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JP2014085201A - 重量選別機 - Google Patents

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Takashi Maeda
貴嗣 前田
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Yamato Scale Co Ltd
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Yamato Scale Co Ltd
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Abstract

【課題】制御ボックスに各種の表示を行う表示器を取り付けた重量選別機において、安価な構成で、外部からの電磁ノイズの影響を受けること少なく、精度の高い重量計測を行うことができるようにする。
【解決手段】金属材からなる制御ボックス4の壁面に、設定表示器6の外形に比較して開口面積の小さい透孔9を形成し、制御ボックス4の壁面に取付けられる設定表示器6から導出された電線8を、透孔9を通して制御ボックス4内に挿入して制御部に接続する。
【選択図】図3

Description

本発明は、被計量物を計量コンベヤに載置して搬送しながらその重量を計測して、重量に基づく選別を行うための重量選別機に関する。
かかる重量選別機では、被計量物を計量コンベヤによって搬送しながら、前記被計量物の重量を、荷重センサを有する荷重計測部で計測し、それに基づいて、被計量物の重量を演算し、演算された重量に応じて、前記計量コンベヤの下流側で被計量物を選別するようにしている(例えば、特許文献1参照)。
重量選別機は、各種の設定及び計量結果等を表示する設定表示器が組み込まれた金属製の制御ボックスを備えており、該制御ボックス内には、前記荷重計測部の計測データに基づいて、被計量物の重量等を演算する演算部、及び、前記設定表示器の設定等に基づいて、計量コンベヤ等の駆動制御や設定表示器の表示制御等を行う制御部が収容されている。
特開2011−179965号公報
従来の重量選別機においては、制御ボックスの前面に設定表示器と同程度の大きさの開口を形成し、ここに設定表示器を嵌め込み装着している。このために、設定表示器を設置するための大きい開口から外部の電磁波がノイズとして制御ボックス内に入り込むおそれがある。
制御ボックス内では、荷重計測部からの微弱な電気信号を処理しているので、侵入した電磁ノイズの影響で計測精度が低下するおそれがある。
このため、電磁ノイズの影響を抑制するために、設定表示器の背面に金属製の遮蔽板を取付けたり、設定表示器の壁面に導電塗装を施したりしているが、いずれもコストの増大を招来する。
本発明は、このような実情に着目してなされたものであって、比較的簡単な構成で、外部からの電磁ノイズの影響を受けること少なく、精度の高い重量計測を行うことができる重量選別機を提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、本発明では、次のように構成している。
(1)本発明の重量選別機は、被計量物を搬送する計量コンベヤと、該計量コンベヤ上の被計量物の重量を検出するための荷重センサと、表示器が取付けられる制御ボックスとを備え、前記制御ボックス内に、前記表示器の表示を制御する制御部が内蔵された重量選別機であって、
金属材からなる前記制御ボックスの壁面に、前記表示器の外形に比較して開口面積の小さい透孔が形成され、前記制御ボックスの壁面に取付けられる前記表示器が、前記透孔を用いて前記制御ボックス内の前記制御部に接続される。
透孔が形成される制御ボックスの壁面は、特に限定されないが、前面や背面等が好ましい。
「透孔を用いて」とは、例えば、透孔にコネクタ等の接続具を取付け、この接続具を介して前記表示器と前記制御ボックス内の制御部とを接続したり、あるいは、透孔に接続コード等の電線を挿通し、この電線を介して前記表示器と前記制御ボックス内の制御部とを接続したりする場合などをいう。
本発明によると、制御ボックスの壁面には、表示器と制御ボックス内の制御部とを接続するための開口面積の小さい、例えば、表示器と制御部とを接続する電線が挿通する程度の小さい透孔が形成されるだけであるので、安価な構成で、制御ボックス内への電磁ノイズの侵入を十分抑制することができる。
(2)本発明の他の実施態様では、前記表示器は、当該重量選別機に対する設定を行うために操作される設定部を有する。
表示器は、表示部と設定部とを兼用したタッチパネルで構成するのが好ましい。
この実施態様によると、表示器の設定部を操作して重量選別機に対する設定を行うことができると共に、設定内容や計量結果等を表示器で表示することができる。
(3)本発明の好ましい実施態様では、前記透孔を覆うように前記表示器を制御ボックスの壁面に取り付けると共に、表示器と制御ボックスの壁面との間に、前記透孔を囲む環状のシール部材を介在させる。
この実施態様によると、重量選別機の洗浄処理が行われても透孔を通して制御ボックスに水が入ることはなく、的確に制御ボックスを防水することができる。
(4)本発明の他の実施態様では、前記表示器に、記憶媒体が接続される接続ポートを備えた開口を設けると共に、この接続ポートを開閉自在な蓋体で水密状に閉止する。
この実施態様によると、防水された接続ポートに接続される記憶媒体を用いて各種データの出し入れを容易に行ってデータを管理することができる。
(5)上記(4)の実施態様では、閉止状態の前記蓋体に係合して、蓋体を閉止状態に維持するロック部材を備えるようにしてもよい。
この実施態様によると、ロック部材で蓋体の閉止状態を維持することで、接続ポートを確実に防水することができる。
(6)本発明の他の実施態様では、制御ボックスの壁面に装着金具を設け、この装着金具に前記表示器を係合支持する。
この実施態様によると、制御ボックスに対する表示器の脱着が容易となり、表示器のメンテナンスや取替えが容易となる。
このように、本発明によれば、安価な構成で、制御ボックスの壁面からの電磁ノイズの侵入を抑制して、精度の高い重量計測を行うことができる。
図1は本発明の一実施形態の重量選別機の全体斜視図である。 図2は重量選別機の制御系のブロック図である。 図3は設定表示器取付け構造の分解斜視図である。 図4は防水シール構造の分解平面図である。 図5は接続ポート付近の縦断側面図である。 図6は設定表示器取付け構造の別実施形態を示す分解斜視図である。 図7は設定表示器取付け構造の他の実施形態を示す分解斜視図である。
以下、本発明の実施の形態について図面を参照しながら説明する。
図1に、本発明の一実施形態に係る重量選別機の全体が示されている。
この重量選別機は、例えば、被計量物搬送ラインの途中などに設置して使用するものであり、計量コンベヤ1、この計量コンベヤ1に被計量物を搬入する搬入コンベヤ2、ロードセル等の荷重センサを備える荷重計測部3、及び、重量選別のための境界重量値などの各種の設定を行う共に、計量結果等を表示する設定表示器6を有する制御ボックス4、などを、床置き設置した基台5に装備して構成されている。
この重量選別機では、搬入コンベヤ2に供給されてきた被計量物を計量コンベヤ1に移載して搬送し、この搬送の間に被計量物を含む計量コンベヤ1全体の重量を荷重計測部3で計測し、制御ボックス4内で被計量物の重量を演算し、被計量物重量が、例えば、「軽量」、「適量」、又は、「過量」のいずれかであるかを判別し、後段の振分け装置(図示せず)で振分け選別する。
制御ボックス4は、ステンレス鋼板で背面が開放された縦長の箱状に構成され、背面の略全体に形成された開口がネジ止めされた蓋板で閉塞されるようになっている。また、ボックス上部の壁面である前面に、上述のように各種の設定および計測結果の表示などを行うタッチパネル式の設定表示器6が装着されている。
図2は、重量選別機の制御系のブロック図である。
制御ボックス4内には、例えば、マイクロコンピュータによって構成される演算制御部20や図示しない電源装置等が収容されている。
この演算制御部20は、荷重計測部3の荷重センサからの計測データに基づいて、被計量物の重量を演算して重量ランクを判別する。また、演算制御部20は、後述のように設定表示器6に接続され、この設定表示器6の設定に基づいて、上記各コンベヤ1,2の駆動制御や設定表示器6の表示制御などの各部の制御を行う。
設定表示器6は、図3に示すように、樹脂製のケーシング6aに液晶タッチパネル6bと複数のランプ表示部6cを組付けて構成されており、制御ボックス4の内方からネジ7で連結固定されている。
設定表示器6の背面からはコード等の電線8が導出されて、制御ボックス4の前面に形成された小さな開口面積の透孔9を通して制御ボックス4内に挿入されている。透孔9の開口面積は、小さいのが好ましく、この実施形態では、電線8が挿通できると共に、後述の接続ポートを確保できる程度の大きさである。電線8は、電源線及び信号線を含んでおり、電源線は、制御ボックス4内の電源装置に接続され、信号線は、上記演算制御部20に接続される。
設定表示器6の背面周部には、図4の分解平面図に示すように、全周に亘る凹入段部10が形成されて、ゴムパッキンなどの環状のシール部材11が嵌合装着され、設定表示器6をボックス前面へネジ連結することで、シール部材11が制御ボックス4の前面と設定表示器6とで挟持され、透孔9に対する防水が図られている。
また、図5に示すように、設定表示器6の下部前面に開口12が凹入形成され、この開口12の内奥に、記憶媒体であるUSBメモリを着脱するUSBポートなどの接続ポート13が備えられると共に、開口12を開閉する蓋体としてのキャップ14が上下揺動可能に装着されている。
また、開口12の内奥部には、接続ポート13を囲むようにゴムパッキンなどのシール部材15が配備され、キャップ14を閉じた状態では、キャップ14の内面に備えた環状凸部14aがシール部材15に食い込んで、接続ポート13の防水が図られるようになっている。なお、設定表示器6の下端には、閉止姿勢のキャップ14の下端に係止されて閉止状態を保持するロック部材16が上下揺動可能に装着されている。
このように制御ボックス4の壁面には、従来のように大きな矩形の開口を形成する必要がなく、電線8が挿通し、接続ポート13を確保できる程度の小さな開口面積の透孔9を形成すればよく、これによって、安価な構成で、制御ボックス4内に侵入する電磁ノイズを大幅に抑制することが可能となり、精度の高い重量計測が可能となる。
しかも、制御ボックス4には、小さな開口面積の透孔9を形成すればよいので、制御ボックス4に対する設定表示器6の装着位置の選択の自由度が高まる。
なお、接続ボート13を省略して透孔9の開口面積を更に小さくしてもよい。
また、この実施形態の重量選別機は、防水仕様としたけれども、防水仕様でなくてもよい。
透孔9にコネクタを装着し、コネクタを介して設定表示器6と制御ボックス4の内部とを接続してもよい。
(他の実施形態)
本発明は、以下のような形態で実施することもできる。
(1)上記実施形態では、設定表示器6にタッチパネル式のものを使用しているが、防水型のボタンスイッチによって各種の設定入力を行う仕様の設定表示器6を用いることもできる。
(2)上記実施形態では、設定表示器6において各種の設定入力を行うものにしているが、表示のみを行う単一機能のものとし、設定入力用の操作部を制御ボックス4の適所に別途装備した形態で実施することもできる。
(3)図5に示すように、制御ボックス4の前面に上向きコの字形の装着金具17を溶接などで固着し、この装着金具17に上方から設定表示器6を差込み装着する形態で実施することもできる。これによると、設定表示器6の脱着が容易となり、設定表示器6のメンテナンスや取替えを簡単に行うことができる。この場合、設定表示器6の下端から導出した電線8にゴム製の防水スリーブ18を外嵌装着し、この防水スリーブ18を制御ボックス4に形成した丸孔からなる透孔9に圧入止着することで、電線8を防水状態で制御ボックス4に挿入することができる。
(4)図6に示すように、設定表示器6の左右側辺に縦溝19をそれぞれ形成して、ここに装着金具17の端辺を係入させるようにしてもよく、これによると、装着金具17を小型で目立ちにくいものにすることができる。
(5)設定表示器6を制御ボックス4の前面に取り付ける手段は上記以外に各種の構造を選択することができ、例えば、制御ボックス4の前面複数箇所に頭付きピンを突設し、設定表示器6の背面に設けたダルマ形連結穴の大径部を前記頭付きピンの大径頭部に挿通した後、設定表示器6を引き下げてダルマ形連結穴の小径部を頭付きピンの小径軸部に係合する周知のピン連結手段を利用することもできる。また、バックル式の連結具を用いて、設定表示器6を脱着自在に連結する手段を用いることもできる。
1 計量コンベヤ
3 荷重計測部
4 制御ボックス
6 設定表示器
8 電線
9 透孔
11 シール部材
12 開口
13 接続ポート
14 キャップ
16 ロック部材
17 装着金具

Claims (6)

  1. 被計量物を搬送する計量コンベヤと、該計量コンベヤ上の被計量物の重量を検出するための荷重センサと、表示器が取付けられる制御ボックスとを備え、前記制御ボックス内に、前記表示器の表示を制御する制御部が内蔵された重量選別機であって、
    金属材からなる前記制御ボックスの壁面に、前記表示器の外形に比較して開口面積の小さい透孔が形成され、前記制御ボックスの壁面に取付けられる前記表示器が、前記透孔を用いて前記制御ボックス内の前記制御部に接続される、
    ことを特徴とする重量選別機。
  2. 前記表示器は、当該重量選別機に対する設定を行うために操作される設定部を有する、
    請求項1に記載の重量選別機。
  3. 前記透孔を覆うように前記表示器を制御ボックスの壁面に取り付けると共に、表示器と制御ボックスの壁面との間に、前記透孔を囲む環状のシール部材を介在させる、
    請求項1または2に記載の重量選別機。
  4. 前記表示器に、記憶媒体が接続される接続ポートを備えた開口を設けると共に、この接続ポートを開閉自在な蓋体で水密状に閉止する、
    請求項1ないし3のいずれかに記載の重量選別機。
  5. 閉止状態の前記蓋体に係合して、蓋体を閉止状態に維持するロック部材を備える、
    請求項4に記載の重量選別機。
  6. 制御ボックスの壁面に装着金具を設け、この装着金具に前記表示器を係合支持する、
    請求項1に記載の重量選別機。
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