JP2014111368A - ストレッチ包装用フィルム - Google Patents
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Abstract
【解決手段】 エチレン系樹脂(A)成分を主成分として含有する両表面層と、プロピレン系樹脂(B)成分を主成分として含有する中間層とを有する、少なくとも3層から構成される積層フィルムであって、前記エチレン系樹脂(A)成分は、低密度ポリエチレン、線状低密度ポリエチレン、線状超低密度ポリエチレン、エチレン−酢酸ビニル共重合体、エチレン−アクリル酸エステル共重合体、エチレン−メタクリルエステル共重合体、およびアイオノマー樹脂の中から選ばれる1種または2種類以上の混合成分からなり、動的粘弾性測定法により、振動周波数10Hz、ひずみ0.1%において測定した−40〜0℃における正接損失(tanδ)の平均値が0.1〜0.5であることを特徴とするストレッチ包装用フィルム。
【選択図】 なし
Description
なお、上記のエチレン−アクリル酸エステル共重合体のアクリル酸エステルとしては、例えばアクリル酸メチル、アクリル酸エチルなどが挙げられ、エチレン−メタクリル酸エステル共重合体のメタクリル酸エステルとしては、メタクリル酸メチル、メタクリル酸エチル等が挙げられる。
ここで、石油樹脂としては、シクロペンタジエンまたはその二量体から得られた脂環式石油樹脂やC9成分から得られた芳香族石油樹脂、または、脂環式と芳香族石油樹脂の共重合系石油樹脂等を挙げることができる。
上記のような石油樹脂は、色調や熱安定性、相溶性といった面から水素添加誘導体を用いることが好ましい。
ここで、酢酸ビニル単位含有量が5質量%以上であれば、得られるフィルムが柔らかく、柔軟性や弾性回復性を維持することができるばかりか、エチレン系樹脂(E)が表面層である場合には、表面粘着性を付与することができる。その一方、25質量%以下であれば、例えばエチレン系樹脂(E)が表面層である場合であっても、表面粘着性が強過ぎることがなく巻き出し性や外観を良好に維持することができる。また、メルトフローレートが0.2g/10分以上であれば、押出加工性を良好に維持することができる一方、10g/10分以下であれば、製膜安定性を維持することができ、厚み斑や力学強度のバラツキ等が生じるのを抑えることができるから好ましい。
積層フィルムとする場合は、複数の押出機を用いて多層ダイにより共押出するのが好ましい。実用的には、環状ダイから材料樹脂を溶融押出してインフレーション成形するのが好ましく、その際のブローアップ比(チューブ径/ダイ径)は3以上が好ましく、特に4〜7の範囲が好適である。その際の冷却方法としては、チューブの外面から冷却する方法、チューブの外、内面の両面から冷却する方法のどちらでもよい。
損失正接(tanδ)が0.1以上の場合は、低温時の応力緩和性が大きくなり、冷凍時での積載時にフィルムへかかる応力や、フィルムによって梱包されている内容物の体積が減少することによる等の原因で発生するシワ発生の不具合を防止できる。また、損失正接(tanδ)が0.5以下の場合は低温でのフィルムの粘性が小さくなり、冷凍時等で積載した場合にもトレーとフィルムが粘着してしまう不具合が起こりにくくなり、ストレッチ包装フィルム用途として有利である。
上記の各物性は、中間層に使用するプロピレン系樹脂(B)、樹脂(C)、樹脂(D)の配合比率を適宜調整することによって達成し、特に樹脂(C)の配合比率を10〜40質量%にすることで達成する事ができる。
上記の各物性は、中間層に使用するプロピレン系樹脂(B)、樹脂(C)、樹脂(D)の配合比率を適宜調整することによって達成し、特に樹脂(C)の配合比率を10〜40質量%にすることで達成する事ができる。
上記の各物性は、中間層に使用するプロピレン系樹脂(B)、樹脂(C)、樹脂(D)の配合比率を適宜調整することによって達成し、特に樹脂(C)の配合比率を10〜40質量%にすること及び、中間層に使用するプロピレン系樹脂(B)成分の示差走査熱量計(DSC)にて10℃/分の降温速度で測定したときの結晶化熱量(ΔHc)が10〜60J/gであることによって達成することができる。
上記の各物性は、中間層に使用するプロピレン系樹脂(B)成分の示差走査熱量計(DSC)にて10℃/分の降温速度で測定したときの結晶化熱量(ΔHc)が10〜60J/gであることによって達成することができる。
パーキンエルマー社製DSC−7を用いて、JISK7121、JISK7122に準じて、測定サンプルを10℃/分の昇温速度で200℃まで昇温し、1分間保持した後、10℃/分の降温速度で測定し、得られた結晶化曲線に基づき結晶化ピーク温度(Tc)と結晶化熱量(ΔHc)を求めた。
JISK−7198A法に記載の動的粘弾性測定法により、アイティー計測制御(株)製動的粘弾性測定装置「DVA−200」を用い、フィルムの横方向(TD)について、振動周波数10Hz、歪み0.1%にて、昇温速度1℃/分で−100℃から200℃まで測定し、得られたデータからー40〜0℃までの損失正接(tanδ)の平均値を算出した。
JISK−7198A法に記載の動的粘弾性測定法により、アイティー計測制御(株)製動的粘弾性測定装置「DVA−200」を用い、フィルムの横方向(TD)について、振動周波数10Hz、歪み0.1%にて、昇温速度1℃/分で−100℃から200℃まで測定し、得られたデータから温度20℃での貯蔵弾性率(E’)を求めた。
JIS Z1702に準じて、温度20℃、引張速度200mm/分で引張試験を行い、フィルム横方向の100%伸び引張応力(kgf/cm2)を測定し、得られたフィルムの柔軟性について下記の基準で評価した。
◎:引張応力値(kgf/cm2)が50以上80未満
○:引張応力値(kgf/cm2)が40以上50未満、または80以上90未満
△:引張応力値(kgf/cm2)が20以上40未満、または90以上140未満
×:引張応力値(kgf/cm2)が20未満、または140以上
実施例・比較例で得られたフィルム(幅350mm)を用い、直線式オーバーラップシュリンク自動包装機により発泡ポリスチレントレー(長さ330mm、幅230mm、高さ38mm)を包装し、第2表に示す基準で、パック後の透明性、カット性、包装シワ、底折り込み安定性、ちぎれ性について評価し表1に結果を示した。
(4)包装機適性にて包装したサンプルを−20℃の冷凍庫の中で、3段積みにした24時間保管した後に解凍を行い、シワの発生がした場合は×、シワが発生していない場合は○という基準に基づいて評価し表1に結果を示した。
JIS−K7105に記載の光線透過率測定方法により、(株)村上色彩技術研究所製ヘーズ・透過率計「HM−150」を用い中間層の光線透過率を測定した後に、中間層の厚み(μm)で除算し、光線透過率(%)/中間層厚み(μm)の値を算出し表1に結果を示した。
両表面層を形成する樹脂組成物については、(A)成分であるエチレン系重合体としてのEVA(酢酸ビニル含有量:15質量%、メルトフローレート(JISK7210、温度:190℃、荷重:21.18N)2.3g/10分)97質量部と、防曇剤としてのジグリセリンオレート3質量部とを溶融混練した。他方、中間層を形成する樹脂組成物については、(B)成分であるプロピレン系樹脂(ブロックポリプロピレン、結晶化熱量:67.0J/g、結晶化ピーク温度:121.0℃、メルトフローレート(JISK7210、温度:230℃、荷重:21.18N)2.0g/10分)と、(C)成分であるビニル芳香族系化合物とイソブチレンとのブロック共重合体(メルトフローレート(JISK7210、温度:230℃、荷重:21.18N)6.0g/10分)と、(D)成分として水素添加石油樹脂(軟化温度125℃、荒川化学工業(株)製、アルコンP125)を、質量比で(B)/(C)/(D)=51.4/32.4/16・2となるように溶融混練し、これらの溶融混練樹脂を環状三層ダイ190℃、ブローアップ比5.0で共押出インフレーション成形して、総厚み12μm(2μm/8μm/2μm)の3層フィルムを得た。
実施例1における総厚み12μmの比率を(2.4μm/7.2μm/2.4μm)に変更した以外は、実施例1と同様にして3層フィルムを得た。
実施例1における中間層の(B)成分であるプロピレン系樹脂を、プロピレン系樹脂<1>(プロピレン−エチレンランダム共重合体、結晶化熱量:60.0J/g、結晶化ピーク温度:115.9℃、メルトフローレート(JISK7210、温度:230℃、荷重:21.18N)2.0g/10分)と、プロピレン系樹脂<2>(結晶化ピーク:シングル、結晶化熱量:8.9J/g、結晶化ピーク温度:100.0℃、メルトフローレート(JISK7210、温度:230℃、荷重:21.18N)2g/10分)を、プロピレン樹脂<1>/プロピレン樹脂<2>=63/37に混練したものに変更したものと、(D)成分として水素添加石油樹脂(軟化温度125℃、荒川化学工業(株)製、アルコンP125)を、質量比で(B)/(D)=83.8/16.2となるように溶融混練した以外は、実施例1と同様にして3層フィルムを得た。
実施例1における中間層の(B)成分であるプロピレン系樹脂を、プロピレン系樹脂(プロピレン−エチレンランダム共重合体、結晶化熱量:60.0J/g、結晶化ピーク温度:115.9℃、メルトフローレート(JISK7210、温度:230℃、荷重:21.18N)2.0g/10分)に変更した以外は、実施例1と同様にして3層フィルムを得た。
Claims (6)
- エチレン系樹脂(A)成分を主成分として含有する両表面層と、プロピレン系樹脂(B)成分を主成分として含有する中間層とを有する、少なくとも3層から構成される積層フィルムであって、前記エチレン系樹脂(A)成分は、低密度ポリエチレン、線状低密度ポリエチレン、線状超低密度ポリエチレン、エチレン−酢酸ビニル共重合体、エチレン−アクリル酸エステル共重合体、エチレン−メタクリルエステル共重合体、およびアイオノマー樹脂の中から選ばれる1種または2種類以上の混合成分からなり、動的粘弾性測定法により、振動周波数10Hz、ひずみ0.1%において測定した−40〜0℃における損失正接(tanδ)の平均値が0.1〜0.5であることを特徴とするストレッチ包装用フィルム。
- 動的粘弾性測定法により、振動周波数10Hz、ひずみ0.1%において測定した20℃における積層フィルムの貯蔵弾性率(E' )が100MPa〜1GPaである請求項1に記載のストレッチ包装用フィルム。
- 中間層の光線透過率(%)と全厚み(μm)が下記式(1)を満足する請求項1または請求項2に記載のストレッチ包装用フィルム。
光線透過率(%)/全厚み(μm)≦0.1 - エチレン系樹脂(A)成分が、酢酸ビニル単位含有量が5〜25質量%であり、メルトフローレート(JIS K 7210、190℃、荷重21.18N)が0.2〜10g/10分のエチレン−酢酸ビニル共重合体である請求項1〜3のいずれかに記載のストレッチ包装用フィルム。
- 中間層が、示差走査熱量計(DSC)にて10℃/分の降温速度で測定したときの結晶化熱量(ΔHc)が10J/g以上60J/g以下である請求項1〜4のいずれかに記載のストレッチ包装用フィルム。
- 中間層が下記(B)、(C)、および(D)成分のうちの2つ以上を含む請求項1〜5のいずれかに記載のストレッチ包装用フィルム。
(B)プロピレン−エチレン共重合体、プロピレン−エチレン−ブテン−1共重合体、リアクタータイプのポリプロピレン系エラストマー、プロピレン−エチレン共重合体、プロピレン−α−オレフィン共重合体、およびブロックポリプロピレンの中から選ばれる1種または2種類以上の混合成分
(C)ビニル芳香族系化合物とイソブチレンとのブロック共重合体
(D)石油樹脂、テルペン樹脂、クマロン−インデン樹脂、ロジン系樹脂、およびそれらの水素添加誘導体の中から選ばれる少なくとも一種の樹脂からなる成分
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