JP2014001528A - 日射遮蔽装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】本発明によれば、ヘッドボックスから吊り下げられる日射遮蔽材と、前記日射遮蔽材の下端に配置されるボトムレールと、前記ヘッドボックスから垂下されて前記ボトムレールを支持する昇降コードと、前記ヘッドボックスと前記ボトムレールの間の昇降コード長を前記ヘッドボックス側から変化させて前記ボトムレールを昇降させる昇降手段と、前記ボトムレールの下限位置を規制する規制手段と、前記ボトムレール内に配置され且つ回転部材の回転に伴って前記昇降コードを前記ボトムレール内に引きこむ引き込み量を変化させることによって前記ボトムレールの下限位置を調整する調整装置と、前記回転部材を回転させる回転操作部とを備え、前記回転操作部は、前記ボトムレールの底面又は室外側の面に設けられるか、この面に設けられた貫通孔を通じて操作可能な位置に設けられる日射遮蔽装置が提供される。
【選択図】図3
Description
ヘッドボックスから吊り下げられる日射遮蔽材と、
前記日射遮蔽材の下端に配置されるボトムレールと、
前記ヘッドボックスから垂下されて前記ボトムレールを支持する昇降コードと、
前記ヘッドボックスと前記ボトムレールの間の昇降コード長を前記ヘッドボックス側から変化させて前記ボトムレールを昇降させる昇降手段と、
前記ボトムレールの下限位置を規制する規制手段と、
前記ボトムレール内に配置され且つ回転部材の回転に伴って前記昇降コードを前記ボトムレール内に引きこむ引き込み量を変化させることによって前記ボトムレールの下限位置を調整する調整装置と、
前記回転部材を回転させる回転操作部とを備え、
前記回転操作部は、前記ボトムレールの底面又は室外側の面に設けられるか、この面に設けられた貫通孔を通じて操作可能な位置に設けられる日射遮蔽装置が提供される。
好ましくは、前記日射遮蔽材の下端は、生地押さえに取着され、前記生地押さえは、前記ボトムレールの開口部に取着され、前記回転操作部は、前記生地押さえに設けられる。
好ましくは、前記回転操作部が設けられる操作面に貫通孔が設けられ、前記回転部材は、基部と、この基部から半径方向に突出するフランジ部を備え、前記回転部材は、前記フランジ部が前記操作面に当接するように前記貫通孔に挿入され、前記回転操作部は、前記基部の外面側に設けられる。
好ましくは、前記調整装置は、前記昇降コードを保持する保持部材を備え、前記回転操作部は、前記回転部材の回転によって前記昇降コードを前記回転部材に巻き取ることによって前記引き込み量を変化させるように構成される。
好ましくは、前記回転部材は、前記保持部材に相対回転可能に取着される。
好ましくは、前記回転部材と前記保持部材は、周方向の複数箇所で係合する。
好ましくは、前記保持部材は、回転不能、又は前記回転部材の回転軸周りの回転可能角度が90度以内になるように前記ボトムレール内に設置される。
好ましくは、前記調整装置は、基部と、この基部から立ち上がる筒部を有する保持部材を備え、前記回転部材は、前記筒部に対して相対回転可能に挿入され、前記昇降コードは、前記筒部の上端側において前記回転部材の回転力が伝達され、前記回転操作部は、前記回転部材の回転によって前記昇降コードを前記筒部に巻き取ることによって前記引き込み量を変化させるように構成される。
好ましくは、前記調整装置は、互いに反対方向に回転する一対の回転搬送部を備え、前記一対の回転搬送部間に前記昇降コードが保持され、前記回転操作部は、前記回転部材の回転に従って前記一対の回転搬送部を回転させることによって前記昇降コードが前記ボトムレール内に引き込まれて前記引き込み量を変化させるように構成されている。
好ましくは、前記ボトムレールは、内側の両側面に係合凸部を備え、前記調整装置は、前記係合凸部に弾性的に係合される。
図1及び図2は、本発明の第1実施形態の日射遮蔽装置1の全体構成を示す正面図及び左側面図である。
ヘッドボックス3に日射遮蔽材5の一端が取着されており、日射遮蔽材5の他端は、一面に開口部を有するボトムレール7に取着されている。ヘッドボックス3及びボトムレール7へ日射遮蔽材5を取着させる方法は、特に限定されないが、本実施形態では、日射遮蔽材5の両端に生地押さえ9を取り付け、この生地押さえ9をヘッドボックス3及びボトムレール7に設けられた開口部を塞ぐように弾性的にヘッドボックス3及びボトムレール7に取り付けることによって、ヘッドボックス3及びボトムレール7へ日射遮蔽材5を取着させている。
まず、図7(a)に示すように、ボトムレール7に設けられた貫通孔51に昇降コード11を挿通させる。昇降コード11の端には、係止部(結び目)31が形成されている。
次に、図7(b)に示すように、保持部材23をボトムレール7の内部に設けられたレール29と係合させ(より具体的には、ボトムレール7の長手方向端部からレール29を保持部材23のレール保持溝35内に挿入し)、レール29上で保持部材23をスライドさせ、図7(c)に示すように、貫通孔51を超える位置まで移動させる。この動作によって、昇降コード11が自然に第1のコード収容溝33に収容される。
次に、図7(d)に示すように、ボトムレール7の内面側から昇降コード11を貫通孔51から引き抜く。
次に、図7(e)に示すように、保持部材23に設けられた嵌合孔37の位置とボトムレール7の貫通孔51の位置が一致するように保持部材23をスライドさせる。
次に、図7(f)に示すように、回転部材25をボトムレール7の外面側から貫通孔51を通じて挿入して保持部材23の嵌合孔37に嵌合させ、調整装置21の組み立てを完了する。
このように、本実施形態の構成によれば、調整装置21は、わずか2つの部品で構成され、その組み立ては非常に容易である。
次に、図8及び図9(a)〜(c)を用いて、本発明の第2実施形態について説明する。本発明の第2実施形態の構成は、第1実施形態に類似しているが、ボトムレール7の構造に違いがある。第1実施形態では、ボトムレール7の幅方向の中央にレール29があり、保持部材23のレール保持溝35をレール29に係合させていたが、本実施形態では、ボトムレール7は、内側の両側面にレール54を有しており(図8を参照)、保持部材23の肩部24(図5(a)を参照)をレール54に係合させる(図9(b)を参照)。これによって、保持部材23は、第1実施形態と同様に、ボトムレール7の沿ったスライド移動が可能となる。
次に、図10〜図13を用いて、本発明の第3実施形態について説明する。本実施形態の構成は、第1実施形態に類似しているが、主に、図12(a)〜(f)に示す保持部材23の構造に違いがある。第1実施形態では、保持部材23の第1のコード収容溝33は、ボトムレール7側に開いていたが、本実施形態では、第1のコード収容溝33はボトムレール7の開口側(生地押さえ9の取り付け側)に開いており、昇降コード11は、この開口側から第1のコード収容溝33に収容される。第1のコード収容溝33に収容された昇降コード11が脱離しないように、第1のコード収容溝33の内側壁の両側には、係止凸部57が設けられている。
次に、図15及び図16を用いて、本発明の第4実施形態について説明する。本実施形態の構成は、第3実施形態に類似しているが、主に、保持部材23の構造に違いがある。第3実施形態では、第1のコード収容溝33は、ボトムレール7の開口側に開いており、かつ嵌合孔37から長手方向の両側に延びている。一方、本実施形態では、第1のコード収容溝33は、第1実施形態と同様に、ボトムレール7の底部側に開いており、且つ嵌合孔37の片側にのみ延びている。
次に、図17〜図18を用いて、本発明の第5実施形態について説明する。図17には、ボトムレール7と、分解された調整装置21とを示している。図18には、組み立てられた調整装置21を示している。調整装置21は、保持部材23と、第1回転部材25aと、第2回転部材25bの3つのパーツで構成されている。保持部材23は、第2実施形態と同様に、ボトムレール7の内側の両側面に設けられたレール54に係合される。
第1〜第5実施形態では、ボトムレール7の開口部に取着された生地押さえ9の貫通孔を通じて昇降コード11がボトムレール7内部に挿通されているものを例に挙げて説明を行ったが、図19に示すように、断面略長方形のボトムレール7の短辺に相当する面7aに設けた貫通孔を通じて昇降コード11をボトムレール7内に挿通してもよい(例えば特開2008−266979に示すようなタイプのプリーツスクリーンに好適に適用される。)。この場合、断面略長方形のボトムレール7の長辺に相当する室外側の面7bに貫通孔を設け、この貫通孔を通じて回転部材25を保持部材23に嵌合させ、矢印Xの方向から回転操作部27を操作して、回転部材25を回転させて昇降コード11を巻き取ってボトムレール7の下限位置を調整することができる。この場合、回転操作部27は、室外側の面に設けられており、日射遮蔽装置の意匠性が害されることがない。
以下、第1〜第5実施形態のボトムレール7を「横型」と称し、第6実施形態のボトムレール7を「縦型」と称する。縦型のボトムレール7において、断面略長方形のボトムレール7の短辺に相当する面7aを便宜上「側面」と称し、断面略長方形のボトムレール7の長辺に相当する室外側の面7bを「底面」と称する。
次に、図20〜図22を用いて、本発明の第7実施形態について説明する。図20(a)は、ボトムレール7と、調整装置21とが分解された状態を示し、図20(b)は、ボトムレール7に調整装置21が取り付けられた状態を示す。図21(a)、(b)は、調整装置21を室内側から見た図である。図22(a)は、調整装置21を室外側から見た図であり、図22(b)は、調整装置21が取り付けられたボトムレール7を室外側から見た図である。
次に、図23(a)〜(c)を用いて、本発明の第8実施形態について説明する。本実施形態では、調整装置21とボトムレール7との係合方法の別例を示す。図23(a)に示すように、調整装置21のベース74は、弾性変形しやすい樹脂などで薄厚で形成されており、ボトムレール7の内側の両側面には、係合凸部75が形成されている。図23(b)に示すように、ベース74の片側のエッジを一方の係合凸部75と底面との間に挿入し、その状態で、もう一方のエッジを他方の係合凸部75に弾性的に係合させることによって図23(a)の状態になる。また、調整装置21の回転操作部27は、ボトムレール7の底面に設けられた貫通孔51内に挿入される。従って、回転操作部27は、ボトムレール7の底面に位置することとなり、意匠性を害しない。このような弾性係合構造は、上述した何れの実施形態の調整装置21にも適用可能である。
さらに、このような弾性係合構造は、図23(c)に示すように、縦型のボトムレール7にも適用可能である。この場合、回転操作部27は、ボトムレール7の室外側の面に位置することとなり、同様に意匠性を害しない。
Claims (10)
- ヘッドボックスから吊り下げられる日射遮蔽材と、
前記日射遮蔽材の下端に配置されるボトムレールと、
前記ヘッドボックスから垂下されて前記ボトムレールを支持する昇降コードと、
前記ヘッドボックスと前記ボトムレールの間の昇降コード長を前記ヘッドボックス側から変化させて前記ボトムレールを昇降させる昇降手段と、
前記ボトムレールの下限位置を規制する規制手段と、
前記ボトムレール内に配置され且つ回転部材の回転に伴って前記昇降コードを前記ボトムレール内に引きこむ引き込み量を変化させることによって前記ボトムレールの下限位置を調整する調整装置と、
前記回転部材を回転させる回転操作部とを備え、
前記回転操作部は、前記ボトムレールの底面又は室外側の面に設けられるか、この面に設けられた貫通孔を通じて操作可能な位置に設けられる日射遮蔽装置。 - 前記日射遮蔽材の下端は、生地押さえに取着され、前記生地押さえは、前記ボトムレールの開口部に取着され、前記回転操作部は、前記生地押さえに設けられる請求項1に記載の装置。
- 前記回転操作部が設けられる操作面に貫通孔が設けられ、
前記回転部材は、基部と、この基部から半径方向に突出するフランジ部を備え、
前記回転部材は、前記フランジ部が前記操作面に当接するように前記貫通孔に挿入され、
前記回転操作部は、前記基部の外面側に設けられる請求項1又は2に記載の装置。 - 前記調整装置は、前記昇降コードを保持する保持部材を備え、前記回転操作部は、前記回転部材の回転によって前記昇降コードを前記回転部材に巻き取ることによって前記引き込み量を変化させるように構成される請求項1〜3の何れか1つに記載の装置。
- 前記回転部材は、前記保持部材に相対回転可能に取着される請求項4に記載の装置。
- 前記回転部材と前記保持部材は、周方向の複数箇所で係合する請求項5に記載の装置
- 前記保持部材は、回転不能、又は前記回転部材の回転軸周りの回転可能角度が90度以内になるように前記ボトムレール内に設置される請求項4〜6の何れか1つに記載の装置。
- 前記調整装置は、基部と、この基部から立ち上がる筒部を有する保持部材を備え、前記回転部材は、前記筒部に対して相対回転可能に挿入され、前記昇降コードは、前記筒部の上端側において前記回転部材の回転力が伝達され、前記回転操作部は、前記回転部材の回転によって前記昇降コードを前記筒部に巻き取ることによって前記引き込み量を変化させるように構成される請求項1〜3の何れか1つに記載の装置。
- 前記調整装置は、互いに反対方向に回転する一対の回転搬送部を備え、前記一対の回転搬送部間に前記昇降コードが保持され、前記回転操作部は、前記回転部材の回転に従って前記一対の回転搬送部を回転させることによって前記昇降コードが前記ボトムレール内に引き込まれて前記引き込み量を変化させるように構成されている請求項1〜3の何れか1つに記載の装置。
- 前記ボトムレールは、内側の両側面に係合凸部を備え、前記調整装置は、前記係合凸部に弾性的に係合される請求項1〜9の何れか1つに記載の装置。
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| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| JP2012136316A JP6234013B2 (ja) | 2012-06-15 | 2012-06-15 | 日射遮蔽装置 |
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| JP2012136316A JP6234013B2 (ja) | 2012-06-15 | 2012-06-15 | 日射遮蔽装置 |
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| KR101572522B1 (ko) | 2014-04-25 | 2015-12-11 | 주식회사 헌터더글라스코리아 | 수평조절이 용이한 블라인드장치 |
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2012
- 2012-06-15 JP JP2012136316A patent/JP6234013B2/ja active Active
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| JP7084277B2 (ja) | 2018-10-26 | 2022-06-14 | トーソー株式会社 | 高さ調整装置 |
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| JP6234013B2 (ja) | 2017-11-22 |
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