JP2014012357A - 無線綴製本方法及び装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】無線綴製本において本文ブロックの背に塗布されたホットメルト接着剤を効率良く冷却する。
【解決手段】本文ブロック(1)の背(1a)に溶融したホットメルト接着剤の塗布層(3)を形成し、冷却板(6)によって表紙(5)を支持し、この冷却板(6)上の表紙(5)の背(5a)と本文ブロック(1)の背(1a)とが塗布層(3)を介して接着されると同時に、冷却板(6)によって塗布層(3)のホットメルト接着剤を表紙(5)の背(5a)の上から冷却し始め、以後このホットメルト接着剤が所定の接着強度を発揮しうる温度まで冷却し続ける。
【選択図】図1
【解決手段】本文ブロック(1)の背(1a)に溶融したホットメルト接着剤の塗布層(3)を形成し、冷却板(6)によって表紙(5)を支持し、この冷却板(6)上の表紙(5)の背(5a)と本文ブロック(1)の背(1a)とが塗布層(3)を介して接着されると同時に、冷却板(6)によって塗布層(3)のホットメルト接着剤を表紙(5)の背(5a)の上から冷却し始め、以後このホットメルト接着剤が所定の接着強度を発揮しうる温度まで冷却し続ける。
【選択図】図1
Description
本発明は、無線綴製本方法及び装置に関する。
無線綴製本は、折丁や枚葉紙を積み重ねてなる本文ブロックの背に加熱溶融したホットメルト接着剤を塗布し、次に、表紙の背をホットメルト接着剤の塗布層の上から本文ブロックの背に貼り付ける製本方法である。ところが、表紙を本文ブロックに貼り付けた直後のホットメルト接着剤は、高温であるため所望の接着強度を発揮することができない。そこで、表紙を本文ブロックに貼着した後、ホットメルト接着剤が所望の接着強度を発揮する温度まで、ホットメルト接着剤を冷却し固化させる必要がある。
従来、ホットメルト接着剤を冷却し固化させる方法として、冷却板をホットメルト接着剤の塗布層に表紙の背の上から押し付ける方法(例えば、特許文献1、2参照。)が提案されている。また、冷却板を使用する際に冷却プレート内にその吸入口から空気を導入して冷却し、この冷却された空気を吹出口から表紙の背に向かって吐出させる方法や、冷却板内で冷却水を循環させることにより冷却板を冷却し、この冷却した冷却板をホットメルト接着剤の塗布層に表紙の背の上から押し付ける方法が提案されている(例えば、特許文献2参照。)。
従来における表紙を本文ブロックに貼着した後に冷却板をホットメルト接着剤の塗布層に表紙の背の上から押し付ける方法によっては、ホットメルト接着剤を効率的良く冷却し難いという問題がある。
従って、本発明は、より効率的にホットメルト接着剤を冷却し、無線綴製本の生産効率を高めることができる方法を提供することを目的とする。
上記課題を解決するため、本発明は次のような構成を採用する。
なお、本発明の理解を容易にするため括弧付きの符号を付すが、本発明はこれに限定されるものではない。
すなわち、請求項1に係る発明は、本文ブロック(1)の背(1a)に溶融したホットメルト接着剤の塗布層(3)を形成し、冷却板(6)によって表紙(5)を支持し、この冷却板(6)上の表紙(5)の背(5a)と上記本文ブロック(1)の背(1a)とが上記塗布層(3)を介して接着されると同時に、上記冷却板(6)によって上記塗布層(3)のホットメルト接着剤を上記表紙(5)の背(5a)の上から冷却し始め、以後このホットメルト接着剤が所定の接着強度を発揮しうる温度まで冷却し続けることを特徴とする。
請求項2に記載されるように、請求項1に記載の無線綴製本方法において、上記表紙(5)の背(5a)を上記本文ブロック(1)の背(1a)に接着する前に、上記本文ブロック(1)の背(1a)の塗布層(3)に冷却風を吹き付けて塗布層(3)のホットメルト接着剤を接着可能な温度まで冷却するようにしてもよい。
請求項3に記載されるように、請求項1に記載の無線綴製本方法において、上記冷却板(6)を冷却液によって冷却することも可能である。
また、請求項4に係る発明は、本文ブロック(1)の背(1a)に溶融したホットメルト接着剤を塗布する塗布層形成手段(2)と、表紙(5)を支持する冷却板(6)とを具備し、上記冷却板(6)上の表紙(5)の背(5a)と上記本文ブロック(1)の背(1a)とが上記塗布層(3)を介して接着されると同時に、上記冷却板(6)によって上記塗布層(3)のホットメルト接着剤を上記表紙(5)の背(5a)の上から冷却し始め、以後このホットメルト接着剤が所定の接着強度を発揮しうる温度まで冷却し続けるようにした無線綴製本装置を採用する。
請求項5に記載されるように、請求項4に記載の無線綴製本装置において、上記表紙(5)の背(5a)を上記本文ブロック(1)の背(1a)に接着する前に、上記本文ブロック(1)の背(1a)の塗布層(3)に冷却風(a)を吹き付けて塗布層(3)のホットメルト接着剤を接着可能な温度まで冷却する冷却風吹き付け手段(4)が設けられたものとすることができる。
請求項6に記載されるように、請求項4に記載の無線綴製本装置において、上記冷却板(6)が冷却液によって冷却されるようすることも可能である。
本発明によれば、無線綴製本において本文ブロック(1)の背(1a)に塗布するホットメルト接着剤を効率的に冷却し、無線綴製本の生産効率を高めることが可能である。
以下、図面を参照して本発明の実施の形態について説明する。
<実施の形態1>
この無線綴製本方法は、次に述べる工程を経ることによって行われる。
この無線綴製本方法は、次に述べる工程を経ることによって行われる。
(1)図1(A)及び図2(A)に示すように、印刷済の折丁又は枚葉紙を積み重ねた本文ブロック1を用意し、この本文ブロック1をその背1aが下向きになるように図示しないクランパによって挟んで一方向に搬送する。
(2)クランパによって搬送される本文ブロック1の背1aに向かって、図1(A)に示すように、吐出ノズル2から溶融したホットメルト接着剤を吐出する。これにより、本文ブロック1の背にホットメルト接着剤の塗布層3が形成される。塗布直後のホットメルト接着剤の温度は、約120℃である。
ホットメルト接着剤の塗布は、溶融したホットメルト接着剤の液面で回転する糊車を走行する本文ブロック1の背1aに接触させることによって行うことも可能である。
ホットメルト接着剤としては、例えばPUR(ポリウレタンリアクティブ)系、EVA(エチレン酢酸ビニル)系のものを使用することができる。
(3)図1(B1)に示すように、表紙5を水平な天面で支持した水平方向に延びる冷却板6が所定位置で待機する。そして、クランパにより把持された本文ブロック1が冷却板6上に到来すると、本文ブロック1がクランパごと一時停止し、図1(B2)及び図2(B)に示すように、冷却板6が本文ブロック1の背1aに向かって上昇する。これにより、本文ブロック1の背1aにおけるホットメルト接着剤の塗布層3に表紙5の背5aが貼り付けられる。
この段階で冷却板6によるホットメルト接着剤の冷却が開始される。
(4)上記冷却板6には、水等の冷却液が循環するように図示しないが空洞が設けられ、図1(B1)に示すように、空洞内に冷却液が出入り可能なように導入管6aと排出管6bが接続される。冷却液としては水を使用することができる。冷却液は導入管6aから空洞内に導入され、排出管6bから空洞外へと排出され、図示しないクーラーによって冷却された後再び空洞内に入って冷却板6を冷却する。この冷却液の循環により冷却板6の表面は18℃程度に冷却される。
図1(B2)及び図2(B)に示すように、冷却板6によって表紙5の背5aが本文ブロック1の背1aに押し付けられる際、同時に冷却板6によって表紙5の背5aの上から塗布層3が冷却されることになる。この冷却板6による冷却作用によって、上記塗布層3のホットメルト接着剤は30℃〜50℃まで冷却される。
これにより、塗布層3のホットメルト接着剤が所定の接着強度を発揮し、本文ブロック1の背1aにおいて折丁又は枚葉紙同士が強固に接合され、かつ、本文ブロック1の背1aと表紙5の背5aとが強固に接合される。
本発明者の実験によれば、図3に示すように、上記塗布層3のホットメルト接着剤について、塗布の開始から30℃に冷却するまでの時間を測定したところ、従来の表紙貼着後に冷却板を表紙の背の上からホットメルト接着剤の塗布層に当てて冷却する方法に比べて5秒程度短縮可能であった。
(5)塗布層3のホットメルト接着剤が十分な接着能力を保持している間に、図2(C)に示すように、一対のニップバー7が表紙5の表表紙と裏表紙とを背5aの近傍において本文ブロック1側へと押圧し、図1(B3)に示すように表表紙と裏表紙とを本文ブロック1側に折り込む。
(6)表紙5で包まれた本文ブロック1は、その後、三方断裁機等によって、天地及び小口が断裁され、無線綴本として整えられる。
<実施の形態2>
この実施の形態2に係る無線綴製本方法は、次に述べる工程を経ることによって行われる。
この実施の形態2に係る無線綴製本方法は、次に述べる工程を経ることによって行われる。
(1)図4(A)及び図5(A)に示すように、印刷済の折丁又は枚葉紙を積み重ねた本文ブロック1を用意し、この本文ブロック1をその背1aが下向きになるように図示しないクランパによって挟んで一方向に搬送する。
(2)クランパによって搬送される本文ブロック1の背1aに向かって、図4(A)に示すように、吐出ノズル2から溶融したホットメルト接着剤を吐出する。これにより、本文ブロック1の背にホットメルト接着剤の塗布層3が形成される。塗布直後のホットメルト接着剤の温度は、約120℃である。
ホットメルト接着剤の塗布は、溶融したホットメルト接着剤の液面で回転する糊車を走行する本文ブロック1の背1aに接触させることによって行うことも可能である。
ホットメルト接着剤としては、例えばPUR(ポリウレタンリアクティブ)系、EVA(エチレン酢酸ビニル)系のものを使用することができる。
(3)図4(B)及び図5(B)に示すように、図示しないクランパによって搬送される本文ブロック1の背1aに向かって冷却風aを吹き付ける。図中、符号4は冷却風吹き付け手段であるノズルを示す。
この冷却風aの吹き付けによって、本文ブロック1の背1aに塗布されたホットメルト接着剤は、70℃〜80℃程度まで冷却される。この冷却は、接着能力が阻害されない程度に行われる。
(4)図4(C1)に示すように、表紙5を水平な天面で支持した水平方向に延びる冷却板6が所定位置で待機する。そして、クランパにより把持された本文ブロック1が冷却板6上に到来すると、本文ブロック1がクランパごと一時停止し、図4(C2)及び図5(C)に示すように、冷却板6が本文ブロック1の背1aに向かって上昇する。これにより、本文ブロック1の背1aにおけるホットメルト接着剤の塗布層3に表紙5の背5aが貼り付けられる。
この段階でホットメルト接着剤は冷却されているものの十分な接着能力を保持しているので、表紙5の背5aは本文ブロック1の背1aに強固に接着される。
(5)上記冷却板6には、水等の冷却液が循環するように図示しないが空洞が設けられ、図4(C1)に示すように、空洞内に冷却液が出入り可能なように導入管6aと排出管6bが接続される。冷却液としては水を使用することができる。冷却液は導入管6aから空洞内に導入され、排出管6bから空洞外へと排出され、図示しないクーラーによって冷却された後再び空洞内に入って冷却板6を冷却する。この冷却液の循環により冷却板6の表面は18℃程度に冷却される。
図4(C2)及び図5(C)に示すように、冷却板6によって表紙5の背5aが本文ブロック1の背1aに押し付けられる際、同時に冷却板6によって表紙5の背5aの上から塗布層3が冷却されることになる。この冷却板6による冷却作用によって、上記塗布層3のホットメルト接着剤は30℃〜50℃まで冷却される。
これにより、塗布層3のホットメルト接着剤が所定の接着強度を発揮し、本文ブロック1の背1aにおいて折丁又は枚葉紙同士が強固に接合され、かつ、本文ブロック1の背1aと表紙5の背5aとが強固に接合される。
本発明者の実験によれば、上記塗布層3のホットメルト接着剤について、塗布の開始から30℃に冷却するまでの時間を測定したところ、従来の冷却板のみを用いた冷却方法に比べて5秒程度短縮可能であった。
(6)塗布層3のホットメルト接着剤が十分な接着能力を保持している間に、図5(D)に示すように、一対のニップバー7が表紙5の表表紙と裏表紙とを背5aの近傍において本文ブロック1側へと押圧し、図4(C3)に示すように表表紙と裏表紙とを本文ブロック1側に折り込む。
(7)表紙5で包まれた本文ブロック1は、その後、三方断裁機等によって、天地及び小口が断裁され、無線綴本として整えられる。
なお、本発明は、上記実施の形態に限定されるものではなく、種々の変更が可能である。
1…本文ブロック
1a…背
3…塗布層
4…ノズル
5…表紙
5a…背
6…冷却板
a…冷却風
1a…背
3…塗布層
4…ノズル
5…表紙
5a…背
6…冷却板
a…冷却風
Claims (6)
- 本文ブロックの背に溶融したホットメルト接着剤の塗布層を形成し、冷却板によって表紙を支持し、この冷却板上の表紙の背と上記本文ブロックの背とが上記塗布層を介して接着されると同時に、上記冷却板によって上記塗布層のホットメルト接着剤を上記表紙の背の上から冷却し始め、以後このホットメルト接着剤が所定の接着強度を発揮しうる温度まで冷却し続けることを特徴とする無線綴製本方法。
- 請求項1に記載の無線綴製本方法において、上記表紙の背を上記本文ブロックの背に接着する前に、上記本文ブロックの背の塗布層に冷却風を吹き付けて塗布層のホットメルト接着剤を接着可能な温度まで冷却することを特徴とする無線綴製本方法。
- 請求項1に記載の無線綴製本方法において、上記冷却板を冷却液によって冷却することを特徴とする無線綴製本方法。
- 本文ブロックの背に溶融したホットメルト接着剤を塗布する塗布層形成手段と、表紙を支持する冷却板とを具備し、上記冷却板上の表紙の背と上記本文ブロックの背とが上記塗布層を介して接着されると同時に、上記冷却板によって上記塗布層のホットメルト接着剤を上記表紙の背の上から冷却し始め、以後このホットメルト接着剤が所定の接着強度を発揮しうる温度まで冷却し続けるようにしたことを特徴とする無線綴製本装置。
- 請求項4に記載の無線綴製本装置において、上記表紙の背を上記本文ブロックの背に接着する前に、上記本文ブロックの背の塗布層に冷却風を吹き付けて塗布層のホットメルト接着剤を接着可能な温度まで冷却する冷却風吹き付け手段が設けられたことを特徴とする無線綴製本装置。
- 請求項4に記載の無線綴製本装置において、上記冷却板が冷却液によって冷却されるようにしたことを特徴とする無線綴製本装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2012150560A JP2014012357A (ja) | 2012-07-04 | 2012-07-04 | 無線綴製本方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2012150560A JP2014012357A (ja) | 2012-07-04 | 2012-07-04 | 無線綴製本方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2014012357A true JP2014012357A (ja) | 2014-01-23 |
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ID=50108414
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| JP2012150560A Pending JP2014012357A (ja) | 2012-07-04 | 2012-07-04 | 無線綴製本方法及び装置 |
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|---|---|
| JP (1) | JP2014012357A (ja) |
Cited By (3)
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2012
- 2012-07-04 JP JP2012150560A patent/JP2014012357A/ja active Pending
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