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JP2014190591A - 空気調和機 - Google Patents

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JP2014190591A
JP2014190591A JP2013065519A JP2013065519A JP2014190591A JP 2014190591 A JP2014190591 A JP 2014190591A JP 2013065519 A JP2013065519 A JP 2013065519A JP 2013065519 A JP2013065519 A JP 2013065519A JP 2014190591 A JP2014190591 A JP 2014190591A
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賢二 我科
Nobusuke Shirakawa
暢介 白川
Akihisa Sudo
昭久 須藤
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  • Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)

Abstract

【課題】本実施形態は、吹出し口を構成する断熱材に対して側面化粧板の位置決めを正確に行うことができ、隙間の発生を無くして冷気漏れを確実に防止する空気調和機を提供する。
【解決手段】少なくとも左右側部を断熱材から構成して開口され、熱交換空気を吹出し案内する吹出し口を備えた空気調和機本体と、空気調和機本体の左右両側面を構成する側面化粧板とを具備し、吹出し口を構成する断熱材の左右両側面部における前面にスリット状の溝部を設け、側面化粧板に、前記吹出し口を構成する前記断熱材の左右両側面部に設けられる前記溝部に嵌合するリブを設けた。
【選択図】 図4

Description

本発明の実施形態は、たとえば天井吊下げ形の室内ユニットである空気調和機に関する。
室内ユニットと室外ユニットからなる空気調和機において、いわゆる壁掛け形の室内ユニットのように部屋の壁面から突出するものではなく、天井裏の梁等から吊下げられ、ほとんど天井板に密着状態で取付けられて室内で圧迫感を感じさせることのない天井吊下げ形の室内ユニットである空気調和機が多用される。
この種の空気調和機は、ユニット本体(筐体)の高さ方向の寸法を可能な限り短縮して、より圧迫感の少ない形状とする反面、幅方向には寸法的な制約が少ない。そのため、ユニット本体を幅方向に広く形成し、天井面に沿った広い範囲から熱交換空気を吹出すことで、熱交換効率の向上を図っている。
特開2012−164072号公報
特に、熱交換空気が吹出される吹出し口の上下左右側部は、所定厚さの発泡断熱材で構成され、露付きを防止する。ユニット本体の左右両側部である側面化粧板は、吹出し口を構成する断熱材に押し付けることにより取付けていた。また側面化粧板は、ユニット本体の天板部に設けられる吊りボルトの掛止部を遮蔽する役目も担っている。
ところが、断熱材に側面化粧板を押し付けるだけなので、この取付け位置を正確に定めることができずに、側面化粧板が位置バラツキが生じ易い。側面化粧板と吹出し口を構成する断熱材との間に隙間が生じると、冷房運転時に隙間から漏れた冷気が側面化粧板と吊りボルトに付着し、露付きが生じる虞れがある。
このような事情から、吹出し口を構成する断熱材に対して側面化粧板の位置決めを正確に行うことができ、隙間の発生を無くして冷気漏れを確実に防止する空気調和機が求められている。
本実施形態の空気調和機によれば、少なくとも左右側部を断熱材から構成して開口され、熱交換空気を吹出し案内する吹出し口を備えた空気調和機本体と、前記空気調和機本体の左右両側面を構成する側面化粧板とを具備し、
前記吹出し口を構成する前記断熱材の左右両側面部における前面にスリット状の溝部を設け、前記側面化粧板に、前記吹出し口を構成する前記断熱材の左右両側面部に設けられる前記溝部に嵌合するリブを設けた。
本実施形態に係る、空気調和機を構成する室内ユニットの外観視図。 同実施形態に係る、室内ユニットの縦断面図。 同実施形態に係る、ユニット本体に対して側面化粧板を分離した斜視図。 同実施形態に係る、吹出し口に対して側面化粧板を分離した斜視図。 同実施形態に係る、吹出し口を構成する断熱材と側面化粧板との斜視図。 同実施形態に係る、側面化粧板の着脱を説明する室内ユニットの斜視図。 同実施形態に係る、吹出し口に設けられる位置決め用金具および溝部に対する側面化粧板に設けられるガイドリブの関係を順に示す図。
以下、本実施形態に係る空気調和機を、図面にもとづいて説明する。
図1は空気調和機を構成する室内ユニットの外観斜視図、図2は室内ユニットの縦断面図である。
図中1はユニット本体(空気調和機本体)であり、図示しない天井裏の梁等から吊り下げられた吊りボルトに引掛けられ、室内に露出するとともに天井面に極く近接した状態で取付けられる。このユニット本体1は、厚さ方向(高さ方向)寸法と比較して幅方向(水平方向)寸法が極めて大に形成される。
ユニット本体1は、下面を構成する底板部1aと、吊り下げられた状態で天井と近接する上面を構成する天板部1bと、これら底板部1aと天板部1bとを連結する左右一対の側面化粧板である側板部1cおよび背面部1dとから構成される。
前記底板部1aには、幅方向と直交する前後方向の略半分程度で、幅方向に沿いグリル10とフィルタ11が着脱自在に嵌め込まれた吸込み口2が設けられる。ユニット本体1の前面部に、水平ルーバ12が開閉自在に取付けられた吹出し口3が設けられていて、水平ルーバ12のさらに奥部には縦ルーバ13(図4中)が回動自在に取付けられる。
ここで、図2に示すように、ユニット本体1は、側面視において、天板部1bの前側端部、吹出し口3、底板部1aにかけて連続的でなだらかな曲線形状が成形されている。なお、側板部1cと吹出し口3については後述する。
ユニット本体1内部には仕切り板6が設けられる。この仕切り板6は、先に説明したグリル10が嵌め込まれる吸込み口2の一側縁に沿って立設され、ユニット本体1の天板部1bに当接するように延出される。また、仕切り板6は左右の側板部1cに当接するように延出され、ユニット本体1内を二室A,Bに区画することになる。
すなわち、ユニット本体1内部は仕切り板6を挟んで、吸込み口2側に送風装置Sおよび送風装置S等を駆動制御する電気部品類を収容する電気部品箱9が配置される送風室Aと、吹出し口3側に室内熱交換器5が配置される熱交換室Bとが形成される。
前記送風室Aに配置される送風装置Sは、両側面から回転軸が突出する二軸のファンモータと、このファンモータの左右それぞれの回転軸に嵌着されるファンと、ファンを収容するファンケースとから構成される。電気部品箱9は、送風装置Sとユニット本体背面部1dとの間に形成される隙間に介挿され、取付け固定される。
前記熱交換室Bには、前記室内熱交換器5と、この室内熱交換器5の下部にドレン受け7が収容される。室内熱交換器5は、ユニット本体1が縦方向寸法を極力短縮して形成されるため、極く傾いた状態で斜めにして配置される。
前記ドレン受け7は、たとえば厚肉の合成樹脂材から形成されていて、斜めに傾けた室内熱交換器5から冷凍サイクル運転にともなって生成され滴下するドレン水滴の全てを受けられるように、熱交換室Bの底面のほとんど全部を占める大きな面積に形成される。
前記熱交換室B上部には室内熱交換器5の上端部を支持する上部断熱材30が設けられていて、前記室内熱交換器5の冷凍サイクル作用にともなう発熱(温熱・冷熱)がユニット本体1を形成する板材に伝達しないように、前記ドレン受け7と同様、厚肉に形成される。
図3は、ユニット本体1から側板部1cを取外した状態を示す斜視図。図4は、ユニット本体1と側板部1cとの一部を拡大して示す斜視図。図5は、吹出し口側面部3cと側板部1cの一部を拡大して示す斜視図である。
なお、図3は、水平ルーバ12で吹出し口3を閉成しているが、図4では、水平ルーバ12を回動して吹出し口3を開放した状態を示している。図5は、吹出し口3を構成する吹出し口上部と吹出し口下部を取外した状態である。
特に図4に示すように、前記天板部1bから一体に延出され、前面側に折曲形成される前面折返し片部1bbが設けられ、この前面折返し片部1bbに沿ってウレタンフォーム等の発泡断熱材が設けられ、吹出し口上部3aを形成する。前記底板部1aは、曲成された状態で前面側に延出され、この底板部前面端縁1aaに沿ってウレタンフォーム等の発泡断熱材が設けられ、吹出し口下部3bを形成する。
図3に示すように、左右両側板部1cの内側に、金属板体からなる側面内板15が設けられ、組立てた状態で側板部1cに遮蔽される。図4および図5に示すように、側面内板15の内面側にウレタンフォーム等の発泡断熱材が貼着され、吹出し口左右両側部3cを形成する。すなわち、上述した吹出し口上部3aと、吹出し口下部3bおよび吹出し口左右両側部3cに囲まれた開口部が吹出し口3となる。
吹出し口左右両側部3cの前面に、上下方向に長く、かつ互いに所定間隔を存して、スリット状の第1の溝部16と第2の溝部17が設けられる。これら、第1の溝部16と第2の溝部17は、前面折返し片部1bbと底板部前面端縁1aaの、それぞれの左右両側端縁に沿って設けられている。
側面内板15の一部は前面折返し片部1bbの左右両側端部に延出され、ここに図4に示すように位置決め用金具20が設けられる。位置決め用金具20には、左右幅方向に大きな大ガイド長孔20aと、幅方向に狭い小ガイド長孔20bが、傾斜ガイド部kを介して、上下方向に連続して設けられている。
これら大ガイド長孔20aと小ガイド長孔20bの中心軸は互いに同一であり、吹出し口左右両側部3cに設けられる第1、第2の溝部16,17の中心軸の延長上に沿う。すなわち、第1の溝部16と第2の溝部17および大ガイド長孔20aと小ガイド長孔20bは、全て同じ中心軸で、互いに位置を揃えて設けられることになる。
側面内板15は吹出し口3部分まで延長されず、この手前までしか設けられていない。側面内板15の上端部は天板部1bまで延出されていて、掛止金具が取付けられる。掛止金具には建屋の梁等から吊下げられる吊りボルトの下端部が掛止する。側面内板15を遮蔽する側板部1cは、掛止金具と吊り金具下部を室内側から遮蔽することになる。
前記側板部1cは、底板部1aなど他のユニット本体1を構成する部材と同様、美麗に仕上げられていて、この周辺部に沿って内側に折り返し形成された折り返し片部1ccが一体に設けられる。
特に図4および図5に示すように、折り返し片部1ccの端縁一部が、さらに内側(側板部1cと並行する方向)に突出し、複数のリブが互いに所定間隔を存して設けられる。最も上位のリブをガイド用リブ22と呼び、中位のリブを第1のリブ23aと呼び、最も下位のリブを第2のリブ23bと呼ぶ。
したがって、側板部1cの折り返し片部1ccに設けられるガイド用リブ22と、第1のリブ23aおよび第2のリブ23bは、全て同一中心軸上に設けられることになり、折り返し片部1ccからの突出高さも略同一に形成される。
ガイド用リブ22と第1、第2のリブ23a,23bの幅寸法(板厚)は、位置合せ用金具20の小ガイド長孔20bおよび吹出し口両側部3cの第1、第2の溝部16,17の幅寸法と略同一に設定される。大ガイド長孔20aの幅寸法および長さ寸法は、小ガイド長孔20bのそれよりも極めて大であることは言うまでもない。
また、ガイド用リブ22の長さ寸法は小ガイド長孔20bの長さ寸法と略一致し、第1、第2のリブ23a,23bの長さ寸法より、第1、第2の溝部16,17の長さ寸法が充分に大であるよう形成される。
このようにして構成される吹出し口左右両側部3cと側板部1cであり、側板部1cを除いて仕上げられたユニット本体1に対して側板部1cは以下に述べるようにして取付けられる。
図6は、側板部1cの着脱を説明する室内ユニットの斜視図であり、図7は、側板部1cに設けられる位置決め用金具20と、吹出し口両側部3cに設けられる第1、第2の溝部16,17との位置関係を順に示す図である。
はじめ、側板部1cを、側板部1cを除いて組立てられるユニット本体1側面に嵌め込む。このとき、図6に示すように、側板部1cはユニット本体1側面とは位置をずらせて、詳しくはユニット本体1の側面よりも手前側に突出するように対向させる。
つぎに、図7(A)に示すように、側板部1cをスライド付勢して、ここに設けられるガイド用リブ22を位置決め用金具20の大ガイド長孔20aに挿入する。このとき、大ガイド長孔20aの幅方向寸法は、ガイド用リブ22の板厚に対して極めて大であるので、何らの手間もかからず、極めて容易に挿入できる。
つぎに、図7(B)に示すように、側板部1cをスライド付勢すると、ガイド用リブ22は大ガイド長孔20aを介して傾斜ガイド部kに移動するとともに、小ガイド長孔20bを臨む位置に案内される。
ガイド用リブ22は大ガイド長孔20aに対する位置が定まらなくても、大ガイド長孔20aから傾斜ガイド部kに移動するにつれて正規の位置に必然的に定まる。このときはまだ、側板部1cに設けられる第1のリブ23aは第1の溝部16に挿入できる位置になくてもよい。
図7(C)に示すように、側板部1cをさらにスライド付勢すると、ガイド用リブ22の一部は傾斜ガイド部kを抜け出て小ガイド長孔20bに挿入される。ユニット本体1に対する側板部1cの位置がほとんど定まって、第1のリブ23aの一部を第1の溝部16に挿入でき、第2のリブ23bの一部を第2の溝部17に挿入できる。
図7(D)に示すように、側板部1cをさらにスライド付勢して、完全にユニット本体1側面に対向させた状態で、側板部1cのガイド用リブ22は位置合せ用金具20の小ガイド長孔20bに完全に挿入し嵌合する。
同時に、側板部1cの第1のリブ23aと第2のリブ23bは、ユニット本体1の第1の溝部16と第2の溝部17に完全に挿入し嵌合する。上述したように、位置合せ用金具20の小ガイド長孔20bと、第1、第2の溝部16,17の中心軸は一致していて、側板部1cは位置ずれすることなく正規の位置に嵌め込まれる。
すなわち、側板部1cを容易に、しかも正しく位置決めした状態で取付けることができる。吹出し口3を形成する発泡断熱材の左右両側部3cの外側に側板部1cが位置することとなり、吹出し口3に案内される熱交換空気(冷気)が漏れて側板部1cに接触することがない。したがって、吹出し口3の露付きを確実に防止できる。
さらに、熱交換空気が漏れて天板部1bの吊り金具に接触することがなく、吊り金具での露付きを確実に防止できる。
また、吹出し口3の左右両側部3cを発泡断熱材で構成することで、吹出し口3の左右両側部3cの形状を側板部1cの前側部の曲線形状に対応した形状に成形することが容易となり、ユニット本体1の天板部1bの前側端部、吹出し口3、底板部1aにかけて連続的でなだらかな曲線形状とすることができる。これにより美観が向上する。
なお、ここでは天井吊下げ形の空気調和機として説明したが、これに限定されるものではなく、床置きタイプの空気調和機に適応可能なことは言うまでもない。
以上、本実施形態を説明したが、上述の実施形態は、例として提示したものであり、実施形態の範囲を限定することは意図していない。この新規な実施形態は、その他の様々な形態で実施されることが可能であり、要旨を逸脱しない範囲で、種々の省略、置換え、変更を行うことができる。これら実施形態やその変形は、発明の範囲や要旨に含まれるとともに、特許請求の範囲に記載された発明とその均等の範囲に含まれる。
6…仕切り板、5…熱交換器、B…熱交換室、S…送風装置、A…送風室、1…ユニット本体(空気調和機本体)、3…吹出し口、1c…側板部(側面化粧板)、16…第1の溝部、17…第2の溝部、23a…第1のリブ、23b…第2のリブ。

Claims (1)

  1. 少なくとも左右側部を断熱材から構成して開口され、熱交換空気を吹出し案内する吹出し口を備えた空気調和機本体と、
    前記空気調和機本体の左右両側面を構成する側面化粧板とを具備し、
    前記吹出し口を構成する前記断熱材の左右両側面部における前面にスリット状の溝部を設け、
    前記側面化粧板に、前記吹出し口を構成する前記断熱材の左右両側面部に設けられる前記溝部に嵌合するリブを設けた
    ことを特徴とする空気調和機。
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