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JP2014231359A - 水タンク - Google Patents

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JP2014231359A
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山本 和志
Kazuyuki Yamamoto
和志 山本
朋也 辻村
Tomoya Tsujimura
朋也 辻村
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SANKO TECHNONET CO Ltd
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Abstract

【課題】限られた空間で利用する多量の水を貯蔵し、かつ、生ずる多量の汚水を貯蔵することができる水タンクを提供する。【解決手段】2分割された第1タンク本体1及び第2タンク本体2を、それぞれフランジ部12,22で防水布3及びパッキン4を挟んで接合し、特に、防水布3を、その端部がブチルゴムのOリング5とともに、第1タンク本体1の槽部11とフランジ部12との間に設けられた溝部13に圧入して把持させて構成し、防水布3によって内部に清水室X及び汚水室Yを形成し、防水布3の布であることの柔軟性を生かし、防水布3を清水や汚水の貯蔵量に依存して内部で動かして、水ンク10内部を清水で100%満たしておいて、最終的に内部を汚水で100%満たすことが可能な水タンク10とする。【選択図】図1

Description

本発明は、例えば、車両内等の限られた空間で利用する多量の水を貯蔵し、かつ、生ずる多量の汚水を貯蔵することができる水タンクに関する。
例えば、改造した車両で巡回又は出張し、その限られた空間で多量の水を使うようなサービスがある。このようなサービスにおいて、多量の水を巡回先又は出張先で調達することは難しいため、予めタンクに溜めるなどして確保しておく必要がある。一方、使用済みの水(汚水)は、その巡回先又は出張先の道路側溝を通じて下水へ排水されることが一般的である。ただし、巡回先又は出張先で汚水を捨てることが不可能な場合もある。このような場合に対応するためには、清潔な水(清水)を貯蔵する給水タンクと、汚れた水を貯蔵する汚水タンクとをそれぞれ備えさせて、汚水を持ち帰らなければならない。
巡回先又は出張先で汚水を捨てることが不可能な場合として、例えば、下記特許文献1に記載された例を挙げることができる。しかしながら、その他の必要な設備を設置することを考慮し、車両のような限られた空間で清潔な水(清水)を貯蔵する給水タンクと、汚れた水を貯蔵する汚水タンクとをそれぞれ備えようとすれば、給水タンクの容量を小さくするほかない。そうすると、必要な容量の水を確保することができず、必要な作業を行うことができなくなるという問題がある。
特開平10−71900号公報
上述のように、多量の清水を貯蔵し、かつ、生ずる多量の汚水を貯蔵することが求められる状況下において、多量の清水及び汚水を溜めるスペースを車両といった限られた空間内で確保するには、タンクに清水と汚水とが混ざらないようにする手段を施し、タンク内の清水の給水で空となった領域に汚水を戻すことが有効である。ただし、清水と汚水とが混ざらないようにする手段はコストの問題をはじめ、設置するその他の設備などから要請される様々な大きさ、形状のタンクに適用可能な汎用性が求められる。
本発明は、上記実情に鑑み提案され、限られた空間で多量の水を貯蔵し、かつ、生ずる多量の汚水を貯蔵することが求められる状況下で活用することが可能な水タンクを提供することを目的とする。
上記目的を達成するため、本発明者は、限られた空間で多量の清水を貯蔵し、かつ、生ずる多量の汚水を貯蔵することが求められる状況下において、多量の清水及び汚水を溜めるスペースを確保する手段として、タンク内部に柔軟な隔壁を設け、この隔壁を介して清水を貯蔵する清水室と作業後の汚れた汚水を貯蔵する汚水室とを形成し、かつ、隔壁が清水や汚水の貯蔵量に依存してタンク内部で動く構成を創作した。しかも、多種多様なタンク形状に適用可能な汎用性を隔壁に備えさせる工夫を施した。
すなわち、本発明は、予め2分割して作製され、一側が開放した槽部、及び、この槽部の開放側の周囲に設けられたフランジ部を有するタンクが、前記フランジ部で防水布を挟んで接合されてなり、前記防水布によって内部に清水室及び汚水室が形成される水タンクであって、前記防水布が、前記槽部の深さ方向の形状に対応する長さ及び幅を有し、一方の前記タンクの前記槽部と前記フランジ部との間に、前記開放側に開放される溝部が設けられ、この溝部に前記防水布の端部が水密性ゴムとともに圧入されることで把持されていることを特徴とする。
特に、上記水タンクは、フランジ部において、防水布とともにパッキンも挟まれていることが好ましい構成である。
本発明に係る水タンクは、2分割されたタンクが、それぞれフランジ部で防水布を挟んで接合されてなり、この防水布によって内部に清水室及び汚水室が形成される構成であるので、タンクの清水室から清水を供給し、汚水を同じタンクの汚水室に戻すことができる。隔壁としての防水布は、布であるので柔軟であり、様々な大きさ、形状に対応することができ、清水や汚水の貯蔵量に依存させてタンク内部で動かして、給水で空となったタンク内部の領域に汚水を戻すことが可能である。
特に、防水布は、槽部の深さ方向の形状に対応する長さ及び幅を有するので、タンクの内部空間を清水室又は汚水室として最大限に利用することができる。すなわち、タンク内部を清水で100%満たしておいて、最終的にタンク内部を汚水で100%満たすことが可能な水タンクを提供することができる。また、防水布は、その端部が水密性ゴムとともに、一方のタンクの槽部とフランジ部との間に設けられた溝部に圧入されて把持されているので、タンク同士の接合部を水密とすることができ、清水と汚水とが確実に混ざらない状態を作り出すことができる。さらに、フランジ部において、防水布とともにパッキンも挟まれていることにより、確実性を向上させることができる。
そして、例えば、上記構成の水タンクを備えて構成された車両では、車両内部の限られた空間において、多量の清水及び汚水を溜めるためのスペースが少なく済むので、その他の設備のための収容自由度を高めることができる。車両内で作業する作業者が動くことのできるスペースを拡げることもできる。また、従来と同等のスペースを多量の清水及び汚水を溜めるために確保することができる場合、水の貯蔵量が増えるため、一度の巡回又は出張での作業量を増やすことも可能となる。
本発明に係る水タンクの概略全体を示す概略斜視図である。 図1の水タンクを分解して示す概略分解斜視図である。 図1の水タンクについて一部破断して示す一部破断図であって、その要部を拡大して示した説明図を併せて示している。 図1に示す水タンクに関し、(a)清水で内部が100%満たされた状態、(b)内部に汚水が流入している状態、(c)汚水で内部が100%満たされた状態をそれぞれ示す参考説明図である。
以下、本発明に関する一実施形態を図面とともに詳細に説明する。この一実施形態は、本発明の構成を具現化した例示に過ぎず、特許請求の範囲に記載した事項を逸脱することがなければ種々の設計変更を行うことができる。
本発明に係る水タンク10は、図1及び図2に示すように、予め2分割して作製され、一側が開放した槽部11,21を有する第1タンク本体1及び第2タンク本体2同士が、そのフランジ部12,22で防水布3と、ニトリルゴム製のパッキン4とを挟んで接合されて構成されている。第1タンク本体1及び第2タンク本体2のフランジ部12,22は、槽部11,21の開放側の周囲に設けられている。第1タンク本体1及び第2タンク本体2は、例えば、繊維強化プラスチック製のものが採用されている。
特に、第1タンク本体1には、槽部11とフランジ部12との間に、槽部11の開放側に開放される溝部13が全周にわたって設けられている。第1タンク本体1は、この溝部13に、防水布3の端部とともに、水密性ゴムとしての例えば、ブチルゴムからなるOリング5が圧入されて構成される。Oリング5は水密性ゴムであれば、その材質を問わないものの、水密性能とコスト、防水布3とともに溝部13へ圧入することの容易性から、ブチルゴムを採用することが好ましいといえる。
槽部11とフランジ部12との間に設けられている溝部13は、図3に示すように、槽部11の開放側の全面にわたって、第1タンク本体1の側壁面に対して略平行に形成されている。これにより、防水布3の端部とOリング5とを共に圧入された後の水タンク10の水密性を高める構造となる。すなわち、パッキン4及びOリング5で水密性を高めた上で、水タンク10が汚水で満たされるとき、防水布3が溝部13から第1タンク本体1の側壁面にかけて180度、折り返される状態を作りだして水密性を高めることができ、第1タンク本体1及び第2タンク本体2の接合部からの水漏れを防ぐことができる。
また、水タンク10が清水で満たされるとき、溝部13と第1タンク本体1及び第2タンク本体2の接合部とで作り出される90度の折り返し、及び、第1タンク本体1及び第2タンク本体2の接合部と第2タンク本体2の側壁面とで作り出される90度の折り返しにより、やはり水密性を高めることができ、第1タンク本体1及び第2タンク本体2の接合部からの水漏れを防ぐのに優れた構造となる。水タンク10内部で防水布3が移動している際には、パッキン4とOリング5とにより、第1タンク本体1及び第2タンク本体2の接合部からの水漏れを防止することができる。
防水布3は、例えば、高い耐水性を持たせるレインウェアなどに採用されるポリエステル繊維を用いた高密度織物や、高密度ポリエチレンの不織布などを採用することができる。これらは素材としても優れた強度と適度な柔軟性を持ち、水分を吸いにくいという観点から好ましい。そして、水タンク10において防水布3は、その端部とOリング5とが共に第1タンク本体1の溝部13に圧入され、ニトリルゴム製のパッキン4で水密性を高める構成であるので交換可能である。防水布3が定期的に交換される仕様により、水タンク10の長寿命化が図られている。なお、交換可能なのはパッキン4及びOリング5も同様である。
また、防水布3は、第1タンク本体1及び第2タンク本体2の槽部11,21の深さ方向の形状に対応する長さ及び幅とともに、溝部13に圧入されて把持される把持しろとを有する大きさに形成される。すなわち、防水布3は、少なくとも槽部11,21の4つの側壁面及び底面からなる面積と、把持しろとなる部分の面積とを有する大きさとされている。なお、防水布3がこのような大きさであれば、フランジ部12,22で防水布3と、ニトリルゴム製のパッキン4とを挟んで接合し、本発明に係る水タンク10を構成したとき、防水布3の一部に皺が寄る可能性があるものの、この皺によって本発明の実施に影響が生じることは無い。
ここで、図2に示すように、第1タンク本体1及び第2タンク本体2は、予め2分割して作製される際、その深さや幅、高さ等、槽部11,21の容積が同一となるようにされている。これは、水タンク10の内部空間を最大限に使って防水布3を移動させるためである。また、水密性を高めるため、フランジ部12,22の大きさや形状も同一とされている。フランジ部12,22には、第1タンク本体1及び第2タンク本体2の接合後の固定のためにネジ止め孔が形成されている。このほか、図1及び図2に示すように、第1タンク本体1には清潔な水である清水を供給する清水供給口14が、第2タンク本体2には汚水が流入する汚水流入口24が、それぞれ設けられている。また、第1タンク本体1及び第2タンク本体2に、水タンク10内の気圧調整手段としてエアブリーザー15,25を設けることが好ましい。エアブリーザー15,25には、大気中の砂塵、ゴミ等の内部への侵入を防ぐためのフィルター機能を備えさせると、さらに好ましい形態となる。
本発明に係る水タンク10において、フランジ部12,22で防水布3とともに挟まれるニトリルゴム製のパッキン4は、水密性を高める目的で配設される。したがって、この目的を達成する材質であればニトリルゴム製に限定されない。また、防水布3を挟んで接合させた状態で十分な水密性が得られる場合、パッキン4は不要とすることもできる。水タンク10は密閉されて構成されるため、水タンク10内部を清水で満たす際には、その底部の清水供給口14を活用することが好ましい。さらに、最終的な汚水は、水タンク10の底部の汚水排出口26から排出される(図1参照)。
そして、本発明に係る水タンク10は、第1タンク本体1の溝部13に防水布3の端部がOリング3とともに圧入された上で、フランジ部12,22で防水布3と、ニトリルゴム製のパッキン4とを挟んで接合して構成されると、内部に防水布3を境界として2つの部屋が形成される。すなわち、2つの部屋とは本実施形態において、清水が貯蔵される清水室Xと汚れた汚水が貯蔵される汚水室Yとが形成される(図4(a)〜(c)参照)。
以下、本発明に係る水タンク10を、例えば、車両に備えさせた用例を、図4を参照しつつ説明する。
まず、車両で現場に向かう前に、図4(a)に示すように、水タンク10の内部を清潔な水である清水で満たしておく。このとき、防水布3は清水によって第2タンク本体2の4つの側壁面及び底面に密着させられる。したがって、防水布3と第2タンク本体2の4つの側壁面及び底面の間の空間が防水布3と密着して閉じているので、図4(a)には、この空間に相当する汚水室Yは見かけ上形成されていない。
次に、現場に到着したら、要求に応じて必要な作業を始める。ここで使う水は水タンク10の清水室Xから、第1タンク本体1の清水供給口14を経て供給される。また、使用後の水は、作業により汚れた汚水となって水タンク10の汚水流入口24から水タンク10内部へ流入する。
このとき水タンク10内部では、図4(b)に示すように、第1タンク本体1の清水供給口14から供給された清水の容積だけ空間が生じるので、これに伴って防水布3の一部が第2タンク本体2の4つの側壁面及び底面の密着から開放され、汚水室Yが形成される。そして、形成された汚水室Yに汚水流入口24からの汚水が流入して溜まる。
このような作業が繰り返され、清水供給口14から清水が供給され、洗浄に使った汚水が汚水流入口24から次々と流入して汚水室Yに溜められると、ついには図4(c)に示すように、防水布3が第1タンク本体1の4つの側壁面及び底面に密着することになる。そうすると、防水布3と第2タンク本体2の4つの側壁面及び底面の間が汚水によって密着させられ、清水室Xが見かけ上、消滅することになる。
その後、帰路に向かい、所定の排水場所で水タンク10の底部の汚水排出口26から汚水を排水すればよい。
したがって、本発明に係る水タンク10は、2分割された第1タンク本体1及び第2タンク本体2が、それぞれフランジ部12,22で防水布3及びパッキン4を挟んで接合されて構成され、この防水布3によって内部に清水室X及び汚水室Yが形成されるので、清水室Xから清潔な清水を供給し、汚れた汚水を同じタンクの汚水室Yに戻す仕組みを構築することができる。防水布3は布であるので、清水や汚水の貯蔵量に依存して内部で動き、水ンク10内部を清水で100%満たしておいて、最終的に内部を汚水で100%満たすことが可能となる。また、防水布3は、その端部がブチルゴムのOリング5とともに、第1タンク本体1の槽部11とフランジ部12との間に設けられた溝部13に圧入されて把持されているので、第1タンク本体1及び第2タンク本体2の接合部を水密とすることができ、清水と汚水とが混ざらず、外部に漏れることのない構成とすることができる。
そして、車両を本発明に係る水タンク10を備えて構成すれば、例えば、その他の必要な設備のための収容自由度を高めたり、車両内で作業する作業者のスペースを拡げたりすることができる。また、従来と同様の給水及び排水スペースを確保することができる場合には、水タンク10に貯蔵可能な水量が増えることになるので、一度の巡回又は出張先での作業量を増やすことができる。
以上、一実施形態として本発明を具現化した1つの例示を説明したが、本発明は、特許請求の範囲に記載された事項を逸脱することがなければ、種々の設計変更を行うことが可能である。例えば、上記実施形態では、清水を供給する側の第1タンク本体に溝部を設けた例を示したが、汚水が流入する側の第2タンク本体に溝部を設けても、本発明を構成することが可能である。また、本発明の目的が達成される限りにおいて、各種の部品の材質やその構成手段が、上記実施形態を含む特定のものに限定されないで、種々の設計変更を行うことが可能である。
また、上記実施形態では巡回又は出張先での飲食物の提供に活用した例を説明しているが、本発明は、限られた空間で利用する多量の水を貯蔵し、かつ、生ずる多量の汚水を貯蔵する必要のある状況下の様々なシーンで活用することができる水タンクである。
10・・水タンク(本発明)
1・・・第1タンク本体
11・・槽部
12・・フランジ部
13・・溝部
14・・清水供給口
15・・エアブリーザー
2・・・第2タンク本体
21・・槽部
22・・フランジ部
23・・溝部
24・・汚水流入口
25・・エアブリーザー
26・・汚水排出口
3・・・防水布
4・・・パッキン
5・・・Oリング
X・・・清水室
Y・・・汚水室

Claims (2)

  1. 予め2分割して作製され、一側が開放した槽部、及び、この槽部の開放側の周囲に設けられたフランジ部を有するタンクが、前記フランジ部で防水布を挟んで接合されてなり、前記防水布によって内部に清水室及び汚水室が形成される水タンクであって、
    前記防水布が、前記槽部の深さ方向の形状に対応する長さ及び幅を有し、
    一方の前記タンクの前記槽部と前記フランジ部との間に、前記開放側に開放される溝部が設けられ、この溝部に前記防水布の端部が水密性ゴムとともに圧入されることで把持されている、
    ことを特徴とする水タンク。
  2. 前記フランジ部において、前記防水布とともにパッキンも挟まれている、
    ことを特徴とする請求項1に記載の水タンク。
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