JP2014118164A - 容器 - Google Patents
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Abstract
【課題】開口部を容易に形成することができるとともに一端形成した開口部を液密的に閉じることができることによって衛生的かつ被収容物の漏出を防止することができる容器を提供する。
【解決手段】容器100は、容器本体101を備えている。容器本体101は、方形状の底面の各辺上に2つの固定用側面102および2つの開口部用側面105がそれぞれ起立した状態で設けられるとともに、これらの固定用側面102および開口部用側面105の各先端部が互に貼り合わされて構成されている。固定用側面102は、互いに対向配置されるとともに、各上端部同士が互に貼り合わされてゲーベルトップ型に形成されている。そして、各固定用側面102における各上端部の内側面には、一対のジッパー103が設けられているとともに同各上端部の外側面にはスライダー104が設けられている。開口部側面105は、2つの固定用側面102間に出没可能に折り畳まれている。
【選択図】 図2
【解決手段】容器100は、容器本体101を備えている。容器本体101は、方形状の底面の各辺上に2つの固定用側面102および2つの開口部用側面105がそれぞれ起立した状態で設けられるとともに、これらの固定用側面102および開口部用側面105の各先端部が互に貼り合わされて構成されている。固定用側面102は、互いに対向配置されるとともに、各上端部同士が互に貼り合わされてゲーベルトップ型に形成されている。そして、各固定用側面102における各上端部の内側面には、一対のジッパー103が設けられているとともに同各上端部の外側面にはスライダー104が設けられている。開口部側面105は、2つの固定用側面102間に出没可能に折り畳まれている。
【選択図】 図2
Description
本発明は、シート体を折り曲げて多角筒状に形成した容器本体における一方の端部側を閉塞するとともに他方の端部側に開口自在な開口部を形成した容器に関する。
従来から、牛乳やジュースなどの液体を収容する容器として所謂ゲーベルトップ型の容器が知られている。ゲーベルトップ型の容器は、シート体を折り曲げて有底の多角筒状に形成した容器本体における上端部に開閉自在な開口部を備えて構成されている。
より具体的には、ゲーベルトップ型の容器は、例えば、下記特許文献1に示されるように、有底の方形筒状に形成した容器本体を構成する1つの側面からなる開口部用側面の上端部側を容器本体側に折り畳むとともにこの開口部用側面の両側にそれぞれ繋がる側面からなる2つの固定用側面の各上端部同士を互いに貼り合わせることにより開口部が出没自在に形成されて構成されている。
しかしながら、上記特許文献1に記載したゲーベルトップ型の容器においては、最初に開口部を形成する際に2つの固定用側面における接着部分が剥がし難く開口部を形成し難いという問題がある。また、このようなゲーベルトップ型の容器においては、一端開口部を形成した後においては、開口部を完全に閉じることができないため、衛生的に好ましくないとともに容器が転倒した際に被収容物が漏出することがあるという問題があった。
本発明は上記問題に対処するためなされたもので、その目的は、開口部を容易に形成することができるとともに一端形成した開口部を液密的に閉じることができることによって衛生的かつ被収容物の漏出を防止することができる容器を提供することにある。
上記目的を達成するため、本発明の特徴は、シート体を折り曲げて形成した多角筒体の一方の端部側を閉塞するとともに他方の端部側に多角筒体を構成する1つの側面からなる開口部用側面を多角筒体の内側に向かって折り畳みつつ同開口部用側面の両側にそれぞれ繋がる側面からなる2つの固定用側面における各端部同士を互いに貼り合わせることにより開閉自在な開口部を形成した容器において、多角筒体の内側に向かって折り畳まれる開口部用側面における重ね合わせ面および前記2つの固定用側面における貼り合わせ面のうちの少なくとも一方に、互いに嵌合し合う一対のジッパーを設けたことにある。
このように構成した本発明の特徴によれば、容器は、開口部を形成する開口部用側面における重ね合わせ面および2つの固定用側面における貼り合わせ面のうちの少なくとも一方に、互いに嵌合し合う一対のジッパーが形成されているため、開口部を容易に形成することができるとともに一端形成した開口部を液密的に閉じることができることによって衛生的かつ被収容物の漏出を防止することができる。
また、本発明の他の特徴は、前記容器において、前記2つの固定用側面における互いに貼り合わされた部分の外側にジッパーを開閉するためのスライダーを備えていることにある。
このように構成した本発明の他の特徴によれば、容器は、2つの固定用側面における互いに貼り合わされた部分の外側にジッパーを開閉するためのスライダーを備えているため、手で直接ジッパーを開閉する場合に比べて容易にジッパーを開閉できるとともに、固定用側面の外側にスライダーが被っていることによって固定用側面の貼り合わせ部分をより強固に閉じることができる。
以下、本発明に係る容器の一実施形態について図面を参照しながら説明する。図1は、本発明に係る容器100の外観構成を概略的に示す斜視図である。また、図2は、図1に示す容器100の開口部106を形成する様子を示す斜視図である。また、図3は、図1に示す容器100の開口部106を形成した状態を示す斜視図である。なお、本明細書において参照する各図は、本発明の理解を容易にするために一部の構成要素を誇張して表わすなど模式的に表していることがあるため、各構成要素間の寸法や比率などは異なっていることがある。この容器100は、牛乳やジュースなどの飲料を収容する紙製の容器である。
(容器100の構成)
この容器100は、容器本体101を備えている。容器本体101は、被収容物である飲料などの液体を収容する容器であり、図示上下方向に延びて起立する有底の四角筒状に形成されている。より具体的には、この容器本体101は、方形状の底面(図示せず)の各辺上に2つの固定用側面102および2つの開口部用側面105がそれぞれ起立した状態で設けられるとともに、これらの固定用側面102および開口部用側面105の各先端部が互に貼り合わされて構成されている。なお、図1ないし図3においては、それぞれ2つずつの固定用側面102および開口部用側面105のうち、各一方の固定用側面102および開口部用側面105を示している。
この容器100は、容器本体101を備えている。容器本体101は、被収容物である飲料などの液体を収容する容器であり、図示上下方向に延びて起立する有底の四角筒状に形成されている。より具体的には、この容器本体101は、方形状の底面(図示せず)の各辺上に2つの固定用側面102および2つの開口部用側面105がそれぞれ起立した状態で設けられるとともに、これらの固定用側面102および開口部用側面105の各先端部が互に貼り合わされて構成されている。なお、図1ないし図3においては、それぞれ2つずつの固定用側面102および開口部用側面105のうち、各一方の固定用側面102および開口部用側面105を示している。
2つの固定用側面102は、四角筒状に形成された容器本体101の4つの側面のうちの互いに対向する2つの側面を構成する部分であり、図示上下方向に延びる長方形状のシート体で構成されている。これらの各固定用側面102は、容器本体101を構成する底面の辺上において互いに対向配置されるとともに、図示上側の各端部側が互いに内側に屈曲した後各端部同士が互に貼り合わされることにより切妻(山形)状の屋根型に形成されている。この場合、2つの各固定用側面102における図示上側の各端部には、一対のジッパー103が設けられている。
ジッパー103は、2つの固定用側面102における各上端部を着脱自在に接合するための留め具であり、凸状に突出する凸状係合部103aとこの凸状係合部103aに着脱自在に嵌合する凹状に凹んだ凹状係合部103bとで構成されている。これら凸状係合部103aと凹状係合部103bとは、各固定用側面102における各上端部に幅方向に沿ってそれぞれ延びて設けられている。この場合、ジッパー103は、樹脂材で構成されて
固定用側面102における各上端部に接着により設けるようにしてもよいし、固定用側面102における各上端部に直接形成するようにしてもよい。
固定用側面102における各上端部に接着により設けるようにしてもよいし、固定用側面102における各上端部に直接形成するようにしてもよい。
これら2つの固定用側面102の貼り合わせ部分の外側には、スライダー104が設けられている。スライダー104は、固定用側面102の内側面に設けられた前記ジッパー103における凸状係合部103aと凹状係合部103bとを互いに嵌合および分離するための部品である。このスライダー104は、2つの固定用側面102の貼り合わせ部分の外側上を固定用側面102の幅方向に沿って摺動変位可能に嵌合している。この場合、互いに貼り合わされた2つの固定用側面102における外側部分の両端部には、スライダー105の抜け落ちを防止するための図示しない凸状のストッパーがそれぞれ形成されている。
一方、2つの開口部用側面105は、四角筒状に形成された容器本体101の4つの側面のうちの固定用側面102に対して直交した向きで互いに対向する2つの側面を構成するとともに容器100における開口部106を形成する部分であり、図示上下方向に延びる長方形状のシート体で構成されている。これらの開口部用側面105は、容器本体101の底面の辺上において互いに対向配置されるとともに、図示上方の各端部側がそれぞれ容器本体101の内側に向かって折り畳まれた状態で前記互いに貼り合わされた2つの固定用側面102間に配置されている。この場合、開口部用側面105の図示上部における固定用側面103間に折り畳まれて配置される部分は、折り畳まれた状態が解消されて容器本体101の外側に向かって突出することにより固定用側面102とともに開口部106を形成する。
開口部106は、図3に示すように、容器本体101に収容した被収容物を容器本体101内から取り出すための取り出し口(換言すれば、注ぎ口)を構成する部分であり、開口部用側面105の一部を屈曲および展開することによって格納状態と展開状態とに相互に変態可能に構成されている。すなわち、本実施形態における容器100は、所謂ゲーベルトップ型の飲料用容器である。したがって、この容器100は、容器本体101を構成する底面、固定用側面103および開口部用側面105が一体的に模られたシート体(図示せず)を折り曲げて各辺を貼り合わせることにより容器本体101が有底の四角筒状に構成されている。なお、この容器100は、液体を収容可能とするために樹脂材(例えば、ポリエチレン樹脂など)によって表面にラミネート加工が施されている。
(容器100の作動)
次に、このように構成した容器100の作動について説明する。まず、ユーザは、飲料などからなる被収容物が収容された容器100を用意する。次に、ユーザは、容器100内から被収容物を取り出すために注ぎ口となる開口部106を形成する。具体的には、ユーザは、容器本体101における固定用側面102上に嵌合しているスライダー104を固定用側面102の上端部における中央部側にスライドさせる。これにより、容器本体101は、固定用側面102におけるスライダー104がスライドした範囲内において各固定用側面102の内側面に設けられた凸状係合部103aと凹状係合部103bとが互いに分離する。したがって、ユーザは、図2に示すように、凸状係合部103aと凹状係合部103bとが互いに分離した範囲の2つの固定用側面102を互いに離隔させて開くことができる。
次に、このように構成した容器100の作動について説明する。まず、ユーザは、飲料などからなる被収容物が収容された容器100を用意する。次に、ユーザは、容器100内から被収容物を取り出すために注ぎ口となる開口部106を形成する。具体的には、ユーザは、容器本体101における固定用側面102上に嵌合しているスライダー104を固定用側面102の上端部における中央部側にスライドさせる。これにより、容器本体101は、固定用側面102におけるスライダー104がスライドした範囲内において各固定用側面102の内側面に設けられた凸状係合部103aと凹状係合部103bとが互いに分離する。したがって、ユーザは、図2に示すように、凸状係合部103aと凹状係合部103bとが互いに分離した範囲の2つの固定用側面102を互いに離隔させて開くことができる。
次に、ユーザは、図3に示すように、一部が開いた2つの固定用側面102間に折り畳まれた状態で存在する開口部用側面105を容器本体101の外側に向かって引き出す。これにより、容器本体101には、一部が開いた2つの固定用側面102と容器本体101の外側に向かって引き出された開口部用側面105とによって平面視で略方形状の開口部106が形成される。したがって、ユーザは、この形成した開口部106から容器本体101に収容した被収容物を取り出すことができる。
一方、開口部106を格納する場合においては、ユーザは、開口部用側面105を容器本体101の内側に向かって折り畳むことにより開口部用側面105を2つの固定用側面102間に配置する。次に、ユーザは、2つの固定用側面102における開いた部分を互いに折り曲げて隣接させて閉じた後、スライダー104を開口部106を形成する前の元の位置に向かって固定用側面102上をスライドさせる。これにより、容器本体101は、固定用側面102におけるスライダー104がスライドした範囲内において各固定用側面12の内側面に設けられた凸状係合部103aと凹状係合部103bとが互いに嵌合する。
すなわち、容器本体101は、被収容物を収容する内部空間が密閉された状態となる。したがって、容器本体101は、転倒した場合であっても2つの固定用側面102がジッパー103によって液密的に閉じられているため被収容物が外部に漏出することはない。また、ユーザは、再び開口部106を形成する場合には、前記と同様の手順、すなわち、スライダー104をスライドさせた後、2つの固定用側面102を開いて開口部用側面105を引き出すことにより開口部106を繰り返し形成することができる。
上記作動説明からも理解できるように、上記実施形態によれば、容器100は、開口部106を形成する2つの固定用側面102における貼り合わせ面に、互いに嵌合し合う一対のジッパー103が形成されているため、容易に開口部106を形成することができるとともに一端形成した開口部を液密的に閉じることができることによって衛生的かつ被収容物の漏出を防止することができる。
さらに、本発明の実施にあたっては、上記実施形態に限定されるものではなく、本発明の目的を逸脱しない限りにおいて種々の変更が可能である。なお、下記変形例の説明に用いる図においては、上記実施形態における容器100と同様の構成部分に同じ符号を付して、これらの説明は適宜省略する。
例えば、上記実施形態においては、容器本体101は、四角筒状に形成した。しかし、容器本体101は、少なくとも1つの開口部用側面105と、この開口部用側面105の両側に繋がる2つの固定用側面102を備えて有底の多角筒状に形成されていればよい。すなわち、容器本体101は、三角以上の多角筒状(例えば、三角筒状、五画筒状または六角筒状など)に形成することができる。
また、上記実施形態においては、容器本体101は、1枚の紙製のシート体で構成した。しかし、容器本体101は、折り曲げ可能なシート体で構成されていれば、必ずしも上記実施形態に限定されるものではない。例えば、シート体は、樹脂材で構成することもできる。また、シート体は、容器本体101を構成する底面、固定用側面102および開口部用側面105を必ずしも1枚のシート体で構成する必要はなく、2枚状のシート体を繋げて1つの容器本体101を構成することもできる。
また、上記実施形態においては、1つの容器本体101に1つの開口部106が形成できるように構成した。しかし、容器本体101は、少なくとも1つの開口部106が形成できるように構成されていればよいため、例えば、固定用側面102の両端部にそれぞれ1つずつ合計2つの開口部106を形成するように構成してもよい。
また、上記実施形態においては、ジッパー103は、固定用側面102に設けた。しかし、ジッパー103は、開口部106を密閉できればよく、必ずしも、上記実施形態に限定されるものではない。したがって、ジッパー103は、固定用側面102に代えてまたは加えて開口部用側面105に設けることもできる。例えば、ジッパー103は、図4に示すように、固定用側面102に加えて開口部用側面105における互いに重ね合わされる部分に設けることができる。この場合、スライダー104は、固定用側面102に設けたジッパー103と開口部用側面に設けたジッパー103とを同時に嵌合および分離するように構成することができるとともに、どちらか一方のみを嵌合および分離するように構成することもできる。
また、上記実施形態においては、容器100は、スライダー104によってジッパー103を開閉するように構成した。しかし、ジッパー103の開閉は、スライダー104を用いることなく人手で行うこともできる。すなわち、容器100は、スライダー104を省略して構成することもできる。
また、上記実施形態においては、容器100は、液体の被収容物を収容するように構成した。しかし、容器100は、液体以外の流体、例えば、ゲル状の流体の他、粉状の被収容物を収容することもできる。
100…容器、101…容器本体、102…固定用側面、103…ジッパー、103a…凸状係合部、103b…凹状係合部、104…スライダー、105…開口部用側面、106…開口部。
Claims (2)
- シート体を折り曲げて形成した多角筒体の一方の端部側を閉塞するとともに他方の端部側に前記多角筒体を構成する1つの側面からなる開口部用側面を前記多角筒体の内側に向かって折り畳みつつ同開口部用側面の両側にそれぞれ繋がる側面からなる2つの固定用側面における各端部同士を互いに貼り合わせることにより開閉自在な開口部を形成した容器において、
前記多角筒体の内側に向かって折り畳まれる前記開口部用側面における重ね合わせ面および前記2つの固定用側面における貼り合わせ面のうちの少なくとも一方に、互いに嵌合し合う一対のジッパーを設けたことを特徴する容器。 - 請求項1に記載した容器において、
前記2つの固定用側面における互いに貼り合わされた部分の外側に前記ジッパーを開閉するためのスライダーを備えていることを特徴とする容器。
Priority Applications (1)
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| JP2012272914A JP2014118164A (ja) | 2012-12-14 | 2012-12-14 | 容器 |
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Cited By (2)
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| KR101850041B1 (ko) * | 2016-08-24 | 2018-04-23 | 신기주 | 밀폐 가능한 종이팩 |
| EP3792330A1 (en) | 2014-01-31 | 2021-03-17 | Agc Inc. | Working fluid for heat cycle, composition for heat cycle system, and heat cycle system |
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| EP3792330A1 (en) | 2014-01-31 | 2021-03-17 | Agc Inc. | Working fluid for heat cycle, composition for heat cycle system, and heat cycle system |
| EP4417667A1 (en) | 2014-01-31 | 2024-08-21 | Agc Inc. | Working fluid for heat cycle, composition for heat cycle system, and heat cycle system |
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