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JP2014161551A - ストレッチ装置 - Google Patents

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JP2014161551A
JP2014161551A JP2013035975A JP2013035975A JP2014161551A JP 2014161551 A JP2014161551 A JP 2014161551A JP 2013035975 A JP2013035975 A JP 2013035975A JP 2013035975 A JP2013035975 A JP 2013035975A JP 2014161551 A JP2014161551 A JP 2014161551A
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JP
Japan
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knee
bolt hole
leg
pair
base
Prior art date
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Pending
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JP2013035975A
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English (en)
Inventor
Junichi Nabeya
順一 鍋谷
Shigemi Kadowaki
シゲミ 門脇
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Abstract

【課題】 ストレッチ効果が大きく、使用者が足を踏ん張ることなく安定して腰のストレッチを行うことのできるストレッチ装置を提供する。
【解決手段】 土台11と、土台から上方に延びて、下端が前記土台に回転可能に支持された一対の支柱部12と、一対の支柱部と一体に設けられ、一対の支柱部の上端の間を延びる膝掛部13とを備え、膝掛部に掛けた使用者の脚の屈伸動作により、前記支柱部は前記下端を中心に回転可能とされる。
【選択図】 図1

Description

本発明は、ストレッチ装置に関するものである。
現在、多くの人々が、椅子に長時間座り続けるデスクワークやスポーツなどにより、腰に負担をかける生活を送っている。このような生活は、腰椎や椎間板にアンバランスな力が加わって中枢神経が圧迫されるため、腰痛を引き起こす原因となる。そこで、腰痛対策として様々な健康増進具が提案されている。
例えば、特許文献1では、平板状の板部と、該板部の背面に突出させた背面部材を備えたT字状の健康増進具が提案されている。この健康増進具は、背面部材の先端が床面に着くように床に置かれるものであり、この状態において、板部は、背面部材の上側で横に延びる。使用者は、仰向けの姿勢で板部の上に載り、足先で板部の一端部を押し下げる。すると、テコの原理により背面部材を支点にしてシーソーのように板部の他端が押し上げられる。これにより、使用者の腰部が上に引き上げられ、腰部の筋肉が引っ張られる。
特開2009−72262号公報
しかしながら、特許文献1の装置では、腰部が押し上げられる高さは、板部の一端部を押し下げる足先の力に応じて定まるため、足の力の弱い高齢者などは、腰部を充分押し上げることができず、大きなストレッチ効果が得られなかった。また、足先で板部を押し下げなくてはならないため、力を加えにくく、ストレッチ運動の間、常に足を踏ん張らねばならなかった。また、足の力を抜くとすぐに板部が動いてしまうため、安定が悪くストレッチ運動を繰り返して行いにくかった。
本発明は、上記課題を解決するためになされたものであり、足の力の弱い使用者でも足を踏ん張ることなく大きなストレッチ効果を得ることができると共に、安定して腰のストレッチを行うことのできるストレッチ装置を提供する。
前記課題を解決するため、本発明は、
土台と、
前記土台から上方に延びて、下端が前記土台に回転可能に支持された一対の支柱部と、
前記一対の支柱部に支持される膝掛部とを備え、
前記膝掛部は、一方の前記支柱部の上端から他方の前記支柱部の上端へ延び、
前記膝掛部に掛けた使用者の脚の屈伸動作により、前記支柱部は前記下端を中心に回転可能とされる健康増進用ストレッチ装置
を提供している。
使用者は仰向けになった状態で膝掛部に膝を掛け、頭部と膝で体を支えながら腰部を上に持ち上げ、脚の屈伸動作により支柱部および膝掛部を脚側に回転させる。このため、腰部は上に持ち上げられた状態で脚側に牽引され、使用者は著しいストレッチ効果を得ることができる。
また、使用者は頭部と膝で体を支えており、屈伸動作により脚の重さを利用して支柱部を回転させるため、足に力を入れて踏ん張る必要がない。
さらに、膝掛部に膝を掛けて膝掛部の回転を動きを使用者自身が制御しているため、腰を上に持ち上げた状態と腰を下ろした状態を繰り返しても使用者の意に反して膝掛部が動くことがなく、ストレッチ運動を安定して行うことができる。また、繰り返し運動も行いやすい。
前記土台には、回転規制手段が設けられ、
前記支柱部が所定位置にあるときに、前記回転規制手段は、前記支柱部の一方側部分に当接することで、前記支柱部の所定位置から一方側への回転を規制し、
前記支柱部は、前記所定位置から他方側への回転が可能とされることが好ましい。
支柱部が他方側すなわち脚側に回転する場合には腰部の牽引によるストレッチ効果が高まるが、支柱部が一方側すなわち頭側に回転する場合は、腰部が牽引されずストレッチ効果が弱まる。このため、前記構成により、腰部への牽引の効果が弱まることを防ぐことができる。
前記膝掛部は、高さ調整が可能であることが好ましい。
前記構成によれば、膝掛部の高さを調整することで、使用者の身長や脚の長さに合わせてストレッチ装置を用いることができる。
前記膝掛部を前記支柱部に固定する固定手段をさらに備え、
前記一対の支柱部は、下端が前記土台部に回転可能に支持されて、上端が開口する一対の筒体を備え、
前記膝掛部は、使用者の脚が掛けられる基部と、該基部の両端から略並行に延び出る一対の脚部とを備え、各前記脚部は、対応する前記筒体の開口から前記筒体の内部にスライド自在に挿入されて、
前記固定手段は、前記筒体の内部に挿入された脚部を固定し、該固定手段による脚部の固定位置が変更されることで、前記膝掛部は高さ調整が可能であることが好ましい。
前記構成により、支柱部の高さを調整することができる。
前記一対の支柱部は、固定手段としてのボルトねじを備え、
各筒体には、それぞれ第1ボルト孔が設けられ、
各前記脚部の下端には、それぞれ第2ボルト孔が設けられ、
各前記脚部が前記筒体内に挿入された状態では、前記第2ボルト孔が前記第1ボルト孔と連通して、前記第1ボルト孔と前記第2ボルト孔とに前記ボルトねじが通されることで、各前記膝掛部が前記筒体に固定され、
前記第1ボルト孔と前記第2ボルト孔との少なくとも一方は、複数形成され、前記ボルトねじを通す前記第1ボルト孔或いは前記第2ボルト孔が変更されることで、前記接続部の高さ調整が可能であってもよい。
前記膝掛部の表面は、ゴム、布、プラスチックのいずれか一つにより覆われることが好ましい。
前記構成によれば、使用者の膝裏と膝掛部の接する位置がゴム、布、プラスチックなど柔らかいクッション性のある部材で覆われるため、使用者の膝裏にかかる負担を軽減でき、膝裏に痛みを生じにくくすることができる。
本発明に係る健康増進用ストレッチ装置によれば、足の力の弱い使用者でも足を踏ん張ることなく大きなストレッチ効果を得ることができると共に、安定して腰のストレッチを行うことができる。
本発明のストレッチ装置の第1実施形態を示す斜視図である。 本発明のストレッチ装置の支柱部の高さ調節の説明図である。 図1のストレッチ装置の使用方法の説明図である。 第1実施形態の変形例である。 ストレッチ装置の第2実施形態を示す斜視図である。 ストレッチ装置の第3実施形態を示す(a)斜視図、(b)側面図である。
以下、本発明に係る健康増進用ストレッチ装置10の一実施形態について図1〜図3を参照して説明する。
図1に示すように、ストレッチ装置10は、土台11と、土台11から上方に延びて、下端が土台11に回転可能に支持された一対の支柱部12と、一方の支柱部12の上端から他方の支柱部12の上端へ延び、一対の支柱部12に支持される膝掛部13とを備えている。
土台11は、断面中空の角状パイプから形成されて、略矩形の輪状を呈している。
土台11の矩形は、膝掛部13に対して略直交する方向に延びる一対のパイプ部111、111と、膝掛部と略並行に延びる一対のパイプ部112、112とから構成されている。
パイプ部111、111の中央には、上方に延びる一対のブラケット14、14が設けられる。後述する支柱部12の下端は、ピン141を介してブラケット14に回転可能に取り付けられる。支柱部12は、ブラケット14、14の内側に配置されており、ブラケット14の内側面には、回転規制手段としての規制突起15が設けられる。図1に示すように、支柱部12が土台に対して垂直な位置にある状態では、規制突起15は、支柱部12の一方側部分に当接し、支柱部12が垂直な位置から一方側すなわち頭側に回転することを規制している。支柱部12は、上記垂直な位置から他方側すなわち脚側への回転が可能となる。
一対の支柱部12は下端が土台11に回転可能に支持されて、上端が開口する一対の筒体121、121を備えている。
膝掛部13は一対の支柱部12に固定手段であるボルトねじ19で固定されている。膝掛部13は、使用者の脚が掛けられる基部131と、該基部131の両端から略並行に延び出る一対の脚部132、132とを備えている。基部131の表面にはゴム16が巻かれており、使用者の膝裏への負担を軽減している。
各脚部132、132は、対応する筒体121、121の開口から筒体121、12の内部にスライド自在に挿入される。
ボルトねじ19は筒体121、121の内部に挿入された脚部132、132を固定しており、ボルトねじ19による脚部132、132の固定位置が変更されることで、膝掛部13は高さ調整が可能である。
各筒体121、121には、それぞれ第1ボルト孔121aが設けられ、各脚部132、132の下端には、それぞれ第2ボルト孔132aが設けられる。各脚部132、132が筒体121、121内に挿入された状態では、第2ボルト孔132aが第1ボルト孔121aと連通して、第1ボルト孔121aと第2ボルト孔132aとにボルトねじ19が通されることで、膝掛部13が筒体121、121に固定される。
すなわち、図1、図2に示すように、筒体121には長さ方向に等間隔に複数の第1ボルト孔121aが設けられる。挿入部122の下端には第2ボルト孔132aが設けられる。脚部132、132は、第2ボルト孔132aが第1ボルト孔121aのいずれかと連通するように、筒体121内に挿入される。そして該連通する第1ボルト孔121aと第2ボルト孔132aとにボルトねじ19が通され、ボルトねじ19が筒体121に締結されることで、脚部132、132は筒体121に固定される。以上の構成によれば、ボルトねじ19を通す第1ボルト孔121aを変更することで、脚部132、132の高さが変わるので、膝掛部の高さ調整が可能である。
なお、筒体121に複数の第1ボルト孔121aを設けることの代わりに、脚部132、132には、複数の第2ボルト孔132aを設けるようにしてもよい。この場合、ボルトねじ19を通す第2ボルト孔132aを変更することで、脚部132、132の高さが変わるので、膝掛部13の高さ調整が可能である。
上記の土台11、支柱部12、膝掛部13、ブラケット14、規制突起15はプラスチックで構成されており、軽量化を図っている。
次に、ストレッチ装置10の使用方法を図3を用いて説明する。
まず、使用者は自分の身長や脚の長さに合わせて支柱部12の高さを調節して、支柱部12を土台11に対して垂直な状態にする。
次に、図3(a)に示すように、使用者は支柱部12の回転が規制された一方側を頭側、回転可能な他方側を脚側として仰向け姿勢で横たわり、膝掛部13の基部131に膝を掛ける。
次に、図3(b)に示すように、使用者は膝裏と頭部で体を支えて突っ張りながら腰部を持ち上げる。腰部が浮くことで重力により股関節が上下に引っ張られ、腰部のストレッチが行われる。
さらに、図3(c)に示すように、使用者は脚を屈伸運動して脚の重さを利用して膝掛部13および支柱部12を脚側に回転させる。これにより、腰部を身長方向に牽引する力が働き、ストレッチ効果が高まる。脚の重さを利用することで足の力の弱い使用者でも、支柱部を回転させ、ストレッチ効果を得ることができる。
使用者は、図3(b)の姿勢を経ずに、図3(a)の姿勢から直接図3(c)の姿勢となってもよい。また、図3(a)から図3(c)の姿勢を交互に繰り返してもよく、図3(b)と図3(c)の姿勢を交互に繰り返してもよい。
本発明のストレッチ装置10によれば、腰部は上に持ち上げられた状態で脚側に牽引されるため、使用者は著しいストレッチ効果を得ることができる。足の力の弱い使用者でも足を踏ん張ることなく大きなストレッチ効果を得ることができると共に、安定して腰のストレッチを行うことのできる
本発明者によれば、腰部の痺れや痛み、これによる歩行障害などの神経障害の症状は脊椎骨から出ている中枢神経が癒着していることにより発生するが、本発明のストレッチ装置10を用いることで中枢神経が引っ張られ、本発明者も経験しているが、従来達成できなかった想像以上のリハビリ効果を発揮させることができる。
以上、本発明の第1実施形態について説明したが、本発明の第1実施形態は上記形態に限定されるものではなく、その趣旨を逸脱しない限りにおいて、種々の変更が可能である。
例えば、膝掛部13の表面にはプラスチックを巻いてもよい。また、布を巻いてもよく、布の内部に綿などを詰めたクッションを巻いてもよい。
また、上記の土台11、支柱部12、膝掛部13、ブラケット14、規制突起15を金属または木で構成してもよい。
さらに、規制突起15は、金具、蝶番などでもよい。
また、支柱部12を回転可能な一方側に土台11と平行になるまで倒すことで、ストレッチ装置10はコンパクトになり持ち運びがしやすくなる。
図4に第1実施形態の変形例を示す。
脚部132、132の側面に第2ボルト孔132aを設けるのではなく、図4に示すように脚部132、132の側面に凹部132bを設けてばね132cを挿入し、該ばねにより突起132dが脚部132、132の側面から突出する構成としている。脚部132の突起132dが任意の筒体121の第1ボルト孔121aに係止することで脚部132と筒体121を固定する。
突起122dは側面から見て筒体121に設けた第1ボルト孔121aと略同じ直径の円状である。突起122dの脚部132の側面からの突出長さは、突起122dを凹部132bに押し込んだときに脚部132、132の側面から突出しない長さとし、脚部132、132を筒体121にスライド自在に挿入できるようにしている。かつ、脚部132の側面からの突出長さは、筒体121の第1ボルト孔121aに突起132dが十分に係止できる長さである。
図5は第2実施形態を示す。
ストレッチ装置10の膝掛部13にベルト17を設けている。ベルト17により使用者の膝頭の上を締付け、膝掛部13と膝を固定している。
前記構成によれば、脚の屈伸運動によっても膝が膝掛部13から動かないため、使用者は安定してストレッチ運動を行うことができ、ストレッチ効果が高まる。
なお、ベルト17による脚の締付位置は膝頭の上に限られず、膝掛部13と膝が固定できればいずれの位置でもよい。
図6は第3実施形態を示す。
土台11は板状であり、支柱部12の回転が規制された頭側に延在している。使用者は土台11上で仰向け姿勢に横たわっている。
前記構成によれば、使用者は自身の体重でストレッチ装置10を地面に押さえつけているので、ストレッチ装置10の使用中にストレッチ装置10が地面から浮いたり動いたりすることがなく、安定した使用が可能となる。
10 ストレッチ装置
11 土台
12 支柱部
121 筒体
121a 第1ボルト孔
13 膝掛部
131 基部
132 脚部
132a 第2ボルト孔
14 ブラケット
15 規制突起
19 ボルトねじ

Claims (6)

  1. 土台と、
    前記土台から上方に延びて、下端が前記土台に回転可能に支持された一対の支柱部と、
    前記一対の支柱部に支持される膝掛部とを備え、
    前記膝掛部は、一方の前記支柱部の上端から他方の前記支柱部の上端へ延び、
    前記膝掛部に掛けた使用者の脚の屈伸動作により、前記支柱部は前記下端を中心に回転可能とされる健康増進用ストレッチ装置。
  2. 前記土台には、回転規制手段が設けられ、
    前記支柱部が所定位置にあるときに、前記回転規制手段は、前記支柱部の一方側部分に当接することで、前記支柱部の所定位置から一方側への回転を規制し、
    前記支柱部は、前記所定位置から他方側への回転が可能とされる請求項1に記載の健康増進用ストレッチ装置。
  3. 前記膝掛部は、高さ調整が可能である請求項1または2に記載の健康増進用ストレッチ装置。
  4. 前記膝掛部を前記支柱部に固定する固定手段をさらに備え、
    前記一対の支柱部は、下端が前記土台部に回転可能に支持されて、上端が開口する一対の筒体を備え、
    前記膝掛部は、使用者の脚が掛けられる基部と、該基部の両端から略並行に延び出る一対の脚部とを備え、各前記脚部は、対応する前記筒体の開口から前記筒体の内部にスライド自在に挿入されて、
    前記固定手段は、前記筒体の内部に挿入された脚部を固定し、該固定手段による脚部の固定位置が変更されることで、前記膝掛部は高さ調整が可能である請求項3に記載の健康増進用ストレッチ装置。
  5. 前記一対の支柱部は、固定手段としてのボルトねじを備え、
    各筒体には、それぞれ第1ボルト孔が設けられ、
    各前記脚部の下端には、それぞれ第2ボルト孔が設けられ、
    各前記脚部が前記筒体内に挿入された状態では、前記第2ボルト孔が前記第1ボルト孔と連通して、前記第1ボルト孔と前記第2ボルト孔とに前記ボルトねじが通されることで、各前記膝掛部が前記筒体に固定され、
    前記第1ボルト孔と前記第2ボルト孔との少なくとも一方は、複数形成され、前記ボルトねじを通す前記第1ボルト孔或いは前記第2ボルト孔が変更されることで、前記接続部の高さ調整が可能である請求項4に記載の健康増進用ストレッチ装置。
  6. 前記膝掛部の表面は、ゴム、布、プラスチックのいずれか一つにより覆われる請求項1乃至5のいずれかに記載の健康増進用ストレッチ装置。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN109674623A (zh) * 2019-02-26 2019-04-26 中南大学湘雅医院 用于协助膝关节术后病人康复训练的装置
JP2019098189A (ja) * 2017-12-06 2019-06-24 ハン,チャンクォン 骨盤強化用運動器具

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