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JP2014008321A - 車両用シート - Google Patents

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JP2014008321A
JP2014008321A JP2012148391A JP2012148391A JP2014008321A JP 2014008321 A JP2014008321 A JP 2014008321A JP 2012148391 A JP2012148391 A JP 2012148391A JP 2012148391 A JP2012148391 A JP 2012148391A JP 2014008321 A JP2014008321 A JP 2014008321A
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JP
Japan
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seat
cover piece
conductive
central
pad
Prior art date
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Pending
Application number
JP2012148391A
Other languages
English (en)
Inventor
Takahiro Harita
貴広 播田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Boshoku Corp
Original Assignee
Toyota Boshoku Corp
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Publication date
Application filed by Toyota Boshoku Corp filed Critical Toyota Boshoku Corp
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Abstract

【課題】着座面の中央部が導電性表皮材で構成されており、その導電性表皮材の端部のシートパッドの溝部に吊り込まれた縫い代にて、導電性表皮材に含まれる導電性繊維に接続部材が接続された車両用シートにおいて、着座者の荷重が繰り返し付与されることによる導電性繊維の断線を低減することを課題とする。
【解決手段】中央カバーピース45の縫い代45nの導電性繊維と接続部材51との接続部分は、吊り布49よりもシート外方(サイドパッド部25側)に位置している。
【選択図】図3

Description

本発明は、車両用シートに関する。より詳しくは、着座面の中央部が導電性表皮材で表装された車両用シートに関する。
従来、着座面の中央部を表装する部分に導電性繊維を含む導電性表皮材を配し、導電性繊維の静電容量からシートへの着座の有無を判別するセンサが構成されているものがある。この種のシートでは、一般に、導電性表皮材の端部にて、導電性繊維に接続部材が接続されており、該接続部材を介して導電性繊維が静電容量検出器に接続されている。例えば、特許文献1においては、図4に示されるように、シートクッション101を表装するシートカバー111は、座面中央のメイン天板部103を表装する部分が導電性表皮材113で構成されており、その左右の端部は、天板サポート部105を表装する他の表皮材115と縫合されている(縫い目113s)。そして、縫い代113nに接続部材としての銅テープ117が貼付されることで、導電性表皮材113に左右方向に沿って織り込まれた導電性繊維と銅テープ117とが電気的に接続されている。導電性表皮材113と他の表皮材115との縫合部119には、天板サポート部105を表装する他の表皮材115の縫い代115nを延設するように吊り布121も縫着されており、その先端にワイヤ121wが保持されている。ワイヤ121wは、シートパッド121に形成された溝部123の底に埋設されたインサートワイヤ125に係止されている。それにより、導電性表皮材113と他の表皮材115との縫合部119が溝部123に吊り込まれ、銅テープ(接続部材)117が貼付された導電性表皮材113の縫い代113nは溝部123に配されている。このように、接続部材がシートパッドの溝部に配設される構成によれば、着座者に接続部材による違和感を生じにくい。
特開2010−94283号公報
ところで、上記従来のシートでは、導電性表皮材113の縫い代113nに銅テープ117が貼付されているため、メイン天板部103に配された導電性繊維が縫い目113sを跨いで縫い代113nに至るまで確実に導通している必要がある。しかしながら、導電性表皮材113には、シートクッション101に乗員が着座するたびに縫い目113sの部分で繰り返し屈伸させられ、導電性繊維が断線するおそれがあった。というのは、導電性表皮材113は、メイン天板部103では略水平に配され、縫い目113sで下方向に向きが変えられて縫い代113nは溝部123に納まっているため、もともと、縫い目113sで屈曲しているが、図5に示されるように、着座者Hによりメイン天板部103に下向きの荷重がかかり、導電性表皮材113が下方に撓うことで、その曲がり度合いが大きくなるためである。ここで、本発明者は、導電性表皮材113の縫い代113nの部分にも着眼した。縫い代113nは、溝部123にて、下方へぴんと張った状態で略垂直に配された吊り布121で区画された座面内方側(メイン天板部103側)に配されている。溝部123内での縫い代113nの挙動を観察調査したところ、図5に示されるように着座者Hの荷重により天板メイン部103で導電性表皮材113が下向きに撓っているとき、導電性表皮材113は、縫い目113sを基点にUターンするように縫い代113nが上方に回動し、導電性表皮材113の曲がりの度合いが大きくなっていることが明らかとなった。これは、導電性表皮材113の裏面に、発泡ウレタンシート114などが積層され、シートカバー111が嵩高となっている場合に顕著である。なお、表面材の裏側に発泡ウレタンシートを積層することで、例えば、シート表面の感触が柔らかく保たれ、また、着座面を形作るシートパッド表面の凹凸が吸収されるとともに、繰り返し着座することにより表皮材に皺が生じるのが防止されるなど、シートの座り心地や外観の良さなどを向上させることができるため、多くのシートカバーで積層構造が採用されている。
本発明は、上記知見に基づいて成されたものであり、着座面の中央部が導電性表皮材で構成されており、その導電性表皮材の端部のシートパッドの溝部に吊り込まれた縫い代にて、導電性表皮材に含まれる導電性繊維に接続部材が接続された車両用シートにおいて、着座者の荷重が繰り返し付与されることによる導電性繊維の断線を低減することを課題とする。
本発明は、着座面を形作るシートパッドと、該シートパッドを被覆するシートカバーとを備え、前記シートパッドの着座面には、主として着座者の荷重を受ける中央パッド部と、該中央パッド部の両側部に配されたサイドパッド部とが溝部を挟んで形成されており、前記シートカバーは、前記中央パッド部を被覆する中央カバーピースと、前記サイドパッド部を被覆するサイドカバーピースとを備え、前記中央カバーピースと前記サイドピースとが縫合されており、前記中央カバーピースは導電性繊維を含み、該導電性繊維は、前記中央カバーピースの前記中央パッド部を被覆する位置から前記サイドカバーピースとの縫合に係る縫い代に至って配され、該縫い代にて接続部材と接続されており、前記中央カバーピースと前記サイドカバーピースとの縫合部には、吊り布が縫着されており、該吊り布の先端が前記溝部の底に係止されて前記中央カバーピースと前記サイドカバーピースとの縫合部が前記溝部に吊り込まれている車両用シートであって、前記中央カバーピースの縫い代の前記導電性繊維と前記接続部材との接続部分は、前記吊り布よりもシート外方(前記サイドパッド部側)に位置していることを特徴とする、車両用シートである。
かかる車両用シートによれば、中央カバーピースの縫い代の導電性繊維と接続部材との接続部分が、溝部を幅方向(左右方向)に区画する吊り布よりもサイドパッド部側に位置しているため、中央カバーピースの吊り布との縫い目における曲がり具合が従来よりも小さい。加えて、中央カバーピースの中央パッド部を被覆する位置に対して着座者の荷重が付与されても、縫い代の導電性繊維と接続部材との接続部分は、吊り布によって中央パッド側への変位が阻止されるため、中央カバーピースの吊り布との縫い目における曲がり具合は大きくなりにくい。このように着座の有無により、中央カバーピースの吊り布との縫い目における曲がり具合の変化が小さいため、着座が繰り返されても中央カバーピースに含まれる導電性繊維が疲労しにくく、断線しにくい。
本発明によれば、着座面の中央部が導電性表皮材で構成されており、その導電性表皮材の端部のシートパッドの溝部に吊り込まれた縫い代にて、導電性表皮材に含まれる導電性繊維に接続部材が接続された車両用シートにおいて、着座者の荷重が繰り返し付与されることによる導電性繊維の断線を低減することができる。
本発明の実施形態に係るシートの斜視図である。 図1に示されるシートのII−II断面図であり、シートに着座していない状態を示す図である。 図2に示されるシートを着座している状態で示す断面図である。 従来のシートに設けられたシートカバーをシートパッドの溝部に引き込む構成を示すシートの断面図であり、シートに着座していない状態を示す図である。 図4に示されるシートを着座している状態で示す断面図である。
以下、図1〜3を参照しながら、本発明の一実施形態について説明する。図1に示されるように、本実施形態に係るシート11は、座面13aを構成するシートクッション13、背凭れ面15aを構成するシートバック15及びヘッドレスト17を備えている。本実施形態は、本発明をシートクッション13に適用した実施形態の一例である。なお、本明細書において、シートの前後左右は、シートに通常の着座姿勢にて着座した乗員からみた方向として示している。
シートクッション13は、シートフレーム(図示省略)にシートパッド21が被せ付けられて座面13aの外形が形作られている。この構成については、従来のシートから変更を要しない。シートパッド21の上面は、主として着座者の荷重を直接支える中央位置の中央パッド部23は概ね平らに形成され、左右両側部のサイドパッド部25,25は盛り上がって形成されており、座面13aは、着座者を包み込むように保持することのできる形状となっている。中央パッド部23とサイドパッド部25,25の境界には、溝部27,27が前後方向に延びて形成されている。シートパッド21は、その外表面に沿うシートカバー41で被覆されており、該シートカバー41は、溝部27,27に吊り込まれている。その吊り込み構造については後述する。
シートカバー41は、表皮材を裁断してなるカバーピース(表皮材の小片)を複数縫合して袋状をなしている。シートカバー41の座面13aを表装する部分は、シートパッド21の中央パッド部23を被覆する中央カバーピース45と、サイドパッド部25,25を被覆するサイドカバーピース47,47とが縫合されて形成されている。中央パッド部23を被覆する中央カバーピース45は、導電性表皮材43を裁断したものであり、サイドパッド部25,25を被覆するサイドカバーピース47,47は、導電性を有しない表皮材を裁断したものである。これに、更に、シートパッド21の側面を被覆するカバーピースが縫合されて袋状のシートカバー41が形成されており、シートパッド21に被せ付けられている。
中央カバーピース45を構成する導電性表皮材43とは、導電性繊維43sを含む表皮材である。導電性繊維43sとは、導電性を有する繊維である。導電性繊維43sの材質や形態は限定されず、例えば、銅やステンレス等の金属や合金からなる繊維、芯となる繊維の表面に金属や合金をめっきしてなる繊維あるいはカーボンファイバー等が挙げられる。これらの繊維は単体で用いても、或いは他の繊維と撚り合わされて用いてもよい。ここでの表皮材とは、シートクッション13の外表面に露出する表面材単体で構成されているものと、表面材の裏面に薄い発泡ウレタンシートなどが積層されてなる複合体との双方を含む。表面材は、例えば、織物、編物、不織布、皮・合皮等からなる。導電性表皮材43に導電性繊維43sが含まれる形態としては、例えば、表面材に導電性繊維43sが織り込まれ、編み込まれ、縫い込まれ或いは接着されているものが挙げられる。
図2に示されるように、本実施形態の導電性表皮材43は、導電性繊維43sが織り込まれた表面材43aの裏面にシート状の発泡ウレタンからなるカバーパッド43bが積層されたものである。中央カバーピース45は、導電性繊維43sがシート11の左右方向に配向するように導電性表皮材43を裁断したものであり、図1に示されるようにシート11の左右方向に沿って、導電性繊維43sが複数筋織り込まれており、導電性繊維43sの両端のそれぞれが、サイドカバーピース47,47と縫合される中央カバーピース45の左右の末端に至っている。
図2に示されるように、中央カバーピース45とサイドカバーピース47とは、中表で合わせ縫いすることで縫合されており(縫い目S1)、各カバーピース45、47の端部が、縫い代45n、47nとしてシートカバー41の内側のシートクッション13の外表面に露出しない位置に配されている。中央カバーピース45の縫い代45nでは、その表裏を挟むように接続部材51が縫着されており、中央カバーピース45(導電性表皮材43)中の導電性繊維43sと接続部材51とが接続されている。すなわち、中央カバーピース45において、導電性繊維43sは、織物からなる表面材43aに織り込まれ、該織物の表面を浮き沈みしている。接続部材51も導電性繊維が表面に露出するように織り込まれた織物からなり、表面材43aと重ね合わせることで、接続部材51中の導電性繊維を表面材43a中の導電性繊維と導通させることができる。なお、接続部材51に織り込まれる導電性繊維としても、上記導電性を有する繊維を用いることができる。
このように構成された中央カバーピース45とサイドカバーピース47との縫合箇所は、シートパッド21の上面に形成された溝部27に吊り込まれている。その吊り込み構造に関連し、中央カバーピース45とサイドカバーピース47との縫合箇所には、吊り布49も縫着されている。吊り布49は、帯状の布を二つ折りにし、重ね合わされた端部側が、中央カバーピース45及びサイドカバーピース47とともに縫合されており(縫い目S1)、中央カバーピース45の縫い代45nよりも中央パッド部23側に配置されている。そして、わになった先端部分に吊りワイヤ49wが挿通され、保持されている。吊り布49のわになった先端部分には、長手方向に間隔をおいて、複数の開口49hが設けられ、吊りワイヤ49wが露出している。溝部27の底部には、インサートワイヤ33が埋設されており、吊り布49の開口49hから露出した吊りワイヤ49wと、シートパッド21に埋設されたインサートワイヤ33とがホグリング35で結束されている。これにより、中央カバーピース45とサイドカバーピース47との縫合箇所が溝部27に吊り込まれた状態が保持されている。
以上の構成のシートクッション13によれば、着座者が主として接触する座面13aの中央の中央カバーピース45に導電性繊維43sが配されており、該導電性繊維43sは、例えば、静電容量式センサの電極やヒータとして用いることができる。ここで、導電性繊維43sに電気を流すための接続部材51は、中央カバーピース45の末端のサイドカバーピース47との縫い代45nにて導電性繊維43sに接続されており、吊り込み構造により縫い代45nがシートパッド21の溝部27に納まっているため、図3に示されるように、着座者Hに接続部材51による違和感を生じさせない。そして、接続部材51が接続された中央カバーピース45の縫い代45nは、吊り布49よりもサイドパッド部25側に配されている。そのため、吊り布49が障壁のように作用し、縫い代45nが中央パッド部23の方へ変位することができない。したがって、図3に示されるように着座者Hの荷重により中央カバーピース45の中央パッド部23を被覆する部位が下方に撓っても、縫い代45nの変位が、溝部27の吊り布49で区切られたサイドパッド部25側の区画内に規制されるため、縫い目S1における中央カバーピース45の曲がり度合いの変化は小さく抑えられる。そのため、中央カバーピース45に含まれる導電性繊維43sが疲労しにくく、断線しにくい。
なお、中央カバーピース45の縫い代45nにおいて導電性繊維43sに接続部材51を接続する手段は、本実施形態の方法に限定されるものではない。例えば、縫い代45nの末端において、余分なものを取り除いて導電性繊維を露出させ接続部材を繋いでもよい。
また、本実施形態では、吊り込み構造に係る構成として、吊り布49のわになった部分に吊りワイヤ49wを挿通して保持する構成を例示したが、この構成に替えて、帯状の吊り布の長手方向に沿って、その一端に樹脂でワイヤを一体成形してもよい。また、シートカバー41のシートパッド21への吊り込み状態を保持するための構成は、シートカバー41側の吊りワイヤ49wとシートパッド21側のインサートワイヤ33とを結束する方法に限定されるものではない。例えば、吊りワイヤ49wに替えて長手方向に間隔をおいて複数の係止突起を備えた線状部材を用い、インサートワイヤ33に替えて前記線状部材の突起を抜け止めすることのできる係止孔を有する部材をシートパッド21に埋設し、シートカバー41側の線状部材の係止突起を、シートパッド21側の係止孔に挿入して抜け止めすることで、吊り込み状態を保持することができる。また、例えば、シートカバー41の内側と、シートパッド21の溝部27の底面とを面ファスナーで留める構成としてもよい。
なお、本発明は、シートクッション13に限らず、シートバック15に適用することもできる。
11 シート
13 シートクッション
13a 座面
21 シートパッド
23 中央パッド部
25,25 サイドパッド部
27,27 溝部
33 インサートワイヤ
35 ホグリング
41 シートカバー
43 導電性表皮材
43s 導電性繊維
45 中央カバーピース
45n 縫い代
47 サイドカバーピース
49w ワイヤ
49 吊り布
51 接続部材

Claims (1)

  1. 着座面を形作るシートパッドと、該シートパッドを被覆するシートカバーとを備え、前記シートパッドの着座面には、主として着座者の荷重を受ける中央パッド部と、該中央パッド部の両側部に配されたサイドパッド部とが溝部を挟んで形成されており、前記シートカバーは、前記中央パッド部を被覆する中央カバーピースと、前記サイドパッド部を被覆するサイドカバーピースとを備え、前記中央カバーピースと前記サイドピースとが縫合されており、前記中央カバーピースは導電性繊維を含み、該導電性繊維は、前記中央カバーピースの前記中央パッド部を被覆する位置から前記サイドカバーピースとの縫合に係る縫い代に至って配され、該縫い代にて接続部材と接続されており、前記中央カバーピースと前記サイドカバーピースとの縫合部には、吊り布が縫着されており、該吊り布の先端が前記溝部の底に係止されて前記中央カバーピースと前記サイドカバーピースとの縫合部が前記溝部に吊り込まれている車両用シートであって、
    前記中央カバーピースの縫い代の前記導電性繊維と前記接続部材との接続部分は、前記吊り布よりもシート外方に位置していることを特徴とする、車両用シート。
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