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JP2014118701A - 引手及び戸 - Google Patents

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JP2014118701A
JP2014118701A JP2012272766A JP2012272766A JP2014118701A JP 2014118701 A JP2014118701 A JP 2014118701A JP 2012272766 A JP2012272766 A JP 2012272766A JP 2012272766 A JP2012272766 A JP 2012272766A JP 2014118701 A JP2014118701 A JP 2014118701A
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JP
Japan
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door
finger
recess
handle according
knob portion
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Pending
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JP2012272766A
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English (en)
Inventor
Masahiro Kamitsubara
雅浩 上津原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nifco Inc
Original Assignee
Nifco Inc
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Publication date
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Abstract

【課題】戸の端面側からの引き出しが可能であり、指挟みを防止できる引手及び戸を提供する。
【解決手段】実施形態にかかる引手は、第1方向に移動可能な戸の移動方向における端部に設けられ、前記戸の端面側に開口する凹部を有するベース部と、前記ベース部の前記凹部において、前記第1方向と交差する第2方向に可動に設けられるとともに前記端面側から指で把持可能に構成されたつまみ部と、を備えることを特徴とする。
【選択図】図1

Description

本発明は、引手及び戸に関する。
引き戸や吊り戸等のスライド式の戸において、手指を掛ける凹部を有する取っ手を戸の両側面に設けるのに加え、戸を走行方向に引き出すためのハンドルを戸の端面に突出させて設ける場合がある。
特許第4175804号公報
上述のようなスライド式の戸において、開閉操作時に、戸袋や引違いの別の戸等との間に指を挟むのを防止することが求められる。
実施形態にかかる引手は、第1方向に移動可能な戸の移動方向における端部に設けられ、前記戸の端面側に開口する凹部を有するベース部と、前記ベース部の前記凹部において、前記第1方向と交差する第2方向において可動に設けられるとともに前記端面側から指で把持可能に構成されたつまみ部と、を備えることを特徴とする。
実施形態に係る戸は、スライド式の戸であって、移動方向における端部に装着凹部を有し、前記装着凹部に前記引手を備えることを特徴とする。
本発明によれば、戸の端面側からの引き出しが可能であり、指挟みを防止できる。
本発明の一実施形態にかかる引手を備えた引き戸を示す説明図。 同実施形態にかかる引手の分解斜視図。 同実施形態にかかる引手の斜視図。 同実施形態にかかる引手の断面図。 同実施形態にかかる引手の動作を示す説明図。 同実施形態にかかる引手の動作を示す説明図。
以下、本発明の一実施形態かかる引手15及び引き戸10(戸)について、図1乃至図6を参照して説明する。各図中矢印X,Y,Zはそれぞれ互いに直交する3方向を示す。ここでは例えばX軸は引き戸10のスライド方向(第1方向)に、Y軸は引き戸10の厚さ方向(第2方向)に、Z軸は縦方向に、沿っている。また、各図において説明のため、適宜構成を拡大、縮小または省略して示している。
図1に示すように、複数枚の引き戸10が、戸枠11にスライド可能に収められ、敷居12に設けられたレール13に係合している。例えば開状態において引き戸10は引違の他の引き戸10と重ねて配置され、あるいは戸袋に収納され、戸枠11が開放される。一方、閉状態において引き戸10は走行方向に引き出されて戸当たりに至り、戸枠11を閉塞する。
引き戸10は例えば天然木材や圧縮材等の木質系で矩形の板状に構成され、戸頭の端部に引手15を嵌める装着凹部10aが形成されている。図2に示すように装着凹部10aは例えば引き戸10の走行方向前方の端部の一部が端面10b側に開口するようにコ字状に切り欠かれた凹みで構成されている。この装着凹部10aに引手15が挿入され固定されている。
図1乃至図3に示すように、引手15は、装着凹部10aに装着されるベース部20と、ベース部20に回動可能に設けられるレバー40と、レバー40をベース部20に回動可能に支持するロッド50と、レバー40を基準位置に付勢する付勢手段としてのばね部材60と、レバー40との間に装着される一対のカバー60と、備えて構成される。
ベース部20は、例えばABS樹脂成形品であり、装着凹部10aに挿入される挿入部21と、挿入部21の周囲から立設し装着凹部10aの周縁において引き戸10の外面に重なるフランジ部22と、を一体に備えている。
挿入部21は、上壁23aと後壁23cと下壁23bとを有するコ字状のフレーム23と、装着凹部10aの奥方で縦方向に延びる縦壁部24と、を一体に有している。
上壁23a及び下壁23bの縦壁部24よりも前方の所定位置には、ロッド50が挿通される軸孔25が形成されている。また、上壁23aには、レバー40のガイド突起を案内する円弧状のガイドスリット26が形成されている。ガイドスリット26はロッド50を回動中心とする円弧に沿って所定長さに形成され、レバー40の移動を案内するガイド手段として機能する。
上壁23aの上面には、ばね部材60の固定部61を押さえて固定する複数の爪片27、ばね部材60のコイル部62に挿入されて位置を規制する複数の固定突起28、上方に突出し装着凹部10aとの相対位置を規制する規制リブ29、が一体に形成されている。後壁23cの背面には、装着凹部10aの後面に対向する筋状のリブ30が縦方向に複数立設して形成されている。
上壁23aの軸孔25、レバー40の軸挿通孔43、下壁23bの軸孔25を通って縦に延びるロッド50の、上壁23aの上側及び下壁23bの下側に位置する周溝51に、Eリング52が装着されることで、レバー40がベース部20に回動可能に軸支される。ガイドスリット26にレバー40の係合突起42が案内されることで、レバー40の移動ルート及び移動範囲が規制される。上壁23a及び下壁23bの内面側であって縦壁部24の前方には、つまみ部41の上端及び下端がそれぞれ係合する凹み32aや、カバー70の爪部71が挿入係止される爪孔32bが形成されている。
フランジ部22は、挿入部21の周縁から立設して設けられ、引き戸10の装着凹部10a周縁の面に重なるように構成されている。フランジ部22は引き戸10の両側面10cに沿って重なるコ字状の側部フランジ22aと、引き戸10の端面の沿って重なる上下の端部フランジ22bとを連続して有している。各側部フランジ22a及び各端部フランジ22bには取付孔31が形成され、この取付孔31を介してベース部20が引き戸10にねじ留め固定される。
縦壁部24は、レバー40の後方において上壁23aと下壁23bとの間で縦方向に延びている。図4に断面を示すように、縦壁部24は、後壁23cから前方に縮幅しながら突出し、その前端部近傍において幅方向両側に突出する一対の突起壁24aを有している。
縦壁部24の両側部において、突起壁24aよりも後方には引き戸10の側方に開口する凹みで構成される一対の指掛け部33が形成される。突起壁24aよりも前方には引き戸10の端面側に開口する凹部34が形成される。すなわち、突起壁24aは、凹部34と指掛け部33との間で側方に突出している。指掛け部33において、後壁23c側に形成される湾曲面が退避側に指掛可能な第1の指掛け面35を構成し、突起壁24aの後面が端面側に指掛可能な第2の指掛け面36を構成する。縦壁部24の前端面24bは円弧状に凹むように湾曲し、レバー40を回動可能に受ける受け面を構成している。
図2及び図4に示すように、レバー40は、ベース部20に搖動可能に設けられている。レバー40は、上壁23aと下壁23bの間の凹部34において上下に延びるつまみ部41と、ガイドスリット26を通って上壁23a上に突き出る係合突起42と、を一体に有している。
つまみ部41は上下方向に延びており、前端側で引き戸10の厚さ方向の寸法が大きくなる断面形状に構成されている。つまみ部41は、前端面41aが基準位置において引き戸10の端面10bと揃う平面状に構成され、この前端面41aの両脇から奥方に向かって内方に凹む湾曲側面41bを有している。前端面41aの両側には指が挿入可能な隙間Sが形成される。
この隙間Sから指を挿入し、引き戸10の側部が他の戸板や壁で閉塞された状態であっても端面側からつまみ部41を手指で把持可能であり、また、湾曲側面41bに指を掛けることも可能であり、引き戸10を引き出すことが可能となる。さらに、レバー40の搖動に伴って、前端面41aが傾斜するとともに、側方に形成される隙間Sが拡縮するようになっているため、隙間Sに指を掛けたまま引き戸10を開けた際には指の力でレバー40が搖動することで隙間Sが広がり、指挟みが防止される。
ロッド50は、縦に延びる軸体であり、長手方向両端部に周溝51が形成されている。ロッド50はレバー40、上壁23a、下壁23bを通って挿通され、上壁23a上及び下壁23b下に位置する周溝51にEリング52が装着されることで、ベース部20にレバー40を回動可能に支持する。
付勢手段としてのばね部材60は、ねじりコイルばねである。ばね部材60は線材が曲げ加工されて構成され、コ字状の固定部61と、固定部61の両端部にコイル部62が設けられ、両側の端部63は両コイル部62さらに後方かつ内方に斜めに延びている。固定部61が上壁23aの複数の爪片27に係止されるとともに、コイル部62に固定突起28が挿入されることで、ばね部材60は上壁23aに固定されている。両側の端部63は、ガイドスリット26から突き出た係合突起42に係合しており、係合突起42を両側から付勢することで、つまみ部41を基準位置に向けて付勢する。
ベース部20とレバー40との間には、上下一対のカバー70が組み付けられる。カバー70は、両端に爪部71を備え、つまみ部41の上端と上壁23aとの間及びつまみ部41の下端と下壁23bとの間に形成される間隙にそれぞれ挿入され、爪部71が爪孔32bに係止されることにより、間隙を覆うとともにレバー40を位置決めする機能を果たす。
以上のように構成された引手15が装着された引き戸10は、閉戸時の移動方向前方において、隙間Sから端面側外方に連通する凹部34がレバー40の両側部に形成され、レバー40の後方には引き戸10の厚さ方向両側に突出する突起壁24aが設けられている。この両突起壁24aのさらに後方には側方に開口する指掛け部33がそれぞれ形成されている。
したがって、図5に示すように、引き戸10を引き出して引き戸10を閉める場合(閉戸時)には、戸袋に収納され、あるいは引違の他の引き戸10と重ねて配されることによって側方が塞がれた状態であっても、レバー40の両脇の隙間Sから指を挿入してつまみ部41をつまみ、前方に引っ張ることで引き戸10を前方に移動させることができる。また、この時に図6に示すように手指でつまみ部をいずれかの側方側に偏るように搖動させることにより隙間Sを広げることができ指掛けが容易となる。
さらに、一定距離引き出された状態では側方に開口される指掛け部33にも指を掛けることができ、引き戸10の開閉操作が可能となる。すなわち、引き戸10を開ける方向に移動させる際には第1指掛け面35に指を掛けて後方に移動させ、引き戸10を閉める方向に移動させる際には第2指掛け面36に指をかけて前方に移動させることができる。
また、図6に示すように、開戸時に引き戸10の側部が引違の他の戸板と重なりあるいは戸袋に収納される場合に引き戸10の側部が狭くなるが、指の力によってばね力に抗してレバー40が搖動できるため、隙間Sが拡縮され、指挟みを防止することが可能となる。レバー40が基準位置から移動した後は、操作力を解除することで、ばね部材60の付勢力によってレバー40が付勢され、再び基準位置に復帰する。
本実施形態に係る引手15によれば、レバー40を回動可能に構成して隙間Sの大きさを可変としたことで、戸を開ける際に指を掛けたままでも戸袋や他の戸板との間に指を挟むことを防止できる。また一つの引手15で、端面10b側からの引き出し操作と両側部からの指掛けによる開閉操作が可能である。したがって、引き戸10の両側面にそれぞれ引手を備え、且つ端面にもハンドルを備える構造と比べて、部品数や加工数を減らすことができる。
なお、本発明は前記実施の形態に限定されるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲で種々変形実施可能である。また、各部の具体的構成や材質等は上記実施形態に例示したものに限られるものではなく適宜変更可能である。
例えば上記実施形態ではレバー40をベース部20に軸支させてガイドスリット26による所定のルートで搖動させることによってつまみ部41の第2方向の移動を実現したが、これに限られるものではない。例えば他の実施形態としてレバー40を引き戸10の厚さ方向にスライドさせるように構成してもよい。
また指掛け部33は両側にそれぞれ開口する凹みで構成した場合を例示したが、これに限られるものではなく例えば貫通孔で構成してもよい。
また上記実施形態では横方向にスライド移動させる引き戸10に適用した場合を例示したが、これに限られるものではない。例えば他に吊り戸や昇降式の戸等にも本発明を適用可能である。
10…引き戸(戸)、10a…装着凹部、10b…端面、10c…側面、11…戸枠、12…敷居、13…レール、15…引手、20…ベース部、21…挿入部、22…フランジ部、22a…側部フランジ、22b…端部フランジ、23…フレーム、23a…上壁、23b…下壁、23c…後壁、24…縦壁部、24a…突起壁、24b…前端面、25…軸孔、26…ガイドスリット、27…爪片、28…固定突起、29…規制リブ、30…リブ、31…取付孔、33…指掛け部、34…凹部、35…第1指掛け面、36…第2指掛け面、40…レバー、41a…前端面、41b…湾曲側面、42…係合突起、43…軸挿通孔、50…ロッド、51…周溝、52…Eリング、60…ばね部材、61…固定部、62…コイル部、63…両端部、70…カバー。

Claims (8)

  1. 第1方向に移動可能な戸の移動方向における端部に設けられ、前記戸の端面側に開口する凹部を有するベース部と、
    前記ベース部の前記凹部において、前記第1方向と交差する第2方向に可動に設けられるとともに前記端面側から指で把持可能に構成されたつまみ部と、を備えることを特徴とする引手。
  2. 前記ベース部の前記つまみ部よりも前記端面から退避した位置には、退避方向に指掛可能な第1の指掛け面と前記戸の端面側に指掛可能な第2の指掛け面を有するとともに前記戸の側方に開口する指掛け部が設けられ、
    前記凹部における前記つまみ部の側部には前記つまみ部の移動に伴って拡縮し前記端面側から指が挿入可能な隙間が形成されることを特徴とする請求項1記載の引手。
  3. 前記つまみ部の移動を案内するガイド手段を備えたことを特徴とする請求項1または2記載の引手。
  4. 前記つまみ部を基準位置に向けて付勢する付勢手段を備えたことを特徴とする請求項1乃至3のいずれか記載の引手。
  5. 前記ベース部は、前記装着凹部内に挿入されるフレームと、前記フレームの周縁で立設し前記装着凹部の周縁に重なるフランジ部と、前記凹部と前記指掛け部との間で立設する壁部と、を備え、前記戸の端部に形成され端面側が開口する装着凹部に装着され、
    前記つまみ部は前記戸の端面側において前記第2方向の寸法が大きくなるよう構成されたことを特徴とする請求項1乃至4のいずれか記載の引手。
  6. 前記つまみ部は、前記ベース部に搖動可能に設けられることを特徴とする請求項1乃至3のいずれか記載の引手。
  7. 前記つまみ部は、前記戸の厚さ方向にスライド移動可能であることを特徴とする請求項1乃至6のいずれか記載の引手。
  8. スライド式の戸であって、
    移動方向における端部に装着凹部を有し、
    前記装着凹部に請求項1乃至7のいずれかに記載の引手を備えることを特徴とする戸。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2019056215A (ja) * 2017-09-20 2019-04-11 マツ六株式会社 引戸用の引き手
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