JP2014202288A - ボールジョイント用ダストカバー - Google Patents
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Abstract
【課題】低温雰囲気下においても、小径開口部と軸との接触が外れる、いわゆる小径開口部の口開き現象の発生を抑えると共に、小径開口部のシール性能が良好なボールジョイント用ダストカバーを提供する。【解決手段】ボールスタッドの一端に形成された球頭部がソケット内に保持され、前記ボールスタッドの他端の軸はナックルに締め付け固定され、一端大径開口部8が前記ソケットの外周面に固定保持され、硬質材製の補強環が一体形成された他端小径開口部7が前記軸に保持されたボールジョイント用ダストカバー6において、前記補強環9が、その内周側端部から前記軸の外周面に向かって径方向内方に傾斜して伸びる傾斜部91を有することを特徴とする。【選択図】図3
Description
本発明は、ボールジョイント用ダストカバーに関する。
また、本発明は、自動車懸架装置、操舵装置等に使用されるボールジョイント用ダストカバーに関する。
また、本発明は、自動車懸架装置、操舵装置等に使用されるボールジョイント用ダストカバーに関する。
従来、ボールジョイント継ぎ手部の防塵、防水を目的としてダストカバーが装着されているボールジョイントとしては図5に記載のボールジョイント用ダストカバーが知られている。(特許文献1)
この種ボールジョイント用ダストカバーのシール構造は、ボールスタッド100の一端に形成された球頭部200がソケット300内に保持されている。
そして、ボールスタッド100の他端の軸400は、ナックル500に締め付け固定されている。
一方、弾性材製ダストカバー600の断面略コ字形状の一端大径開口部800が、ソケット300の外周面に形成された環状の溝部310内に、円環状押さえリング700により固定保持され、断面L字形状の金属補強環が埋設された他端小径開口部150が軸400に保持された構成となっている。そして、この金属補強環と軸400との間に存在するゴムが適度に圧縮され、そのゴムの反発力(緊迫力)と追随性により、ボールスタッド100の揺動運動に対してシール性を発揮する形を取っている。
そして、ボールスタッド100の他端の軸400は、ナックル500に締め付け固定されている。
一方、弾性材製ダストカバー600の断面略コ字形状の一端大径開口部800が、ソケット300の外周面に形成された環状の溝部310内に、円環状押さえリング700により固定保持され、断面L字形状の金属補強環が埋設された他端小径開口部150が軸400に保持された構成となっている。そして、この金属補強環と軸400との間に存在するゴムが適度に圧縮され、そのゴムの反発力(緊迫力)と追随性により、ボールスタッド100の揺動運動に対してシール性を発揮する形を取っている。
しかし、この種従来の弾性材製ダストカバー600は、図5に示す様にボールスタッド100が傾斜した状態で揺動すると、弾性材製ダストカバー600の膜部が伸びる側(図上右側)において、小径開口部150を引き伸ばす力が作用する為、小径開口部150のリップ部とナックル500との接触が外れる、いわゆる小径開口部150の口開き現象が発生する。
この結果、小径開口部150におけるシール性能が低下し、外部から土砂や塵芥がダストカバー600内に浸入する問題を惹起した。
この結果、小径開口部150におけるシール性能が低下し、外部から土砂や塵芥がダストカバー600内に浸入する問題を惹起した。
特に、低温雰囲気下では弾性材製ダストカバー600を構成するゴムが伸縮性を失い、ボールジョイントの揺動運動に対する膜部の追随性が低下する結果、シールリップ部が軸400から離れる口開き現象が顕著に発生する事が判った。
また、この様な口開き現象が発生すると、外部から土砂や塵芥がダストカバー600内に浸入するだけでなく、ダストカバー600内に封入されたグリースが漏れ出る危険性を招来した。
本発明は、このような課題に鑑みてなされたものであり、低温雰囲気下においても、小径開口部と軸との接触が外れる、いわゆる小径開口部の口開き現象の発生を抑えると共に、小径開口部のシール性能が良好なボールジョイント用ダストカバーを提供することを目的とする。
本発明のボールジョイント用ダストカバーは、ボールスタッドの一端に形成された球頭部がソケット内に保持され、前記ボールスタッドの他端の軸はナックルに締め付け固定され、一端大径開口部が前記ソケットの外周面に固定保持され、硬質材製の補強環が一体形成された他端小径開口部が前記軸に保持されたボールジョイント用ダストカバーにおいて、
前記補強環が、その内周側端部から前記軸の外周面に向かって径方向内方に傾斜して伸びる傾斜部を有することを特徴とする。
前記補強環が、その内周側端部から前記軸の外周面に向かって径方向内方に傾斜して伸びる傾斜部を有することを特徴とする。
本発明は、以下に記載されるような効果を奏する。
請求項1記載の発明のボールジョイント用ダストカバーによれば、他端小径開口部に一体形成された硬質材製の補強環補強環が、その内周側端部から前記軸の外周面に向かって径方向内方に傾斜して伸びる傾斜部を有する構成としている為、低温雰囲気下においても、他端小径開口部と軸の接触が外れる、いわゆる他端小径開口部の口開き現象の発生を抑えると共に、他端小径開口部のシール性能を良好に維持出来る。
更に、請求項2記載の発明のボールジョイント用ダストカバーによれば、補強環の傾斜部の内周面に、装着時において、軸の外周面と接する弾性材層を設ける構成としている為、軸の外周面と補強環の傾斜部の内周面の間のシール性能が低下することが無い。
請求項1記載の発明のボールジョイント用ダストカバーによれば、他端小径開口部に一体形成された硬質材製の補強環補強環が、その内周側端部から前記軸の外周面に向かって径方向内方に傾斜して伸びる傾斜部を有する構成としている為、低温雰囲気下においても、他端小径開口部と軸の接触が外れる、いわゆる他端小径開口部の口開き現象の発生を抑えると共に、他端小径開口部のシール性能を良好に維持出来る。
更に、請求項2記載の発明のボールジョイント用ダストカバーによれば、補強環の傾斜部の内周面に、装着時において、軸の外周面と接する弾性材層を設ける構成としている為、軸の外周面と補強環の傾斜部の内周面の間のシール性能が低下することが無い。
更に、請求項3記載の発明のボールジョイント用ダストカバーによれば、補強環の傾斜部の外周面と他端小径開口部の内周面との間に間隙が存在する構成としている為、補強環の傾斜部の径方向への変形が容易になり、軸外周面に対する密着性が良好に維持出来る。
以下、本発明を実施するための態様について説明する。
図1、図2、図3及び図4に示される様に、本発明に係るボールジョイント用ダストカバーは、ボールスタッド1の一端に形成された球頭部2がソケット3内に保持され、このボールスタッド1の他端の軸4はナックル5に締め付け固定され、一端大径開口部8がソケット3の外周面に固定保持され、硬質材製の補強環9が一体形成された他端小径開口部7が軸4に保持された基本構成を備えている。
図1、図2、図3及び図4に示される様に、本発明に係るボールジョイント用ダストカバーは、ボールスタッド1の一端に形成された球頭部2がソケット3内に保持され、このボールスタッド1の他端の軸4はナックル5に締め付け固定され、一端大径開口部8がソケット3の外周面に固定保持され、硬質材製の補強環9が一体形成された他端小径開口部7が軸4に保持された基本構成を備えている。
そして、ダストカバー6の他端小径開口部7に一体形成された補強環9は、装着前において、その内周側端部から軸4の外周面41に向かって径方向内方に傾斜して伸びる傾斜部91を備えている。
この補強環9の他端小径開口部7に埋設されている形状は断面略Z形状を呈しているが、断面L形状等各種の態様のものが適用出来る。
この補強環9の他端小径開口部7に埋設されている形状は断面略Z形状を呈しているが、断面L形状等各種の態様のものが適用出来る。
また、補強環9の傾斜部91は、他の部分に比べ薄肉に設計されている為、図3及び図4に示す装着前の状態から、図1及び図2に示す装着時の状態に、径方向外方に押し広げる事が容易に行える。
すなわち、この傾斜部91は、その径方向内端側から拡径して、図2に示す様に、円筒形状に変形して軸4の外周面41と密接した状態で保持される。
すなわち、この傾斜部91は、その径方向内端側から拡径して、図2に示す様に、円筒形状に変形して軸4の外周面41と密接した状態で保持される。
そして、常に傾斜部91が、図2の状態から図4の状態に戻る力が軸4の外周面41に作用している為、低温雰囲気下においても、他端小径開口部7と軸4の接触が外れる、いわゆる他端小径開口部7の口開き現象の発生を抑えると共に、他端小径開口部7のシール性能を良好に維持出来る。
また、傾斜部91の先端は、径方向外方に向かって傾斜して伸びるガイド部911となっている。
また、傾斜部91の先端は、径方向外方に向かって傾斜して伸びるガイド部911となっている。
このガイド部911の存在により、他端小径開口部7を軸4の外周面41へ装着する事が容易と成る。
また、補強環9の材質としては、金属材、樹脂材が適宜選択して用いられるが、軸4との摺動抵抗や変形容易性(拡径容易性)を考慮した場合、樹脂材が好ましい。
また、補強環9の材質としては、金属材、樹脂材が適宜選択して用いられるが、軸4との摺動抵抗や変形容易性(拡径容易性)を考慮した場合、樹脂材が好ましい。
また、傾斜部91の内周面には、装着時において、軸4の外周面41と接する弾性材層92が一体的に設けられている。
この事により、軸4の外周面41と補強環9の傾斜部91の内周面の間のシール性能が良好に維持出来る。
この弾性材層92の材質としては、ゴム状弾性材やフッ素樹脂材が用いられるが、摺動抵抗を低く抑える観点からは、フッ素樹脂材が好ましい。
この事により、軸4の外周面41と補強環9の傾斜部91の内周面の間のシール性能が良好に維持出来る。
この弾性材層92の材質としては、ゴム状弾性材やフッ素樹脂材が用いられるが、摺動抵抗を低く抑える観点からは、フッ素樹脂材が好ましい。
また、図4に示す様に、装着前に於いて、傾斜部91の外周面と他端小径開口部7の内周面との間に間隙Xが存在する設計としているが、間隙Xは必ずしも存在する必要はないが、間隙Xが存在することにより、補強環9の傾斜部91の径方向への変形が容易になり、軸4の外周面41に対する密着性が良好に維持出来る。
更に、他端小径開口部7には、ナックル5の下面と弾性接触して、外部からの土砂等の浸入を阻止する為のダストシール61が形成されている。
更に、他端小径開口部7には、ナックル5の下面と弾性接触して、外部からの土砂等の浸入を阻止する為のダストシール61が形成されている。
また、ダストカバー6の材質は、クロロプレン等のゴム状弾性材や、ポリエステル系エラストマー、熱可塑性ポリウレタン等の熱可塑性エラストマーから、適宜用途に合わせ選択して使用される。
また、ダストカバー6内には、グリースが封入されている。
一方、ダストカバー6の断面略コ字形状の一端大径開口部8は、ソケット3の外周面に形成された環状の溝部31内に、円環状押さえリング11により固定保持される構成となっている。
この押さえリング11は、断面略矩形状のサークリップを使用したが、一端大径開口部8に金属補強環を埋設一体化したタイプ等用途に応じ各種押えリングが採用される。
この押さえリング11は、断面略矩形状のサークリップを使用したが、一端大径開口部8に金属補強環を埋設一体化したタイプ等用途に応じ各種押えリングが採用される。
また、本発明は上述の発明を実施するための最良の形態に限らず本発明の要旨を逸脱することなくその他種々の構成を採り得ることはもちろんである。
自動車の懸架装置及び操舵装置等に使用されるボールジョイントに使用できる。
1 ボールスタット
2 球頭部
3 ソケット
4 軸
5 ナックル
6 ダストカバー
7 他端小径開口部
8 一端大径開口部
9 補強環
11 押えリング
31 溝部
61 ダストシール
91 傾斜部
92 弾性材層
2 球頭部
3 ソケット
4 軸
5 ナックル
6 ダストカバー
7 他端小径開口部
8 一端大径開口部
9 補強環
11 押えリング
31 溝部
61 ダストシール
91 傾斜部
92 弾性材層
Claims (3)
- ボールスタッド(1)の一端に形成された球頭部(2)がソケット(3)内に保持され、前記ボールスタッド(1)の他端の軸(4)はナックル(5)に締め付け固定され、一端大径開口部(8)が前記ソケット(3)の外周面に固定保持され、硬質材製の補強環(9)が一体形成された他端小径開口部(7)が前記軸(4)に保持されたボールジョイント用ダストカバー(6)において、
前記補強環(9)が、その内周側端部から前記軸(4)の外周面(41)に向かって径方向内方に傾斜して伸びる傾斜部(91)を有することを特徴とするボールジョイント用ダストカバー。 - 前記傾斜部(91)の内周面に、装着時において、前記軸(4)の外周面(41)と接する弾性材層(92)を設けたことを特徴とする請求項1記載のボールジョイント用ダストカバー。
- 前記傾斜部(91)の外周面と前記他端小径開口部(7)の内周面との間に間隙(X)が存在することを特徴とする請求項1または2記載のボールジョイント用ダストカバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013079146A JP2014202288A (ja) | 2013-04-05 | 2013-04-05 | ボールジョイント用ダストカバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| JP2013079146A JP2014202288A (ja) | 2013-04-05 | 2013-04-05 | ボールジョイント用ダストカバー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
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| JP2014202288A true JP2014202288A (ja) | 2014-10-27 |
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Family Applications (1)
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| JP2013079146A Pending JP2014202288A (ja) | 2013-04-05 | 2013-04-05 | ボールジョイント用ダストカバー |
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| JP (1) | JP2014202288A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021021420A (ja) * | 2019-07-25 | 2021-02-18 | Thkリズム株式会社 | ダストカバー |
| DE102022209871B3 (de) | 2022-09-20 | 2023-07-13 | Zf Friedrichshafen Ag | Dichtungsanordnung für ein Kugelgelenk und Fahrwerk eines Fahrzeugs mit einer solchen Dichtungsanordnung |
-
2013
- 2013-04-05 JP JP2013079146A patent/JP2014202288A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2021021420A (ja) * | 2019-07-25 | 2021-02-18 | Thkリズム株式会社 | ダストカバー |
| JP7366622B2 (ja) | 2019-07-25 | 2023-10-23 | 興国インテック株式会社 | ダストカバー |
| DE102022209871B3 (de) | 2022-09-20 | 2023-07-13 | Zf Friedrichshafen Ag | Dichtungsanordnung für ein Kugelgelenk und Fahrwerk eines Fahrzeugs mit einer solchen Dichtungsanordnung |
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