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JP2014162088A - 複合文房具及び文房具セット - Google Patents

複合文房具及び文房具セット Download PDF

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JP2014162088A
JP2014162088A JP2013034414A JP2013034414A JP2014162088A JP 2014162088 A JP2014162088 A JP 2014162088A JP 2013034414 A JP2013034414 A JP 2013034414A JP 2013034414 A JP2013034414 A JP 2013034414A JP 2014162088 A JP2014162088 A JP 2014162088A
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JP
Japan
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stationery
ballpoint pen
pair
pen
screw
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JP2013034414A
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English (en)
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Nobukazu Shimizu
暢一 清水
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Original Assignee
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  • Mechanical Pencils And Projecting And Retracting Systems Therefor, And Multi-System Writing Instruments (AREA)

Abstract

【課題】複数の文房具の機能を有し、しかも、この機能を自由に選択して、変更することが可能な、複合文房具及び任意の複数文房具セットを提供する。
【解決手段】後端部に第1の取り付け部9が設けられた第1の文房具3と、後端部に第2の取り付け部が設けられた第2の文房具5とを備え、前記第1の取り付け部と前記第2の取り付け部を取り外し可能に連結することに構成されていて、前記第1の取り付け部と前記第2の取り付け部は同一の構成又は構造を有している。
【選択図】図1

Description

本発明は、多目的に使用でき、複数の文房具が任意に組み合わせのできる、複合文房具及び文房具セットに関する。
従来、シャープペンやボールペンに、複合的機能のものとして、例えば、特許文献1や特許文献2に記載されたものが、広く知られている。特許文献1のものは、シャープペンの後端部に、消しゴムをつけたものであり、特許文献2のものは、複数本の芯を選択的に使用できるようにしている。

特開 2013−1031号公報 特開 2012−091474号公報
従来、シャープペンの後端部に消しゴムを付けたものは、書く機能と、消す機能を有し、複数本の芯を選択的に使用できるものは、複数色での記載できる機能を有している。とこ
ろが、シャープペンの後端部に、設けておきたい機能は、使用者によって大きく異なる。
例えば、ある使用者は、シャープペンとカッターとの複合を望むかもしれないし、ほかの使用者は、シャープペンと蛍光ペンとの複合を望むかもしれない。また、ボールペンの複数色の使い分け機能を持たせるよりも、例えば、一色のボールペンに、修正ペンの機能を持たせることが、望まれる場合もある。そこで、本発明は、複数の文房具の機能を有し、しかも、この機能を自由に選択して、変更することが可能な、複合文房具及び任意の複数文房具セットの提供を目的とする。
請求項1の発明、後端部に第1の取り付け部が設けられた第1の文房具と、後端部に第
2の取り付け部が設けられた第2の文房具とを備え、前記第1の取り付け部と前記第2の取り付け部を取り外し可能に連結することに構成されていて、前記第1の取り付け部と前記第2の取り付け部は同一の構成又は構造を有しているものである。
請求項2の発明、後端部に取り付け部が設けられた文房具を複数種類揃え、それぞれの取り付け部は同一の構成又は構造を有し、任意により2種類を選択して、後端部同士を取り外し可能に連結し、それにより複合文房具を構成しているものである。
請求項3の発明、複合文房具において前記取り付け部は同じ構成又は構造を有し、円柱状の基部の表面の周方向対称位置から突き出た一対の接続脚部を有し、前記基部は一対の接続脚部の間で一対の固定用凹部を有し、それぞれの接続脚部は、ほぼ扇型を有し、外面に複数本のネジ溝を有し、それぞれの固定用凹部は、ほぼ扇形を有し、周方向一方側が嵌め込み部として形成され、周方向他方側がネジ結合部として形成されていて、前記嵌め込み部の内周面は、滑らかに形成され、前記ネジ結合部の内周面には、複数本のネジ条が設
けられているものである。
請求項4の発明、文房具セットにおいて前記取り付け部は同じ構成又は構造を有し、円柱状の基部の表面の周方向対称位置から突き出た一対の接続脚部を有し、前記基部は一対の接続脚部の間で一対の固定用凹部を有し、それぞれの接続脚部は、ほぼ扇型を有し、外面に複数本のネジ溝を有し、それぞれの固定用凹部は、ほぼ扇形を有し、周方向一方側が嵌め込み部として形成され、周方向他方側がネジ結合部として形成されていて、前記嵌め込み部の内周面は、滑らかに形成され、前記ネジ結合部の内周面には、複数本のネジ条が設けられているものである。
請求項5の発明、第1の文房具はボールペンであり、このボールペンの芯の押し出しや、芯をしまう操作を筆記中の指のまま操作可能にするために、ボールペンの前方指先付近に、芯操作部を設置したものである。
請求項6の発明、第1の文房具はボールペンであり、ボールペンの芯材として芯材横に凸部を構成し、この凸部はボールペン本体外から出る操作部と当接して、ボールペン芯材を操作するために構成されたものである。
取り付け部が設けられた文房具を複数種類揃え、使用者が任意により使用頻度の高いものを2種類選び、その2種類の後端部同士をお互いに嵌め合せ1本にすることで、個々にあった2種類の機能を有する1本の複合文房具ができ、何種類も持ち歩くことがなく使用できる。
取り付け部は、複数種類の文房具で同一の構成又は構造を有している。

本発明の分解斜視図である。 本発明の斜視図である。 本発明、結合部の斜面図である。 本発明、結合部の上からの一部切断斜面図である。 本発明、結合部の解体図である。 本発明、結合部付きボールペンの解体図である。 本発明、結合部付きボールペンの縦切断部である。 本発明、結合部付き蛍光ペンの斜視図である。 本発明、結合部付きカッターの斜視図である。 本発明、結合部付きマジックペンの斜視図である。
以下、発明の実施をするための形態について説明する。
図1及び図2に示す複合ペン1は、ボールペン3と、このボールペン3に取り外し可能に接続された修正ペン5を有している。ボールペン3は、ボールペン部7とこのボールペ部7の後端部に固定した結合部9を有する。修正ペン5は、修正ペン部10と、この修正ペン部10の後端部に固定した結合部9を有する。そして、ボールペン3の結合部9と、修正ペン5の結合部9の結合により1本の複合ペン1が構成される。ボールペン3の結合部9と修正ペン5の結合部9は同一の構成又は構造を有している。また、図1に示す複合ペン1の修正ペン5の先端には、修正液出し部6があり、使用する場合は、安全キャップ8をはずしインク出し部6で筆記した文字を消し、使用しない場合は、修正液出し部6からのインクの渇き防止や、けが防止のため安全キャップ8が修正ペン5と係合している。
結合部構造について説明する。図3、図4(2本有する接続脚部15の手前になる1本の接続脚部15を切断)及び図5を参照すると、結合部9は円柱状の基部11と、この基部11の裏面から突出する雄ネジ部13と、基部11の表面の周方向対称位置から突き出た一対の接続脚部15と15を有し、基部11は一対の接続脚部15の間で一対の固定用凹部17、17を有している。それぞれの接続脚部15は、断面中心角60度のほぼ扇型を有し、外面に複数本のネジ溝21を有している。また、一対の接続脚部15の中心には、
嵌め合せ用の中心孔が構成されている。それぞれの固定用凹部17には、中心角120度のほぼ扇形を有し、周方向一方側が嵌め込み部23として形成され、周方向他方側がネジ結合部25として形成されている。嵌め込み部23の内周面は、滑らかに形成されている。ネジ結合部25の内周面には、複数本のネジ条(螺旋状)27が設けられている。このような構成の結合部9同士を結合するには、一方の結合部9の一対の接続脚部15が他方の結合部9の一対の嵌め込み部23内に嵌り込み、他方の結合部9の一対の接続脚部15が、一方の結合部9の一対の嵌め込み部23内に嵌り込むように結合部9同士を嵌め合せる。結合部9同士を嵌め合せたら、一方の結合部9を他方の結合部9に対して90度回転する。そうすると、一方の結合部9の接続脚部15のネジ溝21内に、他方の結合部9のネジ結合部25のネジ条(螺旋状)27が入り込み、且つ他方の結合部9の接続脚部15のネジ溝21内に、一方の接合部9のネジ結合部25のネジ条(螺旋状)27が入り込んで、一対の結合部9同士が外れないように連結される。また、結合部9同士を外すには、一方の結合部9を他方の結合部9に対して逆方向に90度回転させ、一方の結合部9の接続脚部15を、他方の結合部9の嵌め込み部23に位置させ、他方の結合部9の接続脚部15を一方の結合部9の嵌め込み部23に位置させる。そうすると一対の結合部9が分離させることが可能となる。
次に、結合部付きボールペンの構造について説明する。ボールペン部7は、図6及び図7に示すように外筒29と、この外筒29内に挿入された操作筒31と、この操作筒31内に通された芯材33と、外筒29の先端部に固定されるキャップ35とを有していて、芯材33の先端側には、ストッパーフランジ37が設けられ、芯材33の先端側にはストッパーフランジ37とキャップ35の間に位置するように、圧縮スプリング39がはめられている。したがって、芯材33はストッパーフランジ37が操作筒31の先端に当接するように圧縮スプリング39で後方に押されている。操作筒31の外周には、周方向一ヶ所に長い変形用窓40が形成されていて、この変形用窓40の先端根元部に一体的に接続された操作片42が変形用窓40内で上下方向に変形できるように形成されている。操作片42の先端側は操作突起41が形成され、後端側にストッパー突起43が形成されている。外筒29には先端側に、操作窓45が形成され、この操作窓45の後方に、第1のストッパー窓47及び、第2のストッパー窓49が間隔を有して形成されている。操作筒31は、ストッパー突起43が、第2のストッパー窓49内に位置し操作突起41が、操作窓45内に位置するように外筒29内に挿入されている。ストッパー突起43は傾斜部が前側に位置し、直角部が後側に位置する台形状に形成され、操作突起41は傾斜部が前側に位置し、直角部が後側に位置する台形状に形成されていて、操作突起41を下側に押し下げると操作片42が下側に変形し、ストッパー突起43が下側に変位するようになって
いる。操作突起41の直角部を前側に押し出すと、ストッパー突起43が第2のストッパー窓49と、第1のストッパー窓47との間をくぐり抜け、第1のストッパー窓47に入り込み、第1のストッパー窓47の後端と係合し、操作筒31が芯材33のストッパーフランジ37を押し圧縮スプリング39を圧縮して前進し保持される。この状態では芯材33の芯材先端部44はキャップ35から突起し、筆記のできるようになっている。またここで、操作突起41を下側に押し下げると、操作片42が下側に変形しストッパー突起43が下側に変位する。そうすると、圧縮スプリング39のバネの力に押されて、ストッパー突起43が、第1のストッパー窓47と第2のストッパー窓49との間をくぐり抜け、第2のストッパー窓49に入り込み、第2のストッパー窓49の後端と係合するように、操作筒31が後退し保持される。この状態では芯材33の芯材先端部44は、キャップ35内に収まっている。従来のボールペンでは、筆記するための芯の押し出しや芯をしまうため手を持ち替える必要があったが、ここで説明したボールペンは、操作突起41が前方の指先付近に位置するため、筆記する指の位置で芯の押し出しや芯をしまう動作が可能である。
そして、結合部付き蛍光ペンについて説明する。図8に示す結合部付き蛍光ペン50は、
蛍光ペン部51と結合部9と安全キャップ部8とを有している。蛍光ペン50の結合部9は、ボールペン3や修正ペン5の結合部9と同一の構成又は構造を有している。蛍光ペン部51の先端には、蛍光インク部53があり、筆記する場合は、安全キャップ8をはずし蛍光インク部53で筆記する。筆記しない場合は、蛍光インク部53からのインクの渇き防止や、けが防止のため安全キャップ8が蛍光ペン部51と係合している。
また、結合部付きカッターについて説明する。図9に示す結合部付きカッター60は、カッター部61と結合部9と安全キャップ8とを有している。カッター60の結合部9は、ボールペン3や修正ペン5の結合部9と同一の構成又は構造を有している。カッター部61の先端には、カッター刃部63があり、カッター刃部63を使用する場合は、安全キャップ8をはずし使用する。カッター刃部63を使用しない場合は、カッター刃部63のサビの防止や、けが防止のため安全キャップ8がカッター部61と係合している。
さらに、結合部付きマジックペンについて説明する。図10に示す結合部付きマジックペン70は、マジックペン部71と結合部9と安全キャップ8とを有している。マジックペンの結合部9は、ボールペン3や修正ペン5の結合部9と同一の構成又は構造を有して
いる。マジックペン部71の先端には、マジックインク部73があり、筆記する場合は、安全キャップ8をはずしマジックインク部73で筆記する。筆記しない場合は、マジックインク部73からのインクの渇き防止や、けが防止のため安全キャップ8がマジックペン部71と係合している。
図8、図9、図10に示した以外に、定規、接着ノリ、シャープペンシル、消しゴム、コンパスに結合部9を取り付けることが可能である。そのため、ここに説明した着脱可能な文房具セットにすることが可能である。
筆記するためや、筆記したものを消したり、線を引いたり、物を切ったり、紙同士を張り付けたり、個々に2本の使用頻度の高い物を任意で選び1本にして使用できる複合文房具及び文房具セットができる。
1 複合ペン
3 ボールペン
5 修正ペン
6 修正液出し部
7 ボールペン部
8 安全キャップ
9 結合部
10 修正ペン部
11 基部
13 雄ネジ部
15 接続脚部
17 固定用凹部
21 ネジ溝
23 嵌め込み部
25 ネジ結合部
27 ネジ条(螺旋状)
29 外筒
31 操作筒
33 芯材
35 キャップ
37 ストッパーフランジ
39 圧縮スプリング
40 変形用窓
41 操作突起
42 操作片
43 ストッパー突起
44 芯材先端部
45 操作窓
47 第1のストッパー窓
49 第2のストッパー窓
50 蛍光ペン
51 蛍光ペン部
53 蛍光インク部
60 カッター
61 カッター部
63 カッター刃部
70 マジックペン
71 マジックペン部
73 マジックインク部













−1−

Claims (6)


  1. 後端部に第1の取り付け部が設けられた第1の文房具と、後端部に第2の取り付け部が設
    けられた第2の文房具とを備え、前記第1の取り付け部と前記第2の取り付け部を取り外
    し可能に連結することに構成されていて、前記第1の取り付け部と前記第2の取り付け部
    は同一の構成又は構造を有していることを特徴とする複合文房具。

  2. 後端部に取り付け部が設けられた文房具を複数種類揃え、それぞれの取り付け部は同一の
    構成又は構造を有し、任意により2種類を選択して、後端部同士を取り外し可能に連結し、それにより複合文房具を構成していることを特徴とする文房具セット。

  3. 前記取り付け部は同じ構成又は構造を有し、円柱状の基部の表面の周方向対称位置から突き出た一対の接続脚部を有し、
    前記基部は一対の接続脚部の間で一対の固定用凹部を有し、
    それぞれの接続脚部は、ほぼ扇型を有し、外面に複数本のネジ溝を有し、
    それぞれの固定用凹部は、ほぼ扇形を有し、周方向一方側が嵌め込み部として形成され、周方向他方側がネジ結合部として形成されていて、
    前記嵌め込み部の内周面は、滑らかに形成され、
    前記ネジ結合部の内周面には、複数本のネジ条が設けられていることを特徴とした請求
    項1記載の複合文房具。

  4. 前記取り付け部は同じ構成又は構造を有し、短い円柱状の基部の表面の周方向対称位置から突き出た一対の接続脚部を有し、
    前記基部は一対の接続脚部の間で一対の固定用凹部を有し、
    それぞれの接続脚部は、ほぼ扇型を有し、外面に複数本のネジ溝を有し、
    それぞれの固定用凹部は、ほぼ扇形を有し、周方向一方側が嵌め込み部として形成され、周方向他方側がネジ結合部として形成されていて、
    前記嵌め込み部の内周面は、滑らかに形成され、
    前記ネジ結合部の内周面には、複数本のネジ条が設けられていることを特徴とした請求
    項2記載の文房具セット。

  5. 第1の文房具はボールペンであり、このボールペンの芯の押し出しや、芯をしまう操作を、筆記中の指のまま操作可能にするために、ボールペンの前方指先付近に、芯操作部を設置したことを特徴とする請求項1記載の複合文房具。

  6. 第1の文房具はボールペンであり、このボールペンの芯材として芯材横に凸部を構成し、この凸部はボールペン本体外から出る操作部と当接して、ボールペン芯材を操作するために構成されたことを特徴とする請求項1記載の複合文房具。




















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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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DE102015112981A1 (de) 2014-08-08 2016-02-11 Tokyo Institute Of Technology Monolithisch integrierter oberflächenemittierender Laser mit Modulator

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DE102015112981A1 (de) 2014-08-08 2016-02-11 Tokyo Institute Of Technology Monolithisch integrierter oberflächenemittierender Laser mit Modulator

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