JP2014010219A - ワイヤグリッド偏光子シート及びワイヤグリッド偏光子の製造方法 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】本発明のワイヤグリッド偏光子シートにおいて、第1の積層体(10A)を構成する帯状の基材フィルム(10)の表面には、硬化樹脂層(61)が設けられている。その微細凹凸構造(62a、62b)の両側端部には、保護バンド部(51a〜51d)が形成されている。保護バンド部(51a〜51d)の高さは、微細凹凸構造(62a、62b)よりも高い。微細凹凸構造(62a、62b)の表面上には、金属ワイヤが形成され、ワイヤグリッド偏光子シートとなる。保護バンド部(51a〜51d)は、微細凹凸構造(62a、62b)を保護する。
【選択図】図6
Description
ワイヤグリッド偏光子の収率は、光ファイバー照明器(GX53(対物レンズ×10)、オリンパス社製)及び顕微鏡用デジタルカメラ(DP72、オリンパス社製)を用いて測定し、イメージングソフトウェア(cellsens)にて輝度変換した輝度により評価した。
ワイヤグリッド偏光子の保護バンド部の高さは、明産株式会社製 卓上型厚さ計RC−1W−200型を用いて評価を行った。
<実施例1>
(ロールスタンパの作製)
ピッチが230nmで、凹凸格子の高さが230nmである凹凸格子を表面に有し、平面寸法が縦横ともに500mmのニッケルスタンパを準備した。このニッケルスタンパを用いて、凹凸格子形状を転写したCOP板を作製した。次に、作製したCOP板を延伸して微細凹凸格子のピッチと高さがそれぞれ、140nm/130nm(ピッチ/高さ)であり、その断面形状が正弦波状であり、上面からの形状が縞状格子状となっているCOP板を作製した。
まず、トリアセチルセルロースフィルム(以下、TACフィルム)のロール(厚み80μm、フィルム長250m)をほどきながら、連続的に紫外線硬化性樹脂をTACフィルムの下面側から幅80mm、厚み2.0μmとなるように2箇所塗布した。この塗布面を上記ピッチ140nmの微細凹凸格子を表面に有するロールスタンパ上に接触させ、フィルム側から中心波長365nmの紫外線ランプを用いて紫外線を1000mJ/cm2照射し、ロールスタンパの微細凹凸格子を連続的に転写した後、ロール状に200m巻き取った。以下、このロールを原反ロールと呼ぶことにする。
次に、格子状凸部上に金属ワイヤを設けた。乾燥後の原反ロールを乾燥機の真空槽中に12時間放置して乾燥した後、原反ロールを金属ワイヤ形成用の真空チャンバへ移した。その際、基材フィルムの格子状凸部が設けられている面と反対側の面がフィルム搬送用ロール(メインローラー)と接するように通紙した。金属ワイヤの形成には反応性ACマグネトロンスパッタリング法を用いた。スパッタリングの際の張力は30N、メインローラー温度は30℃、スパッタリング開始前のバックグラウンドの真空度は0.007Pa、スパッタリング中の真空度は0.38Paであった。原反ロールをほどきながらフィルム搬送用ロールで巻取ロール側に送りながら金属ワイヤを設けてワイヤグリッド偏光子シートを作製し、作製したワイヤグリッド偏光子シートをロール状に巻き取った後、真空槽内の減圧を解除した。以上のようにして得られたワイヤグリッド偏光子シートの有効製品部内の収率を評価した。その結果を下記表1に示す。
紫外線硬化性樹脂をTACフィルムの下面側から幅80mm、厚み1.7μmとなるように2箇所塗布したこと以外は実施例1と同様にしてワイヤグリッド偏光子シートを作製した。保護バンド部の高さは10μmであった。作製したワイヤグリッド偏光子シートの収率を評価した。その結果を下記表1に示す。
紫外線硬化性樹脂をTACフィルムの下面側から幅80mm、厚み2.8μmとなるように2箇所塗布したこと以外は実施例1と同様にしてワイヤグリッド偏光子シートを作製した。
ニッケルスタンパを計2枚作成し、上述の本実施の形態と同様にして、幅200mmのロールスタンパを1本作製した。
紫外線硬化性樹脂をTACフィルムの下面側から幅80mm、厚み1.4μmとなるように1箇所塗布したこと以外は実施例1と同様にしてワイヤグリッド偏光子シートを作製した。保護バンド部の高さは2μmであった。作製したワイヤグリッド偏光子シートの収率を評価した。その結果を下記表1に示す。
<実施例5>
(ロールスタンパの作製)
実施例1と同様に作成した。
まず、トリアセチルセルロースフィルム(以下、TACフィルム)(厚み80μm、フィルム長250m)にナーリング部を形成した。ナーリング部の高さ(H2)は、25μmであった。
次に、格子状凸部上に金属ワイヤを設けた。乾燥後の原反ロールを乾燥機の真空槽中に12時間放置して乾燥した後、原反ロールを金属ワイヤ形成用の真空チャンバへ移した。その際、基材フィルムの格子状凸部が設けられている面と反対側の面がフィルム搬送用ロール(メインローラー)と接するように通紙した。金属ワイヤの形成には反応性ACマグネトロンスパッタリング法を用いた。スパッタリングの際の張力は30N、メインローラー温度は30℃、スパッタリング開始前のバックグラウンドの真空度は0.007Pa、スパッタリング中の真空度は0.38Paであった。原反ロールをほどきながらフィルム搬送用ロールで巻取ロール側に送りながら金属ワイヤを設けてワイヤグリッド偏光子シートを作製し、作製したワイヤグリッド偏光子シートをロール状に巻き取った後、真空槽内の減圧を解除した。以上のようにして得られたワイヤグリッド偏光子シートの有効製品部内の収率を評価した。その結果を下記表2に示す。
保護バンド部の高さ(H1)を15μmとしたこと以外は実施例5と同様にしてワイヤグリッド偏光子シートを作製し、作製したワイヤグリッド偏光子シートの収率を評価した。その結果を下記表2に示す。
ナーリング部の高さ(H2)を60μmとしたこと以外は実施例5と同様にしてワイヤグリッド偏光子シートを作製し、作製したワイヤグリッド偏光子シートの収率を評価した。その結果を下記表2に示す。しかし、収率は良好であったが、フィルム搬送中に切れが発生し、得られたフィルム長は180mであった。
ナーリング部の高さ(H2)を5μmとしたこと以外は実施例5と同様にしてワイヤグリッド偏光子シートを作製し、作製したワイヤグリッド偏光子シートの収率を評価した。その結果を下記表2に示す。
10A、100A 第1の積層体
10B、100B 第2の積層体
11 第1のロール
12 第2のロール
13 塗布処理部
16 ロールスタンパ
19 光源
21 スタンパ保持ロール
31a〜31f 原盤
23a〜23c 固定用テープ
41a、41b、102a、102b 樹脂塗布部
51a〜51d、103a〜103d 保護バンド部
61、105 硬化樹脂層
62a、62b、106a、106b 微細凹凸構造
71 減圧槽
73 搬送用ロール
75 第3のロール
91a、91b 凹凸領域
92 ワイヤグリッド偏光子
93 格子状凸部
94 金属ワイヤ
101a、101b ナーリング部
120 凸部
121 空間
123 隙間
Claims (12)
- 帯状の基材と、
前記帯状の基材の表面に設けられた硬化性樹脂からなる硬化樹脂層と、
前記硬化樹脂層の表面の一部に、前記基材の流れ方向に沿って形成された微細凹凸構造と、
前記硬化樹脂層の表面の、前記微細凹凸構造よりも前記基材の幅方向で見て外側に位置し、前記基材の流れ方向に沿って形成された保護バンド部と、
前記微細凹凸構造上に形成された金属ワイヤと、
を具備することを特徴とするワイヤグリッド偏光子シート。 - 前記保護バンド部の高さ(H1)が5μm〜50μmの範囲内であることを特徴とする請求項1記載のワイヤグリッド偏光シート。
- 前記帯状の基材の、前記保護バンド部よりも前記帯状の基材の幅方向で見て外側に、前記基材の流れ方向に不連続で、且つ、その高さ(H2)が前記保護バンド部の高さ(H1)よりも高いナーリング部を設けていることを特徴とする請求項1又は請求項2記載のワイヤグリッド偏光子シート。
- 前記ナーリング部の高さ(H2)が10μm〜55μmの範囲内であることを特徴とする請求項3記載のワイヤグリッド偏光子シート。
- 前記ナーリング部が、エンボス加工により形成された複数の凸部で構成されていることを特徴とする請求項3又は請求項4記載のワイヤグリッド偏光子シート。
- 前記ナーリング部と前記保護バンド部との間の距離(D1)が、0mm超〜10mmの範囲内であることを特徴とする請求項3から請求項5のいずれかに記載のワイヤグリッド偏光子シート。
- 帯状の基材を巻き回した第1のロールから前記基材を巻き出す工程と、
前記基材の表面上に未硬化の硬化性樹脂を塗布する工程と、
前記硬化性樹脂が塗布された基材を、その周面上に微細凹凸パターンが形成された転写用ロールに押圧しながらエネルギー線を照射して前記硬化性樹脂を硬化させて、その表面上に前記微細凹凸パターンに対応する微細凹凸構造を転写した硬化樹脂層を形成し、前記基材及び前記硬化樹脂層で構成される積層体を得る工程と、
前記積層体を第2のロールに巻き取る工程と、
前記積層体を巻き回した前記第2のロールを減圧条件下に置く工程と、
減圧条件において、前記第2のロールから前記第1の積層体を巻き出し、前記硬化樹脂層の上に金属を蒸着して金属ワイヤを形成し、前記基材、前記硬化樹脂層及び前記金属ワイヤで構成されるワイヤグリッド偏光子シートを得る工程と、
前記ワイヤグリッド偏光子シートを第3のロールに巻き取る工程と、
前記第3のロールを常圧に戻す工程と、
前記ワイヤグリッド偏光子シートの一部分を、前記硬化樹脂層の表面に転写された前記微細凹凸構造を含むように切り出してワイヤグリッド偏光子を得る工程と、を有し、
前記転写用ロールの周面上であって、前記微細凹凸パターンの両側縁部に間隔を隔てて沿うようにしてテープを貼り付け、前記硬化樹脂層に前記テープに対応して断面凸部状の保護バンドを形成することを特徴とするワイヤグリッド偏光子の製造方法。 - 前記保護バンド部の高さ(H1)が5μm〜50μmの範囲内であることを特徴とする請求項7記載のワイヤグリッド偏光子の製造方法。
- 前記積層体を構成する基材の表面上に、前記保護バンド部よりも前記第1の積層体の幅方向で見て外側に位置し、前記基材の流れ方向に不連続で、且つ、その高さ(H2)が前記保護バンド部の高さ(H1)よりも高いナーリング部を設けることを特徴とする請求項7又は請求項8記載のワイヤグリッド偏光子の製造方法。
- 前記ナーリング部の高さ(H2)が10μm〜55μmの範囲内であることを特徴とする請求項9記載のワイヤグリッド偏光子の製造方法。
- 前記ナーリング部が、エンボス加工により形成された複数の凸部で構成されていることを特徴とする請求項9又は請求項10記載のワイヤグリッド偏光子の製造方法。
- 前記ナーリング部と前記保護バンド部との間の距離(D1)が、0mm超〜10mmの範囲内であることを特徴とする請求項9から請求項11のいずれかに記載のワイヤグリッド偏光子の製造方法。
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