JP2014078864A - 電子機器、バックライト点灯制御方法およびプログラム - Google Patents
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Abstract
【解決手段】電子機器10は、液晶によって画面表示を行う液晶表示部11と、液晶表示部の背後から光をユーザに向けて放つバックライト部12と、音声を音声データとして入力する音声入力手段14dとを備え、バックライト部を点灯させるためのパルス電圧を発生するバックライト駆動部13bと、音声入力手段が利用されているか否かを判定する動作モード判定機能22と、音声入力手段が利用されているか否かの判定結果に応じて、バックライト駆動部にパルス電圧の波形を変更する制御信号を送り込むバックライト制御機能21とを備える。
【選択図】図1
Description
以下、本発明の第1の実施形態の構成について添付図1に基づいて説明する。
最初に、本実施形態の基本的な内容について説明し、その後でより具体的な内容について説明する。
本実施形態に係る電子機器10は、液晶によって画面表示を行う液晶表示部11と、液晶表示部の背後から光をユーザに向けて放つバックライト部12と、音声を音声データとして入力する音声入力手段14dとを備えた電子機器である。この電子機器10は、バックライト部を点灯させるためのパルス電圧を発生するバックライト駆動部13bを備えると共に、音声入力手段が利用されているか否かを判定する動作モード判定機能22と、音声入力手段が利用されている場合に、バックライト駆動部にパルス電圧の波形を変更する制御信号を送り込むバックライト制御機能21とを有する主制御部(プロセッサ14a)を備えている。
以下、これをより詳細に説明する。
次に、上記の実施形態の全体的な動作について説明する。
本実施形態に係るバックライト点灯制御方法は、液晶によって画面表示を行う液晶表示部と、液晶表示部の背後から光をユーザに向けて放つバックライト部と、音声を音声データとして入力する音声入力手段とを備えた電子機器10にあって、音声入力手段が利用されているか否かを動作モード判定機能が判定し(図3・ステップS101)、音声入力手段が利用されているか否かの判定結果に応じて、パルス電圧の波形を変更する制御信号をバックライト制御機能がバックライト駆動部に送り込み(図3・ステップS102)、制御信号に応じて波形を変更したパルス電圧をバックライト駆動部が発生し、このパルス電圧をバックライト部に印加する。またこの場合、音声入力手段が利用されている場合に、パルス電圧のデューティ比を100%とさせる制御信号をバックライト制御機能がバックライト駆動部に送り込む。
この動作により、本実施形態は以下のような効果を奏する。
本発明の第2の実施形態は、前述した第1の実施形態の構成に加えて、音声入力手段が利用されており、かつ音声入力手段によって入力された音声データ中に可聴周波数帯域のノイズが発生している場合に、バックライト制御機能221が、パルス電圧のデューティ比を同一として周波数を変更させる制御信号をバックライト駆動部213bに送り込むものとした。
以下、これをより詳細に説明する。
次に、上記の実施形態の全体的な動作について説明する。
本実施形態に係るバックライト点灯制御方法は、第1の実施形態に係るバックライト点灯制御方法で音声入力手段が利用されている場合に、音声入力手段から入力された音をサンプリング部がデジタルデータに変換し(図8・ステップS302)、デジタルデータから音圧レベルの高い周波数を周波数分析機能が抽出し(図8・ステップS303)、
抽出された周波数が可聴周波数領域内であり、かつ当該周波数における音圧レベルの変化が予め与えられた閾値以内である場合に、ノイズ判定機能がノイズが発生していると判定する(図8・ステップS304)と共に、音声入力手段が利用されており、かつ音声入力手段によって入力された音声データ中に可聴周波数帯域のノイズが発生している場合に、パルス電圧のデューティ比を同一として周波数を変更させる制御信号をバックライト制御機能がバックライト駆動部に送り込む(図8・ステップS305)。
この動作により、本実施形態は以下のような効果を奏する。
本発明の第3の実施形態は、前述した第2の実施形態に加えて、サンプリング制御機能423が、サンプリング周波数の異なる複数の動作モードを備え、動作モード判定機能422が、音声入力手段が利用されており、かつ動作モードがサンプリング周波数のより高い動作モードである場合に、バックライト制御機能をパルス電圧の波形を変更するよう制御するものとした。
以下、これをより詳細に説明する。
前記バックライト部を点灯させるためのパルス電圧を発生するバックライト駆動部を備えると共に、
前記音声入力手段が利用されているか否かを判定する動作モード判定機能と、
前記音声入力手段が利用されている場合に、前記バックライト駆動部に前記パルス電圧の波形を変更する制御信号を送り込むバックライト制御機能と
を有する主制御部を備えたことを特徴とする電子機器。
前記主制御部が、
前記サンプリング手段の動作を制御するサンプリング制御機能と、
前記デジタルデータから音圧レベルの高い周波数を抽出する周波数分析機能と、
前記抽出された周波数が可聴周波数領域内であり、かつ当該周波数における前記音圧レベルの変化が予め与えられた閾値以内である場合に、前記ノイズが発生していると判定するノイズ判定機能と
を備えることを特徴とする、付記3に記載の電子機器。
前記動作モード判定機能が、前記音声入力手段が利用されており、かつ前記動作モードが前記サンプリング周波数のより高い動作モードである場合に、前記バックライト制御機能を前記パルス電圧の波形を変更するよう制御することを特徴とする、付記4に記載の電子機器。
前記音声入力手段が利用されているか否かを動作モード判定機能が判定し、
前記音声入力手段が利用されているか否かの判定結果に応じて、前記パルス電圧の波形を変更する制御信号をバックライト制御機能がバックライト駆動部に送り込み、
前記制御信号に応じて波形を変更したパルス電圧を前記バックライト駆動部が発生し、
このパルス電圧を前記バックライト部に印加する
ことを特徴とするバックライト点灯制御方法。
前記デジタルデータから音圧レベルの高い周波数を周波数分析機能が抽出し、
前記抽出された周波数が可聴周波数領域内であり、かつ当該周波数における前記音圧レベルの変化が予め与えられた閾値以内である場合に、ノイズ判定機能が前記ノイズが発生していると判定すると共に、
前記音声入力手段が利用されており、かつ前記音声入力手段によって入力された前記音声データ中に可聴周波数帯域のノイズが発生している場合に、前記パルス電圧のデューティ比を変えることなく周波数を変更させる制御信号を前記バックライト制御機能が前記バックライト駆動部に送り込むことを特徴とする、付記6に記載のバックライト点灯制御方法。
当該電子機器が備えるプロセッサに、
前記音声入力手段が利用されているか否かを判定する手順、
および前記音声入力手段が利用されているか否かの判定結果に応じて、前記バックライト駆動部に前記パルス電圧の波形を変更する制御信号を送り込む手順
を実行させることを特徴とするバックライト点灯制御プログラム。
前記デジタルデータから音圧レベルの高い周波数を抽出する手順、
および前記抽出された周波数が可聴周波数領域内であり、かつ当該周波数における前記音圧レベルの変化が予め与えられた閾値以内である場合に、前記ノイズが発生していると判定する手順
を前記プロセッサにさらに実行させると共に、
前記音声入力手段が利用されており、かつ前記音声入力手段によって入力された前記音声データ中に可聴周波数帯域のノイズが発生している場合に、前記パルス電圧のデューティ比を変えることなく周波数を変更させる制御信号を前記バックライト駆動部に送り込む手順を当該プロセッサにさらに実行させる
ことを特徴とする、付記9に記載のバックライト点灯制御プログラム。
11 液晶表示部
12 バックライト部
13、213 制御基板
13a 液晶駆動部
13b、213b バックライト駆動部
14、214、414 装置基板
14a プロセッサ
14b 記憶手段
14c 操作入力手段
14d 音声入力手段
14e、414e サンプリング手段
21、221 バックライト制御機能
22、422 動作モード判定機能
223、423 サンプリング制御機能
224 周波数分析機能
225 ノイズ判定機能
Claims (10)
- 液晶によって画面表示を行う液晶表示部と、前記液晶表示部の背後から光をユーザに向けて放つバックライト部と、音声を音声データとして入力する音声入力手段とを備えた電子機器であって、
前記バックライト部を点灯させるためのパルス電圧を発生するバックライト駆動部を備えると共に、
前記音声入力手段が利用されているか否かを判定する動作モード判定機能と、
前記音声入力手段が利用されている場合に、前記バックライト駆動部に前記パルス電圧の波形を変更する制御信号を送り込むバックライト制御機能と
を有する主制御部を備えたことを特徴とする電子機器。 - 前記バックライト制御機能が、前記音声入力手段が利用されている場合に、前記パルス電圧のデューティ比を100%とさせる制御信号を前記バックライト駆動部に送り込むことを特徴とする、請求項1に記載の電子機器。
- 前記音声入力手段が利用されており、かつ前記音声入力手段によって入力された前記音声データ中に可聴周波数帯域のノイズが発生している場合に、前記バックライト制御機能が、前記パルス電圧のデューティ比を変えることなく周波数を変更させる制御信号を前記バックライト駆動部に送り込むことを特徴とする、請求項1に記載の電子機器。
- 前記音声入力手段から入力された音をデジタルデータに変換するサンプリング手段を備えると共に、
前記主制御部が、
前記サンプリング手段の動作を制御するサンプリング制御機能と、
前記デジタルデータから音圧レベルの高い周波数を抽出する周波数分析機能と、
前記抽出された周波数が可聴周波数領域内であり、かつ当該周波数における前記音圧レベルの変化が予め与えられた閾値以内である場合に、前記ノイズが発生していると判定するノイズ判定機能と
を備えることを特徴とする、請求項3に記載の電子機器。 - 前記サンプリング部が、サンプリング周波数の異なる複数の動作モードを備え、
前記動作モード判定機能が、前記音声入力手段が利用されており、かつ前記動作モードが前記サンプリング周波数のより高い動作モードである場合に、前記バックライト制御機能を前記パルス電圧の波形を変更するよう制御することを特徴とする、請求項4に記載の電子機器。 - 液晶によって画面表示を行う液晶表示部と、前記液晶表示部の背後から光をユーザに向けて放つバックライト部と、音声を音声データとして入力する音声入力手段とを備えた電子機器にあって、
前記音声入力手段が利用されているか否かを動作モード判定機能が判定し、
前記音声入力手段が利用されているか否かの判定結果に応じて、前記パルス電圧の波形を変更する制御信号をバックライト制御機能がバックライト駆動部に送り込み、
前記制御信号に応じて波形を変更したパルス電圧を前記バックライト駆動部が発生し、
このパルス電圧を前記バックライト部に印加する
ことを特徴とするバックライト点灯制御方法。 - 前記音声入力手段が利用されている場合に、前記パルス電圧のデューティ比を100%とさせる制御信号を前記バックライト制御機能が前記バックライト駆動部に送り込むことを特徴とする、請求項6に記載のバックライト点灯制御方法。
- 前記音声入力手段が利用されている場合に、前記音声入力手段から入力された音をサンプリング部がデジタルデータに変換し、
前記デジタルデータから音圧レベルの高い周波数を周波数分析機能が抽出し、
前記抽出された周波数が可聴周波数領域内であり、かつ当該周波数における前記音圧レベルの変化が予め与えられた閾値以内である場合に、ノイズ判定機能が前記ノイズが発生していると判定すると共に、
前記音声入力手段が利用されており、かつ前記音声入力手段によって入力された前記音声データ中に可聴周波数帯域のノイズが発生している場合に、前記パルス電圧のデューティ比を変えることなく周波数を変更させる制御信号を前記バックライト制御機能が前記バックライト駆動部に送り込むことを特徴とする、請求項6に記載のバックライト点灯制御方法。 - 液晶によって画面表示を行う液晶表示部と、前記液晶表示部の背後から光をユーザに向けて放つバックライト部と、音声を音声データとして入力する音声入力手段と、前記バックライト部を点灯させるためのパルス電圧を発生するバックライト駆動部とを備えた電子機器にあって、
当該電子機器が備えるプロセッサに、
前記音声入力手段が利用されているか否かを判定する手順、
および前記音声入力手段が利用されているか否かの判定結果に応じて、前記バックライト駆動部に前記パルス電圧の波形を変更する制御信号を送り込む手順
を実行させることを特徴とするバックライト点灯制御プログラム。 - 前記音声入力手段から入力された音をデジタルデータに変換する動作を制御する手順、
前記デジタルデータから音圧レベルの高い周波数を抽出する手順、
および前記抽出された周波数が可聴周波数領域内であり、かつ当該周波数における前記音圧レベルの変化が予め与えられた閾値以内である場合に、前記ノイズが発生していると判定する手順
を前記プロセッサにさらに実行させると共に、
前記音声入力手段が利用されており、かつ前記音声入力手段によって入力された前記音声データ中に可聴周波数帯域のノイズが発生している場合に、前記パルス電圧のデューティ比を変えることなく周波数を変更させる制御信号を前記バックライト駆動部に送り込む手順を当該プロセッサにさらに実行させる
ことを特徴とする、請求項9に記載のバックライト点灯制御プログラム。
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| JP2012225690A JP6037437B2 (ja) | 2012-10-11 | 2012-10-11 | 電子機器、バックライト点灯制御方法およびプログラム |
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