JP2014188818A - 冊子 - Google Patents
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Abstract
【課題】 本来の使用目的の用紙の他に、使用目的の異なる他の用紙を備えた冊子を得る。
【解決手段】 表表紙2と裏表紙3の間に使用目的に応じて構成された紙面を有する複数枚の用紙4を綴じた冊子本体1Aの、表表紙2と裏表紙3のいずれか一方の表紙2(3)の側縁部に、一方の表紙2(3)の内側または外側に折り重ね可能な台紙6を設け、台紙6の内面に、台紙6の折り重ね時に一方の表紙2(3)の内側または外側に重ねられる複数枚の補助用紙8を綴じ、補助用紙8を冊子本体1Aの用紙4と別の使用目的として使用することができるようにした。
【選択図】 図1
【解決手段】 表表紙2と裏表紙3の間に使用目的に応じて構成された紙面を有する複数枚の用紙4を綴じた冊子本体1Aの、表表紙2と裏表紙3のいずれか一方の表紙2(3)の側縁部に、一方の表紙2(3)の内側または外側に折り重ね可能な台紙6を設け、台紙6の内面に、台紙6の折り重ね時に一方の表紙2(3)の内側または外側に重ねられる複数枚の補助用紙8を綴じ、補助用紙8を冊子本体1Aの用紙4と別の使用目的として使用することができるようにした。
【選択図】 図1
Description
本発明は、各種記録簿、ノート、レポート等として利用される冊子に関する。
各種記録簿、ノート、レポート等として使用される冊子として、表表紙と裏表紙との間に、使用目的に応じて構成された紙面を有する複数枚の用紙が挟み込まれ、表表紙と裏表紙の間の背部で綴じられたものが広く知られている(例えば、特許文献1参照。)。
各種記録簿、ノート、レポート等の冊子に所定の事項を記載する場合、予め記載内容をメモ用紙などの他の用紙に書きとめ、内容を確認してから記載するといったことがよく行われている。
例えば、学生が数学の授業において計算して結果を冊子に記載するとき、途中の計算は別のメモ用紙等の他の紙で計算し、結果を冊子に書き取るといったことや、また、会議や講演会等で内容をメモ用紙等の他の紙で書きとめておき、冊子に書き取るといったことがよく行われている。
このような場合、冊子の他に、メモ用紙等の他の用紙を別途用意しなければならず、煩わしさを感じることがある。
例えば、学生が数学の授業において計算して結果を冊子に記載するとき、途中の計算は別のメモ用紙等の他の紙で計算し、結果を冊子に書き取るといったことや、また、会議や講演会等で内容をメモ用紙等の他の紙で書きとめておき、冊子に書き取るといったことがよく行われている。
このような場合、冊子の他に、メモ用紙等の他の用紙を別途用意しなければならず、煩わしさを感じることがある。
本発明の目的は、本来の使用目的の用紙の他に、使用目的の異なる他の用紙を備えた冊子を提供することにある。
上記の目的を達成するために、請求項1に記載の発明は、表表紙と裏表紙の間に使用目的に応じて構成された紙面を有する複数枚の用紙を綴じた冊子本体の、前記表表紙と前記裏表紙のいずれか一方の表紙の側縁部に、前記一方の表紙の内側または外側に折り重ね可能な台紙が設けられ、前記台紙の内面には、前記台紙の折り重ね時に前記一方の表紙の内側または外側に重ねられる複数枚の補助用紙が綴じられていることを特徴とする。
請求項1に記載の冊子によれば、表表紙と前記裏表紙のいずれか一方の表紙の側縁部に設けられた台紙に複数枚の補助用紙が綴じられているので、この補助用紙を冊子本体の用紙と別の使用目的、例えばメモ用紙として使用することができ、そして、台紙は表表紙と裏表紙のいずれか一方の表紙の側縁部に設けられ、冊子本体と一体となっているので、補助用紙を別途用意する必要がなくなる。
また、台紙は、表表紙と裏表紙のいずれか一方の表紙の側縁部に、一方の表紙の内側または外側に折り重ね可能に設けられているので、不使用時には台紙を一方の表紙の内側または外側に折り重ねることにより、不使用時の大きさが冊子本体の大きさに収まることから取り扱いに便利であり、また、使用時には冊子本体と台紙を開くことにより、台紙に綴じられた補助用紙と冊子本体の用紙にそれぞれに必要な事項を書き込むことができる。
また、台紙は、表表紙と裏表紙のいずれか一方の表紙の側縁部に、一方の表紙の内側または外側に折り重ね可能に設けられているので、不使用時には台紙を一方の表紙の内側または外側に折り重ねることにより、不使用時の大きさが冊子本体の大きさに収まることから取り扱いに便利であり、また、使用時には冊子本体と台紙を開くことにより、台紙に綴じられた補助用紙と冊子本体の用紙にそれぞれに必要な事項を書き込むことができる。
以下、本発明に係る冊子の実施の形態を図面を参照して詳細に説明する。
図1乃至図4は本発明に係る冊子の第1例を示したもので、図1は第1例の冊子本体と台紙を開いた状態の側面図、図2は図1の一部切り欠き平面図、図3は第1例の冊子の台紙を一方の表紙の内側に折り重ねて冊子本体と台紙を閉じた状態の側面図、図4は第1例の冊子の台紙を一方の表紙の外側に折り重ねて冊子本体と台紙を閉じた状態の側面図である。
図1乃至図4は本発明に係る冊子の第1例を示したもので、図1は第1例の冊子本体と台紙を開いた状態の側面図、図2は図1の一部切り欠き平面図、図3は第1例の冊子の台紙を一方の表紙の内側に折り重ねて冊子本体と台紙を閉じた状態の側面図、図4は第1例の冊子の台紙を一方の表紙の外側に折り重ねて冊子本体と台紙を閉じた状態の側面図である。
第1例の冊子1は、表表紙2と裏表紙3の間に、使用目的に応じて構成された紙面を有する複数枚の用紙4が挟み込まれ、用紙4の一側端部が表表紙2と裏表紙3の接合部位となる背部5に公知の綴じ手段により綴じられた構成となっている冊子本体1Aを有する。この冊子本体1Aの構成は、公知の冊子の構成と変わるとことはない。
第1例は、さらに、表表紙2と裏表紙3のいずれか一方の表紙、第1例では裏表紙3の側縁部に、裏表紙3と概ね同形の台紙6が延長して一体に設けられており、裏表紙3と台紙6の接合部が折曲部7となって台紙6が裏表紙3の内側または外側に折り重ね可能となっている。
この台紙6の内面には、台紙6の折り込み時に裏表紙3の内側に重ねられる複数枚の補助用紙8が綴じられている。
この台紙6の内面には、台紙6の折り込み時に裏表紙3の内側に重ねられる複数枚の補助用紙8が綴じられている。
補助用紙8は、第1例では、補助用紙8の上端部が綴じ元9となって台紙6の内面の上縁に綴じられているが、これに限定されるものではなく、補助用紙8の一方の側端部が綴じ元9となって台紙6の内面の側縁に綴じられてもよい。また、第1例では、台紙6に綴じられた補助用紙8は一枚毎に剥離可能となっているが、必ずしも剥離可能である必要はなく、また、図示しないが、綴じ元9に沿って切断用ミシン目を設けてもよい。
また、補助用紙8は、冊子本体1Aの用紙4とは異なる使用目的に応じて構成された紙面を有しており、第1例ではメモ用紙となっている。
また、第1例の補助用紙8は、側端部にバインダー綴じ込み用の穴10が設けられている。
また、補助用紙8は、冊子本体1Aの用紙4とは異なる使用目的に応じて構成された紙面を有しており、第1例ではメモ用紙となっている。
また、第1例の補助用紙8は、側端部にバインダー綴じ込み用の穴10が設けられている。
図1,図2に示す第1例の冊子1は、不使用時に、台紙6が裏表紙3の内側に折り重ねられる冊子1を示し(図3参照。)、このような使用形態の冊子1の場合は、用紙4が綴じられる表表紙2と裏表紙3の接合部位となる背部5に、台紙6に綴じられた補助用紙8の厚み分のマチ部5aが設けられている。
また、第1例の冊子1は、不使用時に、図4に示すように、台紙6が裏表紙3の外側に折り重ねられてもよく、このような使用形態の冊子1の場合は、用紙4が綴じられる表表紙2と裏表紙3の接合部位となる背部5に、台紙6に綴じられた補助用紙8の厚み分のマチ部5aを設ける必要はない。
また、第1例の冊子1は、不使用時に、図4に示すように、台紙6が裏表紙3の外側に折り重ねられてもよく、このような使用形態の冊子1の場合は、用紙4が綴じられる表表紙2と裏表紙3の接合部位となる背部5に、台紙6に綴じられた補助用紙8の厚み分のマチ部5aを設ける必要はない。
このように構成された第1例の冊子1によれば、裏表紙3の側縁部に設けられた台紙6に複数枚の補助用紙8が綴じられているので、この補助用紙8を冊子本体1Aの用紙4と別の使用目的、第1例ではメモ用に使用することができる。
また、補助用紙8が綴じられている台紙6は裏表紙の側縁部に設けられ、冊子本体1Aと一体となっているので、補助用紙8を冊子1と別に用意する必要がなくなる。
また、補助用紙8が綴じられている台紙6は裏表紙の側縁部に設けられ、冊子本体1Aと一体となっているので、補助用紙8を冊子1と別に用意する必要がなくなる。
また、冊子1の使用時には、図1,2に示すように、冊子本体1Aと台紙6を開くことにより、台紙6に綴じられた補助用紙8にメモ書きし、冊子本体1Aの用紙4にメモの内容を確認し書き取ることができる。
また、冊子1の使用時には、図3,図4に示すように、台紙6を折曲部7から裏表紙3の内側または外側に折り重ねることにより、不使用時の大きさが冊子本体1Aの大きさに収まることから取り扱いに便利である。
また、冊子1の使用時には、図3,図4に示すように、台紙6を折曲部7から裏表紙3の内側または外側に折り重ねることにより、不使用時の大きさが冊子本体1Aの大きさに収まることから取り扱いに便利である。
また、第1例では、補助用紙8は、台紙6に綴じられた補助用紙8は一枚毎に剥離可能となっているので、メモした補助用紙8は綴じ元9から剥離して廃棄することができ、また、第1例の補助用紙8は、側端部にバインダー綴じ込み用の穴10が設けられているので、綴じ元9から剥離した補助用紙8をバインダーで綴じて整理しておくことができる。
以下、本発明に係る冊子の実施の形態を図面を参照して詳細に説明する。
図5乃至図8は本発明に係る冊子の第2例を示したもので、図5は第2例の冊子本体と台紙を開いた状態の側面図、図6は図5の一部切り欠き平面図、図7は第2例の冊子の台紙を一方の表紙の内側に折り重ねて冊子本体と台紙を閉じた状態の側面図、図8は第2例の冊子の台紙を一方の表紙の外側に折り重ねて冊子本体と台紙を閉じた状態の側面図である。
第2例の冊子1について、第1例と同一の構成については同一の符号を付してその説明を省略し、第1例と異なる構成についてのみ説明する。
図5乃至図8は本発明に係る冊子の第2例を示したもので、図5は第2例の冊子本体と台紙を開いた状態の側面図、図6は図5の一部切り欠き平面図、図7は第2例の冊子の台紙を一方の表紙の内側に折り重ねて冊子本体と台紙を閉じた状態の側面図、図8は第2例の冊子の台紙を一方の表紙の外側に折り重ねて冊子本体と台紙を閉じた状態の側面図である。
第2例の冊子1について、第1例と同一の構成については同一の符号を付してその説明を省略し、第1例と異なる構成についてのみ説明する。
第2例の冊子1は、表表紙2と裏表紙3のいずれか一方の表紙、本例では裏表紙3の側縁部に、表表紙2と裏表紙3の展開形状と概ね同形の台紙6が延長して一体に設けられており、裏表紙3と台紙6の接合部が折曲部7となって台紙6が裏表紙3の内側に折り込み可能となっている。
この台紙6は、左右に2分されて表表紙部6aと裏表紙部6bを構成し、表表紙部6aと裏表紙部6bの接合部位を背部11として、台紙6の内面側の背部11に複数枚の補助用紙8の一側端部が綴じられている(図5,6参照。)。
そして、表表紙部6aと裏表紙部6bを閉じた状態で台紙6を折曲部7から裏表紙3の内側または外側に折り重ねることにより、台紙6の内面側の背部11に綴じられている補助用紙8が裏表紙3の内側または外側に折り重ね可能となっている。
第2例では、台紙6の内面側の背部11に綴じられている補助用紙8は、綴じ元9に沿って切断用ミシン目12が設けられている。また、側端部にバインダー綴じ込み用の穴10が設けられている。
そして、表表紙部6aと裏表紙部6bを閉じた状態で台紙6を折曲部7から裏表紙3の内側または外側に折り重ねることにより、台紙6の内面側の背部11に綴じられている補助用紙8が裏表紙3の内側または外側に折り重ね可能となっている。
第2例では、台紙6の内面側の背部11に綴じられている補助用紙8は、綴じ元9に沿って切断用ミシン目12が設けられている。また、側端部にバインダー綴じ込み用の穴10が設けられている。
図5,図6に示す第2例の冊子1は、不使用時に、台紙6が裏表紙3の内側に折り重ねられる冊子1を示し(図7参照。)、このような使用形態の冊子1の場合は、第1例と同様に、用紙4が綴じられる表表紙2と裏表紙3の接合部位となる背部5に、台紙5に綴じられた補助用紙8の厚み分のマチ部5aが設けられている。
また、第2例の冊子1は、不使用時に、図8に示すように、台紙6が裏表紙3の外側に折り重ねられてもよく、このような使用形態の冊子1の場合は、第1例と同様に、用紙4が綴じられる表表紙2と裏表紙3の接合部位となる背部5に、台紙5に綴じられた補助用紙8の厚み分のマチ部5aを設ける必要はない。
また、第2例の冊子1は、不使用時に、図8に示すように、台紙6が裏表紙3の外側に折り重ねられてもよく、このような使用形態の冊子1の場合は、第1例と同様に、用紙4が綴じられる表表紙2と裏表紙3の接合部位となる背部5に、台紙5に綴じられた補助用紙8の厚み分のマチ部5aを設ける必要はない。
このように構成された第2例の冊子1によれば、台紙6は、左右に2分されて表表紙部6aと裏表紙部6bを構成し、表表紙部6aと裏表紙部6bの接合部位を背部11として、台紙6の内面側の背部11に補助用紙8の一側端部が綴じられているので、不使用時は補助用紙8は表表紙部6aと裏表紙部6bで挟まれた状態となり、例えば、補助用紙8を使用しないときにおける補助用紙8の汚れや破損等を防止することができる。
その他の効果は,第1例と同様なので、第1例を援用する。
その他の効果は,第1例と同様なので、第1例を援用する。
1 冊子
1A 冊子本体
2 表表紙
3 裏表紙
4 用紙
5 背部
5a マチ部
6 台紙
6a 表表紙部
6b 裏表紙部
7 折曲部
8 補助用紙
9 綴じ元
10 穴
11 背部
12 切断用ミシン目
1A 冊子本体
2 表表紙
3 裏表紙
4 用紙
5 背部
5a マチ部
6 台紙
6a 表表紙部
6b 裏表紙部
7 折曲部
8 補助用紙
9 綴じ元
10 穴
11 背部
12 切断用ミシン目
Claims (1)
- 表表紙と裏表紙の間に使用目的に応じて構成された紙面を有する複数枚の用紙を綴じた冊子本体の、前記表表紙と前記裏表紙のいずれか一方の表紙の側縁部に、前記一方の表紙の内側または外側に折り重ね可能な台紙が設けられ、前記台紙の内面には、前記台紙の折り重ね時に前記一方の表紙の内側または外側に重ねられる複数枚の補助用紙が綴じられていることを特徴とする冊子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013065940A JP2014188818A (ja) | 2013-03-27 | 2013-03-27 | 冊子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013065940A JP2014188818A (ja) | 2013-03-27 | 2013-03-27 | 冊子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2014188818A true JP2014188818A (ja) | 2014-10-06 |
Family
ID=51835618
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2013065940A Pending JP2014188818A (ja) | 2013-03-27 | 2013-03-27 | 冊子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2014188818A (ja) |
-
2013
- 2013-03-27 JP JP2013065940A patent/JP2014188818A/ja active Pending
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