JP2014002829A - ハードディスクドライブ固定装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】容易にハードディスクドライブをサーバーのキャビネット内に固定するためのハードディスクドライブ固定装置を提供する。
【解決手段】ハードディスク固定装置は、キャビネット20の底板21と、ハードディスクドライブ10を収容するケーシングとを備え、底板には、固定柱22及び係合部24が突設され、ケーシングは、底壁32及び前壁340を備え、底壁には、底板の固定柱に対応する装着孔が設けられ、装着孔は、貫通孔326と、貫通孔に連通し且つ貫通孔よりも直径が小さい固定孔と、を備え、前壁の外側には、固定部品が装着されており、固定柱を貫通孔に貫通させながらケーシングを底板に載置させた後、固定柱を貫通孔内から固定孔内に進入させるように、ケーシングを底板の係合部に向けて移動させ、固定柱が固定孔に係合されると、ケーシングの前壁に装着された固定部品が底板の係合部に係合される。
【選択図】図6
【解決手段】ハードディスク固定装置は、キャビネット20の底板21と、ハードディスクドライブ10を収容するケーシングとを備え、底板には、固定柱22及び係合部24が突設され、ケーシングは、底壁32及び前壁340を備え、底壁には、底板の固定柱に対応する装着孔が設けられ、装着孔は、貫通孔326と、貫通孔に連通し且つ貫通孔よりも直径が小さい固定孔と、を備え、前壁の外側には、固定部品が装着されており、固定柱を貫通孔に貫通させながらケーシングを底板に載置させた後、固定柱を貫通孔内から固定孔内に進入させるように、ケーシングを底板の係合部に向けて移動させ、固定柱が固定孔に係合されると、ケーシングの前壁に装着された固定部品が底板の係合部に係合される。
【選択図】図6
Description
本発明は、ハードディスクドライブ固定装置に関するものである。
従来の技術において、ハードディスクドライブは、ねじによってサーバーのキャビネット内に固定されているため、ハードディスクドライブの着脱作業は、工具(例えば、ドライバー等)を使用して行なわなければならない。従って、ハードディスクドライブの着脱作業が煩雑であるという問題がある。
本発明の目的は、前記問題を解決し、ハードディスクドライブをサーバーのキャビネット内に取り付けたりキャビネット内から取り外したりするのを容易に行うことができるハードディスクドライブ固定装置を提供することである。
上記目的を達成するために、本発明に係るハードディスクドライブ固定装置は、キャビネットの底板と、ハードディスクドライブを収容するケーシングと、を備え、前記底板には、固定柱及び係合部が突設され、前記ケーシングは、底壁及び前壁を備え、前記底壁には、前記底板の前記固定柱に対応する装着孔が設けられ、前記装着孔は、貫通孔と、前記貫通孔に連通し且つ前記貫通孔よりも直径が小さい固定孔と、を備え、前記前壁の外側には、固定部品が装着されており、前記固定柱を前記貫通孔に貫通させながら前記ケーシングを前記底板に載置させた後、前記固定柱を前記貫通孔内から前記固定孔内に進入させるように、前記ケーシングを前記底板の前記係合部に向けて移動させ、前記固定柱が前記固定孔に係合されると、前記ケーシングの前記前壁に装着された前記固定部品が前記底板の前記係合部に係合される。
本発明に係るハードディスクドライブ固定装置は、底板に固定柱と係合部とが設置され、ハードディスクドライブを収容するケーシングには、固定部品と装着孔とが設けられている。従って、ハードディスクドライブを固定する際、固定部品を係合部に係合させるように、ケーシングを底板に沿って移動させれば良いので、ハードディスクドライブをサーバーのキャビネット内に容易に固定することができる。
図1及び図2に示したように、本発明の実施形態に係るハードディスクドライブ固定装置は、ハードディスクドライブ10を固定するのに用いられる。ハードディスクドライブ固定装置は、キャビネット20の底板21と、ハードディスク10を収容するケーシング30と、固定部品40と、を備える。
底板21上には、3つの固定柱22と、これらの固定柱22の前方に位置し、且つ橋状を呈する係合部24と、が設けられている。係合部24の上部には、係合孔240が設けられている。係合部24の固定柱22に面する側面は、前記係合部24の頂面から固定柱22側に向かって下向きに傾斜する斜面242である。各固定柱22は、底板21に連接する連接部220と、連接部220の上端に位置する当止部222と、を備える(図4を参照)。当止部222の直径は、連接部220の直径よりも大きい。
ケーシング30は、四角形の底壁32と、底壁32の前端から垂直に立設された前壁340と、を備える。底壁32の中央部には凹部325が設けられている。凹部325の側壁300には、通風孔302が設けられている。底壁32の両側の側部には、支持部321がそれぞれ突設され、各支持部321には取り付け穴322が設けられている。凹部325の底面には、底板21の固定柱22に対応して3つの装着孔324が設けられている。各装着孔324は、貫通孔326と該貫通孔326よりも直径が小さい固定孔328とから構成されており、これら貫通孔326と固定孔328とは互いに連通されている。貫通孔326は、固定孔328に対して相対的に前壁340に近い位置にあり、固定孔328は、貫通孔326に対して相対的に前壁340から遠い位置にある。前壁340の外面の一端には、外側へ垂直に延伸する固定片342が突設されており、この固定片342には、係合孔344が設けられている。
固定部品40は、作動部42と、スプリング422と、収容部44と、装着部46と、座金48と、を備える。作動部42は、頭部420と、ボルト424と、を備える。頭部420には、頭部420の上面と底面とを貫通するネジ穴421が設けられている。ボルト424は、円柱棒425と、円柱棒425の一端に設けられたネジ山部426と、円柱棒425の他端に設けられた挿入部428と、を備える。挿入部428の直径は、円柱棒425の直径及びスプリング422の直径より大きい。収容部44には、収容部44の底面から上面側に向かって延在するネジ穴440が設けられている。また、収容部44の上面には、ネジ穴440と連通する貫通孔442が設けられている。貫通孔442の直径は、ネジ穴440の直径より小さいため、収容部44の上部の内側には、貫通孔442の周囲に当止面446が形成されている。装着部46は、当止片460と、該当止片460の上面から延伸する延伸部462と、延伸部462の上面から延伸するネジ山部464と、を備える。装着部46には、さらに、当止片460、延伸部462、及びネジ山部464を貫通する貫通溝466が設けられている。ネジ山部426、464はそれぞれ、外周面にネジ山が設けられた雄ねじ部である。
図3から図6を参照すると、固定部品40をケーシング30に装着する際、ボルト424のネジ山部426を、下から上へ、スプリング422、収容部44のネジ穴440、収容部44の貫通孔442に順に挿通させた後、頭部420のネジ穴421に螺合させる。これによって、ボルト424は、頭部420に装着されて、頭部420と共に、収容部44に対して相対的に上下方向に沿って移動可能となる。スプリング422の両端は、当止面446及び挿入部428の上面にそれぞれ当接される。挿入部428は、収容部44のネジ穴440から延出される。
装着部46のネジ山部464を、下から上へ、固定片342の係合孔344、座金48に順に挿通させた後、収容部44のネジ穴440に螺合させる。これにより、装着部46の当止片460は、固定片342の底面に当接され、延伸部462は、固定片342の貫通孔344内に係合される。収容部44は、固定片342の上面に固定される。挿入部428は貫通溝466から延出する。
複数のねじ(図示しない)を支持部321の取り付け穴322にそれぞれ貫通させると共にハードディスクドライブ10の底部の複数のネジ孔にそれぞれ螺合させることによって、ハードディスクドライブ10がケーシング30内に固定される。この時、ハードディスクドライブ10は、凹部325の底面と間隔をあけて支持部321に固定される。
固定柱22を貫通孔326にそれぞれ貫通させながら、ケーシング30を上から下へと底板21に載せる。次いで、固定柱22の連接部220が貫通孔326内からそれに連通する固定孔328内へ進入するように、ケーシング30を係合部24の方向へ移動させる。この時、挿入部428が係合部24の斜面242上を摺動することによって、スプリング422が弾性変形しながら挿入部428は徐々に貫通溝466内に収容される。固定柱22の連接部220が、対応する固定孔328内に完全に係合された時、当止部222は、ケーシング30の凹部325の底面に当接されると共に、挿入部428が係合部24の係合孔240の位置まで到達し、その結果、挿入部428は、スプリング422の弾性復帰によって貫通溝466から押し出されて係合部24の係合孔240に係合される。以上により、ケーシング30が底板21に固定される。
一方、ケーシング30を取り外す際には、作動部42の頭部420を底板21から離れる方向へと引いて、挿入部428を貫通溝466内に収容させる。次いで、固定柱22の連接部220が固定孔328内からそれに連通する貫通孔326内に進入するように、ケーシング30を係合部24から離れる方向へ移動させれば、ケーシング30を底板21から取り外すことができる。
ハードディスクドライブ10は、凹部325の底面と間隔をあけて支持部321に支持されるため、ハードディスクドライブ10が、固定柱22の当止部222に当接されて、当止部222により摩損されることを防ぐことができる。また、通風孔302が複数設けられることで、ハードディスクドライブ10の放熱を向上させることができる。
以上、本発明を実施例に基づいて具体的に説明したが、本発明は、上述の実施例に限定されるものではなく、その要旨を逸脱しない範囲において、種種の変更が可能であることは勿論であって、本発明の技術的範囲は、添付の特許請求の範囲から決まる。
10 ハードディスクドライブ
20 キャビネット
21 底板
22 固定柱
24 係合部
240、344 係合孔
242 斜面
220 連接部
222 当止部
30 ケーシング
32 底壁
340 前壁
321 支持部
322 取り付け穴
324 装着孔
326、442 貫通孔
300 側壁
325 凹部
302 通風孔
328 固定孔
342 固定片
40 固定部品
42 作動部
44 収容部
46 装着部
48 座金
420 頭部
422 スプリング
424 ボルト
425 円柱棒
426、464 ネジ山部
428 挿入部
421、440 ネジ穴
446 当止面
460 当止片
462 延伸部
466 貫通溝
20 キャビネット
21 底板
22 固定柱
24 係合部
240、344 係合孔
242 斜面
220 連接部
222 当止部
30 ケーシング
32 底壁
340 前壁
321 支持部
322 取り付け穴
324 装着孔
326、442 貫通孔
300 側壁
325 凹部
302 通風孔
328 固定孔
342 固定片
40 固定部品
42 作動部
44 収容部
46 装着部
48 座金
420 頭部
422 スプリング
424 ボルト
425 円柱棒
426、464 ネジ山部
428 挿入部
421、440 ネジ穴
446 当止面
460 当止片
462 延伸部
466 貫通溝
Claims (7)
- キャビネットの底板と、ハードディスクドライブを収容するケーシングと、を備えてなるハードディスクドライブ固定装置であって、
前記底板には、固定柱及び係合部が突設され、前記ケーシングは、底壁及び前壁を備え、前記底壁には、前記底板の前記固定柱に対応する装着孔が設けられ、前記装着孔は、貫通孔と、前記貫通孔に連通し且つ前記貫通孔よりも直径が小さい固定孔と、を備え、前記前壁の外側には、固定部品が装着されており、
前記固定柱を前記貫通孔に貫通させながら前記ケーシングを前記底板に載置させた後、前記固定柱を前記貫通孔内から前記固定孔内に進入させるように、前記ケーシングを前記底板の前記係合部に向けて移動させ、前記固定柱が前記固定孔に係合されると、前記ケーシングの前記前壁に装着された前記固定部品が前記底板の前記係合部に係合されることを特徴とするハードディスク固定装置。 - 前記前壁には、固定片が設置され、前記固定部品は、頭部と、スプリングと、ボルトと、収容部と、装着部と、を備え、前記ボルトは、円柱棒と、前記円柱棒の一端に連接される第一ネジ山部と、前記円柱棒の他端に連接される挿入部と、を備え、前記第一ネジ山部は、前記収容部と前記スプリングとを順に挿通した後、前記頭部に係合され、前記スプリングは前記収容部内に収容され、前記スプリングの一端は前記収容部の頭部の上部の内側に当接され、前記スプリングの他端は前記挿入部に当接され、前記装着部は、前記固定片の下側に当接する当止片と、前記当止片から延伸し、前記固定片を貫通し、且つ前記収容部内に係合される第二ネジ山部と、を備え、前記収容部は前記固定片の上方で固定され、前記固定柱が前記固定孔に係合されると、前記ボルトの前記挿入部は、前記装着部から延出して前記係合部に係合し、且つ、前記頭部を操作して、前記挿入部を前記固定片から離脱させて前記装着部内に収容させることができることを特徴とする請求項1に記載のハードディスクドライブ固定装置。
- 前記収容部の底面にはネジ穴が設けられ、前記収容部の上面には前記ネジ穴と連通する貫通孔が設けられ、前記貫通孔の直径は前記ネジ穴の直径より小さいため、前記収容部の上部の内側には、前記貫通孔の周りに当止面が形成され、前記スプリングの前記一端は、前記当止面に当接されることを特徴とする請求項2に記載のハードディスクドライブ固定装置。
- 前記係合部の前記固定柱に面する側面は、前記係合部の頂面から前記固定柱に向かって下向きに傾斜する斜面であることを特徴とする請求項1から3の何れか一項に記載のハードディスクドライブ固定装置。
- 前記固定柱は、前記底板に連接する連接部と、前記連接部の上部に設置される当止部と、備え、前記連接部が前記貫通孔内から前記固定孔内に進入されると、前記当止部は、前記ケーシングの前記底壁における、前記底板に面する側の反対側に当接されることを特徴とする請求項1から4の何れか一項に記載のハードディスクドライブ固定装置。
- 前記ケーシングの前記底壁には凹部が設けられ、前記底壁の両側の側部には支持部がそれぞれ突設され、前記ハードディスクドライブは、前記凹部の底面と間隔をあけて前記支持部に支持されることを特徴とする請求項1から5の何れか一項に記載のハードディスクドライブ固定装置。
- 前記凹部の側壁には、通風孔が設けられること特徴とする請求項6に記載のハードディスクドライブ固定装置。
Applications Claiming Priority (2)
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|---|---|---|---|
| CN201210202734.9 | 2012-06-19 | ||
| CN201210202734.9A CN103513719A (zh) | 2012-06-19 | 2012-06-19 | 硬盘固定装置 |
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| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2014002829A true JP2014002829A (ja) | 2014-01-09 |
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| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2013126560A Pending JP2014002829A (ja) | 2012-06-19 | 2013-06-17 | ハードディスクドライブ固定装置 |
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- 2012-07-19 US US13/552,648 patent/US20130335912A1/en not_active Abandoned
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2013
- 2013-06-17 JP JP2013126560A patent/JP2014002829A/ja active Pending
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| CN103513719A (zh) | 2014-01-15 |
| US20130335912A1 (en) | 2013-12-19 |
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