[go: up one dir, main page]

JP2014222388A - 発光型静電容量式入力装置 - Google Patents

発光型静電容量式入力装置 Download PDF

Info

Publication number
JP2014222388A
JP2014222388A JP2013101230A JP2013101230A JP2014222388A JP 2014222388 A JP2014222388 A JP 2014222388A JP 2013101230 A JP2013101230 A JP 2013101230A JP 2013101230 A JP2013101230 A JP 2013101230A JP 2014222388 A JP2014222388 A JP 2014222388A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
light
guide plate
sensor sheet
input device
light guide
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2013101230A
Other languages
English (en)
Inventor
西沢 孝治
Koji Nishizawa
孝治 西沢
小松 博登
Hiroto Komatsu
博登 小松
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shin Etsu Polymer Co Ltd
Shin Etsu Chemical Co Ltd
Original Assignee
Shin Etsu Polymer Co Ltd
Shin Etsu Chemical Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Shin Etsu Polymer Co Ltd, Shin Etsu Chemical Co Ltd filed Critical Shin Etsu Polymer Co Ltd
Priority to JP2013101230A priority Critical patent/JP2014222388A/ja
Publication of JP2014222388A publication Critical patent/JP2014222388A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Images

Abstract

【課題】三次元入力が可能な発光型静電容量式入力装置を提供する。【解決手段】本発明の発光型静電容量式入力装置1は、静電容量式のセンサシート10と、センサシート10の第1表面側に設けられた導光板20と、導光板20の第1側面の近傍に設けられた光源30とを具備し、センサシート10と導光板20との間に空隙Bが形成され、導光板の、センサシート10と反対側の面に金属層40が設けられている。【選択図】図2

Description

本発明は、入力する部分が発光する発光型の静電容量式入力装置に関する。
近年、パーソナルコンピュータ、携帯型端末、通信機器、オフィス事務機器等において、静電容量式タッチセンサを具備する入力装置が広く使用されている。静電容量式タッチセンサを具備する入力装置としては、静電容量式タッチセンサの裏面側に導光板を配置し、該導光板の近傍に光源を配置した発光型静電容量式入力装置が使用されることがある(特許文献1)。
特開2012−238129号公報
従来の発光型静電容量式入力装置は二次元入力のものしか知られていなかった。近年、静電容量式入力装置は様々な用途に普及しているが、三次元入力が可能になれば益々用途が広がると推測される。しかし、これまでに、三次元入力が可能な発光型の静電容量式入力装置は知られていなかった。
そこで、本発明は、三次元入力が可能な発光型静電容量式入力装置を提供することを目的とする。
本発明の発光型静電容量式入力装置は、静電容量式のセンサシートと、該センサシートの第1表面側に設けられた導光板と、該導光板の第1側面の近傍に設けられた光源とを具備し、前記センサシートと前記導光板との間に空隙が形成され、前記導光板の、前記センサシートと反対側の面に金属層が設けられている。
本発明の発光型静電容量式入力装置においては、前記センサシートと前記導光板との間隔が0.02〜0.5mmであることが好ましい。
本発明の発光型静電容量式入力装置は、三次元入力が可能である
本発明の発光型静電容量式入力装置の一実施形態を示す平面図である。 本発明の発光型静電容量式入力装置の一実施形態を示す断面図である。 図1の発光型静電容量式入力装置の使用例を示す断面図である。
本発明の発光型静電容量式入力装置(以下、「入力装置」と略す。)の一実施形態について説明する。
図1及び図2に示すように、本実施形態の入力装置1は、センサシート10と導光板20と光源30と金属層40と基材層50と前面保護層60と遮光層70とを具備する。また、入力装置1の入力操作面となる前面1aには、スイッチとして機能する四角形状の入力部Aが複数形成されている。
本実施形態の入力装置1における前面1aは矩形状にされている。本明細書では、前面1aの長手方向をX方向、前面1aの短手方向をY方向、X方向及びY方向に対して垂直な方向をZ方向とする。また、「前面」は、入力者が入力操作のために指を接触させる面であり、「裏面」は「前面」と反対側の面である。
センサシート10は、静電容量式のセンサシートである。
静電容量式のセンサシートは、X方向に沿って形成されたX方向電極と、Y方向に沿って形成されたY方向電極とが、各々、複数設けられたシートである。
具体的なセンサシート10としては、例えば、透明絶縁基材の第1表面にX方向電極が複数形成され、前記透明絶縁基材の第2表面にY方向電極が複数形成された積層体が挙げられる。また、他のセンサシート10の具体例として、第1透明絶縁基材の第1表面にX方向電極が複数形成された積層体と、第2透明絶縁基材の第1表面にY方向電極が複数形成された積層体とが、X方向電極とY方向電極とが接触しないように重ねられたものが挙げられる。
センサシート10のX方向電極及びY方向電極は、入力装置1を駆動させる駆動回路(図示せず)に接続されている。
センサシート10を構成する透明絶縁基材としては、プラスチックフィルムを使用することができる。プラスチックフィルムを構成する透明樹脂としては、ポリエチレンテレフタレート、ポリカーボネート、ポリイミド、トリアセチルセルロース、環状ポリオレフィン、アクリル樹脂等を使用することができる。これらの中でも、耐熱性及び寸法安定性が高く、低コストであることから、ポリエチレンテレフタレートが好ましい。
透明絶縁基材の厚さは25〜100μmであることが好ましい。透明絶縁基材の厚さが前記下限値以上であれば、加工時に折れにくく、また、皺の発生を抑制でき、前記上限値以下であれば、センサシート10を容易に薄型化でき、折り曲げ使用も可能になる。
センサシート10を構成するX方向電極及びY方向電極は導電層から形成されている。
ここで、導電層は、導電性極細繊維及び透明樹脂を含む導電層、金属膜、π共役系導電性高分子を含む導電層、導電性粒子及び透明樹脂を含む導電層のいずれか、又は、いずれか2つ以上の積層体である。
導電性極細繊維及び透明樹脂を含む導電層は、具体的には、層状の透明樹脂の内部に、多数の導電性極細繊維が交差しあい合って形成された網目構造からなる2次元の導電ネットワークを有する導電層である。
導電性極細繊維は、その直径が0.3〜100nmの導電性繊維である。導電性極細繊維としては、銅、白金、金、銀、ニッケル等からなる金属ナノワイヤや金属ナノチューブ、シリコンナノワイヤやシリコンナノチューブ、金属酸化物ナノチューブ、カーボンナノチューブ、カーボンナノファイバー、グラファイトフィブリル等の繊維状物及びその金属被覆部材が挙げられる。これらのなかでも、透明性および導電性の点から、銀を主成分とする金属ナノワイヤ(銀ナノワイヤ)が好ましい。
導電性極細繊維の長さは1μm〜100μmであることが好ましい。
透明樹脂としては、透明な熱可塑性樹脂(ポリ塩化ビニル、塩化ビニル−酢酸ビニル共重合体、ポリメチルメタクリレート、ニトロセルロース、塩素化ポリエチレン、塩素化ポリプロピレン、フッ化ビニリデン)、熱や活性エネルギ線(紫外線、電子線、放射線)で硬化する透明な硬化性樹脂((メタ)アクリレート、メラミンアクリレート、ウレタンアクリレート、エポキシ樹脂、ポリエステル樹脂、ポリイミド樹脂、アクリル変性シリケートなどのシリコーン樹脂)が挙げられる。
金属膜としては、例えば、金属蒸着膜、金属箔等が挙げられる。金属膜を構成する金属としては、銅、アルミニウム、ニッケル、クロム、亜鉛、金、銀、錫等を使用することができる。これらの中でも、電気抵抗が低く、低コストであることから、銅が好ましい。
π共役系導電性高分子を含む導電層において、π共役系導電性高分子としては、例えば、ポリ(3,4−ジオキシチオフェン)等のポリチオフェン、ポリピロール、ポリアニリン等が挙げられる。π共役系導電性高分子には、ポリスチレンスルホン酸等のドーパントを添加することが好ましい。また、π共役系導電性高分子には、バインダとしての透明樹脂を添加してもよい。透明樹脂としては、上述したものを制限なく使用できる。
導電性粒子及び透明樹脂を含む導電層において、導電性粒子としては、例えば、カーボン粒子、金属粒子、導電性金属酸化物粒子等が挙げられる。透明樹脂としては、上述したものを制限なく使用できる。
X方向電極及びY方向電極の形成パターンはタッチセンサとして機能するパターンであれば特に制限されず、例えば、幅が一定の帯状のパターン、幅が一定でなく、X方向又はY方向に沿って拡幅と縮幅とを繰り返すパターン等が挙げられる。
導光板20は、高透明材料からなる矩形状の板であり、センサシート10の裏面10a側に設けられている。本発明において、「透明」とは、JIS K7105に従って測定した光線透過率が50%以上のことを意味する。また、「高透明」とは、光線透過率が80%以上ことを意味する。
透明材料としては、透明プラスチック、ガラスを使用することができる。透明プラスチックとしては、ポリエチレンテレフタレート、ポリカーボネート、ポリイミド、トリアセチルセルロース、環状ポリオレフィン、アクリル樹脂等を使用することができる。これらの中でも、光学特性に優れることから、ポリカーボネート、アクリル樹脂又は環状ポリオレフィンが好ましい。
導光板20の表面20aには、点状又は線状に出射部21が複数設けられている。出射部21は、導光板20の内部を導光する光を導光板20の外側に出射させる部分である。具体的に、出射部21としては、光拡散用の粒子を含むインクを印刷した印刷部、表面に凹凸が形成された凹凸部等が挙げられる。導光板20から光を均一に出射させるためには、出射部21は、光源30から離間する程、高密度に設けることが好ましい。
導光板20の厚さは0.4〜5mmであることが好ましく、0.7〜2mmであることがより好ましい。導光板20の厚さが前記下限値以上であれば、充分な強度が得られ、前記上限値以下であれば、入力装置1を容易に薄型化できる。
光源30は、導光板20の第1側面20bの近傍に設けられ、導光板20の第1側面20bに向けて光を照射するものである。光源30としては、例えば、発光ダイオード、冷陰極管等を使用することができる。
金属層40は、導光板20の裏面20cに配置され、電極と光反射層とを兼ねる層である。金属層40は、入力装置1を駆動させる駆動回路(図示せず)に接続されている。
金属層40としては、金属蒸着膜、金属箔、金属板等が挙げられ、金属層40を構成する金属としては、アルミニウム、銅、ニッケル、クロム、亜鉛、金、銀、錫等が挙げられる。
金属層40の厚さは0.05〜1.0μmであることが好ましく、0.1〜0.4μmであることがより好ましい。金属層40の厚さが前記下限値以上であれば、充分な検知感度と光反射性が得られ、前記上限値以下であれば、入力装置1を容易に薄型化できる。
基材層50は、金属層40を支持する絶縁層である。本発明において、「絶縁」とは、電気抵抗値が1MΩ以上のことである。電気抵抗値が1MΩ未満の場合は「導電」である。
基材層50としては、樹脂製のシート又はフィルム、セラミックス、ガラスの板、紙等を用いることができるが、通常は、樹脂製のフィルムが使用される。
基材層50を構成する樹脂としては、例えば、ポリエチレン、ポリプロピレン、ポリスチレン、ポリ塩化ビニル、ポリビニルアルコール、ポリエチレンテレフタレート、ポリブチレンテレフタレート、ポリエチレンナフタレート、ポリアクリル、ポリカーボネート、ポリフッ化ビニリデン、ポリアリレート、スチレン系エラストマー、ポリエステル系エラストマー、ポリエーテルスルホン、ポリエーテルイミド、ポリエーテルエーテルケトン、ポリフェニレンスルフィド、ポリアリレート、ポリイミド、ポリカーボネート、セルローストリアセテート、セルロースアセテートプロピオネートなどが挙げられる。これらの樹脂材料の中でも、強度及び汎用性の点から、ポリエチレンテレフタレートが好ましい。
基材層50が樹脂製フィルムである場合、基材層50の厚さは25〜200μmであることが好ましく、25〜100μmであることがより好ましい。基材層50の厚さが前記下限値以上であれば、充分な強度が得られ、前記上限値以下であれば、入力装置1を容易に薄型化できる。
前面保護層60は、透明材料からなり、矩形状で可撓性を有する層である。前面保護層60を構成する透明材料としては、導光板20を構成する透明材料と同様のものが挙げられる。
前面保護層60の形成方法としては、透明プラスチックのシート又はガラス板をセンサシート10の上に積層する方法、透明プラスチックを含む塗料をセンサシート10の上に塗工し、乾燥する方法等が挙げられる。
前面保護層60の厚さは0.1〜500μmであることが好ましい。前面保護層60の厚さが前記下限値以上であれば、センサシート10を確実に保護でき、前記上限値以下であれば、充分に高い可撓性を有する。
本実施形態における遮光層70は、センサシート10と前面保護層60との間に配置された光不透過性の層である。遮光層70には、開口部71が複数形成されている。本実施形態における開口部71は入力部Aに対応している。
遮光層70の形成方法としては、光不透過性のシートを前面保護層60とセンサシート10との間に配置する方法、光不透過性のプラスチックを含むインクを前面保護層60の裏面に印刷する方法等が挙げられる。
遮光層70の厚さは0.5〜50μmであることが好ましく、1〜50μmであることがより好ましい。遮光層70の厚さが前記下限値以上であれば、充分に遮光でき、前記上限値以下であれば、充分に高い可撓性を有する。
本実施形態の入力装置1においては、センサシート10と導光板20との間に空隙Bが形成されている。空隙Bにおけるセンサシート10と導光板20との間隔Lは、0.02〜0.5mmであることが好ましい。間隔Lが前記下限値以上であれば、センサシートを導光板20側に充分に撓ませることができ、前記上限値以下であれば、Z方向の変位の検知感度を向上させることができる。
本実施形態では、センサシート10と導光板20との間に空隙Bを形成するために、センサシート10と導光板20との間にスペーサ80を配置している。本実施形態におけるスペーサ80は、入力部Aと重ならないように固定されている。
スペーサ80としては、シート状の弾性部材(例えば、ゴム、発泡体等)の両面に粘着剤層が設けられたもの、円柱形、円錐台形、半球形、多角柱状形、多角錘状形のもの等が挙げられ、なかでも、弾性部材の両面に粘着剤層が設けられたものが好ましい。
スペーサ80として、弾性部材の両面に粘着剤層が設けられたものを用いた場合には、センサシート10を前面保護層60に向けて押す力が生じるため、粘着剤を使用しなくても、センサシート10と前面保護層60とを隙間なく密着させやすくなる。
上記入力装置1では、光源30から導光板20の内部に向けて出射された光は、導光板20の表面20aと裏面20cとで反射しながら導光板20の内部を進行する。導光板20の裏面20c側には光反射層である金属層40が設けられているため、導光板20に入射した光の利用効率は高い。
出射部21に到達した光の一部は反射せずに導光板20の外側へと出射する。導光板20から出射した光は、センサシート10、遮光層70の開口部71及び前面保護層60を透過する。これにより、入力装置1における入力部Aが発光する。
上記入力装置1では、前面保護層60に指が接触した際に、駆動回路において、センサシート10のX方向電極とY方向電極との静電容量の変化を検知し、解析することによって、X座標及びY座標を求める。求めたX,Y座標が入力部Aの範囲内にある場合には、予め設定された命令信号を発信する。
また、図3に示すように、前面保護層60を指Fで押圧すると、前面保護層60及びセンサシート10は押し込まれ、金属層40に接近する。このとき、駆動回路において、センサシート10のX方向電極又はY方向電極と金属層40との静電容量の変化を検知し、解析することによって、Z座標を求める。Z座標の位置に応じて信号の強度を変えることができる。
なお、本発明は上記実施形態に限定されない。例えば、上記実施形態の入力装置では、入力部が四角形状になるように遮光層を設けたが、入力部の機能を表示する絵柄のみが発光表示するように遮光層を設けてもよいし、入力操作面の外縁部が周状に発光するように遮光層を設けてもよい。
また、本発明の入力装置は遮光層を具備しなくてもよい。その場合、前面保護層に印刷を施して入力部を示してもよいし、入力操作面の全面を入力部としてもよい。
また、遮光層の代わりに、光線透過率が50%以上80%未満の半透明層を設けてもよい。
本発明において、前面保護層及び基材層は任意の構成である。しかし、センサシート保護の観点からは、前面保護層を具備することが好ましく、金属層を支持することにより金属層を容易に薄くできることから、基材層を具備することが好ましい。
センサシートと導光板との空隙はスペーサを用いずに形成してもよく、例えば、導光板との間に空隙が形成されるように、入力装置を収容する枠体に固定してもよい。
本発明の入力装置は、パーソナルコンピュータ、携帯型端末、通信機器、オフィス事務機器等に好適に使用される。
1 入力装置(発光型静電容量式入力装置)
10 センサシート
20 導光板
21 出射部
30 光源
40 金属層
50 基材層
60 前面保護層
70 遮光層
80 スペーサ

Claims (2)

  1. 静電容量式のセンサシートと、該センサシートの第1表面側に設けられた導光板と、該導光板の第1側面の近傍に設けられた光源とを具備し、
    前記センサシートと前記導光板との間に空隙が形成され、前記導光板の、前記センサシートと反対側の面に金属層が設けられている、発光型静電容量式入力装置。
  2. 前記センサシートと前記導光板との間隔が0.02〜0.5mmである、請求項1に記載の発光型静電容量式入力装置。
JP2013101230A 2013-05-13 2013-05-13 発光型静電容量式入力装置 Pending JP2014222388A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2013101230A JP2014222388A (ja) 2013-05-13 2013-05-13 発光型静電容量式入力装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2013101230A JP2014222388A (ja) 2013-05-13 2013-05-13 発光型静電容量式入力装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2014222388A true JP2014222388A (ja) 2014-11-27

Family

ID=52121893

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2013101230A Pending JP2014222388A (ja) 2013-05-13 2013-05-13 発光型静電容量式入力装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2014222388A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2018005674A (ja) * 2016-07-05 2018-01-11 信越ポリマー株式会社 静電容量式3次元センサ
JP2018005673A (ja) * 2016-07-05 2018-01-11 信越ポリマー株式会社 静電容量式3次元センサ
JP2018022363A (ja) * 2016-08-04 2018-02-08 信越ポリマー株式会社 静電容量式3次元センサ
KR200487938Y1 (ko) * 2018-05-18 2019-02-13 (주)뉴엠텍 발건반 피아노
JPWO2018008466A1 (ja) * 2016-07-05 2019-04-18 信越ポリマー株式会社 静電容量式3次元センサ

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012142033A (ja) * 2005-03-04 2012-07-26 Apple Inc 多機能ハンドヘルド装置
JP2012238129A (ja) * 2011-05-11 2012-12-06 Shin Etsu Polymer Co Ltd 静電容量型入力装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012142033A (ja) * 2005-03-04 2012-07-26 Apple Inc 多機能ハンドヘルド装置
JP2012238129A (ja) * 2011-05-11 2012-12-06 Shin Etsu Polymer Co Ltd 静電容量型入力装置

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2018005674A (ja) * 2016-07-05 2018-01-11 信越ポリマー株式会社 静電容量式3次元センサ
JP2018005673A (ja) * 2016-07-05 2018-01-11 信越ポリマー株式会社 静電容量式3次元センサ
JPWO2018008466A1 (ja) * 2016-07-05 2019-04-18 信越ポリマー株式会社 静電容量式3次元センサ
JP2018022363A (ja) * 2016-08-04 2018-02-08 信越ポリマー株式会社 静電容量式3次元センサ
KR200487938Y1 (ko) * 2018-05-18 2019-02-13 (주)뉴엠텍 발건반 피아노

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR101583221B1 (ko) 압력 검출을 위한 전극시트 및 이를 포함하는 압력 검출 모듈
CN103069369B (zh) 输入装置
KR101695212B1 (ko) 온도 보상이 적용된 압력을 검출할 수 있는 전극시트 및 터치 입력 장치
JP2017027565A (ja) スマートフォン
CN102063213A (zh) 触摸屏及显示装置
JP5686405B2 (ja) 入力装置
JP2014222388A (ja) 発光型静電容量式入力装置
KR20130119763A (ko) 터치패널
JP2012123744A (ja) 静電容量式入力装置およびその製造方法、静電容量式入力装置の入力方法
CN103927035A (zh) 触控面板
CN103902089A (zh) 触控结构及使用该触控结构的电子产品
KR101838569B1 (ko) 터치 입력 장치
US20160370942A1 (en) Mutual Capacitance Touch Panel
US20140354901A1 (en) Touch panel
KR101131227B1 (ko) 태양전지를 채용한 터치패널
CN105677116B (zh) 一种触控结构、触摸屏及显示装置
TWI421570B (zh) 觸摸屏及顯示裝置
JP2012032864A (ja) 入力装置
KR101734989B1 (ko) 터치 입력 장치
JP2014232375A (ja) センサーシート及びその製造方法
TWI477845B (zh) 觸控面板
CN110677149A (zh) 一种触摸按钮开关、触控设备
JP5800304B2 (ja) 入力装置
TW201219717A (en) Illumination module
JP6562557B2 (ja) 静電容量式3次元センサ

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20150309

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20160129

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20160202

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20160726