JP2014078427A - 照明器具 - Google Patents
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Abstract
【課題】作業性を向上させた照明器具を提供する。
【解決手段】照明器具Aは、器具本体1と、器具本体1に対して着脱自在に取り付けられる光源ユニット2とを備える。光源ユニット2は、複数のLED222が実装されたLED基板22と、LED基板22を器具本体1に取り付けるための取付部材21と、複数のLED222に点灯電力を供給する電源装置24とを有する。取付部材21は、長尺且つ矩形板状に形成された底面部211と、底面部211の幅方向における両側から底面部211と直交する方向に突出する一対の側面部212とで形成される。そして、一方の側面部212の外表面には凸部212bが設けられており、凸部212bの裏側には少なくとも電源装置24に接続された電線400が配置される溝212dが設けられている。
【選択図】図1
【解決手段】照明器具Aは、器具本体1と、器具本体1に対して着脱自在に取り付けられる光源ユニット2とを備える。光源ユニット2は、複数のLED222が実装されたLED基板22と、LED基板22を器具本体1に取り付けるための取付部材21と、複数のLED222に点灯電力を供給する電源装置24とを有する。取付部材21は、長尺且つ矩形板状に形成された底面部211と、底面部211の幅方向における両側から底面部211と直交する方向に突出する一対の側面部212とで形成される。そして、一方の側面部212の外表面には凸部212bが設けられており、凸部212bの裏側には少なくとも電源装置24に接続された電線400が配置される溝212dが設けられている。
【選択図】図1
Description
本発明は、照明器具に関するものである。
従来より、天井に取り付けられる天井直付け型の照明器具が提供されている(例えば特許文献1参照)。この照明器具は、横長且つ長尺状に形成された器具本体と、係止部材を用いて器具本体に取り付けられる光源部と、光源部に点灯電力を供給する点灯装置とを備え、器具本体の略中央部には光源部を収容するための収容凹部が全長に亘って設けられている。また光源部は、横長且つ長尺状に形成された取付部材と、複数の発光素子がそれぞれ実装され取付部材の下面に並べて取り付けられる複数の基板と、複数の基板を覆うようにして取付部材に取り付けられるカバー部材とを有する。取付部材は、長尺且つ矩形板状に形成された底面部と、底面部の幅方向における両側から上方に突出する一対の側面部とで略U字状に形成されており、底面部と両側面部とで囲まれる空間からなる凹部を有している。この照明器具では、点灯装置は器具本体の収容凹部の底面部に取り付けられ、さらに一体に組み付けられた光源部は、その一部が器具本体の収容凹部に収容された状態で係止部材を用いて器具本体に取り付けられる。
上述の特許文献1に示した照明器具では、点灯装置が器具本体の収容凹部の底面部に取り付けられているため、取付部材の凹部を配線スペースとして利用することができる。しかしながら、点灯装置や光源部に接続された電線を仮保持させる構成が取付部材に設けられていないため、上記電線を取付部材に固定する際には上記電線を手で押さえた状態で固定しなければならず、作業性がよくなかった。
本発明は上記問題点に鑑みて為されたものであり、その目的とするところは、作業性を向上させた照明器具を提供することにある。
本発明の照明器具は、長尺状に形成された器具本体と、器具本体に対して着脱自在に取り付けられる光源ユニットとを備える。光源ユニットは、複数のLEDが実装されたLED基板と、複数のLEDが器具本体と反対側を向くようにしてLED基板を器具本体に取り付けるための取付部材と、複数のLEDに点灯電力を供給する電源装置とを有する。取付部材は、長尺且つ矩形板状に形成され一面にLED基板が取り付けられる底面部と、底面部の幅方向における両側から底面部に対してLED基板と反対側で且つ底面部と交差する方向に突出する一対の側面部とで形成されている。電源装置は、取付部材の底面部又は側面部の何れかに取り付けられて、底面部と一対の側面部とで囲まれる空間に少なくとも一部が配置される。そして、少なくとも一方の側面部の外表面には凸部が設けられており、凸部の裏側に少なくとも電源装置に接続された電線が配置される溝が設けられている。
この照明器具において、光源ユニットは、複数のLEDを覆うようにして取付部材に取り付けられるカバー部材を有し、カバー部材は、カバー部材の幅方向における両側から取付部材側に突出する一対の突壁部と、各々の突壁部の先端にそれぞれ設けられた一対の突起部とを有し、カバー部材を取付部材に取り付けた状態では、少なくとも一方の突壁部の突起部が凸部を乗り越えて側面部の先端部と係合し、且つ、一方の突壁部が外側から凸部に当接するのが好ましい。
電源装置や光源ユニットに接続された電線を取付部材に固定する際には、凸部の裏側に設けた溝に上記電線を沿わせることで上記電線を仮保持させることができるので、上記電線を手で押さえた状態で取付部材に固定する場合に比べて、作業性が向上するという効果がある。また、取付部材の側面部に凸部を設けることで、側面部の強度を高めることができるという効果もある。
以下に、照明器具Aの実施形態について図1〜図6を参照して説明する。なお、以下の説明では特に断りがない限り、図1に示す向きにおいて上下左右の方向を規定し、さらに図1中の紙面に垂直な方向を前後方向と規定して説明を行う。
本実施形態の照明器具Aは、図1〜図4に示すように、天井直付け型の照明器具であり、吊ボルト200(図1参照)を用いて天井材100に取り付けられる器具本体1と、器具本体1に対して着脱自在に取り付けられる光源ユニット2とを備える。
器具本体1は、板金に曲げ加工を施すことで長尺且つ上面(天井材100との対向面)が開口する扁平な箱状に形成され、天井材100と反対側(つまり下側)には光源ユニット2を収容するための矩形の収容凹部11が器具本体1の全長に亘って設けられている。また、器具本体1の左右方向(幅方向)において収容凹部11の両側には、収容凹部11の開口端縁から延出し且つ外側に行くほど上側(天井材100側)に傾斜する傾斜面12,12がそれぞれ設けられている。また、収容凹部11の底面部111には、電線を通すための孔111aが前後方向(長手方向)に沿って複数(図2では5個)設けられており、さらに前後方向における両端寄りの位置に吊ボルト200を通すための孔111bがそれぞれ2個ずつ設けられている。さらに、器具本体1の前後方向における両端部には、図2〜図4に示すように、エンドキャップ3がそれぞれ取り付けられている。
光源ユニット2は、図2に示すように、複数(図2では2個)のLED基板22と、LED基板22が取り付けられる取付部材21と、LED基板22を覆うようにして取付部材21に取り付けられるカバー部材23と、LED基板22に所定の点灯電力を供給する電源装置24と、端子台ブロック25とを有する。
LED基板22は、前後方向に長い矩形板状に形成されたプリント基板221からなり、プリント基板221の下面には複数のLED(発光ダイオード)222が前後方向(長手方向)に沿って実装されている。また、一方(図2中の右側)のLED基板22の一端部(右端部)には、電源装置24との間を電気的に接続するためのコネクタ223が実装されている。このコネクタ223には電線(図示せず)が接続されており、この電線の端部を電源装置24に接続することでLED基板22と電源装置24とが電気的に接続される。また、各LED基板22において隣接するLED基板22と対向する端部には、電源供給用のコネクタ224がそれぞれ実装されている。そして、両LED基板22,22のコネクタ224,224を接続することで、一方(図2中の右側)のLED基板22から他方(図2中の左側)のLED基板22に電源を供給することができる。
取付部材21は、板金に曲げ加工を施すことでU字状に形成され、長尺且つ矩形板状に形成された底面部211と、底面部211の左右方向(幅方向)における両端から上下方向(底面部211と直交する方向)に延出する一対の側面部212とで構成される。各側面部212の先端には、図5に示すように、互いに離れる方向に傾斜する傾斜部212aがそれぞれ全長に亘って設けられている。また、一方(図5中の右側)の側面部212の外表面には、側面部212の一部を側方(図5中の右側)に突出させることで形成された凸部212bが設けられており、凸部212bと傾斜部212aの間には、窪み212cが形成されている。底面部211の前後方向(長手方向)における一端部(図2中の右端部)には、LED基板22と電源装置24とを電気的に接続する上記電線を通すための孔211aが設けられている。また、底面部211の前後方向における略中央には、底面部211の一部を上向きに突出させることで形成された矩形の凹部211bが設けられている。この凹部211bは、両LED基板22,22を取付部材21に取り付けた状態で、コネクタ224と取付部材21の底面部211との間の絶縁距離を確保するためのものである。なお、上述したLED基板22は、取付部材21の底面部211の一部を切り起こすことで形成された係止爪211c(図5参照)により取付部材21の底面部211に固定される。
カバー部材23は、拡散性を有する材料(例えば乳白色のアクリル樹脂)により上面(取付部材21側の面)が開口する長尺状に形成され、左右方向(幅方向)において両端側から中央側に行くほど下側への突出量が大きくなるような凸レンズ形状の拡散面231を有している(図5参照)。また、カバー部材23の左右方向における両端部には、図1に示すように、光源ユニット2を器具本体1に取り付けた状態で、上下方向において器具本体1の収容凹部11の開口端縁と重なる延出部232がそれぞれ設けられている。また、カバー部材23の左右方向において各延出部232の内側には、上側(取付部材21側)に突出する突壁部233がそれぞれ全長に亘って設けられており、各突壁部233の先端には内向きに突出する突起部233aがそれぞれ設けられている。なお、一方(図5中の右側)の突壁部233は、取付部材21の側面部212の凸部212bと対向する部位が外側に湾曲している。
電源装置24は、電源基板241と、電源基板241を収納するための収納ケース242とを有する。電源基板241は、前後方向に長い矩形板状に形成されたプリント基板241aからなり、このプリント基板241aには、少なくともLED222の点灯電力を生成するために必要な回路部品(例えばトランスやダイオード、コンデンサなど)241bが実装されている。収納ケース242は、図5に示すように、一面(取付部材21の底面部211との対向面)が開口し且つ前後方向に長い矩形箱状に形成されており、開口側が取付部材21の底面部211と対向するようにして、例えばねじなどを用いて側面部212に取り付けられる。なおこのとき、電源装置24は、取付部材21の底面部211と両側面部212,212とで囲まれる空間からなる収容部213に少なくとも一部が配置される。
端子台ブロック25は、矩形箱状に形成された端子台251と、端子台251を取付部材21に取り付けるための取付金具252とを有する。端子台251には、天井材100を通して室内側(下側)に露出する電源線(図示せず)が接続されるとともに、電源装置24との間を電気的に接続する電線(図示せず)が接続される。そして、この端子台ブロック25は、少なくとも一部が収容部213に収容された状態で、例えばねじなどを用いて取付部材21に取り付けられる。
次に、光源ユニット2の組立手順について説明する。まず最初に、作業者は、電源装置24及び端子台ブロック25をそれぞれ取付部材21の上面側に取り付け、さらに電源装置24と端子台ブロック25の間を電線により接続する。その後、作業者は、係止爪211cによりLED基板22を取付部材21の底面部211に固定し、さらにLED基板22のコネクタ223から導出する電線を取付部材21の底面部211に設けた孔211aに通した後、その端部を電源装置24に接続する。そして最後に、作業者は、開口側を上向きにした状態でカバー部材23を取付部材21に組み付ける。このとき、カバー部材23の一方(図5中の右側)の突壁部233に設けた突起部233aは、取付部材21の側面部212に設けた凸部212bを乗り越えて傾斜部212aの先端部と係合し、且つ、突壁部233は外側から凸部212bに当接する。またこのとき、カバー部材23の他方(図5中の左側)の突壁部233に設けた突起部233aは、取付部材21の側面部212に設けた傾斜部212aに摺動しながら上方に移動していき、所定の取付位置まで移動すると傾斜部212aの先端部と係合する。以上のような手順に従って、光源ユニット2が組み立てられる。
続けて、照明器具Aの施工手順について説明する。まず最初に、作業者は、室内側に露出する上記電源線を器具本体1に設けた孔111aに通し、さらに天井材100を通して室内側に露出する吊ボルト200を孔111bに通した後、吊ボルト200にナット300をねじ込んで器具本体1を天井材100に固定する。その後、作業者は、上記電源線を端子台251に接続し、少なくとも電源装置24及び端子台ブロック25が収容凹部11に収容されるようにして、例えば器具本体1及び取付部材21にそれぞれ設けた嵌合構造(図示せず)により光源ユニット2を器具本体1に取り付ける。以上のような手順に従って、照明器具Aが天井に施工される。
ここで、図5は光源ユニット2を組み付けた状態を示している。この状態では、カバー部材23の一方(図5中の右側)の突壁部233が取付部材21の側面部212に設けた凸部212bに外側から当接しており、これにより取付部材21に対してカバー部材23をがたつきなく取り付けることができる。また、例えば電源装置24に接続された電線400を取付部材21に固定する際に、凸部212bの裏側に設けた溝212dに電線400を沿わせることで電線400を仮保持させることができる。これにより、従来例のように電線400を手で押さえなくてもいいので、電線400を取付部材21に固定する際の作業性が向上するという利点がある。さらに、凸部212bを側面部212に設けることで、側面部212の強度を高めることもできる。また、取付部材21に対して電源装置24をねじ固定する場合には、側面部212の傾斜部212aと凸部212bの間に形成された窪み212cに固定ねじを配置することで、凸部212bよりも固定ねじが引っ込んだ状態でねじ固定することができる。
図6は本実施形態の照明器具Aの別の例を示す断面図である。上述の実施例では、天井材100に取り付けられる天井直付け型の照明器具について説明したが、本例のように、天井材100に設けた埋込孔100aを通して天井裏に埋込配設される天井埋込型の照明器具であってもよい。
本例の照明器具Aは、吊ボルト(図示せず)を用いて天井裏に配設される支持部材4と、支持部材4に取り付けられる反射板5と、反射板5に対して着脱自在に取り付けられる光源ユニット2とを備える。なお、光源ユニット2については上述の実施例と同様であり、ここでは説明を省略する。
反射板5は、板金に曲げ加工を施すことで長尺且つ下面が開口する扁平な箱状に形成され、反射板5の底面部には、光源ユニット2を収容するための矩形の収容凹部51が反射板5の全長に亘って設けられている。また、反射板5の開口端縁には、側方に延出する鍔部52が全周に亘って設けられており、天井裏に配設された支持部材4に反射板5を取り付けた状態では、鍔部52が天井材100の下面に当接する(図6参照)。ここに本例では、反射板5により器具本体が構成されている。
次に、照明器具Aの施工手順について説明する。まず最初に、作業者は、天井材100に設けた埋込孔100aを通して支持部材4を天井裏に配設し、天井裏に設けた吊ボルト(図示せず)に支持部材4を取り付ける。その後、作業者は、天井裏に配線された電源線(図示せず)を反射板5の収容凹部51に設けた孔(図示せず)を通して室内側(下側)に引き出し、例えばねじなどを用いて反射板5を支持部材4に取り付ける。そして最後に、作業者は、上記電源線を端子台ブロック(図示せず)に接続し、少なくとも電源装置24及び端子台ブロックが収容凹部51に収容されるようにして、例えば反射板5及び取付部材21にそれぞれ設けた嵌合構造(図示せず)により光源ユニット2を反射板5に取り付ける。以上のような手順に従って、照明器具Aが天井裏に埋込配設される。
本例においても、例えば電源装置24に接続された電線400を取付部材21に固定する際に、凸部212bの裏側に設けた溝212dに電線400を沿わせることで電線400を仮保持させることができる。これにより、従来例のように電線400を手で押さえなくてもいいので、電線400を取付部材21に固定する際の作業性が向上するという利点がある。
なお本実施形態では、一方の側面部212のみに凸部212bを設けているが、両方の側面部212,212に凸部212bを設けてもよく、本実施形態に限定されない。また本実施形態では、電源装置24を取付部材21の側面部212に取り付けたが、底面部211に取り付けてもよく、本実施形態に限定されない。
1 器具本体
2 光源ユニット
21 取付部材
22 LED基板
24 電源装置
211 底面部
212 側面部
212b 凸部
212d 溝
222 LED
400 電線
A 照明器具
2 光源ユニット
21 取付部材
22 LED基板
24 電源装置
211 底面部
212 側面部
212b 凸部
212d 溝
222 LED
400 電線
A 照明器具
Claims (2)
- 長尺状に形成された器具本体と、前記器具本体に対して着脱自在に取り付けられる光源ユニットとを備え、
前記光源ユニットは、複数のLEDが実装されたLED基板と、前記複数のLEDが前記器具本体と反対側を向くようにして前記LED基板を前記器具本体に取り付けるための取付部材と、前記複数のLEDに点灯電力を供給する電源装置とを有し、
前記取付部材は、長尺且つ矩形板状に形成され一面に前記LED基板が取り付けられる底面部と、前記底面部の幅方向における両側から前記底面部に対して前記LED基板と反対側で且つ前記底面部と交差する方向に突出する一対の側面部とで形成されており、
前記電源装置は、前記取付部材の前記底面部又は前記側面部の何れかに取り付けられて、前記底面部と一対の前記側面部とで囲まれる空間に少なくとも一部が配置され、
少なくとも一方の前記側面部の外表面には凸部が設けられており、前記凸部の裏側に少なくとも前記電源装置に接続された電線が配置される溝が設けられていることを特徴とする照明器具。 - 前記光源ユニットは、前記複数のLEDを覆うようにして前記取付部材に取り付けられるカバー部材を有し、
前記カバー部材は、前記カバー部材の幅方向における両側から前記取付部材側に突出する一対の突壁部と、各々の前記突壁部の先端にそれぞれ設けられた一対の突起部とを有し、
前記カバー部材を前記取付部材に取り付けた状態では、少なくとも一方の前記突壁部の前記突起部が前記凸部を乗り越えて前記側面部の先端部と係合し、且つ、前記一方の前記突壁部が外側から前記凸部に当接することを特徴とする請求項1記載の照明器具。
Priority Applications (1)
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ID=50783576
Family Applications (1)
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| JP2012225958A Pending JP2014078427A (ja) | 2012-10-11 | 2012-10-11 | 照明器具 |
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| JP2016213165A (ja) * | 2015-04-28 | 2016-12-15 | 三菱電機株式会社 | 光源ユニット、照明装置及び電線保持部材 |
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2012
- 2012-10-11 JP JP2012225958A patent/JP2014078427A/ja active Pending
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