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JP2014231271A - タイヤ - Google Patents

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JP2014231271A JP2013112374A JP2013112374A JP2014231271A JP 2014231271 A JP2014231271 A JP 2014231271A JP 2013112374 A JP2013112374 A JP 2013112374A JP 2013112374 A JP2013112374 A JP 2013112374A JP 2014231271 A JP2014231271 A JP 2014231271A
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Abstract

【課題】トレッドパターンの改良により、排水性と操縦安定性とをより高度に両立したタイヤを提供する。【解決手段】トレッド部の表面に、タイヤ周方向に延在する少なくとも1本の周方向溝1により画成された複数の陸部2a,2bを有するタイヤである。陸部のうちタイヤ幅方向両端に位置する第一陸部2aに、第一陸部のタイヤ幅方向内側端部近傍からタイヤ幅方向外側に向かい傾斜して延びる第一の溝3と、第一の溝のタイヤ幅方向外側端部からタイヤ幅方向内側に向かい傾斜して伸びる第二の溝4と、からなる屈曲溝5が形成され、第一および第二の溝のタイヤ幅方向内側端部がいずれも第一陸部内で終端し、かつ、屈曲溝のタイヤ幅方向外側端部が、タイヤ接地端よりもタイヤ幅方向内側に配置されている。【選択図】図1

Description

本発明はタイヤに関し、詳しくは、トレッドパターンの改良に係るタイヤに関する。
従来より、タイヤのトレッド部の表面に設けるトレッドパターンの改良に関しては、種々検討がなされてきている。トレッドパターンの設計においては、特に、排水性と操縦安定性とを両立させることが重要となる。中でも、サーキットでスポーツ走行を行うことを想定した場合、より高度の操縦安定性を備えることが要求される。
トレッドパターンの改良に係る技術としては、例えば、特許文献1に、タイヤ回転方向が指定されたトレッド面に、トレッド中央部から両外側に向けてそれぞれタイヤ反回転方向に傾斜しながら延びる複数本の傾斜主溝を設け、この傾斜主溝をトレッド面のデザインエンドに対して非連通にし、かつ傾斜主溝のタイヤ赤道面への投影長さをトレッド接地長さよりも大きくすると共に、トレッド面の両外側部分にデザインエンドに連通する複数本のラグ溝を設け、ラグ溝と傾斜主溝とを互いにタイヤ周方向にずらして配置し、そのタイヤ幅方向のオーバーラップ長さを所定に設定した乗用車用空気入りラジアルタイヤが開示されている。
特開2000−1106号公報(特許請求の範囲等)
上述のように、従来よりタイヤのトレッドパターンについては種々検討されてきているが、未だ十分なものではなく、目的性能をより高度に備えるトレッドパターンの実現が望まれていた。
そこで本発明の目的は、トレッドパターンの改良により、排水性と操縦安定性とをより高度に両立したタイヤを提供することにある。
上記課題を解決するために、本発明のタイヤは、トレッド部の表面に、タイヤ周方向に延在する少なくとも1本の周方向溝により画成された複数の陸部を有するタイヤにおいて、前記陸部のうちタイヤ幅方向両端に位置する第一陸部に、該第一陸部のタイヤ幅方向内側端部近傍からタイヤ幅方向外側に向かい傾斜して延びる第一の溝と、該第一の溝のタイヤ幅方向外側端部からタイヤ幅方向内側に向かい傾斜して伸びる第二の溝と、からなる屈曲溝が形成され、該第一および第二の溝のタイヤ幅方向内側端部がいずれも該第一陸部内で終端し、かつ、該屈曲溝のタイヤ幅方向外側端部が、タイヤ接地端よりもタイヤ幅方向内側に配置されていることを特徴とするものである。
本発明によれば、上記構成としたことにより、排水性と操縦安定性とをより高度に両立したタイヤを実現することが可能となった。本発明のタイヤは、一般道路での通常走行時に加えて、サーキットでのスポーツ走行時においても良好な排水性および操縦安定性を発揮することができるものである。
本発明のタイヤのトレッドパターンの一例を示す部分展開図である。 屈曲溝を構成する第一の溝の溝深さの変化を示す説明図である。 従来例のタイヤのトレッドパターンを示す部分展開図である。
以下、本発明の実施の形態について、図面を参照しつつ詳細に説明する。
図1は、本発明のタイヤのトレッドパターンの一例を示す部分展開図である。図示するように、本発明のタイヤは、トレッド部の表面に、タイヤ周方向に延在する少なくとも1本、図示例では2本の周方向溝1により画成された複数の陸部、図示例では3つの陸部2a,2bが設けられた方向性パターンを有している。ここで、図中の矢印は、タイヤの回転方向を意味する。
本発明のタイヤにおいては、複数の陸部2a,2bのうちタイヤ幅方向両端に位置する第一陸部2aに、そのタイヤ幅方向内側端部近傍からタイヤ回転方向の逆方向に、タイヤ幅方向外側に向かい傾斜して延びる第一の溝3と、第一の溝3のタイヤ幅方向外側端部からタイヤ回転方向の逆方向に、タイヤ幅方向内側に向かい傾斜して伸びる第二の溝4と、からなる屈曲溝5が形成されている。また、本発明のタイヤにおいては、第一および第二の溝3,4のタイヤ幅方向内側端部がいずれも第一陸部2a内で終端しており、屈曲溝5のタイヤ幅方向外側端部が、タイヤ接地端よりもタイヤ幅方向内側に配置されている点に特徴がある。
すなわち、本発明によれば、トレッド部の表面に、上記第一および第二の溝3,4からなり、屈曲部がタイヤ幅方向外側に存在する屈曲溝5を設けたことで、走行時における排水性を確保しつつ、各方向からの入力に対するエッジ効果を高めることができ、操縦安定性を向上することができる。また、本発明においては、屈曲溝5がタイヤ接地端よりもタイヤ幅方向内側に配置されているので、タイヤ接地端に近いショルダー部の剛性を高く確保することができ、これにより、操縦安定性を高めて、特には、コーナリング時のグリップを向上することができる。
本発明のタイヤにおいて、第一の溝3は、図示するように、溝幅がタイヤ幅方向内側に向かい拡幅されるよう設けることが好ましい。ここで、第一の溝3の溝幅とは、溝の延在方向に直交する方向にタイヤ表面において測った溝壁間距離である。また、第一の溝3は、好適には、そのタイヤ幅方向内側端部の縁部3Aのタイヤ周方向に対しなす角が、第一の溝3の他の部分の縁部3B,3Cのタイヤ周方向に対しなす角よりも、小さくなるような形状とする。すなわち、第一の溝3のタイヤ幅方向内側端部の縁部3Aを、タイヤ幅方向外側部分の縁部3B,3Cよりも、タイヤ周方向に対し小さい角度をなすように形成する。第一の溝3をこのような構成とすることで、溝幅の拡幅により排水性を確保しつつ、第一陸部2aのタイヤ幅方向内側端部近傍における剛性の低下を抑制することができるので、排水性と剛性とを良好にバランスさせることができる。
図2に、屈曲溝を構成する第一の溝の溝深さの変化を示す説明図を示す。図中の(a)は屈曲溝5を取り出して示す概略平面図、(b)は(a)中のX−X線に沿う部分断面図、(c)は(a)中のY−Y線に沿う部分断面図である。本発明のタイヤにおいては、第一の溝3のタイヤ幅方向内側端部におけるタイヤ幅方向内側の溝壁3aが、タイヤ幅方向外側に向かい傾斜していることが好ましい。すなわち、図示するように、第一の溝3のタイヤ幅方向内側端部近傍の溝深さを、タイヤ幅方向内側の溝壁3aからタイヤ幅方向内側に向かい徐々に深くなるよう形成することが好ましい。これにより、第一の溝3のタイヤ幅方向内側端部近傍の摩耗を抑制することができるとともに、陸部の倒れ込みを抑制して、操縦安定性をより向上することができる。この第一の溝3の溝壁3aの傾斜角度αは、タイヤ表面に対し垂直な状態を0°としたとき、例えば、40〜70°とすることができる。
さらに、本発明においては、屈曲溝5のタイヤ幅方向外側端部におけるタイヤ幅方向外側の溝壁5aが、タイヤ幅方向内側の溝壁5bよりもタイヤ幅方向内側まで傾斜していることが好ましい。すなわち、図示するように、屈曲溝5を構成する第一および第二の溝3,4のタイヤ幅方向外側端部近傍の溝深さを、タイヤ幅方向外側の溝壁5aからタイヤ幅方向内側の溝壁5bよりタイヤ幅方向内側まで、タイヤ幅方向内側に向かい徐々に深くなるよう形成することが好ましい。これにより、屈曲溝5のタイヤ幅方向外側端部近傍における陸部の倒れ込みを抑制して、操縦安定性をより向上することができる。この屈曲溝5の溝壁5aの傾斜角度βは、タイヤ表面に対し垂直な状態を0°としたとき、例えば、40〜70°とすることができる。
また、本発明のタイヤにおいては、図示するように、タイヤ周方向に設けられた複数の屈曲溝5の間にそれぞれ、タイヤ接地端よりもタイヤ幅方向外側まで延在するラグ溝6が形成されていることが好ましい。かかるラグ溝6を設けることで、接地面積の減少を抑制しつつ、排水性をより向上させることができ、良好な操縦安定性と排水性とをより効果的に両立させることができる。本発明において、ラグ溝6は、タイヤ接地端まで延在するものであればよいので、第一陸部2a内で終端していても、第一陸部2aの端部まで延在していてもよい。ラグ溝6は、好適には図示するように、屈曲溝5のタイヤ幅方向外側端部とオーバーラップする位置からタイヤ接地端よりタイヤ幅方向外側まで延在し、第一陸部2a内において、タイヤ接地端よりタイヤ幅方向外側で終端している。
本発明において、ラグ溝6は、第一陸部2aの幅の50%以下、特には30〜50%の長さとすることが好ましい。ラグ溝6の長さが第一陸部2aの幅の50%を超えると、ラグ溝6の配置されるショルダー部の剛性が低下してしまい、十分な操縦安定性を得られないおそれがある。一方、ラグ溝6の長さが短すぎると、十分な排水性が得られないおそれがある。
本発明において、周方向溝1は、少なくとも1本で設けることが必要であり、例えば、1〜4本とすることができ、好適には、図示するように2本とする。2本の周方向溝1を設けることで、タイヤ赤道面近傍に第二陸部2bを配置することができるので、剛性を高めることができるとともに良好なハイドロプレーニング性能を得ることができ、微小舵角時における反応性を高めることができる。
本発明においては、トレッド部の表面に、周方向溝1とともに屈曲溝5、さらに好ましくはラグ溝6を設けることで、排水性と操縦安定性とを高度に両立したタイヤを実現したものであり、各溝の具体的な溝幅や溝深さ等の条件については、所望に応じ適宜設定することが可能である。例えば、各溝の最大溝深さ部分の溝深さは、実質的に同じ深さとすることができる。本発明における各溝の配置ピッチは、特に制限されるものではないが、例えば、タイヤの全周長の1/15〜1/30程度とすることができる。また、本発明における上記各溝はタイヤ赤道面に対し線対称に配置され、そのタイヤ周方向位置が、タイヤ赤道面CLを挟むトレッド部表面の一方側と他方側とでずらして配置されてパターンを構成している。また、図中の符号7は半球状の丸穴部を示す。
本発明においては、上記トレッドパターンに係る条件を満足する点のみが重要であり、これにより本発明の所期の効果を得ることができ、それ以外のタイヤ構造および各部材の材質等の詳細については特に制限されるものではない。本発明のタイヤは、一般道路およびサーキットコースの双方における良好な排水性と、特にサーキットでのスポーツ走行の際に要求される高度の操縦安定性とを兼ね備えるものであり、サーキットスポーツ用のタイヤとして好適である。
以下、本発明を、実施例を用いてより詳細に説明する。
<実施例>
図1に示すような、2本の周方向溝と、第一および第二の溝からなる屈曲溝と、ラグ溝とを備えるトレッドパターンを有する実施例のタイヤを、タイヤサイズ265/35R18にて作製した。図示するパターンにおいて、屈曲溝のタイヤ幅方向外側端部は、タイヤ接地端よりもタイヤ幅方向内側に配置されていた。また、屈曲溝のタイヤ幅方向外側端部におけるタイヤ幅方向外側の溝壁は、タイヤ表面に対し垂直な状態を0°としたとき60°の傾斜角度で、タイヤ幅方向内側の溝壁よりもタイヤ幅方向内側まで傾斜していた。さらに、第一の溝のタイヤ幅方向内側端部におけるタイヤ幅方向内側の溝壁についても、タイヤ表面に対し垂直な状態を0°としたとき60°の傾斜角度で、タイヤ幅方向外側に向かい傾斜していた。
<従来例>
図3に示すような従来のトレッドパターンを有する以外は実施例と同様にして、従来例のタイヤを作製した。
<排水性評価>
各供試タイヤをサイズ18×10Jのリムに組み付け、内圧230kPaを充填してテスト車両に装着し、テストコースを走行した際の排水性の評価を、テストドライバーによるフィーリング評価により行った。結果は、従来例を100とする指数にて示した。数値が大なるほど排水性に優れ、良好であることを示す。
<操縦安定性評価>
各供試タイヤをサイズ18×10Jのリムに組み付け、内圧230kPaを充填してテスト車両に装着し、サーキットコースを各種走行モードにてスポーツ走行した際の操縦安定性の評価を、テストドライバーによるフィーリング評価により行った。結果は、従来例を100とする指数にて示した。数値が大なるほど操縦安定性に優れ、良好であることを示す。
これらの結果を下記の表中に示す。
Figure 2014231271
上記表中に示したように、本発明に係るトレッドパターンを採用した実施例の供試タイヤにおいては、従来のトレッドパターンを採用した従来例の供試タイヤと比較して、排水性を損なうことなく操縦安定性が向上されていた。これにより、実施例の供試タイヤにおいて排水性と操縦安定性とが良好に両立されていることが確かめられた。
1 周方向溝,2a 第一陸部,2b 第二陸部,3 第一の溝,3A 第一の溝のタイヤ幅方向内側端部の縁部,3a 第一の溝のタイヤ幅方向内側端部におけるタイヤ幅方向内側の溝壁,4 第二の溝,5 屈曲溝,5a 屈曲溝のタイヤ幅方向外側端部におけるタイヤ幅方向外側の溝壁,5b 屈曲溝のタイヤ幅方向外側端部におけるタイヤ幅方向内側の溝壁,6 ラグ溝,7 丸穴部

Claims (5)

  1. トレッド部の表面に、タイヤ周方向に延在する少なくとも1本の周方向溝により画成された複数の陸部を有するタイヤにおいて、
    前記陸部のうちタイヤ幅方向両端に位置する第一陸部に、該第一陸部のタイヤ幅方向内側端部近傍からタイヤ幅方向外側に向かい傾斜して延びる第一の溝と、該第一の溝のタイヤ幅方向外側端部からタイヤ幅方向内側に向かい傾斜して伸びる第二の溝と、からなる屈曲溝が形成され、該第一および第二の溝のタイヤ幅方向内側端部がいずれも該第一陸部内で終端し、かつ、該屈曲溝のタイヤ幅方向外側端部が、タイヤ接地端よりもタイヤ幅方向内側に配置されていることを特徴とするタイヤ。
  2. タイヤ周方向に前記屈曲溝が複数設けられ、該複数の屈曲溝の間にそれぞれ、タイヤ接地端よりもタイヤ幅方向外側まで延在するラグ溝が形成されている請求項1記載のタイヤ。
  3. 前記第一の溝の溝幅が、タイヤ幅方向内側に向かい拡幅され、かつ、該第一の溝のタイヤ幅方向内側端部の縁部のタイヤ周方向に対しなす角が、該第一の溝の他の部分の縁部のタイヤ周方向に対しなす角よりも小さい請求項1または2記載のタイヤ。
  4. 前記屈曲溝のタイヤ幅方向外側端部におけるタイヤ幅方向外側の溝壁が、タイヤ幅方向内側の溝壁よりもタイヤ幅方向内側まで傾斜している請求項1〜3のうちいずれか一項記載のタイヤ。
  5. 前記第一の溝のタイヤ幅方向内側端部におけるタイヤ幅方向内側の溝壁が、タイヤ幅方向外側に向かい傾斜している請求項1〜4のうちいずれか一項記載のタイヤ。
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