JP2014083111A - 遊技機の可動演出装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】遊技機1の可動演出装置4は、光透過性樹脂によって形成された遊技盤2と、遊技盤2に形成された開口穴21から視認可能な画像表示装置3とを備える遊技機1に適用される。可動演出装置4は、遊技盤2の後方に待機し、画像表示装置3の前方に移動するよう構成された第1可動体41と、遊技盤2の後方において、少なくとも一部が視認できない状態から視認できる状態に変化するよう構成された第2可動体42とを備えている。第2可動体42は、第1可動体41の移動に関連して変化するよう構成されている。
【選択図】図1
Description
例えば、特許文献1の遊技機用表示装置においては、複数の文字,記号,図柄等を可変表示する可変表示部を用い、可変表示部の可変表示が停止したときの表示態様に基づき種々のゲーム状態を決定するようにしている。この表示装置は、可変表示部の表示態様と対応して作動する可動体を備えており、可変表示部の変動状態に対応して可動体を可動させることにより、遊技の興趣を一段と高めるようにしている。
上記遊技盤の裏面よりも後ろ側に待機し、上記画像表示装置の前方に移動するよう構成された第1可動体と、
上記遊技盤の後方において、少なくとも一部が視認できない状態から視認できる状態に変化するよう構成された第2可動体と、を備え、
上記第1可動体及び上記第2可動体は、いずれか一方の移動又は変化に関連して、他方が移動又は変化するよう構成されていることを特徴とする遊技機の可動演出装置にある(請求項1)。
上記遊技盤の裏面よりも後ろ側に待機し、遊技状態に応じて上記画像表示装置の前方に移動するよう構成された第1可動体と、
該第1可動体によって隠された状態で待機し、該第1可動体が移動する際に、該第1可動体の移動に関連して、該第1可動体によって隠された状態から上記遊技盤を透過して視認できる状態に変化するよう構成された第2可動体と、を備えていることを特徴とする遊技機の可動演出装置にある(請求項2)。
第1可動体は、初期位置においては、画像表示装置の周囲に待機している。この画像表示装置の周囲とは、遊技盤の後方であって画像表示装置の前方以外の部位のことをいう。第1可動体は、種々の遊技状態の変化に応じて、画像表示装置の周囲から画像表示装置の前方に移動する。
そして、第1可動体及び第2可動体は、いずれか一方の移動又は変化に関連して、他方が移動又は変化する。これにより、上記一態様の遊技機の可動演出装置によれば、画像表示装置の前方に移動する第1可動体の動作と、遊技盤の後方において画像表示装置の周辺に出現する第2可動体の動作とを関連付けて、遊技盤の全体においてダイナミックな演出を行うことができる。
第2可動体は、低位置において、第1可動体によって隠された状態で待機する。そして、第2可動体は、種々の遊技状態の変化に応じて第1可動体が移動する際に、第1可動体の移動に関連して、遊技盤を透過して視認できる位置に出現する。これにより、上記他の態様の遊技機の可動演出装置によっても、画像表示装置の前方に移動する第1可動体の動作と、遊技盤の後方において画像表示装置の周辺に出現する第2可動体の動作とを関連付けて、遊技盤の全体においてダイナミックな演出を行うことができる。
上記一態様の遊技機の可動演出装置においては、上記第1可動体の移動に関連して、上記第2可動体が変化するよう構成することができ、また、上記第2可動体の変化に関連して、上記第1可動体が移動するよう構成することができる。
また、上記第2可動体は、その状態が変化するように可動することができ、特定の位置から他の特定の位置へ移動するように可動することもできる。
この場合には、第1可動体の移動に関連付けて、第2可動体を出現させることができ、演出の趣向性を高めることができる。
この場合には、第2可動体が、可動前の初期位置にある状態において、固定装飾体によって遊技盤を透過して見える可視部を装飾することができる。そして、第2可動体が視認できない状態でも、固定装飾体によって装飾することにより、違和感のない意匠とすることができるとともに、第2可動体が出現したときの意外性を高めることができる。
この場合には、第2可動体の動作を、画像表示装置に表示させる画像と関連させて、遊技盤の全体における遊技の演出効果をより向上させることができる。
この場合には、固定装飾体等の他の部位に比べて、第2可動体に注目しやすくして、第2可動体による遊技の演出効果をより向上させることができる。
(実施例1)
本例の遊技機1の可動演出装置4は、図1に示すごとく、光透過性樹脂によって形成された遊技盤2と、遊技盤2に形成された開口穴21から視認可能な画像表示装置3とを備える遊技機1に適用される。可動演出装置4は、遊技盤2の後方に待機し、画像表示装置3の前方に移動するよう構成された第1可動体41と、遊技盤2の後方において、少なくとも一部が視認できない状態から視認できる状態に変化するよう構成された第2可動体42とを備えている。第2可動体42は、第1可動体41の移動に関連して変化するよう構成されている。
図2、図3に示すごとく、本例の遊技機1はパチンコ遊技機であり、本体枠に対して配設される遊技盤2の前面には、遊技球Bを発射させて流下させる遊技領域20が形成されている。この遊技領域20は、遊技盤2の前面を区画する外レール22及び内レール23の内側の領域として形成されている。
遊技盤2は、光透過性樹脂としての透明樹脂によって形成されている。遊技盤2の遊技領域20における中央部分には、液晶表示装置からなる画像表示装置3が配設されている。画像表示装置3の表示部31は、遊技盤2の中央部分に形成された開口穴21から視認できるようになっている。画像表示装置3は、液晶等の画面によって表示を行う表示部31と、表示部31の周辺において枠部分を構成する外周側部分32とを有している。
遊技盤2は、固定装飾体5が取り付けられたカバー部材6における前方側に配設されている。固定装飾体5には、遊技盤2に設けられた開口穴21の後方側の位置において、後方開口穴51が形成されている。固定装飾体5の後方には、画像表示装置3が配設されている。
このように入賞口26の後方に配置する球通路27を工夫することにより、第2可動体42の可動範囲が入賞口26の配置によって制限されることを避けることができるので、より広範囲にわたり第2可動体42を可動してダイナミックな演出を実現することができる。
ここで、図1は、可動演出装置4を配設した遊技機1を上方から見た断面で示す。第1可動体41及び第2可動体42の位置関係は概念的に示し、第1可動体41及び第2可動体42が可動したときの可動位置403,404を二点鎖線で示す。
また、図2は、第1可動体41及び第2可動体42が初期位置401,402にある状態を遊技機1の正面から見た状態で示し、図3は、第1可動体41及び第2可動体42が可動位置403,404へ可動した状態を遊技機1の正面から見た状態で示す。
図3に示すごとく、第2可動体42によって構成する炎は、第1可動体41を構成する竜の出現を受けて、装飾部材421によって隠された位置から視認可能な位置へ発光しながら移動して、前方から視認可能な状態で出現するよう構成されている。
また、第1可動体41も、画像表示装置3の前方に出現する際に発光ダイオード等によって発光させることができる。第1可動体41及び第2可動体42の移動及び発光の各動作を、画像表示装置3に表示させる画像33と関連させて、遊技盤2の全体における遊技の演出効果を高めることができる。
本例の第2可動体42は、第1可動体41の移動に関連して出現する。これにより、本例の遊技機1の可動演出装置4によれば、画像表示装置3の前方に移動する第1可動体41の動作と、遊技盤2の後方において画像表示装置3の周辺に出現する第2可動体42の動作とを関連付けて、遊技盤2の全体においてダイナミックな演出を行うことができる。
本例は、可動演出装置4における第1可動体41及び第2可動体42のその他の構成を示す例である。
例えば、図6〜図8に示すごとく、第2可動体42は、第1可動体41によって隠された状態で待機し、第1可動体41が移動する際に、第1可動体41の移動に関連して、遊技盤2を透過して視認できる位置に出現するよう構成することができる。第1可動体41は、回動する構造に形成し、画像表示装置3における側方の外周側部分32の前方に待機させることができる。第1可動体41は、遊技盤2における遊技状態の変化に対応して、画像表示装置3の表示部31の前方に回動するよう構成されている。第1可動体41は、剣の形に形成されており、回動しながら伸びる剣を表現する。
なお、図6は、第1可動体41及び第2可動体42が初期位置401,402にある状態を示し、図7は、第1可動体41及び第2可動体42が回動した状態を示し、図8は、第1可動体41から第2可動体42が伸び、第1可動体41及び第2可動体42が可動位置403,404へ可動した状態を示す。
この場合においても、画像表示装置3の前方に移動する第1可動体41の動作と、遊技盤2の後方において画像表示装置3の周辺に出現する第2可動体42の動作とを関連付けて、遊技盤2の全体においてダイナミックな演出を行うことができる。
本例においても、可動演出装置4のその他の構成は上記実施例1と同様であり、上記実施例1と同様の作用効果を得ることができる。
第2可動体42を初期位置402において隠蔽する部位は、遊技盤2における種々の部位とすることができる。例えば、第2可動体42は、初期位置402において遊技領域20の外側(遊技盤2において外レール22及び内レール23が設けられた境界の外側)の位置において、装飾部材によって隠蔽しておくことができる。また、第2可動体42は、初期位置402において、遊技盤2の後方に設けた装飾部材の内部に収容し、この装飾部材が可動したときに、遊技者から視認できるよう出現することもできる。
また、第2可動体42は、遊技盤2の遊技領域20内に出現し、この遊技領域20内から遊技領域20外へ突出するよう構成することもできる。また、第2可動体42は、遊技盤2の遊技領域20内及び遊技領域20外の範囲に跨って移動するよう構成することもできる。
また、第2可動体42は、遊技盤2における盤面方向(縦方向及び横方向を含む平面方向)に回動軸を配置して、初期位置402において側方を向く状態から、第1可動体41の移動に関連して、正面を向く状態に変化するよう構成することもできる。この場合、第2可動体42は、側方を向く状態は遊技者からほとんど視認することができず、正面を向いたときに遊技者から視認できるようにすることができる。
2 遊技盤
20 遊技領域
21 開口穴
3 画像表示装置
31 表示部
32 外周側部分
33 画像
4 可動演出装置
41 第1可動体
42 第2可動体
5 固定装飾体
S 空間
Claims (6)
- 光透過性樹脂によって形成された遊技盤と、該遊技盤に形成された開口穴から視認可能な画像表示装置と、を備える遊技機の可動演出装置であって、
上記遊技盤の裏面よりも後ろ側に待機し、上記画像表示装置の前方に移動するよう構成された第1可動体と、
上記遊技盤の後方において、少なくとも一部が視認できない状態から視認できる状態に変化するよう構成された第2可動体と、を備え、
上記第1可動体及び上記第2可動体は、いずれか一方の移動又は変化に関連して、他方が移動又は変化するよう構成されていることを特徴とする遊技機の可動演出装置。 - 光透過性樹脂によって形成された遊技盤と、該遊技盤に形成された開口穴から視認可能な画像表示装置と、を備える遊技機の可動演出装置であって、
上記遊技盤の裏面よりも後ろ側に待機し、遊技状態に応じて上記画像表示装置の前方に移動するよう構成された第1可動体と、
該第1可動体によって隠された状態で待機し、該第1可動体が移動する際に、該第1可動体の移動に関連して、該第1可動体によって隠された状態から上記遊技盤を透過して視認できる状態に変化するよう構成された第2可動体と、を備えていることを特徴とする遊技機の可動演出装置。 - 請求項2に記載の遊技機の可動演出装置において、上記第2可動体は、上記第1可動体から伸びるよう構成されていることを特徴とする遊技機の可動演出装置。
- 請求項1〜3のいずれか一項に記載の遊技機の可動演出装置において、上記遊技盤よりも後方には固定装飾体が配設されており、
上記第2可動体は、上記固定装飾体と上記遊技盤の裏面との間に形成された空間内で移動するよう構成されていることを特徴とする遊技機の可動演出装置。 - 請求項1〜4のいずれか一項に記載の遊技機の可動演出装置において、上記第2可動体は、上記画像表示装置に表示される画像と関連して、移動又は出現するよう構成されていることを特徴とする遊技機の可動演出装置。
- 請求項1〜5のいずれか一項に記載の遊技機の可動演出装置において、上記第2可動体は、移動又は出現する際に発光するよう構成されていることを特徴とする遊技機の可動演出装置。
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