JP2014013524A - 車両報知装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】自車両の存在を周囲の歩行者等に適切に報知すること。
【解決手段】車両報知装置10は、走行状態情報から自車両の進行経路を予測し、進行経路周辺に歩行者が検知された場合には、可視光を用いて進行経路の路面上に進行経路周辺の歩行者に対して進行経路への進入禁止を促す図形を描画する。進行経路への進入禁止を促す図形とは、進行経路となる路面において自車両が通過する範囲を示す図形や、歩行者に対して進行経路の手前での停止を促す停止線などである。
【選択図】図2
【解決手段】車両報知装置10は、走行状態情報から自車両の進行経路を予測し、進行経路周辺に歩行者が検知された場合には、可視光を用いて進行経路の路面上に進行経路周辺の歩行者に対して進行経路への進入禁止を促す図形を描画する。進行経路への進入禁止を促す図形とは、進行経路となる路面において自車両が通過する範囲を示す図形や、歩行者に対して進行経路の手前での停止を促す停止線などである。
【選択図】図2
Description
本発明は、車両の存在を周囲の歩行者などに報知する車両報知装置に関する。
従来、レーザー光などの可視光を用いて道路上に描画をおこない、自車両の進行方向などを他車両に報知する技術が知られている。たとえば、下記特許文献1は、自車両が交差点で停止して右折待ち状態であることを検出した場合には、自車両が停止する交差点内の対向車線の路面に、右折待ち状態であることを表す右折待ちマークを、所定の色の視認可能なレーザー光で描画する。また、自車両が交差点で停止する右折待ち状態から右折開始状態になったことを検出した場合には、自車両が進入する交差点内の対向車線の路面に、右折待ちマークに替えて、右折開始状態であることを表す右折開始マークを、該右折開始マークの色彩と異なる色彩で自車両の進行状態に合わせてほぼ同じ位置に、視認可能なレーザー光で描画する。これにより、他車両に対して自車両の移動開始タイミングを報知することが可能となる。
しかしながら、上述した従来技術では、自車両の状態を報知する報知対象として周辺を走行する車両のみを想定している。一方、実際に道路を走行する場合には、自車両の存在を周囲の歩行者にも報知する必要があり、上述した従来技術では対応できないという問題点がある。また、上述した従来技術では、想定されている利用環境が交差点での右折時に限られているという問題点がある。
本発明は、上述した従来技術の問題点に鑑みてなされたものであり、自車両の存在を周囲の歩行者等に適切に報知することができる車両報知装置を提供することを目的とする。
上述した問題を解決し、目的を達成するため、請求項1の発明にかかる車両報知装置は、自車両の走行状態を示す走行状態情報を取得する走行状態情報取得手段と、前記走行状態情報取得手段によって取得された前記走行状態情報に基づいて、前記自車両の進行経路を予測する予測手段と、前記予測手段によって予測された前記進行経路の路面上に可視光による描画をおこなう描画手段と、を備え、前記描画手段は、前記進行経路周辺の歩行者に対して前記進行経路への進入禁止を促す図形を描画することを特徴とする。
また、請求項2の発明にかかる車両報知装置は、前記自車両の前記進行経路周辺の歩行者を検知する検知手段を備え、前記描画手段は、前記進行経路周辺に歩行者が検知された場合に前記描画をおこなうことを特徴とする。
また、請求項3の発明にかかる車両報知装置は、前記図形は、前記進行経路となる路面において前記自車両が通過する範囲を示す図形であることを特徴とする。
また、請求項4の発明にかかる車両報知装置は、前記図形は、前記歩行者に対して前記進行経路の手前での停止を促す停止線であることを特徴とする。
また、請求項5の発明にかかる車両報知装置は、前記走行状態情報取得手段は、前記自車両の走行速度情報を取得し、前記描画手段は、前記自車両の走行速度に基づいて前記図形の描画範囲を変更することを特徴とする。
また、請求項6の発明にかかる車両報知装置は、前記描画手段は、前記自車両の走行速度が速いほど前記図形の描画範囲を広くすることを特徴とする。
また、請求項2の発明にかかる車両報知装置は、前記自車両の前記進行経路周辺の歩行者を検知する検知手段を備え、前記描画手段は、前記進行経路周辺に歩行者が検知された場合に前記描画をおこなうことを特徴とする。
また、請求項3の発明にかかる車両報知装置は、前記図形は、前記進行経路となる路面において前記自車両が通過する範囲を示す図形であることを特徴とする。
また、請求項4の発明にかかる車両報知装置は、前記図形は、前記歩行者に対して前記進行経路の手前での停止を促す停止線であることを特徴とする。
また、請求項5の発明にかかる車両報知装置は、前記走行状態情報取得手段は、前記自車両の走行速度情報を取得し、前記描画手段は、前記自車両の走行速度に基づいて前記図形の描画範囲を変更することを特徴とする。
また、請求項6の発明にかかる車両報知装置は、前記描画手段は、前記自車両の走行速度が速いほど前記図形の描画範囲を広くすることを特徴とする。
請求項1の発明によれば、自車両の進行経路を予測し、進行経路周辺の歩行者に対して進行経路への進入禁止を促す図形を描画するので、歩行者に対して自車両が接近していることを報知することができ、歩行者の進行経路上への進入(飛び出し)を防止することができる。
請求項2の発明によれば、進行経路周辺に歩行者が検知された場合にのみ図形の描画をおこなうので、無駄な描画を防止することができ、自車両における電力消費量を低減することができる。
請求項3の発明によれば、進行経路となる路面において自車両が通過する範囲を示す図形を描画するので、歩行者は自車両の動きを直感的に把握することができる。
請求項4の発明によれば、歩行者に対して進行経路の手前での停止を促す停止線を描画するので、歩行者は停止すべき位置を直接的に把握することができる。
請求項5の発明によれば、自車両の走行速度に基づいて図形の描画範囲を変更するので、たとえば車両の制動距離に合わせて図形の描画をおこなうことができ、より確実に歩行者の進行経路上への進入(飛び出し)を防止することができる。
請求項6の発明によれば、自車両の走行速度が速いほど図形の描画範囲を広くするので、自車両の走行速度が速く制動距離が長い場合に、より遠方にいる歩行者に自車両の存在を報知することができ、より確実に歩行者の進行経路上への進入(飛び出し)を防止することができる。
請求項2の発明によれば、進行経路周辺に歩行者が検知された場合にのみ図形の描画をおこなうので、無駄な描画を防止することができ、自車両における電力消費量を低減することができる。
請求項3の発明によれば、進行経路となる路面において自車両が通過する範囲を示す図形を描画するので、歩行者は自車両の動きを直感的に把握することができる。
請求項4の発明によれば、歩行者に対して進行経路の手前での停止を促す停止線を描画するので、歩行者は停止すべき位置を直接的に把握することができる。
請求項5の発明によれば、自車両の走行速度に基づいて図形の描画範囲を変更するので、たとえば車両の制動距離に合わせて図形の描画をおこなうことができ、より確実に歩行者の進行経路上への進入(飛び出し)を防止することができる。
請求項6の発明によれば、自車両の走行速度が速いほど図形の描画範囲を広くするので、自車両の走行速度が速く制動距離が長い場合に、より遠方にいる歩行者に自車両の存在を報知することができ、より確実に歩行者の進行経路上への進入(飛び出し)を防止することができる。
以下に添付図面を参照して、本発明にかかる車両報知装置の好適な実施の形態を詳細に説明する。
(実施の形態)
図1は、実施の形態にかかる車両報知装置10の構成を示すブロック図である。実施の形態にかかる車両報知装置10は、走行状態情報取得手段102、予測手段104、検知手段106、操作手段108、描画手段110、出力手段112によって構成される。
図1は、実施の形態にかかる車両報知装置10の構成を示すブロック図である。実施の形態にかかる車両報知装置10は、走行状態情報取得手段102、予測手段104、検知手段106、操作手段108、描画手段110、出力手段112によって構成される。
走行状態情報取得手段102は、自車両(車両報知装置10が搭載された車両)の走行状態を示す走行状態情報を取得する。走行状態情報取得手段102は、具体的には、たとえば、自車両の走行速度、ハンドルの操舵角、シフトポジション、前後G(重力値)、ブレーキやアクセルの踏み込み量、ウインカー点灯の有無、周囲の画像などの情報を取得する。走行状態情報取得手段102は、具体的には、たとえば車両に設けられた各種センサ(たとえば車速センサやハンドルセンサ、シフトポジションセンサ、前後Gセンサ、ペダルセンサ、カメラなど)である。なお、自車両にナビゲーション装置が搭載されている場合、走行状態情報取得手段102は、ナビゲーション装置に設定された経路情報を取得するようにしてもよい。
予測手段104は、走行状態情報取得手段102によって取得された走行状態情報に基づいて、自車両の進行経路を予測する。予測手段104は、具体的には、たとえばCPU、制御プログラムなどを格納・記憶するROM、制御プログラムの作動領域としてのRAM、各種データを書き換え可能に保持するEEPROM、周辺回路等とのインターフェースをとるインターフェース部などを含んで構成されるECU(図示なし)が、前記CPUにより前記制御プログラムを実行することによって実現する。
予測手段104は、たとえば、ハンドルの操舵角やウインカー点灯の有無、交差点周辺におけるブレーキやアクセルの踏み込み量から右左折の意思を判断したり、シフトポジションから後退の意思を判断したり、ナビゲーション装置に設定された経路情報を参照するなどして、進行経路を予測する。
検知手段106は、自車両の進行経路周辺の歩行者を検知する。検知手段106は、具体的には、たとえばレーダーやカメラなどである。検知手段106がレーダーの場合、レーダーから発した電波の反射波を検出することによって歩行者を検知する。また、検知手段106がカメラの場合、カメラで撮影した画像から歩行者を識別することによって歩行者を検知する。なお、本実施の形態において、歩行者とは、徒歩で移動している人物のみならず、自転車や原動機付自転車などの軽車両に乗った人物なども含むものとする。
操作手段108は、車両報知装置10のオンオフを切り替えるためにユーザが操作するスイッチ等である。操作手段108は、たとえば自車両内に車両報知装置10の専用スイッチとして設けてもよいし、後述する出力手段112であるモニター画面にタッチパネルとして表示してもよい。
描画手段110は、予測手段104によって予測された進行経路の路面上に可視光による描画をおこなう。描画手段110は、進行経路周辺の歩行者に対して進行経路への進入禁止を促す図形を描画する。進行経路への進入禁止を促す図形とは、たとえば、進行経路となる路面において自車両が通過する範囲を示す図形である。
描画手段110は、具体的には、たとえば前記ECUおよび車両外部に設けられた可視光発生手段によって実現する。より詳細には、ECUによって可視光発生手段からの可視光発生タイミング、照射方向、可視光色、照射範囲などを制御することによって、描画手段110を実現する。可視光とは、たとえばレーザー光である。
描画手段110は、たとえば検知手段106によって自車両の進行経路周辺に歩行者が検知された場合に図形の描画をおこなう。これにより、自車両の存在を歩行者に対して報知することができ、歩行者が自車両方向に飛び出してくる可能性を低減させることができる。また、歩行者が進行経路周辺に検知された場合にのみ図形の描画をおこなうことによって、無駄な描画を防止することができ、自車両における電力消費量を低減することができる。
図2〜図4は、描画手段110によって描画される図形の一例を示す説明図である。図2(a)では、進行経路への進入禁止を促す図形として、進行経路となる路面において自車両が通過する範囲を示す図形の一例を図示している。図2(a)において、自車両Cの進行方向は矢印Aで示している。描画手段110は、自車両Cの進行経路上に網掛けで示す図形O1を描画する。図形O1は、道路の幅方向に自車両Cの車幅とほぼ同一の幅を有している。また、図形O1の長さ(自車両の進行方向と平行方向の距離)は、たとえば自車両Cの走行速度における制動距離とする。
ここで、走行状態情報取得手段102で取得した自車両の走行速度情報を用いて、描画手段110は、自車両の走行速度に基づいて図形の描画範囲を変更するようにしてもよい。より詳細には、描画手段110は、自車両の走行速度が速いほど図形の描画範囲を広くするようにしてもよい。
図2(b)は、図2(a)と同様に進行経路への進入禁止を促す図形として、進行経路となる路面において自車両が通過する範囲を示す図形の一例を示している。図2(b)と図2(a)との違いは、自車両Cの走行速度であり、図2(b)は図2(a)と比べて相対的に走行速度が速い状態における描画図形O2を示している。この場合、図2(b)の状態の方が図2(a)の状態よりも自車両Cの制動距離が長くなるため、図2(a)の図形O1と比較して図2(b)の図形O2の方が範囲が広くなっている。
図3(a)は自車両Cの後退時における描画図形である。描画手段110は、自車両CのシフトレバーがRに入れられた場合などは、自車両Cが通過する範囲を示す図形O3を自車両Cの後方に表示する。また、図3(b)は自車両Cの右折時における描画図形である。描画手段110は、自車両Cのウインカーに右折方向への点滅操作がおこなわれた場合などは、自車両Cが通過する範囲を示す図形O4を自車両Cの右前方向に表示する。
また、進行経路への進入禁止を促す図形として、歩行者に対して進行経路の手前での停止を促す停止線を描画してもよい。図4では、進行経路への進入禁止を促す図形として、歩行者Hと進行経路との間の停止線O5を図示している。描画手段110は、自車両Cと歩行者Hとの位置関係を常時監視して、歩行者Hの近傍の一定の位置に停止線O5を描画するようにする。
なお、描画手段110で路面上に描画をおこなう際、走行状態情報取得手段102で取得された前後Gセンサの検出値を用いるようにすれば、描画位置をより正確にすることができる。すなわち、ヘッドライトのオートレベリングのように描画手段110の可視光発生手段の可視光照射方向を調正することによって、路面上の図形の描画位置をより正確にすることができる。
図2の説明に戻り、出力手段112は、車両報知装置10の状態(オンオフ)に関する情報を出力する。また、出力手段112は、検知手段106によって歩行者が自車両の進行経路上に移動したことが検知された場合、運転者にその旨を報知する注意情報を出力する。出力手段112は、具体的には、たとえば画像情報を出力するモニターや音声情報を出力するスピーカなどである。なお、出力手段112として、車両に搭載されたナビゲーション装置のモニターやスピーカなどを利用してもよい。
図5は、車両報知装置10の処理を示すフローチャートである。図5のフローチャートにおいて、車両報知装置10は、走行状態情報取得手段102によって自車両の走行状態情報を取得する(ステップS501)。つぎに、車両報知装置10は、予測手段104によって自車両の進行経路を予測する(ステップS502)。また、車両報知装置10は、検知手段106によって進行経路周辺の歩行者の有無を検知する(ステップS503)。ステップS501〜S503の処理は、車両報知装置10が起動している間は常時おこなわれる。
車両報知装置10は、進行経路周辺に歩行者を検知するまでは(ステップS504:No)、ステップS501に戻り、以降の処理を継続する。そして、進行経路周辺に歩行者を検知すると(ステップS504:Yes)、描画手段110は、進行経路となる路面上に可視光による描画をおこなう(ステップS505)。
つぎに、車両報知装置10は、ステップS504で検知した歩行者が進行経路上に進入したか否かを判断し(ステップS506)、歩行者が進行経路上に進入した場合は(ステップS506:Yes)、出力手段112によって進行経路への歩行者の進入を報知する(ステップS507)。一方、歩行者が進行経路上に進入しない場合は(ステップS506:No)、ステップS508に移行する。
車両報知装置10は、歩行者が進行経路方向にいなくなるまでは(ステップS508:No)、ステップS505に戻り、路面への描画を継続する。そして、歩行者が進行経路方向にいなくなると(ステップS508:Yes)、路面への描画を終了して(ステップS509)、本フローチャートによる処理を終了する。
なお、本実施の形態では、車両報知装置10は、検知手段106によって自車両の進行経路周辺に歩行者が検知された場合に図形の描画をおこなったが、これに限らず、自車両の走行中は常時図形の描画をおこなうようにしてもよい。このような方法を採れば、検知手段106を設ける必要がなく、車両報知装置10の構成を簡素化することができる。
以上説明したように、実施の形態にかかる車両報知装置10は、自車両の進行経路を予測し、進行経路周辺の歩行者に対して進行経路への進入禁止を促す図形を描画するので、歩行者に対して自車両が接近していることを報知することができ、歩行者の進行経路上への進入(飛び出し)を防止することができる。また、車両報知装置10は、進行経路周辺に歩行者が検知された場合にのみ図形の描画をおこなうので、無駄な描画を防止することができ、自車両における電力消費量を低減することができる。なお、検知手段106を設けずに自車両の走行中は常時図形の描画をおこなうようにすれば、車両報知装置10の構成を簡素化することができる。
また、車両報知装置10において、進行経路への進入禁止を促す図形として、進行経路となる路面において自車両が通過する範囲を示す図形を描画すれば、歩行者は自車両の動きを直感的に把握することができる。また、進行経路への進入禁止を促す図形として、歩行者に対して進行経路の手前での停止を促す停止線を描画するので、歩行者は停止すべき位置を直接的に把握することができる。
また、車両報知装置10において、自車両の走行速度に基づいて図形の描画範囲を変更するようにすれば、たとえば車両の制動距離に合わせて図形の描画をおこなうことができ、より確実に歩行者の進行経路上への進入(飛び出し)を防止することができる。たとえば、自車両の走行速度が速いほど図形の描画範囲を広くすれば、自車両の走行速度が速く制動距離が長い場合に、より遠方にいる歩行者に自車両の存在を報知することができ、より確実に歩行者の進行経路上への進入(飛び出し)を防止することができる。
10……車両報知装置、102……走行状態情報取得手段、104……予測手段、106……検知手段、108……操作手段、110……描画手段、112……出力手段。
Claims (6)
- 自車両の走行状態を示す走行状態情報を取得する走行状態情報取得手段と、
前記走行状態情報取得手段によって取得された前記走行状態情報に基づいて、前記自車両の進行経路を予測する予測手段と、
前記予測手段によって予測された前記進行経路の路面上に可視光による描画をおこなう描画手段と、を備え、
前記描画手段は、前記進行経路周辺の歩行者に対して前記進行経路への進入禁止を促す図形を描画することを特徴とする車両報知装置。 - 前記自車両の前記進行経路周辺の歩行者を検知する検知手段を備え、
前記描画手段は、前記進行経路周辺に歩行者が検知された場合に前記描画をおこなうことを特徴とする請求項1に記載の車両報知装置。 - 前記図形は、前記進行経路となる路面において前記自車両が通過する範囲を示す図形であることを特徴とする請求項1または2に記載の車両報知装置。
- 前記図形は、前記歩行者に対して前記進行経路の手前での停止を促す停止線であることを特徴とする請求項1または2に記載の車両報知装置。
- 前記走行状態情報取得手段は、前記自車両の走行速度情報を取得し、
前記描画手段は、前記自車両の走行速度に基づいて前記図形の描画範囲を変更することを特徴とする請求項1〜4のいずれか一つに記載の車両報知装置。 - 前記描画手段は、前記自車両の走行速度が速いほど前記図形の描画範囲を広くすることを特徴とする請求項5に記載の車両報知装置。
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