に戻している(例えば、特許文献1参照)。
特開2000−120569号公報
しかしながら、特許文献1に示すような従来の構成では、潤滑油が圧縮機構部の潤滑部位を潤滑した後、返油パイプ内を通り貯油部へ戻るため、冷媒ガスとオイルとが接触することがなく、圧縮室内に供給されるオイルが少ない。そのためラップで仕切られる圧縮室間のシール性が低く、冷媒の漏れが増加し性能の低下を引き起こす課題を有していた。
本発明のスクロール圧縮機は、駆動軸回転の遠心力により貯油部から主軸受部材の旋回スクロールの筒型ボス部が旋回する油溜まり空間に導かれた潤滑油を、密閉容器内壁に沿わして排出する第一の経路とロータ上部空間に排出する第二の経路とを備えている。これによって、高効率なスクロール圧縮機を提供できる。
本発明によれば、圧縮機にオイルを過不足なく供給できるために、オイルによる吸入加熱を最小限に抑えながら、圧縮室内のシール性を向上させることができ、高効率な圧縮機を実現することができる。
本発明の実施の形態による圧縮機の縦断面図 本発明の実施の形態によるメインフレームの下面図 A/Bに対する圧縮機効率基準比の関係を示すグラフ 従来の構成による圧縮機の縦断面図
第1の発明は、密閉容器内を下部の低圧室と上部の高圧室に仕切る仕切板を設け、前記低圧室にステータとロータで構成されたモータ部と圧縮機構部とを収納し、前記圧縮機構部は、旋回スクロールと、固定スクロールと、駆動軸と、前記駆動軸の一端に設けられた偏心軸とが一体に形成され、前記偏心軸は前記旋回スクロールの筒型ボス部で支持され、前記駆動軸の主軸は主軸受部材で支持され、前記筒型ボス部が旋回する油溜り空間が前記主軸受部材に設けられ、前記圧縮機構部は前記固定スクロールに形成された吸入口から冷媒を吸入し圧縮した後、前記固定スクロールの吐出口を介して、前記高圧室に吐出する構
成を備え、前記密閉容器の底部に備えられた貯油部のオイルは、前記駆動軸の内部に形成されたオイル通路を通り前記偏心軸端まで汲み上げられ、前記偏心軸と偏心軸受部材を潤滑した後、前記油溜り空間へ至るスクロール圧縮機であって、前記油溜まり空間のオイルを密閉容器内壁に沿わして排出する第一の経路と、ロータ上部空間に排出する第二の経路とを備えるものである。この構成によれば、第二の経路から排出されたオイルは、ロータによって攪拌されミスト状になり、冷媒とともに圧縮室内へと供給されるため、シール性が向上し、冷媒の漏れを防ぐことができ、圧縮機の効率の向上を図ることができる。
第2の発明は、第1の発明において、ロータ上端面にオイル攪拌部材を設けるものである。この構成によれば、確実にオイルをミスト状にできるため、循環量が低い条件においてもオイル供給量を増加でき、冷媒の漏れを抑制することができる。
第3の発明は、第1の発明、第2の発明において、第二の経路の排出口を駆動軸の中心線に直交する平面で、吸入口を中心とし30°以上離した位置に配置するものである。この構成によれば、圧縮機に供給するオイルの温度を低下させることができるため、オイルによる吸入加熱を防止でき体積効率の向上を図ることができる。
第4の発明は、第1の発明から第3の発明において、第一の経路の排出口の断面積をAとし、第二の経路の排出口の断面積をBとすると、A/Bを5以上60以下にするものである。この構成によれば圧縮機に過不足なくオイルを供給することができるため、圧縮機の効率を向上させることができる。
以下、本発明の実施の形態について、図面を参照しながら説明する。なお、この実施の形態によって本発明が限定されるものではない。
(実施の形態)
図1は、本発明の実施の形態による圧縮機の縦断面図である。図1に示すように、本実施の形態による圧縮機は、密閉容器1内に、冷媒ガスを圧縮する圧縮機構部4と、圧縮機構部4を駆動するモータ部5とを備えている。
密閉容器1内は、仕切板6によって上部が高圧室2、下部が低圧室3に仕切られている。そして、低圧室3には圧縮機構部4とモータ部5とオイル9aを貯留する貯油部9を配置している。密閉容器1には、吸入管7と吐出管8が溶接によって固定されている。吸入管7と吐出管8は密閉容器1の外部に通じ、冷凍サイクルを構成する部材と接続されている。吸入管7は密閉容器1の外部から冷媒を導入し、吐出管8は高圧室2から密閉容器1の外部に高温・高圧の冷媒を導出する。
メインフレーム12は、密閉容器1内に溶接や焼き嵌めなどで固定され、駆動軸13を軸支している。このメインフレーム12には、固定スクロール10がボルト止めされている。旋回スクロール11は、メインフレーム12と固定スクロール10で挟み込まれている。メインフレーム12と旋回スクロール11との間には、旋回スクロール11の自転運動を規制する自転拘束機構15が設けられている。メインフレーム12、固定スクロール10、旋回スクロール11、及び自転拘束機構15は、スクロール式の圧縮機構部4を構成している。
冷媒を圧縮すると、旋回スクロール11には固定スクロール10から離れる方向にガス力が作用する。そのため、旋回スクロール11はメインフレーム12に形成したスラスト軸受12tによってガス力を支承する。
旋回スクロール11と固定スクロール10は、オルダムリングなどによる自転拘束機構
15によって互いの位置関係が規制されている。また自転拘束機構15は、旋回スクロール11の自転を防止し、旋回スクロール11が円軌道運動するように案内する役割も果たす。旋回スクロール11は、駆動軸13の上端に設けている偏心軸13e、及び可動偏心部材14にて偏心駆動される。この偏心駆動により、固定スクロール10と旋回スクロール11の間に形成している圧縮室17は、外周から中央部に向かって移動し、容積を小さくして圧縮を行う。
モータ部5は密閉容器1の内壁面側に固定されたステータ5bと、このステータ5bの内側に回転自在に支持されたロータ5aからなり、このロータ5aには駆動軸13が貫通状態に結合されている。この駆動軸13の一方の主軸13mはメインフレーム12に設けられた主軸受部材12mに、他方の副軸13sは副軸プレート16に設けられた副軸受部材16sに回転自在に支持されている。
次に冷媒の流れについて説明する。吸入管7から吸い込んだ冷媒は、密閉容器1内に導かれ、一部は圧縮機構部4の吸入口7aへと直接供給され、一部はモータ部5を冷却した後、圧縮機構部4へと供給される。これにより、モータ部5の冷却を行い、巻線温度が所定の温度以上に上昇しないよう制御している。圧縮機構部4へと供給された冷媒は、圧縮室17の容積変化によって圧縮されるとともに、固定スクロール10及び旋回スクロール11の中心部に移動する。固定スクロール10の中央部には、吐出口10aが形成されている。吐出口10aには、リードバルブやフロートバルブなどの逆止弁18が設けられている。所定の圧力に到達すると、冷媒は逆止弁18を押し開け、高圧室2へと流れ込み、吐出管8から冷凍サイクルへと送り込まれる。
次にオイルの流れについて説明する。駆動軸13の下端にはオイルピックアップ19が装着され、その内部にはオイルハネ20を備えている。駆動軸13が回転することにより、オイルハネ20によって貯油部9のオイル9aが吸い上げられ、その後、駆動軸13の内部に形成されたオイル通路13iを上昇する。オイル通路13iは、回転軸に対して偏心した状態で形成されており、オイル9aには遠心力が働く。これにより、オイル9aは駆動軸13の主軸13m、更には駆動軸13の端部まで導かれる。主軸13mに到達したオイル9aは駆動軸13に形成された横穴13hを通過し、主軸受部材12mと主軸13mの嵌合部へと供給され、潤滑油として作用する。同じく、駆動軸13の端部に到達したオイル9aは偏心軸受部材11eと偏心軸13eの嵌合部へと供給され、潤滑油として作用する。各軸受の嵌合部を潤滑したオイル9aは、メインフレーム12と旋回スクロール11の鏡板で囲まれた油溜り空間12dに到達する。その後、スラスト軸受12tを潤滑し、メインフレーム12の内部通路を経由して、密閉容器1内に導かれ、貯油部9に戻る。
以下より、本実施の形態を説明する。図1に示すように、主軸受部材12mの旋回スクロール11の筒型ボス部が旋回する油溜り空間12dのオイル9aを密閉容器1の内壁に沿わして排出する第一の経路12aとロータ上部空間21に排出する第二の経路12bとを備えている。第一の経路12aから排出されたオイル9aは、密閉容器1の内壁に沿って貯油部9へ至るため、圧縮室17内に供給されることはほとんどない。一方、第二の経路12bから排出されたオイル9aは、ロータ5aによって攪拌されることで液状からミスト状になる。オイル9aをミスト状にすることで密閉容器1内の冷媒とともに圧縮室17内へと供給されやすくなるため、圧縮室17内への給油量を増やすことができる。その結果、圧縮室17内のシール性が良化し、冷媒の漏れを抑制できるため圧縮機の高効率化を実現することができる。
また、ロータ5a上端面にオイル攪拌部材22を設けることで、確実にオイル9aをミスト状にすることができる。その結果、循環量が低く圧縮室17内へオイル9aを供給し
にくい条件においても、圧縮室17内へ供給するオイル量が増え、広範囲の運転条件で圧縮機の高効率化を実現することができる。オイル攪拌部材22として、バランスウェイトを用いても同様の効果を得ることができる。
図2は本発明の実施の形態によるメインフレーム12の下面図である。図2に示すように、第二の経路の排出口12cを、駆動軸の中心線13aに直交する平面で、吸入口7aを中心とし30°以上離した位置に配置している。30°以上離すことで、オイル9aが密閉容器1内空間で滞留し圧縮室17内へと供給されるまでの時間が長くなる。そのため、オイル9aの熱は密閉容器1へと伝わり、密閉容器1の外部へと放熱される。その結果、圧縮機構部4に供給される冷媒ガスの加熱を抑制し、圧縮室17内での高い体積効率を得ることができる。
圧縮機の高効率化を図る上で、圧縮室17内のシール性を高めるためにオイル供給は不可欠であるが、一方で、シール性向上に必要な量以上に供給されると、オイル9aの熱によって吸入冷媒が加熱されることで圧縮機の効率が低下してしまう。
そこで、本実施の形態では、第一の経路12aの排出口の断面積と第二の経路の排出口12cの断面積を調整することで、圧縮機の高効率化を図る上で最適なオイル供給を実現している。ここで、第一の経路12aの排出口の断面積をA、第二の経路の排出口12cの断面積をBとしたとき、A/Bが5以上60以下となるように構成されている。図3は、A/Bに対する圧縮機効率基準比の関係を示している。ここで、圧縮機効率基準比は、第二の経路12bを設けない従来の構成の圧縮機効率を100としている。
それぞれの排出口から出るオイルの量を調整するには、各排出口の断面積の比率を変える必要がある。図3に示すように、第二の経路の排出口12cの断面積を大きくする、すなわちA/Bの値を小さくすることで、第二の経路12bから排出されるオイル量が増加する。その結果、圧縮室内へ供給されるオイル量が増加し、シール性が良化するために、圧縮機効率は向上する。一方で、A/Bの値を小さくしすぎると圧縮室17内へのオイル9aが圧縮室17内のシール性確保に必要な量以上供給され、過剰に供給されたオイル9aの熱によって吸入冷媒が加熱されて体積効率が低下し、圧縮機効率が低下する。
すなわち、A/Bが5以上60以下とすることで、圧縮室内へ過不足なくオイル供給することができるため、高い圧縮機効率を実現できる。
本発明は、小型から大型に至るスクロール圧縮機に適用でき、ルームエアコン等の空調機、ヒートポンプ式給湯機や温水暖房機、冷凍機に搭載することで、より省エネで環境に優しい快適な製品を実現することが可能となる。
1 密閉容器
2 高圧室
3 低圧室
4 圧縮機構部
5 モータ部
5a ロータ
5b ステータ
6 仕切板
7 吸入管
7a 吸入口
8 吐出管
9 貯油部
9a オイル
10 固定スクロール
11 旋回スクロール
11e 偏心軸受部材
12 メインフレーム
12a 第一の経路
12b 第二の経路
12c 第二の経路の排出口
12d 油溜り空間
12m 主軸受部材
13 駆動軸
13a 駆動軸の中心線
13e 偏心軸
13m 主軸
13s 副軸
14 可動偏心部材
15 自転拘束機構
16 副軸プレート
16s 副軸受部材
17 圧縮室
18 逆止弁
19 オイルピックアップ
20 オイルハネ
21 ロータ上部空間
22 オイル攪拌部材
24 返油パイプ

Claims (4)

  1. 密閉容器内を下部の低圧室と上部の高圧室に仕切る仕切板を設け、
    前記低圧室にステータとロータで構成されたモータ部と圧縮機構部とを収納し、
    前記圧縮機構部は、旋回スクロールと、固定スクロールと、駆動軸と、前記駆動軸の一端に設けられた偏心軸とが一体に形成され、前記偏心軸は前記旋回スクロールの筒型ボス部で支持され、前記駆動軸の主軸は主軸受部材で支持され、前記筒型ボス部が旋回する油溜り空間が前記主軸受部材に設けられ、
    前記圧縮機構部は前記固定スクロールに形成された吸入口から冷媒を吸入し圧縮した後、前記固定スクロールの吐出口を介して、前記高圧室に吐出する構成を備え、
    前記密閉容器の底部に備えられた貯油部のオイルは、前記駆動軸の内部に形成されたオイル通路を通り前記偏心軸端まで汲み上げられ、前記偏心軸と偏心軸受部材を潤滑した後、前記油溜り空間へ至るスクロール圧縮機であって、
    前記油溜まり空間のオイルを密閉容器内壁に沿わして排出する第一の経路と、ロータ上部空間に排出する第二の経路とを備えていることを特徴とするスクロール圧縮機。
  2. 前記ロータ上端面にオイル攪拌部材を設けること特徴とする請求項1に記載のスクロール圧縮機。
  3. 前記第二の経路の排出口を、前記駆動軸の中心線に直交する平面で、前記吸入口を中心とし周方向に30°以上離した位置に配置することを特徴とする請求項1又は2に記載のスクロール圧縮機。
  4. 前記第一の経路の排出口の断面積をA、前記第二の経路の排出口の断面積をBとしたとき、A/Bが5以上60以下となることを特徴とする請求項1から3のいずれか1項に記載のスクロール圧縮機。
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