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JP2014169810A - エジェクタ式冷凍機 - Google Patents

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JP2014169810A
JP2014169810A JP2013041231A JP2013041231A JP2014169810A JP 2014169810 A JP2014169810 A JP 2014169810A JP 2013041231 A JP2013041231 A JP 2013041231A JP 2013041231 A JP2013041231 A JP 2013041231A JP 2014169810 A JP2014169810 A JP 2014169810A
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Japan
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ejector
refrigerant
evaporator
fluid
type refrigerator
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JP2013041231A
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English (en)
Inventor
Keizo Yokoyama
計三 横山
Keiichi Yoshimuta
圭一 吉牟田
Susumu Nakano
進 中野
Takuya Tago
拓弥 田子
Tatsuya Saegusa
達哉 三枝
Hidetaka Ando
英孝 安藤
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Nikkey Co Ltd
Hibiya Engineering Ltd
Original Assignee
Nikkey Co Ltd
Hibiya Engineering Ltd
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Publication date
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Abstract

【課題】 エジェクタ式冷凍サイクルによるエジェクタ式冷凍機を小型化することにより設置スペースの狭小化を図る。
【解決手段】 エジェクタ2から排出された冷媒Rを液化する凝縮器4の出口の流路に、口径の大きな配管を用いて大径配管部8としてある。この大径配管部8を蒸発器3に接続させてあり、また冷媒循環ポンプ5に接続して発生器1に供給して、冷媒Rを循環させている。凝縮器4で液体に戻された冷媒Rは前記大径配管部8に貯留されて、発生器1と蒸発器3とに供給されるから、冷媒Rを安定して連続的に供給できる。

【選択図】 図1

Description

この発明は、エジェクタ式冷凍サイクルによる冷凍機の構造に関し、小型化を図ったエジェクタ式冷凍機に関する。
エネルギ損失を削減して冷凍効率を向上させることができ、省エネルギー化を促進できるエジェクタ式冷凍サイクルを利用したエジェクタ式冷凍機がある。斯かるエジェクタ式冷凍機では、小型・軽量化を促進できる等の利点を備えている。また、この種のエジェクタ式冷凍システムは、主として、エジェクタと加熱装置、蒸発器、凝縮器、膨張弁、冷媒ポンプにより冷凍回路が構成される。一方、本願出願人は、冷媒を加熱して冷媒の蒸気を生成する際の熱源として太陽熱コレクタで加熱された作動媒体をエジェクタに供給して冷却水を得るようにしたエジェクタ式冷凍システムを提案している(特許文献1参照)。
ところで、このようなエジェクタを利用した冷凍装置等では、例えば、特許文献2に開示されているように、エジェクタから凝縮器に至る経路中に気液分離のタンクが配設されて、液体となった冷媒を貯留し蒸発器に安定して供給できるようにしてある。また、特許文献3には気液分離装置の容量を削減するために、冷媒配管に余剰冷媒を液相冷媒として蓄えるエジェクタサイクルが開示されている。また、例えば、特許文献4に開示されたエジェクタ式冷凍サイクル用ユニットでは、蒸発器の複数の冷媒通路に対する冷媒流れの分配または集合を行うタンクが配設されている。
図4は、この種のエジェクタ式冷凍サイクルの一例を示すブロック図であり、特に工場などの生産施設から廃棄されている85℃程度の温水等の各種の廃熱を保有している温水を投入する方式のエジェクタ式冷凍機を示している。投入された温水Whは発生器1を介して冷媒Rを蒸発させて蒸気を発生させる。この蒸気がエジェクタ2に供給されて、該エジェクタ2のノズル部を通過する際の吸引効果によって蒸発器3を負圧にして蒸発潜熱を低温熱源として蒸発器3を介して冷却水Wcを生成して所望の設備等へ供給する。
前記ノズル部では発生器1で蒸発した高圧冷媒Rhを減圧して駆動冷媒とすることで蒸発器3から吸引冷媒Rsを吸引し、駆動冷媒と蒸発器3から吸引される吸引冷媒Rsとが混合されて凝縮器4に供給され、冷却水Wと熱交換されて液体に戻される。液体となった冷媒Rはレシーバータンク7に貯留され、冷媒循環ポンプ5によって前記発生器1に該レシーバータンク7から連続的に供給されると共に、膨張弁6を通して前記蒸発器3に供給される。
特開2010−96436号公報 特開2003−222445号公報 特開2004−324929号公報 特開2007−192503号公報
前述のように、蒸発器に安定して連続させて冷媒を供給するためには、冷媒を貯留するレシーバータンク7が設置されている。特に、気液分離器では液相の容量が一定以下に減少しては不都合であるから、十分な貯留量を確保できる大きさを要している。このため、レシーバータンクが大型となってしまい、エジェクタ式冷凍機の外形寸法を大きくしてしまっている。
そこで、この発明は、十分な貯留量を確保できて、蒸発器に安定して連続的に冷媒を供給できると共に、冷凍機の外形寸法を小さくすることができるようにしたエジェクタ式冷凍機を提供することを目的としている。
前記目的を達成するための技術的手段として、この発明に係るエジェクタ式冷凍機は、駆動流体によって吸引流体を吸引して蒸発器内で発生する蒸発潜熱によって対象流体を冷却するエジェクタを有するエジェクタ式冷凍機であって、前記エジェクタから排出された駆動流体と吸引流体の混合流体を凝縮器で液化し、前記蒸発器へ返戻させるエジェクタ式冷凍機において、前記液化した混合流体の前記凝縮器から蒸発器へ至る流路の配管を口径の大きい大径配管部とし、該大径配管部に前記液化した混合流体を貯留させることを特徴としている。
すなわち、前記大径配管部の容量で液化した冷媒を貯留するようにして、蒸発器への安定した供給を連続して行えるようにしたものである。当該大径配管部の容量を十分なものとすることによりレシーバータンクを省略することができる。また、口径を十分な大きさのものとすることにより、凝縮器と蒸発器との間の配管を短くすることができる。
また、請求項2の発明に係るエジェクタ式冷凍機は、前記エジェクタにおける駆動流体及び混合流体の流れ方向を、水平方向に対して任意の角度に傾斜させてあることを特徴としている。
すなわち、エジェクタの長手方向を、駆動流体及び混合流体の流れ方向が、従来の水平方向に対して、傾斜方向となるようにしたものである。このため、エジェクタの姿勢が傾いた状態となり、水平方向に要求される長さを縮小できるものである。
傾斜させる方向は、駆動流体と混合流体を下方に向けて流れるようにすることが好ましい。駆動流体と混合流体の流れ方向を上方向と下方向のいずれの方向とすることもできるが、重力の効果を有効に利用できるようにするためである。
この発明に係るエジェクタ式冷凍機によれば、レシーバータンクを省略することができるから、エジェクタ式冷凍機の小型化を促進することができる。
また、請求項2の発明に係るエジェクタ式冷凍機によれば、エジェクタを傾斜させることで、該エジェクタを水平方向に設置した場合に較べて、水平長さを小さくして設置できるから、エジェクタ式冷凍機の水平方向の寸法を縮小できる。しかも、大径配管部の設置と相俟ってエジャクタ式冷凍機をさらに小型化できる。
この発明に係るエジェクタ式冷凍機が有する主たる特徴を説明する概略のブロック図である。 この発明に係るエジェクタ式冷凍機の別の実施形態を説明する概略のブロック図である。 従来のエジェクタ式冷凍機の概略構造を説明する図である。
以下、図示した好ましい実施の形態に基づいて、この発明に係るエジェクタ式冷凍機を具体的に説明する。
図1は、この発明に係るエジェクタ式冷凍機10の主たる構成を説明するブロック図である。なお、図3に示すエジェクタ式冷凍機と同一の部分については同一の符号を付してある。
エジェクタ式冷凍機10は、主として発生器1とエジェクタ2、蒸発器3、凝縮器4、冷媒循環ポンプ5、膨張弁6とにより構成されている。発生器1には、工場から排出される約85℃程度の温水やコ・ジェネレーションシステムからの廃熱、温泉の熱、あるいは太陽熱コレクターで集熱した温水Whが熱媒として供給される。発生器1の冷媒Rの入口側には冷媒循環ポンプ5の吐出側の接続されて該冷媒循環ポンプ5によって冷媒Rが供給される。発生器1の出口側はエジェクタ2の入口が接続されており、発生器1によって冷媒Rが加熱されて生成されれた高圧冷媒Rhが供給されている。
前記エジェクタ2のノズル部2aには蒸発器3の冷媒Rの出口側が接続されており、入口から供給された高圧冷媒Rhを該ノズル部2aで減圧させて発生した駆動流体としての駆動冷媒の負圧によって該蒸発器3から吸引流体としての吸引冷媒Rsが吸引される。このノズル部2aの下流には混合部2bが設けられ、混合部2bの下流にはディフューザ部2cが設けられており、入口から供給されて発生した前記駆動冷媒と、該駆動冷媒と吸引冷媒Rsとが混合された混合冷媒とは、ノズル部2a、混合部2b、ディフューザ部2cの順に流れて出口から吐出される。
エジェクタ2の出口には凝縮器4が接続されており、前記混合冷媒は外部から供給される冷却水Wによって液体の冷媒Rに戻される。この凝縮器4の出口側には前記冷媒循環ポンプ5の吸込口が接続されて、該冷媒循環ポンプ5によって冷媒Rが前記発生器1に供給される。また、この冷媒循環ポンプ5の吸込側には膨張弁6を介して前記蒸発器3の供給されている。そして、前記凝縮器4の出口から前記蒸発器3に至る流路の一部を口径の大きい配管による大径配管部8としてある。
以上により構成されたこの発明に係るエジェクタ式冷凍機では、発生器1に温水Whが供給されて、冷媒Rを加熱することにより蒸発して発生した高圧冷媒Rhがエジェクタ2に供給され、ノズル部2aを通過する際に減圧されて駆動冷媒を生成する。エジェクタ2のノズル部2aには蒸発器3で生成された吸引冷媒Rsが供給されており、前記駆動冷媒がノズル部2aを通過する際に発生される負圧によって該吸引冷媒Rsが吸引されて駆動冷媒に伴われる。
エジェクタ2のノズル部2aで吸引された吸引冷媒Rsは前記混合部2bにて前記駆動冷媒と混合されて混合流体である混合冷媒となる。この混合部2bの下流側のディフューザ部2cで混合冷媒が減速されて昇圧される。この混合冷媒が凝縮器4に供給されて、冷却水Wによって冷却されて液体の冷媒Rに戻される。凝縮器4の出口側に接続された前記冷媒循環ポンプ5で前記発生器1に戻される。
また、前記凝縮器4で戻された冷媒Rの一部は前記膨張弁6を介して前記蒸発器3に供給されている。前記凝縮器4から蒸発器3に至る冷媒Rの流路の途中には前記大径配管部8が設置されているから、凝縮器4で液体に戻された冷媒Rはこの大径配管部8で貯留される。そして、貯留された冷媒Rは前記冷媒循環ポンプ5で発生器1に供給され、該冷媒循環ポンプ5に至る途中で分岐されて膨張弁6に導入されて蒸発器3に供給される。
そして、前記蒸発器3から吸引冷媒Rsが前記エジェクタ2の駆動冷媒に吸引され、その際の蒸発潜熱により蒸発器3に供給された対象流体である水Wを冷却して冷却水Wcが生成され、該冷却水Wcは所望の用途に利用されることになる。
次に、図2に示す実施形態に係るエジェクタ式冷凍機20について説明する。なお、図1に示すエジェクタ式冷凍機10と同一の部分については同一の符号を付してあり、その説明を省略する。
図2に示す実施形態では、エジェクタ21における前記駆動冷媒及び前記混合冷媒の流れ方向を、同図に示すように、水平方向から適宜な角度に傾斜させて斜め下方となるようにしてある。また、同図に示すように、吸引冷媒Rsは前記駆動冷媒の流れ方向に対して斜め上方からノズル部21aに供給されるようにしてある。なお、ノズル部21aの下流側に混合部21bとディフューザー部21cが順次続いている。
また、凝縮器4の出口側には大径配管部8が配されており、液化した冷媒Rがこの大径配管部8に貯留されて、前記冷媒循環ポンプ5によって前記発生器1と蒸発器3とに供給される。
この発明に係るエジェクタ式冷凍機によれば、小型化を促進して、設置スペースを小さくできるため、設置場所の自由度を向上させてエジェクタ式冷凍機の普及に寄与する。
Wh 温水
Wc 冷水
Rh 高圧冷媒(駆動流体)
Rs 吸引冷媒(吸引流体)
1 発生器
2 エジェクタ
2a ノズル部
2b 混合部
2c ディフューザ部
3 蒸発器
4 凝縮器
5 冷媒循環ポンプ
6 膨張弁
7 レシーバータンク
8 大径配管部
10 エジェクタ式冷凍機
20 エジェクタ式冷凍機
21 エジェクタ
21a ノズル部
21b 混合部
21c ディフューザ部

Claims (2)

  1. 駆動流体によって吸引流体を吸引して蒸発器内で発生する蒸発潜熱によって対象流体を冷却するエジェクタを有するエジェクタ式冷凍機であって、前記エジェクタから排出された駆動流体と吸引流体の混合流体を凝縮器で液化し、前記蒸発器へ返戻させるエジェクタ式冷凍機において、
    前記液化した混合流体の前記凝縮器から蒸発器へ至る流路の配管を口径の大きい大径配管部とし、該大径配管部に前記液化した混合流体を貯留させることを特徴とするエジェクタ式冷凍機。
  2. 前記エジェクタにおける駆動流体及び混合流体の流れ方向を、水平方向に対して任意の角度に傾斜させてあることを特徴とする請求項1に記載のエジェクタ式冷凍機。
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